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タイトル通りなんですが、去年の9月に自転車で転んで左足の指先からふくらはぎ辺りまでこれになりました。今ペインクリニックで治療していますが全然治りません。杖使って歩いてるけど長く(20分)歩くと骨の萎縮もあるので踵の骨が痛くあまり歩けません。手術してでも歩けるようになりたいので何か知ってれば何でもいいので教えて下さい。20分位歩けると言っても歩くの遅いので距離的にはあまり歩けません。

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A 回答 (1件)

 約1年を経過して今の状況ですとかなりおつらいことと思います。


 現在の治療状況についてはっきりとお書きになっていらっしゃらないので、一般的なこととして書かせていただきます。
 一般的には、RSDの場合の多くは皮膚や深部までが血流低下して冷たくなっていることが多いのですが、もしこれでなくてかえって熱を持っているような場合には副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン換算で5mg程度)とグランダキシンのような自律神経調整剤の服用が有用です。併せて痛み止めを使用する場合もあります。
 しかし、恐らく冷たい状態かと思われますのこれについて詳しく書いてみます。
 最も大切なことは、ご自身で症状をできるだけ意識しないように前向きに構えることです。「だんだん悪くなる、どうしよう」とか「いつになったらなおるのだろう」とか「このまま足が使えなくなってしまうのではないか」といった考えに落ち込まないようにしてください。自律神経訓練として皮膚温を計測しながら、自己暗示をかけて「だんだん暖かくなる、暖かくなる」と念じる治療も有効です。
 ペインクリニックで治療を受けていらっしゃるとのことですが、‘腰部硬膜外ブロック’や‘腰部交感神経節ブロック’は受けられたのでしょうね。腰部交換神経節ブロックは少し技術的に難しいのですが、もし受けていらっしゃらないのなら、やってみる価値が多いにあります。
 日常生活でもう一つ大切なことは症状のある足の部分はもちろん、全身的にもできるだけ急激な温度変化を避けることです。仮に暖めると気持ちがよいからといって熱めのお風呂につかったりすると自律神経のリズムが一段と乱れてしまう可能性があります。
 一口にRSDといいましてもお一人お一人によりその状態にはかなりの違いがありますので、長々と一般的なことを書かせていただきました。
 なお、時間が長く経過するほど回復するための治療が長びいたりしますので、場合によっては大学病院などの専門機関で早めに治療を受けられることも必要かもしれません。
 お大事に。
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この回答へのお礼

補足です。足は前より冷たさはなくなりましたが反対側と比べると冷たいです。今は整形外科からの紹介で大学病院に行ってます。が腰に麻酔する注射類はもう実行したのですが全然効かず、行ってから余計足の動きが悪くなってしまったので医者にも無理には薦められないと言われました。現在は薬メキシンチールとメジコンを飲んでいます。痛みがあるのも嫌なんですが、ほとんど歩けないっていうのを本当にどうにかしたいですね。
回答ありがとうございました。
補足です。足は前より冷たさはなくなりましたが反対側と比べると冷たいです。今は整形外科からの紹介で大学病院に行ってます。が腰に麻酔する注射類はもう実行したのですが全然効かず、行ってから余計足の動きが悪くなってしまったので医者にも無理には薦められないと言われました。現在は薬メキシンチールとメジコンを飲んでいます。痛みがあるのも嫌なんですが、ほとんど歩けないっていうのを本当にどうにかしたいですね。
回答ありがとうございました。
来月に障害者手帳をもらえるか分かりませんが申請しょうと思っています。

お礼日時:2005/08/11 13:13

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Q「反射性交感神経性萎縮」という病気を専門に扱っている病院について

私の母が1年ほど前から足の爪が巻き爪のようになり、それがなかなか治らず悩んでいました。
いろいろな病院(といっても田舎です)に行きましたがたらい回しにされ、最後に診てもらった病院で「反射性交感神経性萎縮」と診断されました。
そしてそのお医者さんに「この病気は症例も少なく、もうこれ以上はよくならないから、薬を飲んでも意味がない」と言われ、さじを投げられてしまいました。
母は歩くのが辛く、見ている私も辛くて仕方ありません。
今まで母が通院していた病院は整形外科です。
どなたかこの病気の専門の病院をご存知の方がいましたら是非教えてください!
母は千葉県に住んでいますが、関東内でしたら行けると思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

