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予定納税を納めたかどうか記憶にありません。
収めた際に受け取る領収書も引越した関連で今現在探すことが出来ない状態です。
明日が締め切りの日になりますが、どこかに聞いたら教えてもらえるのでしょうか。
ご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

税務署より送付されている申告書で確認する、または税務署へ直接問い合わせることになります。

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Q予定納税した場合の確定申告の記載は?

 給与を2か所でもらっているため確定申告を例年しております。
 平成14年度の確定申告では、例年とほとんど収入がほとんど変わらなかったにもかかわらず納税額が何故かかなり増えて、そのため春と秋の2期に分けて平成15年分の予定納税をしなければなりませんでした。
 この場合、当然この予定納税額分は平成15年度の納税額より差し引かれるものと思いますが、確定申告の書類には「予定納税額」を記載する欄はないように思うのですが、どのような記載をするのでしょうか?

Aベストアンサー

ありますよ。

参考URL(確定申告書の雛形です)の一頁目の39番に「予定納税額」を記載する欄があります。

確定申告書の「A」には予定納税の記載欄がなかったと思います。この申告書は基本的に、申告する所得が給与所得や雑所得、配当所得、一時所得だけの方で、予定納税額のない方が使用しますので。

確定申告書の「B」には、所得の種類にかかわらず、だれでも使用できますが、予定納税額のある人はこちらの申告書を使用します。

確定申告時期の少し前に、確定申告書が郵送されていきますが、予定納税額のある人の確定申告書には、予定納税額が「予定納税額」欄に自動的に印字になって郵送されます。(管轄税務署によっては違いはあります)

Q予定納税の領収書を紛失してしまいました

はじめまして。個人で自営業やってます。

今年初めて予定納税というものをしたのですが、その領収書を紛失してしまったようなのです。その場合、どうしたら良いでしょうか?

ちゃんと保管していたつもりなのですが、今探したら、第1期と第2期のうち、第2期の方だけ紛失してしまったようで(年末の掃除のときにどこかへいっちゃったのかも >_<;;)。

この場合、再度収めることになってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告の申告書に、1期と2期に納めた分が記載されて送られてきますから大丈夫です。

納税総額から1期分と2期分の予定納税額を引き算する形になっています。

Q予定納税が来るか来ないか

予定納税基準額の計算方法について、国税庁のHPはもちろん、その他検索もしてみたのですが、正直よくわかりません。

現在、平成20年分の所得税申告書を作成しているわけですが
この書面のどの金額から計算、判断できるのでしょうか。

因みに所得は「事業」と「雑(年金)」のみです。

Aベストアンサー

No2です。
No3さんの「よって、素人の私の認識では年間に納めるべき税額が15万円以上という表現は違うと思う。」
 専門家として回答した私の顔をたてて素人とおっしゃって下さりありがとうです。
 No3の言うとおり、私の表現だと違います。

 正確には「年税額マイナス源泉徴収税額」が基準額です。というのも間違いです。

「申告期限までに納める金額」です。というのも間違いです。

今年の所得の中で「およそ来年には所得とならないだろう」という一時所得や雑所得など、つまり今年の収入から臨時所得を引いた場合の所得で計算をした所得税額が基準額になります。

結局、国税局のホームページが一番正確なのですが、(たぶん)それでは質問者様が「一言で教えてくれ」と言われると思い、先の回答になりました。

「申告期限までに納める額が15万円以上だと予定納税の納税義務が発生する」と大まかに覚えていただき、資金繰りされればいいと思う次第です。

Q予定納税について教えてください。

私はサラリーマンですが、年末調整をし忘れて、今年確定申告をしました。今回、予定納税の通知が来ました。給料で所得税が毎月引かれていますが、これと予定納税というものは別物でしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

○予定納税とは

・これは、前年に一定の所得があった人で確定申告をされた方に対し、税務署で前年の所得などを基にして計算した予定納税額が通知され、それを7月と11月に納めることです。
 最終的に確定申告をして、税額を決定して、予定納税で収めすぎていれば還付されますし、足りなければ不足分を支払うことになります。

・多分、確定申告をされたので通知が来たのだと思います。

○源泉徴収と確定申告

・会社にお勤めの給与所得者は、通常は所得税を毎月会社が「源泉徴収」(天引きですね)して、年末調整したうえで、会社が税務署に支払ってくれますから、(他に所得がなければ)ご自身で直接税務署に支払う必要はありません。

・一方、自営業の方などは、自分で所得税を計算して、税務署に確定申告して納税することになります。

○結論

>給料で所得税が毎月引かれていますが、これと予定納税というものは別物でしょうか?

