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河合塾の共通テストリサーチをもらったのですが、この紙に書いてある出願予定者数や志願者数?って出願期間が終わるまでに増えますか?去年は230人ぐらいで今時点(リサーチの紙)が130人ぐらいです。

質問者からの補足コメント

  • 間違えました。今時点で211人でした

      補足日時:2022/01/21 12:10

A 回答 (2件)

そうした人数を見込んで共通テストリサーチの判定はなされていますが。

特に大きく動くのは中堅の国公立大学です。今年は、平均点が低いこともあり上位の国公立大から流入する可能性が大きいです。第一志望とそれ以外の志望者数の違いなどを参考にある程度予測はできますが、細かなことは質問者の高校の担当となっている河合塾の営業の方に聞くしかないと思います。もし、B社の模試を使い判定リサーチがあれば、同じことはB社でも質問できます。2社とも、高校の先生を通じて質問されると良いと思います。連絡先は、進路指導の先生が知っているはずです。他社や他塾ではデーター不足で、答えられないか、いい加減な答えとなりますから注意してください。
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増えるか減るかはわかりませんが、そりゃ変動はあるでしょう。

共通テストリサーチの結果を見て、出願先を変更する人だって出てきますから。
ちなみに大学公式で出願期間中に途中経過をこまめに公表している場合でも、途中経過はあまり当てになりませんよ。途中経過を見て「まだ少ない!」と思った人が駆け込みで出願して、最終的に倍率が上がる、なんてこともありますし。
新聞とかで国公立大学の出願状況の中間発表があって、中間発表時点で倍率がすごく低いなんてこともありますが、最終的にはだいたい例年通りの倍率に落ちつきます。あれはあくまでも「とっくに出願先を決めていて、出願開始と同時に送付した志願者」と「出願先を迷っていたりして、出願開始後に少し遅れて送付した志願者」のどちらが多いか、いわゆる「出足が鈍いかどうか」程度の情報でしかありません。トップ難関校以外だと、前年度の倍率だけ見て、前年の倍率が低い→穴場だと思って志願者が増える→翌年、前年の倍率が高いのを見て出願を避ける→倍率が下がる→その翌年、穴場だと思って(以下略)、というようなデコボコを繰り返すこともよくありますしね。
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