現在、燃焼工学という専門書を翻訳しているのですが、次の文がよく分からず困っています。

Occasionally reference will be made to nongaseous explosive media as exemplified by ordinary explosives and match-head compositions, since the broad principles of ignition and propagation are equally applicable to such systems.

特に、referenceとmatch-head compositionsの訳が分からず困っているところです。

もし分かる方いましたら訳していただけると幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

通常の爆発物とマッチヘッドの混合物の例として、しばしば非ガス性の爆発媒体に言及される。

それは、点火と伝達の原理がそのようなシステムに同じように適用できるからである。

というふうに直訳してみましたが、何しろその分野の知識がゼロなので、とんでもない誤訳をしているのかもしれません。「マッチヘッド」に関しては、下記のサイトが参考になるかもしれません (私のような素人には、やはりよく分りませんけれども)。
http://www.freepatentsonline.com/4040879.html
http://www.patentstorm.us/patents/5009729/descri …
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燃焼工学課卒です。


安心してください。これぽっちなら、まるで意味が解りません。
英語を母語にしていない研究者の論文ないしは、教科書なら間違いもいっぱい書いてあります。英語で読んでて解るものも中にはありましたが、教授がセンスのある人で英語が解ったので、へんてこな書籍は持ってこなかっただけで、恐らくこの一文では、まるきり解りません。
章全体であれば、多少解る可能性はあります。
でも後ろにある、参考文献も必要かもしれません。
燃焼と言っても、内燃、外燃、乱流、化学、排気ガス、とにかくいろいろありますので。
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その専門書の後のほうで、nongaseous explosive media についての reference がありますよ ということではないでしょうか。



つまり、その本を読んでいくと、nongaseous explosive media について書かれている(言及されている)箇所がいくつかあるわけです。
 
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「ときおり、(この本の?あるいは説明中の燃焼の原理にからんだ?)言及は気体状ではない爆発物 -- たとえば通常の爆薬および、マッチ・ヘッド構造のもの -- にも及ぶでしょう。

なぜなら、点火と伝播という(燃焼の?)大原則はそのような(爆発物)システムについても同じように適用できるからです。」

でしょうか。まちがっていたらごめんなさい。
マッチ・ヘッドというのは、文字通り
マッチの頭の成分と、その層構造のようなものを
指すのではないでしょうか?
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