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経理初心者です。

前受金があるときの請求書の発行はどのようにしたらいいのでしょうか?

通常は請求書(総額)の発行後に前受金を振り込んでもらうものですか?

すでに振り込んでもらっているのですが、その場合、総額で請求書を発行していいのでしょうか?それとも前受金の請求書と残りの分の請求書2回に分けて請求書を発行するのでしょうか?

よろしく御願いします。

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A 回答 (2件)

【請求額】 7,000円


【請求明細】
・今月お買上額 10,000円
・お預かり金 △3,000円
・差引請求額 7,000円

こんな感じで 1枚にまとめます。
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この回答へのお礼

一枚でまとまってると楽そうなので、この方法でやってみようかと思います。ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/24 12:05

うちでは請求書の備考欄に


前受け金として
中間金として
最終金としてなんて書いてます。
請求金額はそのときもらう金額です。

前受け金もらうときに請求書出してると思う(相手がくれって言うところがほとんどかと思います。ないと相手も困りますから)ので今回その分まで出したらダブっちゃいませんかね。
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この回答へのお礼

今回、前受金をもらってますが、まだ請求書をだしておりません。
やはり2枚出すべきだったのでしょうか。先方もとくに前受金分の請求書をだしてくれといってきてないもので。

お礼日時:2007/08/24 12:03

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Q2回に分けて支払われた際の、請求書、領収書、前受金

個人事業主で経理初心者です。

10万円の仕事を請け負いました。お客様から「年をまたぐので先に半額支払います、残りは納品時に支払います」と、突然現金を手渡されました。請求書はまだ発行していません。このような場合、以下でよろしでしょうか?

A)今年は、現金を受け取った日付で、前受金証を¥50,000で発行。
来年は、納品した時に請求書を発行(消費税込み請求額¥105,000、うち前受金¥5万、今回ご請求額¥55,000の形)して、残金が支払われた日付で¥105,000の領収書を発行。
(請求書、前受金証、領収書、各1枚ずつ発行。)

B)この場合、前受金の書き方がわからないのですが、市販のものなどあるでしょうか?また、収入印紙はいるのでしょうか?

C)それとも、今年と来年2回に分けて、請求書と領収書をそれぞれ発行。(請求書2枚、領収書2枚。)
この場合、請求書は¥50,000と¥55,000で発行すれば良いと思うのですが、内訳はどう記載したら良いのでしょう?
また、今年分については、請求書と領収書の日付は現金を受け取った日付けで良いのでしょうか?

(補足:今まで請求書を発行して振込のパターンだったので、請求書しか書いたことがありません。初歩的な質問で申し訳ありません。)

個人事業主で経理初心者です。

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A)今年は、現金を受け取った日付で、前受金証を¥50,000で発行。
来年は、納品した時に請求書を発行(消費税込み請求額¥105,000、うち前受金¥5万、今回ご請求額¥55,000の形)して、残金が支払われた日付で¥105,000の領収書を発行。
(請求書、前受金証、領...続きを読む

Aベストアンサー

「前受金証」でも問題ねぇよ。決まりきった文書があるわけでもねぇから。領収書で但書に前受金としてってのは、それが一般的だからって話だ。そのとおりにしなくても構やしねぇ。ただ、相手にとって分かりやすいのは一般的なやり方だよな。

請求書は、総額から前受分を差し引くつくりにしたほうが、相手にとって親切だ。つまりはAパターンそのものがベストだってことよ。ただ、相手に確認したほうがいいぜ。前受分も請求書が必要って話になるかもしれねぇからさ。

印紙は、前受分を受け取った証書と、残額を受け取った証書とのそれぞれに貼る必要がある。前受分の領収書を後で回収するとしても、いったん発行した領収書には印紙を貼る必要があっから、節約は出来ねぇよ。

Q前受金受領施工前の請求書発行の方法

100万円の仕事を請け負ったとします。

50万前払いしたいので先に請求書発行してくれと言われたのですが
請求書の欄にも「前受金\500,000」と記載するべきでしょうか?

どのような処理をすればいいのか教えてください。

Aベストアンサー

仕事をしないうちに請求書を出すものではありません。
前払いをしてくれるというのなら、

・100万円と記載した「契約書」か「請書」
・前受金 50万円と記載した「領収証」

の 2点を渡します。

仕事が終わったときの請求書は、あくまでも請求額は 100万円で、うち 50万は受領済み、差し引き請求額 50万であることをそれぞれ明記します。

Q売上時の前受金の仕訳について。

【質問】
 下記、仕訳(1)でなく、仕訳(2)で仕訳しても問題ないでしょうか?

