“自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った。”
という文を英語で書きたいのですが、どう書いたら良いでしょうか?
「自分でも」「~~なくらい(程)」の部分の表現が少し分かりにくいです。

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A 回答 (5件)

 


  質問者に考えていただきたいのですが、この質問はたいへん難しいものなのです。何が難しいかというと、日本語の微妙なニュアンスがあって、それが英語に移せない(というか、移すのが非常に難しい)のです。あるいは、こういう意味に対応する英文は「ない」可能性があります。日本語でしか表現できない文章かも知れません。
 
  (何でも英語に訳せると思っている人が世のなかにはいますが、そんなことはないのです。非常に簡単な分かり易い例は、日本人の誰が読んでも、意味不明・支離滅裂な日本語の文章は、そもそも訳せません。文学だと、これに似た、意味不明・支離滅裂の英文を代わりに出しますが、これは翻訳したとは言えないでしょう。文学の場合、「効果」が同じ表現を出しているだけです)。
 
  No.4 の人の回答は、「一生懸命頑張ったので、結果に自信を持っている(持った)」というような意味ですが、元の日本語は次のように日本語で展開できるのです:
 
  「自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った。しかし、結果に自信がない」
  「自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った。だから、わたしは結果に自信を持っている」
 
  日本語で、この二つが可能です。「非常に頑張った」ということと、「結果に自信がある」とは、論理的に必然関係にないのです。
 
  述べていることの内容を捉えて、というのは、もっと文章がたくさんあって、前後関係から、内容が決まって来るケースのような場合は、或る程度、ばっさり意訳もできるのですが、そうでない場合、非常に難しいのです。
 
  (例えば、日本語の読み方の質問で、こういうものがありました。質問は、<「宜へば」は、何と読むのでしょうか>でした。この質問の場合、この言葉が出てくる前後の文章を示せば、的確な判断ができたのです。しかし、こういう質問に対する回答は、「うべなへば」が正解です。少なくとも、そう読めるからです。他方、これは「宣へば」の文字の間違いではないかというのは、回答として、もし「うべなへば」がないのであれば、これも正しい回答です。この問題は、前後の文脈の提示があれば、的確な回答が出せた問題です。文脈上、「うべなへば」か「のたまへば」かの判断が回答者にもできるのです)。
 
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この回答へのお礼

 そうですね、答えを求める立場として前後の文の内容など書き示すべきでした。
ご指摘ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/04 10:17

「自分でもよくやったと思える」→「自分でもよくやったと誇れる、自信を持てる」として



“I made an effort so much that I had confidence in the result."

でどうでしょうか。
直訳し直すと「私は大変頑張ったので結果に自信を持った」になります。このままでも大意は間違っていないと思いますし、あまり確証は持てませんが、高校の時の授業では“so~that...”は「...くらい~だった」と訳されることも多かったような気がします。その場合、「私は結果に自信を持てるくらい頑張った。」となりますね。これでほぼ、「自分でもよくやったと思えるくらい頑張った。」と同意になるんじゃないでしょうか。
had confidenceはsatisfied、the resultはmy workやmy doingなどでもいいかと思います。(というか、satisfiedの方がいいような気もします。)
「自分でも」についてですが、
“自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った。”
を日本語で言い換えたときに、
「自分でさえよくやったと思えるくらい頑張った。」よりも
「自分でよくやったと思えるくらい頑張った。」
に近いニュアンスなので、「でも」の部分は英訳する必要はないでしょう。日本語表現上「でも」になっていますが、実質「さえ」や「すら」のような意味合いは薄いからです。

基本的に、訳しにくい場合は、訳しやすい形になるまで日本語で言い換えていくとやりやすいと思います。

それと、as~as...は、「...と同じくらい~だ」なのでこの文の場合使えないんじゃないでしょうか。
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  >自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った。
 
  I made an effort as much as that I may think I did the best.
 
  これは、「ベストを尽くしたと自分で思えるぐらい、たくさん努力した」というような意味だと思うのですが、正しいかどうか分かりません(英語で考えるとこんな表現が自然に思えます)。直訳みたいです。
  「……なくらい」は、as much as でしょう。
  「自分でも」は、文章から、「も」が出てくるので、even などを使う必要はないはずです。
 
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 多少意訳ですが、題文は「僕はベストを尽くしたと思う。

」と同義と考えて、
      I did my best effort,I belive.
というのはいかがでしょうか。
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「自分でもよくやったと思えるぐらい頑張った」 直訳すると、



It did the best as much as to think of it when even one did it well.

 
 自分(私自身)を文に含める場合

It did its best as much as to think of it when I myself did it well.