反射性交感神経性萎縮は稀な病気ですが、これまた「わかっている医者」が少なく誤診が頻発する病気です。

まず神経内科にかかって頂き、診断をはっきりさせることです。

ペインクリニックの医師には診断がきちんとついた後に治療として受診することはありますが、ペインクリニックでは診断はできません(ペインクリニックの医師は多くの場合、神経の知識が偏っていて診断については弱いのです)。

千葉県内なら亀田総合病院あるいは千葉大学神経内科というところです。

診断が正しければ確かに難治性です。けれども、反射性交感神経性萎縮であれば、素人が見た場合「1年ほど前から足の爪が巻き爪のようになり」という表現よりも「足が細くなった」「足の色がどす黒い」「皮膚がテカテカになった」というような状態が目に付くはずですが‥‥。

とにかく診断を確定することです。神経内科にかかってください。他の科で診断が正しくなされる確率は非常に低い病気です。

QRSDという病気について教えて下さい。

RSDという病気について簡単に教えて下さい。下記の文書を見てみたのですが、難しくてよくわかりません。特に「交感神経反射」とか「抹消組織」とか「交感神経亢進状態」など。・・・要は血流が悪くなり体内に栄養が行き届かない為に・・・激痛が走る??この因果関係もよくわかりません。教えて下さい。(以下添付文書です)

RSD(Reflex Sympathetic Dystrophy 反射性交感神経性ジストロフィー)とは、受傷するとその損傷を最小限にとめようとする人体の生理的機能によって交感神経反射が作用し、血管の収縮が出血を抑えようとする動きを生じますが、時として、この交感神経反射が働き続けるために、末梢組織に交感神経亢進状態を維持したままの状態になるため、抹消の血流が阻害され、その結果、抹消軟部組織に対する栄養が行き渡らず組織がやせ細るために、新たな激痛が生じこれが悪循環する病態です。(参考文献:手の外科学 南山堂)

Aベストアンサー

原因は、骨折後、捻挫、脱臼、打撲などの外傷または、注射、手術、抜歯などによるもの。
脳血管障害、心筋梗塞、帯状疱疹、静脈炎、火傷、凍傷など様々な原因により発症します。
発生に関してはまだ不明となっています。
痛みについては、上記の外傷直後より出現して持続的に増してきたり、数ヶ月してから出現するのもあります。痛みの感じ方はそれぞれに違います。発作的に痛んだり、脈を打つような痛みであったり(拍動痛)します。また傷をしたところだけでなく、広範囲にわたって痛くなり、結局どこが痛いのかがわからなくなります。

質問にあります交感神経について少し説明をします。
一般にも聞かれる自律神経には、交感神経と副交感神経があります。
交感神経は血管を縮めたり(ホースを血管と例えると、ホースの先を指でつまむと勢いよく水は血液が流れる感じ)、心臓の動きを増加します。いわゆる走っている状態(息がきれて、脈が速くなるみたいな・・)が交感神経が活発になっている状態ともいうのでしょうか。
副交感神経はその反対です。寝ているときや、リラックスしている時です。先ほどのホースで言うと、何もせずそのままの状態で水を流している感じです(ホースが血管で水が血液)。
また副交感神経は腸の運動も活発にします。
全身のほとんどは交感神経と副交感神経がバランス良く働くことで適正に保たれています。

指を包丁で切ったとします。すると血が出ますね。その血を止めようとして交感神経が働き(交感神経は血管を細くするのは上記に述べましたが)、そして血が止まります(他にも色んな過程が混ざり合うのですがここでは省略します)。そして今度は副交感神経の働きによって血管が太くなり、傷をしたところに血をめぐらせ、血液には色んな栄養が含まれていますので、栄養を傷口に行きわたるようになり傷が治っていきます。通常こういった過程で傷が治ります。