< 例 >
A社から前受金で1万円を受領済みとします。
(請求書締め前に受領)

[売上時の仕訳(1)]
借方 / 貸方 
前受金 1万 / 売上 1万

[売上時の仕訳(2)]
借方 / 貸方 
売掛金 1万 / 売上 1万
前受金 1万 / 売掛金 1万
 =>一旦売掛金であげ、すぐに前受金で消す。

【仕訳(2)とする意図】
 仕訳(2)だと売掛帳に取引が記載されますが、仕訳(1)だと記載されません。
 普段、売上(売掛)と入金の状況を売掛帳で確認している為、
 可能ならば売掛帳に載る方法で仕訳したいと考えての事です。
 通常やらない様な、変な仕訳でしたら止めようと思います。

宜しくお願い致します。(質問者は個人事業主です。)

Aベストアンサー

2)の方法でもいいですよ。まとめると次のとおりです。
・入金時
 現金預金 10,000 前受金 10,000

・売上時
 売掛金 10,000 売上  10,000
 前受金 10,000 売掛金 10,000

しかし、入金時にも売掛帳に反映させるためには次の方法があります

3)
・入金時
 現金預金 10,000 売掛金 10,000
 売掛金 10,000  前受金 10,000

・売上時
 前受金 10,000 売上 10,000

Q前受金の決算処理

建築業界の経理です。初めて使う科目なので助けてください。
決算にあたって、税理士から前受金処理をしてくださいと言われました。
前任者からは、
通常  前受金/売上 

決算時  売上/前受金

の仕訳を起こしてくださいと言われていたのですが、決算時の前受金の金額をどのようにして求めればよいのかわかりません。
通常仕訳としては、
売掛金5,000/売上5,000
前受金 500/売上 500
(担当が前受で処理してくださいと言われた場合に限って)上記の仕訳をしているのですが
決算時の
売上○○/前受金○○  
の仕訳のうち金額は、通常仕訳の前受金の金額の年間の合計の金額(期首から決算時)を○○にすれば良いのでしょうか?毎月前受金/売上で処理した仕訳のうち、入金があった場合の処理は何もしていません。 助けてください
よろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

建設業会計では、工事代金については次のように処理するのが普通です。

請負工事代金 1,000
入金約定
 工事着手時   300
 中間金     400
 完成引渡後   300  という条件であった場合

着手金入金
 預金 / 未成工事受入金 300
  建設業会計では、「前受金」ではなく「未成工事受入金」という科目名を使います。
中間金入金時
 預金 / 未成工事受入金 400
工事完成引渡時
 完成工事未収入金 300/ 工事完成高 1,000
 未成工事受入金  700
 建設業会計では、「売掛金」ではなく、「完成工事未収入金」という科目を使います。

最終金入金時
 預金   / 完成工事未収入金 300

したがって決算時での未成工事受入金勘定の残高は、
まだ完成していない工事についての、入金額の合計です。

具体的な業種と、工事代金の入金時にどういう処理をしているかを教えてもらえれば、より適切なアドバイスができます。



     

Q前受金の会計処理の仕方を教えて下さい。

自宅の一部を事務所として個人事業をしている免税事業者です。
会計ソフトはやよいの青色申告09を使用しています。

一月に内金として10万円を受け取り、
二月に20万円の請求書を出し、
三月に残りの10万円を受け取りました。
この場合の会計処理を教えて下さい。

1/1 現金  10万/前受金 10万(内金として受領)
2/1 売掛金 20万/売上高 20万(請求額)
3/1 現金  10万/売掛金 10万(現金で回収)
3/1 前受金 10万/売掛金 10万(前受金で売掛金の相殺)

という処理をしているのですが、これで良いでしょうか?
普段、前受金が関わる処理がないので正しいのか心配です。

御回答よろしくお願いします(*´ω`*)

Aベストアンサー

日付は1日になっていますが、実情に合わせてください。

次のようにするのがいいでしょう。

1/1 現金  100,000 前受金 100,000(内金として受領)

2/1 売掛金 100,000 売上高 200,000(請求額)
   前受金 100,000

3/1 現金  100,000 売掛金 100,000(現金で回収)

Q請求書の書き方について

はじめまして
最近SOHOを始めたばかりで請求書等の書き方が判らなくて困っています。

分割で入金していただく場合
前月に前金を貰っていて、今回残り分を頂く場合等
請求書にはどのように記入すればよろしいでしょうか?