 
 このような感じの文章で どうでしょうか?
 
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Q倒置の応用表現~文法書でも見つからない表現です~

倒置の応用表現についての質問です。
(出典:『基礎英語長文問題精講』(中原道喜)、問題1.、"Language and Culture" Joan McConnell)

Learning another language makes us realize the relativity of our values, be they cultural or linguistic.
とあります。(4行目、主語itを改変)

日本語訳は、
「もう一つの言語を学ぶことはわれわれの価値観―それが文化的なものであれ言語的なものであれ―の相対性をわれわれに悟らせてくれるのである。」
です。

質問はこのbe they cultural or linguisticです。
解説には、
「動詞の原形が文頭に置かれて『譲歩』を表す場合がある。これは文語的な表現である。」
とあります。

さらに類例としては、
Be it ever so humble, there's no place like home.
=However humble it may be, ...
(どんなに粗末でも、わが家にまさるところはない。)
Fail though he did, he was not discouraged.
=Though he failed, ...
(彼は失敗したが、へこたれはしなかった)
が挙げられています。

手元の文法書には一切この倒置表現が載っていませんでした。(ロイヤル英文法、Forest、コンプリートなど)
文語的表現とありますが、実際に文章で出てきている以上気になって眠れません(苦笑)

どうか、詳しい方に、この表現についてご教授頂けると助かります。
(1)どれほど珍しい表現なのか
(2)なぜこういった倒置構造がありえるのか。
などを疑問に思っております。

namin

倒置の応用表現についての質問です。
(出典:『基礎英語長文問題精講』(中原道喜)、問題1.、"Language and Culture" Joan McConnell)

Learning another language makes us realize the relativity of our values, be they cultural or linguistic.
とあります。(4行目、主語itを改変)

日本語訳は、
「もう一つの言語を学ぶことはわれわれの価値観―それが文化的なものであれ言語的なものであれ―の相対性をわれわれに悟らせてくれるのである。」
です。

質問はこのbe they cultural or linguis...続きを読む

Aベストアンサー

補足です。
★形式は倒置なので、それがなぜおきているかというふうに問い直せば、仮定法のIfが省略された結果おきる倒置と考えればいいでしょう。
ただ、この場合をややこしくしているのは、もともとの意味を現代英語の強調の倒置構文で書き直せば、類例の場合は、
However humble it may be,...
となるものが、古い語法である「仮定法現在」では、If it be ever so humble,...となっていたことからきていると考えられる点です。つまり、「仮定法現在」というのは現在では現在形で代用されていますので、Ifの省略といってもピンとこないのです。

参考URL:http://www.beparadise.com/English/main/text_08.html

Qこの中でひとつでも良いので教えてくださぁぃ~~

1 先日外人の友達に注意されたのですが・・ I'm worry と言ったら I'm worred .. I'm scary と言ったら...I'm scared ....  I'm intersting ...と言ったら I'm intrested in ... これはedのつく過去形にするのですか?? それとも他に何か理由があるのでしょうか?? なんだか頭の中が混乱ですぅ。。;。;

2 このような事とかが詳しく書かれている良い参考書などは無いでしょうか。。。

3 Din't you go there ..とか聞かれたときなど 否定の疑問文の場合の答え方なのですが yes の場合とnoの場合の答え方がごちゃごちゃなのですが。。 どのように答えればよいですか?

4 Don't you think .. と聞かれたら 君はそう思わなかったの??みたいな感じで相手は言っているのでしょうか?? 


すいません いろいろ聞いてしまいました。
是非お助けください。。。

Aベストアンサー

1.私もたまに"I'm exciting!"などと言いたくなるのですが、人が主語で驚いたや混乱したなどというときは必ず受け身になります。
 I'm comfused, I was excited.など。
 もし、人が主語でなければingです。
 It was an exciting game.など。
「驚かされた」というような感じで、英米人の方々にとっては、何かによってそうさせられた、というような考えがあるようです。

2.上のことは基本事項に近いと思うので、どの参考書にもたいてい載っていると思うのですが、本屋さんで山積みになっている参考書を一つ一つ自分の手にとって探してみるのもいいと思います。ごめんなさい、こんな回答で。