上記には述べませんでしたが、指を包丁で切ると痛みが起こりますね。血を止めるのと同時に痛みを和らげるために交感神経が働きます。通常ならそれで痛みは治まるのですが、RSDでは何らかの原因でその痛みが消えず、痛みを抑えようと交感神経ばかりが活発になります(これが交感神経亢進状態です)。すると先ほど述べたように交感神経は血管を縮めるので当然血は止まります。しかし血は止まってもまだ交感神経が活発になっていますから、血の流れは弱いです。
例えば輪ゴムで指を縛ったら指先が冷たくなり、その後青くなり、痛みが出てくる感じです。血が流れない、いわゆる栄養が行きわたらないというわけですから、当然傷は治りにくくなります。と同時に痛みも消える所か、さらに傷の周りまでもが痛みを発してきます。それがだんだんと広がり、結局どこが痛いのかがわからなくなるのです。
また栄養が行きわたらないということで、指は細くなってきます。ごはんという栄養を摂らないと痩せていくといったイメージと同じかな。

ようは交感神経→副交感神経→交感神経→副交感・・・・といったバランスがとれず、常に交感神経→交感神経→交感・・・って感じが続きます。輪ゴムで指を縛り続ける感じです。
交感神経(指を縛る)→副交感神経(ゴムを取る)→交感・・の流れが出来なくなるといった感じです。 
はじめはゴムで縛っている部分だけが痛いのに、縛り続けることで縛った先の指全体が痛くなる。
そういった状態がRSDです。
 
だらだらとすみません。
かえってわかりにくいかもしれません。

原因は、骨折後、捻挫、脱臼、打撲などの外傷または、注射、手術、抜歯などによるもの。
脳血管障害、心筋梗塞、帯状疱疹、静脈炎、火傷、凍傷など様々な原因により発症します。
発生に関してはまだ不明となっています。
痛みについては、上記の外傷直後より出現して持続的に増してきたり、数ヶ月してから出現するのもあります。痛みの感じ方はそれぞれに違います。発作的に痛んだり、脈を打つような痛みであったり(拍動痛)します。また傷をしたところだけでなく、広範囲にわたって痛くなり、結局どこが痛い...続きを読む

Q骨折後痺れが残ります(骨折から3ヶ月経過)

2006年4月16日に左足を剥離骨折しました。
過去ログ⇒http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2116354

あれから3ヶ月経過し、骨の状態も大分よくなってきているのですが
痺れだけが取れません。
指は伸ばしたり反ったりできるようになってきています。
感覚もあるので麻痺ではないようです。


痺れは足首から下全体です。
痺れは一日中おきており治まりません。

今日、整形外科に行って診てもらったのですが、
「回復期にでてくる症状だと思います。前向きにリハビリを続けましょう」
「お湯と水に交互につけてみながら自律神経の状態もみてみましょう」
といわれました。


回復期に痺れって起こるのでしょうか・・?
今まで骨折経験がないのでわかりません。
また血圧(今、高血圧のような症状が出ています)には関係あるのでしょうか?
考えられる原因を知りたいです。

突然で申し訳ないのですが、どなたかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

まず「痺れ」が本当のしびれなのかです。患者さんが「痺れている。」という時に、良く話を聞くと神経からくるしびれ(いわゆる正座のときに感じるようなしびれ)ではなく、違和感やむくみなどの場合があります。
神経からのしびれですと、発症時期が腑に落ちません。歩行でむくんだ足がギプスに締め付けられて一過性におきたようなものか、足に関係のない腰からくるもの(椎間板ヘルニアなど)のような気がします。

足全体が腫れてジンジンするような症状なら、発症の時期や状況から考えて主治医のおっしゃったような自律神経性のもの(反射性交感神経性ジストロフィー(複合性局所疼痛症候群))も考えられます(すみませんが病気の内容については検索サイトでひいてみてください)。ちなみに血圧はまず無関係でしょう。

