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約50坪の旧法借地権付きの土地を売りたいのですが(古い建物あり)、なかなか買い手がつきません。
そこへ、ある建売業者が買い取って、2分割して建売を建てて売りたいという話がきました。
しかし、地主は2分割はだめだと言っています。
この場合、地主を説得する以外に方法はないのでしょうか。
何かよい案がありましたら教えてください。

ご教示のほど、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

借地権が賃借権の場合は地主承諾がないと譲渡できませんので、地主の意向から逸れるお話だと難しいですね。

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この回答へのお礼

やはり地主が承諾しなければ駄目なのですね。
借地権というのは、かなり地主の権利が強く、いろいろ制限されてしまうのですね。
有難うございました。

お礼日時:2009/04/21 21:51

分筆が嫌だといっているのですよね。



テラスハウスにして、コスト下げて、土地も建物も持分1/2という
のはどうでしょう?
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この回答へのお礼

参考にさせていただきます・
有難うございました。

お礼日時:2009/04/21 21:48

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又、全員の集まった遺産分割協議書の写しを各人に送付するか、各人に18枚の遺産分割協議書に署名捺印して貰い、それらをまとめた分割協議書にして各人に送付した方がよいでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

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その書面と他の相続人が署名した書面を添付して登記申請しています。


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Aベストアンサー

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法定更新は貸主と借主の同意が無い場合は、法律の定めに則り自動的に20年は更新されると言う事です。

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Q借地権売買時における借地更新料の扱い

25年満期の借地権の上に自宅を建て、現在家族が住んでおりますが、定年(2年後)後は田舎生活をするためにこの借地権を売却してどこか郊外に一戸建てを購入しようと考えております。 さて、そのようにする場合の借地権の売却時期なのですが、借地契約更新前に売却すべでしょうか。 更新時期も2年後です。つまり契約更新まで2年間しかないのですが、これは借地権の売買価格には影響しないのでしょうか。 更新時にはおおむね借地権価格の5%程度の更新料が必要との地主側の不動産屋は言っております。 借地権価格は約3000万円との見積もりがありますがそうすると更新料に150万円要することになり、更新前後で借地権売買価格が変わらないのであれば、更新前に売却すべきかとも考えますが、どうするのが有利なのかわかりません。 どなたかお教えいただければ幸いです。

Aベストアンサー

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(1)売り主の契約期間をそのまま継承する場合。
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Q旧法借地権付き建売住宅について

23区内に一戸建てを購入しようと考えています。
今まで所有権しか考えていませんでしたが、
借地に建てた家の方が1000万程以上安いことを知り(ものによるでしょうが、私がみたものはそうでした)、
ローンのことも考えると借地でも悪くはないかなぁと思い始めました。
魅力を感じている点は、用意できるお金の範囲内で建てられる家の大きさを一回り大きくできることです。

親が23区内に所有権付き一戸建てを所有しており、親から土地を相続できたらそこに住む予定です(30年以上先の話です)ので、所有権にこだわる必要もない気がしています。

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何年もたてば、当然地主さん側の意見が変わる恐れがあります。建て直しを許可してもらえないかもしれません。
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Aベストアンサー

都区内の借地に住んでおります。

近所数軒のお宅が同じ地主さんから土地を借りて住んでいますが、現在のところ揉め事はありません。

家を建替える時も、地主の「建替承諾書」はあっさりもらえました。書類をもらいに行った時にお土産もくれるような良い地主さんです。
「建替承諾料」「契約更新料」とも常識的な金額で困ったことはありません。

 ただ、ご心配のとおり、数十年後には地主さんも代替わりして、今までのように良い関係でいけるかどうかは未知数です。

 知り合いに、地主さんとうまくいかず、地代を供託にしている方がいます。近所でも有名な地主さんらしいですが。

 建替えの承諾がもらえない時は、調停なりで「建替許可」を勝ち取ればよいのですが、そこまで行くと精神的に疲れますよね。(地主さん側に拒否する相当な理由がないと建替えは許可されると思いますが。)

 借地権の場合、ローンが組みづらいのは確かです。
うちの場合は、財形融資と職場融資でローンを組みました。大手銀行は少し話を聞いて難しそうだなと感じたので。

 参考になれば幸いです。
 

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Q定期借地権と消費税について

素朴な(初歩的な)疑問です。


とある元住宅地を某企業に定期借地権で貸し出す話を
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基本的に月数万円で話はまとまると思います。

ただ、こういう話には消費税は関係ないという認識で
いいのでしょうか。

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長い年月の中で、契約額は変わらないのに、消費税が
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Aベストアンサー

現在、土地の譲渡と土地の貸し付け(短期を除く)は、消費税は非課税です。
【根拠法令等】消費税法別表第一の第一号

しかし長い年月の間には法令が変更されて、土地の譲渡と土地の貸し付けにも消費税が課税される時が来るかもしれません。神のみぞ知る、です。

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 借地権契約についてなんですが、他界した父と亡くなった地主との借地権契約の有効期限前(残り10年以上)に地主から、一方的に土地を売却し、今後の契約に関しては不動産屋(土地購入者)と交わしてほしいとの一方的通知でした。 現在、借地上にある建物は、亡くなった父の名義から子供の名義に変更となってます。 以上の背景から、現在の契約は継続履行できるのでしょうか。 また、新規契約を拒否した場合、強制退去等の法律的措置があり得るのでしょうか。 よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