・両方とも、所得税の納税方法です。
 会社で源泉徴収されているわけですから、税務署に支払う必要はありませんので、税務署に事情(去年はたまたま確定申告をしたことですね)をお話になって、予定納税の対象者ではないことを説明してください。
 放っておかれると、税務署から支払の催促が来ますので。

○何故、予定納税の制度があるのか

・以下参考なのですが、確定申告だけで税金を集めると、その時期にしか税金が国に入ってきません。それでは困りますから、その年の中間で半分ぐらい納税してもらい、国の財源にするために設けられているわけです。

 こんにちは。

○予定納税とは

・これは、前年に一定の所得があった人で確定申告をされた方に対し、税務署で前年の所得などを基にして計算した予定納税額が通知され、それを7月と11月に納めることです。
 最終的に確定申告をして、税額を決定して、予定納税で収めすぎていれば還付されますし、足りなければ不足分を支払うことになります。

・多分、確定申告をされたので通知が来たのだと思います。

○源泉徴収と確定申告

・会社にお勤めの給与所得者は、通常は所得税を毎月会社が「源泉徴収」(...続きを読む

Q予定納税の督促状が来ました

払うと生活費がなくなるのですが、分割とか出来るのでしょうか?
仕事が決まれば一括で払えます。
また、今年の収入が大幅に減るのですが(去年の1/3ぐらい)予定納税で払った分は戻ってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

予定納税が出るということは、20年分の所得税が基準額以上あったということでしょう。
その収入が本年21年にもあるという前提で、昨年の年税額の3分の1づつを二回納めるようになってるのが予定納税制度です。

NO2様の回答にあるように、21年分の確定申告によって、予定納税額は精算されます。納めてあれば還付され、未納でしたら、納めてるものとして還付される金額が、未納額に充当されるという手続きになります。

21年の所得が前年20年だけないことなどを理由にして「予定納税額の減額申請」が税務署長に対してすることができます。
ご質問者はこの手続きをされてなかったように推察します。

具体的に今後の話を。

予定納税額には、還付されるさいに還付加算金がついて還付されます。現在利息が4.5%です。
資金的に余裕があれば、納めておいて、来年銀行預金よりも高い利息を受け取るという方法も選択枝ですが、資金的にそれどころではないというなら、ほかっておいて、確定申告で「納めなくても良いことになりました」(国税還付金充当通知書)という通知を受け取ればよい話です。

予定納税2期分についても同様です。

ただし、今回のように「早く払ってくれ」という督促状は送達されます。

確定申告をした際に、納税額が出たとします。
納税額のうち、一期分と二期分にあたる額については、それぞれの納期限の翌日から延滞税がつきます。

例示します。

予定納税額額が一期二期それぞれ8万円とします。

資金繰りがつかないので未納で、予定納税額一期分二期分合計16万円が未納だとします。

確定申告によって納める年税額が4万円になったとします。

確定申告書の提出時には、予定納税は「納めてある」ものとして還付金が12万円発生しますが、未納が16万円有るので、そこに充当されます。
残り4万円は「予定納税一期分の未納」として残ります。

予定納税額一期分の納期限は7月末ですので、8月1日からの延滞税とともに4万円を支払うことになります。

資金繰的に厳しいなら、21年分の所得税(年税)はこの程度だろうという額まで払っておいて、後は「未納にしておく」というのも手です。

予定納税額の減額申請は、昨年よりも収入が減少したという状況を帳簿の写しなどを添付して行えばできます。
面倒くさければ、しなければいいだけですが、督促状が来るというだけです。

なお、予定納税の滞納だけで滞納処分が執行されることは稀ですのでそちらの方は心配無用です。

予定納税が出るということは、20年分の所得税が基準額以上あったということでしょう。
その収入が本年21年にもあるという前提で、昨年の年税額の3分の1づつを二回納めるようになってるのが予定納税制度です。

NO2様の回答にあるように、21年分の確定申告によって、予定納税額は精算されます。納めてあれば還付され、未納でしたら、納めてるものとして還付される金額が、未納額に充当されるという手続きになります。

21年の所得が前年20年だけないことなどを理由にして「予定納税額の減額申請」が税務署...続きを読む

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q予定納税・・・?