Q骨折で固定が長かった為に拘縮してしまった指

手の指の骨折で固定が長かった為に、拘縮してしまいました。
無理やり左手を使って、曲げれば右手がグーの形になるのですが、数分するとすぐに手のひらに指先がつかなくなってしまいます。

リハビリ期間も終了してしまい、医者からも「これからは拘縮とうまく付き合って行く事を考えて下さい」と言われました。
骨折したのは3月でリハビリを始めたのは5月です。
何でも良いので、拘縮が良くなるかも(治るかも)という情報がありましたら、是非教えて頂きたいと思います。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こればっかりは日々の鍛錬しか在りませんね。
時間のある時には、常にゴムボールをニギニギするとか、クルミを2個手に握ってクルクル回すなどなど・・・

本当のリハビリは、病院のリハビリが終わってからが始まりですよ。

私も数年前に左手首(左利きなんです)を粉砕骨折しまして、医者からは完治しても前後に5度くらいずつしか曲げられないですよ。
と言われていましたが、日々のストレッチ、お風呂の中での曲げ伸ばし、キャッチボールやゴルフなどのスポーツ等を通じて、今では前後に90度ずつ曲がれれますよ。

自分の体が思う様にならない事は、とても辛い事ですが、諦めずに鍛錬すれば必ず良くなります。

頑張ってください。

Q骨折後の骨萎縮って何ですか

昨年8月、半年前に右足首 外踝後踝骨折をしました。
先日の診断書に上記病名以外に筋萎縮と骨萎縮が追加されていました。
筋萎縮はなんとなく分かるのですが骨萎縮はどういう意味ですか。

骨折事故後、腫れがひどく10日後にボルト3本を埋め込む手術をしました。
その後1ヶ月ギブス、さらにPTB下腿装具を1ヶ月使用。
松葉杖未使用歩行は手術後3ヶ月かかりました。

その後リハビリを続けていますが、足首関節の可動域は上側で15度程度と
回復していません。以前の半部程度。
現在も腫れが残り、わずかですが内出血のあざもあります。
痛みもあります。

ドクターによると、骨折時の腫れがひどく、大きく脱臼していたので組織
破壊が原因の可能性が高いとのこと。

現在 週何度かのストレッチボードでの可動域訓練と温水プールでの
歩行をしています。室内業務の仕事も始めました。

半年が過ぎると可動域の改善は難しいのでしょうか。
どうリハビリを進めていけばよいのでしょうか。
予想でよいので可動域が戻らない理由はなんですか。
ギブス除去後、可動域を守るため意識して曲げる努力をしたつもりです。

また先のX線検査では骨は融合したと言われましたが、
骨萎縮とはどのような現象をいうのですか。

これでは室内歩行がやっとで仕事上大きく問題があります。

いくつかの質問ですが よろしくお願いします。

昨年8月、半年前に右足首 外踝後踝骨折をしました。
先日の診断書に上記病名以外に筋萎縮と骨萎縮が追加されていました。
筋萎縮はなんとなく分かるのですが骨萎縮はどういう意味ですか。

骨折事故後、腫れがひどく10日後にボルト3本を埋め込む手術をしました。
その後1ヶ月ギブス、さらにPTB下腿装具を1ヶ月使用。
松葉杖未使用歩行は手術後3ヶ月かかりました。

その後リハビリを続けていますが、足首関節の可動域は上側で15度程度と
回復していません。以前の半部程度。
現在も腫れが残り、わずか...続きを読む

Aベストアンサー

>骨萎縮とはどのような現象をいうのですか

以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「骨の健康診断」
このページに
・X線画像から評価される低骨密度<骨減少症>のこと
とあります。

◎http://ww3.tiki.ne.jp/~ashinsin/data/koza27.htm
(骨粗鬆の診断基準)
◎http://www5d.biglobe.ne.jp/~matsuda/list/sono.html
(骨萎縮について)

ご参考まで。

参考URL:http://www.banyu.co.jp/osteo/diagnosis.html

Q筋電図検査は痛いのですか?

