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コロナのワクチンは打つ回数が増えれば効果が上がるみたいですが、インフルは毎年打たないと意味ないのはなぜでしょうか?

A 回答 (3件)

インフルを毎年打つのは、毎年変異するからです。



インフルは季節性のものですが、新型コロナは通年流行し、変異を続けます。

新型コロナワクチンの打つ回数が増えても、効果は上がりません。
逆に、接種回数が増えるにつれ、効果は下がります。

ウイルスの変異も理由のひとつではありますが、回数が増えれば身体が慣れて、効果は下がります。

接種回数が増えるにつれ、効果の期間が短くなるので、接種間隔がどんどん短くなっています。
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打つ回数が増えても効果が上がるとは私は聞いてないです。

ソースはどこでしょう?
一般的には、打ってから数ヶ月で徐々に効果が落ちてくる(自然についた免疫がなくなってくのと一緒)のでまた打ちましょうという感じだと思うんですが。
なのでコロナもインフルエンザ同様、この先撲滅もせず感染力も重症化率もインフル以下にならないのなら、今後ずっと打たざるを得なくなると思います。
インフルエンザ菌は暑さや湿気で活動しなくなるため毎年冬だけでいいですが、コロナは一年中なので少なくとも年2かな…コロナにかかるよりはマシだから打つけど…やだやだ。
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はい、毒入りワクチンは打てば打つほど、人口削減の効果が上がるで間違いありませんな。



インフルの毒入りワクチンも同じでね。


人工ウイルス・コロナ・オミクロン・毒入りワクチン・マスク強要等は全て人口削減が目的 

https://note.com/justicefreedom/n/nfdecf3c8be3c
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