本日、予定納税通知書というのが税務署から送られてきました。こういう通知は始めてでよくわからないのですが、どうやらまだ収入もない分の所得税を先に納めなければならないようです。

以下は質問です。

質問1.
私はサラリーマンで副業もしているので、副業分の所得税を今年3月の確定申告で納めました(会社給与分は天引きです)。その額と同じ金額の所得税を予定納税で今回納めるようなのですが、なぜこのようなことをするのでしょうか?

質問2.
おそらく、去年の副業の収入と今年の収入には差があると思います。そうなった場合はその差額分を確定申告するのでしょうか?何か、二重の手続きのような気がして面倒なのですが・・・。

質問3.
予定納税せずに確定申告で所得税を計算して収めることはできないのでしょうか?

すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 予定納税の仕組みについては,お答えが出ていますので,違った観点から書かせていただきます。

◇なぜ予定納税という制度があるのか

・「税務署は納税者を信用してません。」も一つの理由(本当の理由?)かもしれませんが…
 お勤めの方は,毎月,源泉徴収という形で,所得税を給与から天引きされ,勤務先が納税します。一方,自営業などの方は,確定申告で納税するわけなのですが,予定納税がないと翌年まで所得税を納税する必要がなくなりますから,不公平感があります。
 また,税,すなわち財源の確保の観点からも,早い時期に納税をしてもらう必要があります。
 ということで,この制度があります。

・ちなみに,法人についても中間申告という,同様の制度があります。
 これは,事業年度の中間で,前年度の法人税の納税額の半額,もしくは仮決算をして納税します。

◇還付加算金
・こうした,予定納税や中間申告は,税の仮払いですから,当然,確定申告の結果,本来の納税額が仮払いの金額を下回れば,差額の還付が受けられます。

・還付の際は,延滞金と逆の発想で,還付加算金という利息?をつけて還付がされます。
 還付加算金は,年利「(旧)公定歩合+4%」ですから,銀行預金より圧倒的に有利ですから,予定納税をされるとメリットがある場合がありますよ。

http://allabout.co.jp/finance/savemoney/closeup/CU20030429A/index.htm

参考URL:http://allabout.co.jp/finance/savemoney/closeup/CU20030429A/index.htm

 こんにちは。

 予定納税の仕組みについては,お答えが出ていますので,違った観点から書かせていただきます。

◇なぜ予定納税という制度があるのか

・「税務署は納税者を信用してません。」も一つの理由(本当の理由?)かもしれませんが…
 お勤めの方は,毎月,源泉徴収という形で,所得税を給与から天引きされ,勤務先が納税します。一方,自営業などの方は,確定申告で納税するわけなのですが,予定納税がないと翌年まで所得税を納税する必要がなくなりますから,不公平感があります。
 また,...続きを読む

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q家賃の保証料の消費税について

こちらには税金に詳しい方が多く参加されているので教えてください。

賃貸住宅を契約する時に賃借人が保証人をたてる代わりに保証会社に「保証料」を支払えば、保証会社が家賃支払を保証してくれますが、この保証料は金融取引の際の保証のように「信用の保証としての役務の提供」として非課税取引になるのでしょうか?それとも、それには該当しないとして課税取引になるのでしょうか?

Aベストアンサー

あくまでも最終的には、税務署等にご確認される事を前提に、確かに金融取引ではありませんが、内容的に見て、賃借人が支払不能に陥った場合、保証会社が代わりに家賃分を賃貸人へ弁済するのであれば、まさしく「信用の保証としての役務の提供」に該当すると思われますので、やはり非課税となるのでは、と思います。

#1の方が掲げられている通達については、賃貸人に支払うべきものについての事ですので、ちょっと違うと思います。


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