筋電図検査について経験者の方に質問します。
痛いのでしょうか。
痛みの程度や種類を知り、気持ちの準備をしたいので
何かに例えるなど具体的にイメージしやすい形で教えてください。

検査内容は聞きました。
筋肉に針を刺し、電気を流す。刺したまま、中で針を動かす。15分くらい。
それが、どれほど痛いのか。刺す場所は太もも裏です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

もう何十年も前の経験なので、今はもっと進んでいる
と思いますが、思ったほど苦しくありませんでした。
針を刺して、電流流しながら、足を上げたり動かした
りしました。
あまり気持ちの良いものではありませんでしたが、辛
くはありませんでした。痛くもありませんでした。
マア遺物を入れてあっちこっち動かされるという感じ。

今はもっと改善しているのではないでしょうか。

Q20歳♀ですが慢性疼痛に困ってます(><。)

こんにちわ。
実は私、20代の歳で、慢性疼痛の疑いがあると診断されました。

背中・腰・わき腹にかけて鈍い痛みがずっと続きます。
(お風呂に入っていて温まっている時は不思議と
痛みを感じませんが)

会社にいる時が一番痛く、家にいて家族といるときも痛く、時には、
背中を全部切り落としてしまいたいと思うくらい苦痛に感じます。

産婦人科・内科・整形外科・カイロプラクティック・整体・針灸・放射線科・・いろいろな科をたらい回しにされ、最後の病院の先生には、「CTをとっても何も異常がないから、病気じゃないよ、病気と思いたければ勝手に自分で病名つけてください。痛いんであれば、我慢するか痛み止め飲むかでしょうねぇ」 とまで言われて、本当に身体が痛くて我慢出来ずの状態の時にそんな言葉を聞いて涙が止まらず、そこから自暴自棄になってしまい、
病院に一切いかなくなりました。

けれど、痛みは続き、痛みのせいで精神的にも辛くなってきて姉の紹介で最終的に心療内科に辿り着きました。 

心療内科の先生には、「あなたはうつ病ではありませんが、慢性疼痛の疑いがあるので、抗うつ剤にも使用される薬を飲んでみてください。これを飲んで痛みが減少された方も見えます」と言われ1週間、トレドミン15.メイラックス,を処方されました。

痛みは2、3日で少し治まった感じがしましたが、やはり1週間たつとまた痛み出したので、トレドミンを15から25に上げてもらい、2週間服用中ですが、全く痛みは消えず、むしろ何も以前と変化なく胃も痛くなってしまっています。

以前、慢性疼痛の事に詳しく掲載されているHPを見たら、ペインクリニックのブロック注射が慢性疼痛には効くと書いてあるのを見ました。

この痛みが治るんであればペインクリニックも考えていますが、心療内科の先生に「絶対に薬はやめないこと!!飲みつづけることに効果があるから痛いからってすぐやめてはいけません」とも言われています。

ただ薬はやっぱり身体にもあまり良くないのでずっとこれから飲みつづける訳にもいかないと思っているので、今後どうしていいか悩んでいます。

慢性疼痛について知っていることがあれば何でもよいので、教えて頂けるととてもうれしいです。

よろしくお願いいたします。

こんにちわ。
実は私、20代の歳で、慢性疼痛の疑いがあると診断されました。

背中・腰・わき腹にかけて鈍い痛みがずっと続きます。
(お風呂に入っていて温まっている時は不思議と
痛みを感じませんが)

会社にいる時が一番痛く、家にいて家族といるときも痛く、時には、
背中を全部切り落としてしまいたいと思うくらい苦痛に感じます。

産婦人科・内科・整形外科・カイロプラクティック・整体・針灸・放射線科・・いろいろな科をたらい回しにされ、最後の病院の先生には、「CTをとっても何も異...続きを読む

Aベストアンサー

>背中・腰・わき腹にかけて鈍い痛みがずっと続きます。
>(お風呂に入っていて温まっている時は不思議と
>痛みを感じませんが)
温まっているときに感じないのは、筋肉の萎縮(凝り)からくる筋肉痛の疑いがあります。