3.否定疑問文、私も大学一年生の頃の学校の英会話の授業でよくやられました。まず否定文を言わされて、それに対して先生が否定疑問文できいてきて、答えると言う感じです。
例)私:I don't like to study history.
先生:Don't you like to study history?
私:No, I don't.
といった感じです。
  でも先生のギョロっとした目で、「Don't you~?」ときかれると、なんかこわくって「Yes」って言ってしまったことも何度もありました。
日本語訳では「歴史の勉強が嫌いなの?」ときかれ「そう、嫌いなの。」
と、「Yes」のような答えになってしまうので、つい「Yes」と言ってしまいたくなります。
混乱しないためには、上の例でいうと、否定疑問文で聞かれたあとの回答として、
  「No, I don't like to study history.」とまず考えるのがいいと思います。
  「I don't like~」なのだから回答の冒頭にくるのは「Yes」ではなく「No」  なのです。(わかりにくい説明で申し訳ないです)
  実は私も未だに時々間違う事があります。
例)彼氏:Do you wanna try this cake?
私 :No, thank you.
彼氏:Are you sure?
私 :No.
彼氏:No?
私 :Oh, sorry. I was comfused. I mean I'm sure.
彼氏:O.K.
  ってなぐわいに...。いつまでたってもファニストイングリッシュです。やばいやばい。他の日本人が間違った事をいうと、すぐわかるのですが、自分のこととなるといきなり過去形にしちゃったり、女の子のことなのに「His~」ってい出だしちゃったり大変です。
  あと、否定疑問文できかれたら注意してほしいのは、もし答えが「No」のとき、
  上のI don't like to study history.の例でいうと、
A:Don't you like to study history?
B:No, I don't.
  と答えるときに、首を横に振ってください。間違っても縦には振らないように。やっと否定疑問文できかれて「No」といえても首が「Yes」といっていては相手も「どっち?」っと思ってしまうかもしれません。
  今度その外国人のお友達のかたに否定疑問文でなにかきいてみてはどうですか?きっとそのお友達の答えがNoなら首を横にふって「No」というはずです。いつ否定疑問文を使っていいのかわからなければ、相手が「I don't ~」とか「I can't ~」と言い出した後に「Don't you~?」「Can't you~」と聞けばOKです。もちろん答えは首を振りながらの「No」のはずです。

4.これは日本人でもつかう「そう思わない?」の意味だと私はとらえてます。
  Don't you think so?
  ってな感じで。

私のわかりにくい説明で申し訳ないです。でもすごく私も同じ事を疑問に思ってたり、よく間違えたりするので、少しでも力になれればと思い回答させていただきました。
私は現在インディアナ州で一年間(実質10ヶ月)の交換留学生としてこっちの大学で勉強をしています。じつは5月に帰らなくてはなりません。あぁ帰りたくない...。英語力もまだまだ足りないし...。
私は英会話学校に小学校のときにずっと通っていたのですが、それからは全然行った事もなく、一緒に今来てる子よりは最初は話せませんでした。何を話したらいいのかわからなかったし、間違えたらやだなぁと思ったからです。でも別に何を話してもいいわけで、くだらないことでいいんですよね。それに完璧な英語がしゃべれないからここにいるわけだし、例えいいたい単語がみつからなくても、その単語の意味を説明すればいいわけで...。でも私が一番英会話力があがったなと思うのは、やっぱりホームスティをしてからだと思います。この前の冬休みに2週間ホームスティさせてもらったのですが、そこにもう一人日本人の方もスティすることになって、彼女は大体流暢に話せて、コミュニケーションもとれて、言いたい事が言えるという感じで、尊敬できる人でした。やっぱり私にとっては彼女の英語が一番わかり易かったです。英米人のはなす英語よりも日本人が話す英語の方が...。彼女と一緒に過ごした事ですごく私は刺激になって、「そっかこう言えばいいんだ!」というヒントをたくさん頂きました。
英米人の方だって少し話しただけでこちらの英語力・英会話力はわかるはずです。
pekoyさんのお友達は間違いを教えてくれるいい先生です。どんどん間違いを直してもらいましょう!!

ちなみにですが
You had better~ を「~したほうがよい」と習ったと思いますが、実は
「~しやがれ!」という意味なのを知っていましたか?余談でした。失礼します☆

1.私もたまに"I'm exciting!"などと言いたくなるのですが、人が主語で驚いたや混乱したなどというときは必ず受け身になります。
 I'm comfused, I was excited.など。
 もし、人が主語でなければingです。
 It was an exciting game.など。
「驚かされた」というような感じで、英米人の方々にとっては、何かによってそうさせられた、というような考えがあるようです。