また、参考になる書籍等がありましたら
教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

税別 100万円のうち 30万円を前金として受け取っているとして、

税込請求高 \750,000※ (いちばん上の目立つところ)
当月御買上高 \1,000,000
消費税 \50,000
御入金 \300,000 (平成17年11月△日)
差引当月請求高 \750,000

こんな感じでしょうか。

Q手付金をもらった後の請求書の書き方

基本的な質問で失礼します。
取引先に請求書を発行したいのですが、
先月手付金を振り込んでもらっているため、その分を差し引きする予定です。

書き方としては、
・請求項目の最後に「手付金」という項目名でマイナス金額で記載
または
・小計後に、「手付金差引分」としてマイナスし、その後合計金額を記載
といういずれかでよいでしょうか?

おそらく問題ないと思ったのですが、ネットで調べても
手付金自体の請求書の書き方や、手付金相殺分の領収書の書き方はあっても
上記のパターンが見つからなかったので。。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

結論としては、どちらでもいいです。先方と話してあって決めてください。

私個人としては、『小計後に、「手付金差引分」としてマイナスし、その後合計金額を記載』の形式を好みますしが、勤め先が使っている旅行会社から届く清算書(先に半金を支払っている)では『請求項目の最後に「手付金」という項目名でマイナス金額で記載』の形式ですよ。
又、弊社が利用している販売管理系ソフトで自動出力される帳票[請求合計表の類]では、次のように印字されており明細は出てきません。
 前月請求額 ご入金額 繰越残高 当月お買上げ高 消費税 当月請求額
    0  100  △100  200     10  110

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q売掛金をたてるのと同時に前受金をたてられる?

現在2年契約のレンタルサービスをクレジットカード払いのみで提供しており、クレジットカード会社からの入金時に、

<借方>現金       <貸方>売上
    クレジット手数料
<借方>前受金      <貸方>売上(契約2年目分)

と仕訳を行い、期首には前受金分を逆仕訳する処理を行う、というスキームで提供していました。

最近、これに加えて、請求書払いを開始したのですが、請求書を発行する際の仕訳は上記と同様の形で、

<借方>売掛金   <貸方>売上
<借方>前受金   <貸方>売上(契約2年目分)

と仕訳を単純に行えば良いと考えていました。

しかしながら、前受金の仕訳は入金がなければできないと、経理担当から指摘され非常に困っています。というのは、サービス契約者が非常に多く、個々のお客の入金を確認しながらその都度前受金の仕訳を行うことが困難だからです。料金システム的にも入金時に前受金を計上する機能はなく、また、料金担当に手作業でこれを確認してもらうことはほぼ不可能な状況になっています。

見切り発射で請求書払いに対応してしまいましたが、経理処理をどうするかが大変問題になっています。

何とか売掛金を立てる段階で前受金の仕訳もできる方法はないでしょうか?また、現状2年契約のレンタルサービスの2年目分を前受金として処理するのではなく、違う勘定科目で計上できるのであれば、その科目と仕訳方法を教えていただければと思います。

助けてください。よろしくお願いいたします。

現在2年契約のレンタルサービスをクレジットカード払いのみで提供しており、クレジットカード会社からの入金時に、

<借方>現金       <貸方>売上
    クレジット手数料
<借方>前受金      <貸方>売上(契約2年目分)

と仕訳を行い、期首には前受金分を逆仕訳する処理を行う、というスキームで提供していました。

最近、これに加えて、請求書払いを開始したのですが、請求書を発行する際の仕訳は上記と同様の形で、

<借方>売掛金   <貸方>売上
<借方>前受金  ...続きを読む

Aベストアンサー

前受金を計上しているのは、2年間の契約であっても、本来、1年毎もしくは毎月一定の料金をお客様にいただくところを、2年契約分をまとめて一括料金として契約時にいただいてしまうからです。

というのはおっしゃる通りですが、

クレジットカード会社からの入金時に、
<借方>現金       <貸方>売上
    クレジット手数料
<借方>前受金      <貸方>売上(契約2年目分)
と仕訳を行い、

というのは違っているのではないでしょうか?