>会社にいる時が一番痛く、家にいて家族といるときも痛く、
>背中を全部切り落としてしまいたいと思うくらい苦痛に感じます。
>CTをとっても何も異常がないから、病気じゃない…
ということは、会社や自宅に何らかの原因があるということです。
俗に言う、ストレスの可能性が高いと思われます。

>同期の子はうつ病や病気で退職、他にも精神的につら過ぎて部署を変えてもらったり、心身症で現在休暇中の子もいて、同期は私一人になっています。

どうも、この職場に問題がありそうですね。


>慢性疼痛について知っていることがあれば何でもよいので、教えて頂けるととてもうれしいです。
shironaoさんのお住まいが分かり兼ねますが、石川県小松市にお勧めのドクターがいらっしゃいます。
患者さんが、九州や東北地方からも来院されています。

加茂整形外科医院
http://www.tvk.ne.jp/%7Ejunkamo/

人体の大半の痛みは、MPS(筋筋膜性疼痛症候群=つまり、筋肉の凝り)です。
筋肉の凝りはレントゲンやMRIでは写りません。だから、原因が不明なのです。
疑問を確認されてから受診された方がいいと思いますので、こちらで一度、投稿されてください。
どこへ行っても治らなかった患者さんからの投稿や、実際、受診された患者さんの投稿、また、直接、加茂院長からレスがあります。
http://www.bigcosmic.com/board/s/board.cgi?id=youtuu

私も長年苦しんできましたが、絶対に諦めませんでした。
諦めないことが、回復に繋がりますので。

>背中・腰・わき腹にかけて鈍い痛みがずっと続きます。
>(お風呂に入っていて温まっている時は不思議と
>痛みを感じませんが)
温まっているときに感じないのは、筋肉の萎縮(凝り)からくる筋肉痛の疑いがあります。

>会社にいる時が一番痛く、家にいて家族といるときも痛く、
>背中を全部切り落としてしまいたいと思うくらい苦痛に感じます。
>CTをとっても何も異常がないから、病気じゃない…
ということは、会社や自宅に何らかの原因があるということです。
俗に言う、ストレスの可能性が高いと思...続きを読む

Q筋肉の筋を痛めた場合なかなか治らないのは何故?

技能職(ほとんど肉体労働)に転職して1年です。必死に頑張っていますが、先日荷物運搬時に腕の肘の筋を痛めました。4月に痛め9月の現在もほとんど回復していません。地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。
プロ野球のピッチャーも肩の筋を痛めたらなかなか治らないと言われています。筋肉痛は直ぐに治るのに筋の場合なかなか治らないのは何故ですか?

Aベストアンサー

>地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。

正式には上腕骨外側上顆炎といわれるものですね。一般的には上腕骨外側上顆炎をテニス肘またはバックハンドテニス肘、上腕骨内側上顆炎をゴルフ肘またはフォアハンドテニス肘といいます。 “テニス肘” いいますが実際は介護、土木、スーパー陳列や運送など荷物の上げ下ろし、乳飲み子を抱えた母親に多いですね。病名とは異常のある個所の名前から付けておりますので、ゴルフをしているのにテニス肘というのはおかしいということにはなりません。

今はお薬のみですか?電気などのリハビリはしていませんか?やはり毎日使うところなので、痛みが無いように使うというのがもっとも大切です。タオルを絞ったり、物を上から掴むと痛みが出ると思います。ですから手のひらを上に向けて物を掴む(下から抱え込む)というのは一般的ですし、痛い動きはなるべく他人に手伝ってもらうなど、いろいろ工夫してみましょう。

病院では注射、ぬり薬、シップ、電気などのリハビリですね。リハビリは一回の効果が薄いので、重ねることがもっとも大事です。週三回以上できれば毎日通いましょう。エルボーバンドは処方されませんでしたか?処方されていないなら聞いてみましょう。注射もステロイドだと思いますが、ステロイドにも種類があります。効き目のよいものもあるので相談してみてください。比較的即効性のあるものは注射ですから、一度病院に相談されてみるといいでしょう。

あと、個人的にお勧めなのは鍼治療です。これは結構有効的ですので、興味があればやってみてください。鍼は週一回ほどで十分だと思いますが、一回二回の治療で治るものではありません。これもほかの治療同様、根気よく通ってください。できれば、病院の治療と並行して行ったほうが効果的だと思います。


>筋肉痛は直ぐに治るのに筋の場合なかなか治らないのは何故ですか?