2.上のことは基本事項に近いと思うので、どの参考書にもたいてい載っていると思うのですが、本屋さんで山積みになっている参考書...続きを読む

Q上級:“同一製品を同じ場所から一度しか”表現法

例えば、あるキャンペーン商品(例:アニメフィギュア)があるとします。このキャンペーン商品は3種類の製品からなります (例:赤レンジャーフィギュア、黄レンジャーフィギュア、緑レンジャーフィギュア) 。これらの製品は、あるコンビニチェーン(例:ABCマート)の各店舗でのみ販売されています。各店舗には当該キャンペーン商品が月々合計30個のみ納品されます。そのため、このコンビニチェーン本部は、この商品の購入に関して以下のような決まりを作りました。

<決まり>
同じお客さんは同一製品(例:赤レンジャーフィギュア)を同じ店舗から一度しか購入できません(別の店からは、同条件で購入できます。)。また、一度に同一製品(例:赤レンジャーフィギュア)を購入できる額の上限は、3000円分までです(3000円以内ならば、いくつ購入しても問題ありません。)。

上記の内容を、外人のお客さん向けの広告に記載するために、以下のように英文化しました。

The Campaign goods shall be referred as “Products”.
英文パターン1:
The purchase may be made only once for a specific Product from the same store.

Total amount of a purchase for a specific Product shall not exceed 3,000 JPY.

英文パターン2(a specific Productをthe same specific Productへ変更。):
The purchase may be made only once for the same specific Product from the same store.

Total amount of a purchase for the same specific Product shall not exceed 3,000 JPY.

上記で、質問したいことは
1)“同一製品を同じ店舗から一度しか”
及び
2)“一度に同一製品を購入できる額の上限は”
という言い回しは(できるだけ単文で)どのように表現すればよいかです。

パターン1とパターン2では、どちらが表現的に明確ですか?どちらも明確ではない場合、上記の文をどのように変更すればよいですか(ただし、スレの目的上、文の構造的はできるだけ変更したくありません。)?

なお、この英文は、本来は、契約書用です。そのため、英文の表現が契約書的になっていることをご理解下さい。

Note:
上記の<決まり>は、質問を理解してもらうための例に過ぎません。この<決まり>自体が良いか悪いかを判断してもらうためのスレではありません。

よろしくお願いします。

例えば、あるキャンペーン商品(例:アニメフィギュア)があるとします。このキャンペーン商品は3種類の製品からなります (例:赤レンジャーフィギュア、黄レンジャーフィギュア、緑レンジャーフィギュア) 。これらの製品は、あるコンビニチェーン(例:ABCマート)の各店舗でのみ販売されています。各店舗には当該キャンペーン商品が月々合計30個のみ納品されます。そのため、このコンビニチェーン本部は、この商品の購入に関して以下のような決まりを作りました。

<決まり>
同じお客さんは同一製品(例:赤...続きを読む

Aベストアンサー

最初にキャンペーン商品をProductsと呼ぶと定義してありますから、私はsame もspecificなしでも混乱なく意味は通じると思います。したがって私であれば次のようにします。

1) The purchase may be made only once for the Products from the same store.

2) The total amount of purchase for the Products shall not exceed 3000 JPY.

Q“a” と “the”

塾の講師をしています。

中学英語の問題です。
次の一文だけの英作問題について質問します。

「どうか彼にノートを持ってくるように言ってくださいませんか。」

この解答が
「Could you please tell him to bring the notebook?」

もちろん、この解答で合っているのですが、私は“a notebook”でも説明を加えた上で「○」にしました。

一文しかありませんが、この場合、特定のノート“the notebook”の方が自然だと思います。
しかし、“a notebook”にした場合、減点対象になるのでしょうか?
「○」にはすべきでなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

両方○で、正解だと思います。

いつも使っているノートを持ってきて→the
新しいノートを1冊持ってきて→a

Q“each day”と“every day”の違い

“each day”と“every day”は『毎日』と言う意味ですが、この2つには違いがありますか?また同じように代用してもよいのでしょうか??教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出していますので私からも書く必要は無いと感じています。

非常に似た表現だと言う事の証明として、each and everyと言う表現は多くの業界、例えばビジネス、で使うことを避けるべきだ、としています。

また、同じフィーリングだけど対象となるものが二つなのか二つ以上なのかでも使い方が変わります。 eachが二つですね。 each shoe/leg/parentと言う感じです。 その反対がbothとなります。

everyが使われる多くの反対がAllになります。(すべてと言う事ではありません。 Not every "every" means opposite of "all, however.

ちょっと時間がないので適当なサイトを今調べてみますね。

良いものがありましたのでご紹介します。 私の回答より良くまとまっていると思います。 (Gの回答はいつもまとまっていないじゃないか!!!)

参考URL:http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/grammar/learnit/learnitv110.shtml

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出...続きを読む


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