借地契約書の内容、借地契約の時期、売却された経緯、相続の経緯、利用状況などによって回答は一つではありません。

一般的に借地の上の建物が登記されている場合、借地権が存続している間に借地が第三者に売却されても、借地権は継続する(借地権は第三者に対抗できる)と言うのが基本です。
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登記簿と借地契約書を見ると、専門家であればおおよその所が回答できますので、もし弁護士にご相談されるか、まだ費用が捻出できないなら、行政の窓口でご相談ください。賃貸借に関する相談窓口があるので、どのように行動すべきかのヒントは貰えると思います。

Q中古マンション 借地権 土地の持分を買う 値段

借地権の中古マンションの一室を買うところです(値段も決まり)。後は、地主から土地の持分を買う段取りなっています。借地権のみではいやなんで、必ずその土地も買いたいです。

3年前に同じマンションの別の一室を買った人から、その土地の其の時の値段を聞きました。今回はその1.6倍です。

そこで、その土地の持分のお値段は、
1.年々変わる?評価と関連?
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このような状況は、値引きを要求することができないですね?この金額(土地持分値段+手数料)出さないと売らないと言われるので。

お教えください。

Aベストアンサー

NO.1です。
NO.2の回答者さんの方がわかりやすく書かれていると思いますが、あくまで借地権が附帯したままの底地の持分を買うということですから、建物持分に応じた完全な土地の所有権を所有するわけではありません。
平成34年の期限が到来したときに、その土地の持分を有していることによるメリットは、借地権者からの更新料の収入が土地の持分に応じてある。ぐらいのものですよ。
わかりますか?
借地権と言うのは、土地全体に及んでいる建物が存在する権利で、旧借地権なら原則建物が滅失するまで続きます。この土地の一部の持分を取得したからとって、その部分だけ借地権がなくなるわけではありません。
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すべての土地の持分を建物所有者で買わない限り、借地権は無くなりません。

Q借地権を地主に売る場合について

60年以上土地を借りています。(家は自分のもの)しかし隣の家の火災により、自宅が類焼してしまいました。結局家は解体し今は更地の状態です。
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あるのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、下記1~4の価格で大体の土地価格の「相場」がわかると思います。あとは、その相場をもとに売主の希望価格と買主の希望価格を調整しした価格の「借地権部分」が買取価格になります。(借地割合については#1の方の回答を参考にして下さい)

ただ、この金額はあくまでも目安であって、最終的には双方が「合意」した価格で取引することになります。

1.公示価格
通常の取引において成立すると考えられる1平方メートル当たりの価格を示しており、一般の「土地取引の指標」になっています。国土交通省土地鑑定委員会が、地価公示法に基づき1月1日現在で全国的に行われます。

http://tochi.mlit.go.jp/ba/owa/kekka30

2.路線価
毎年1月1日を評価時点として、その路線ごとに公示価格と同水準の価格の「8割程度」により評価した1m2当たりの標準的な画地の宅地の価額をいいます。

3.固定資産評価額
国の「固定資産税評価基準」により市区町村長が決定する評価額です。 土地の評価額は公示価格の「7割程度」とされており、3年ごとに見直されます。

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周辺の最近の取引事例と比較する方法です。取引のあった土地と比較して、土形、間口、奥行、利便性・・・等がどうであるかで相対的に価格を決める方法です。

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ただ、この金額はあくまでも目安であって、最終的には双方が「合意」した価格で取引することになります。

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Q遺言と遺産分割協議の効力の強さ。

遺言の効力について教えて下さい。相続人全員の遺産分割協議で決めれは、遺言どおりにしなくてもよい相続の説明書に書かれていますが、実際遺言と遺産分割協議の効力の強さ(優先度)はどちらが強いでしょうか。
例えば、遺言で、被相続人が内縁の妻に財産を譲ると書き、遺言執行者が実施しようとしても、相続人全員の遺産分割協議で、内縁の妻は相続人でないので分割協議へ参加できず、内縁の妻には財産を渡さないと決めてしまえば遺産分割協議が優先し、譲らなくてもいいでしょうか。
また子の認知とか廃除、廃除の取消等は遺言が遺産分割協議に優先するのでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。お礼に書かれた

> 遺産分割協議で他の相続人に相続させないとしたもその遺産分割協議は無効ということですね

一部の相続人を排除して署名押印なければそのとおりですが、その相続人が、同意して署名実印押印しているなら、有効です。


そのための執行人という理解でよろしいかと思います。

特定遺贈の場合は、受贈者に受けるか放棄するか、督促することになります(民987)。

Q借地権を借地権設定者に売ることは可能か?

借地権を借地権設定者に売ることは可能か?

いつもお世話になります。質問は表題のとおりです。
私自身は勉強中の身ですが、実務的に知識が必要なのでご教授くださいませ。

Bの所有する土地の借地権をAが持っており、その上にA所有の建物がたっていてAが住んでいる。

と、いう状況で、Aは引っ越したいらしいのです。

私の知識では、
・設定者に権者が売る行為ができるのか不明
・建物買取請求権は設定者(地主)の一方的な更新放棄によってのみ行使できる。

ということぐらいしかわかりません。

よろしくお願いいたします。
補足が必要でしたらすぐに書きます!!

Aベストアンサー

借地権の設定日、存続期間が分からないと何も回答できませんね。

旧法なのか新法なのか、新法なら定期賃貸借なのか、更新はありなのか、契約期間は?存続期間は?通常、それらの情報を元に借地権売買の可能性を探ります。
ちなみに新法であろうが旧法であろうが、借地権設定者が契約更新を望めば借地権を買い取る義務など生まれませんし、借主に建物買取請求権が生まれる例もかなり稀な事です。
特に新法なら、借主都合の解約の場合保護される事はほぼありません。
詳細を記載してみてください。


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