テニス肘は一年近くかかる患者さんがほとんどです。筋肉痛は “一時的に” 普段使わない筋肉やいつも以上に負担がかかる為に起こります。対してテニス肘は普段がよく使う部分に異常がおこります。それに手という場所は生きている以上は必ず使う場所なのでなおさら治りにくい個所になります。もちろん症状はだんだん良くなるでしょうが、焦って悪化させることが無いよう気長に治療に取り組んでください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

>地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。

正式には上腕骨外側上顆炎といわれるものですね。一般的には上腕骨外側上顆炎をテニス肘またはバックハンドテニス肘、上腕骨内側上顆炎をゴルフ肘またはフォアハンドテニス肘といいます。 “テニス肘” いいますが実際は介護、土木、スーパー陳列や運送など荷物の上げ下ろし、乳飲み子を抱えた母親に多いですね。病名とは異常のある個所の名前から付けておりますので、ゴルフをしているの...続きを読む

Q骨折して3ヶ月も経つのに腫れが引かない

脛を骨折し、手術をして3ヶ月経ちますが、足の腫れが全然引きません。左右を比べて別人の足のようです。病院の先生はもう少し様子を見ましょうと言っていますがいつまで様子を見ればいいのかはっきり言ってくれません。完治するのに3ヶ月といわれて手術したのですが、もう3ヶ月経ちます。このまま様子を見て本当に大丈夫なのでしょうか。最近かなり焦っています。

Aベストアンサー

 一般的な骨折の治療経過をお話しますと、レントゲン的に骨癒合(くっついたなってわかる)が見られるのが約6週間、それがしっかりするのが12週間=約3ヶ月です。この頃になると他の部分と殆ど同程度の強さになります。しかし骨折はこれで治ったわけではありません。周辺の血管(特に静脈)は損傷を受けるとそれ自体はほとんど再開通しません。それ以外の血管が次第に血流を増やして心臓へ血液を戻すようになりますが、それまではうっ血が起こりますから、そのためむくみが生じます。約半年くらいむくみは続きます。
 3ヶ月で完治というのは元の骨と同じ位の強さになる期間です。むくみはもっと続きますが心配はありません。

Q片足のふくらはぎの張りについて

お世話になります。
最近,長時間立っていたり,歩いていたりすると,右足のふくらはぎが頻繁に張るようになりました。
座るなどして休むと張りが取れるのですが,再び長時間の立ち作業などをすると張りが出ます。
両足が張るというのであれば,なんとなく疲れ等が溜まっているのかなと思うのですが,片足だけというのが気になります。
最初は浮腫んでいるのかと思い,足首の上辺りを押してみたりして確認したのですが,どうやら浮腫んでいるわけではないようです。
最近行った血液検査や尿検査では,特に糖尿病や内臓等の機能が低下しているわけでは無いようです。

どなたか,同様の症状や関連することについてご存知の方がいましたら,ご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

NO4の回答者です私の場合は最初 右足ふくらはぎが痛くなって 歩行困難状態立ち止まり足(ふくらはぎ)を揉んでは歩く100M 程歩く又痛くなるの繰り返しその内に両足共痛くなり1,2分立ち止まると痛みが治まり 又歩行出来るようになる の繰り返し で整形外科で診察MRI撮影坐骨神経痛と診断 通院治療開始するも快方に向かわず 総合病院転院整形外科受診 即血管外科に回されASO(閉塞性動脈硬化症)との事各種検査 左足の付け根部動脈詰まり発見 即手術計画動脈切開手術その後8ヶ月後左足大腿部動脈詰まりカテーテル ステント留置き術手術等等 以後2年間血流改善薬投与治療中です。
ASOは非常に怖い病です参考まで。

参考URL:http://www.jyoumyaku.com/


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