前受金は負債勘定ですから計上する場合は貸方になります。
<借方>現金       <貸方>売上
    クレジット手数料     前受金(契約2年目分)
ではありませんか?
この前受金分の売上計上が翌期ですから、翌期首に
<借方>前受金      <貸方>売上
の仕訳をするのではないかと思います。

この点を経理のご担当の方にご確認ください。



また、入金の時点で前受金を計上するなら

請求書発行時
<借方>売掛金      <貸方>売上
その後請求金額が入金されたら
<借方>現金       <貸方>売掛金
                 前受金(契約2年目分)
翌期首に
<借方>前受金      <貸方>売上

です。
そしてご希望のように請求書発行時点で前受金を計上するなら、

請求書発行時
<借方>売掛金      <貸方>売上
                 前受金(契約2年目分)
その後請求金額が入金されたら
<借方>現金       <貸方>売掛金
翌期首に
<借方>前受金      <貸方>売上

となるでしょう。
この場合、請求書発行から入金されるまでの間、売掛金(債権)と前受金(債務)が両建てになってしまいます。売掛金の過大計上ということにもなるでしょう。その可否は貴社でご判断ください。

私なら事務処理上の利便性が高いほうにしますけど…

前受金を計上しているのは、2年間の契約であっても、本来、1年毎もしくは毎月一定の料金をお客様にいただくところを、2年契約分をまとめて一括料金として契約時にいただいてしまうからです。

というのはおっしゃる通りですが、

クレジットカード会社からの入金時に、
<借方>現金       <貸方>売上
    クレジット手数料
<借方>前受金      <貸方>売上(契約2年目分)
と仕訳を行い、

というのは違っているのではないでしょうか?


前受金は負債勘定ですから計上する...続きを読む

Q毎月入金後請求書を発行

いつもご回答ありがとうございます。
経理について初心者でわからないことがおおく、お伺いします。

現在毎月決まった額をクライアントに請求する業務を以前の担当より引き継ぎました。

今回調査したところ、請求書を送付した時、すでに入金の確認がとれていたクライアントが数社あることがわかりました。

中には5日入金確認後25日に請求書送付したものも…

クライアントも毎月定額の入金で数年お付き合いがあり、もともと請求書はだしてなかったので今のところおおきな問題にはなってませんが、個人的には失礼な話だなとおもいます。

なにか訂正や加筆などをすべきでしょうか。

また請求書を出すことで、クライアントは未払金として処理されていると思います。

クライアント側があとあと処理にお手間をおかけするのはできるだけさけたいのですが、クライアントには具体的にどういう処理をお願いすることになるのでしょうか。

今後の対応などよろしければアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

一定の工事引き受けをした場合に、よく見られるケースです。
Aは工事を依頼する、Bは引き受ける、工事が完成する、Aが検証をする。
キチンと工事が出来上がってると、Bからの請求がなくても、契約による支払がされるというパターンです。

既に入金がされてますので「支払がないので、払ってください」という意味での請求書の発送は無意味かつ無礼です。
そこで、発行する際に「入金日で発行してしまう」あるいは
「請求書を起こして、相手への発送を省略する」
「3月5日全額領収済みのため、発送保留」とでもしておいたらどうでしょうか。

会計処理で、請求書を出す別の意味として「債権額の確定」という点があります。
通帳に入金された金額そのものを「売上」とする方法は会計処理上は「ま、いいでしょ」ですが、対税務署調査では「あまり感心したやり方ではない」と私は思います。

例えば、税務調査時に、請求書がないのに入金事実だけがある場合には、
「入金額が売上金額」として、認定するよりも
「売上100に対して、60が振込されて残り40が代表者に現金で支払われているのではないか」
という疑いを持たれるからです。痛くもない腹を探られることになります。
入金額が「当社の貰うべき金額の内訳」という意味で請求書を作っておくべきだということです。

ところで、請求書発行前に入金がされるという「そういう業界もある」ことを、税務署調査官は説明を受けないと理解しません。
その説明が面倒ですし、ひとつ間違えると、そこから芋ずる式で質問が深くされて、それこそ「しゃべらされてしまった」結果になります。
請求書がある、入金があるというように、左右のバランスがとれた処理をしておくのがいいので、入金日同日付けの請求書を発行する、発送はしないで請求書は作成しておくというのが実務的ではないでしょうか。

一定の工事引き受けをした場合に、よく見られるケースです。
Aは工事を依頼する、Bは引き受ける、工事が完成する、Aが検証をする。
キチンと工事が出来上がってると、Bからの請求がなくても、契約による支払がされるというパターンです。

既に入金がされてますので「支払がないので、払ってください」という意味での請求書の発送は無意味かつ無礼です。
そこで、発行する際に「入金日で発行してしまう」あるいは
「請求書を起こして、相手への発送を省略する」
「3月5日全額領収済みのため、発送保留」とで...続きを読む


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