これからの季節に親子でハイキング! >>

「自然が生みせし」
という言葉があったのですが、「せし」がイマイチよくわかりません。
「せし」の意味と使い方を教えてください。
お願いします。

A 回答 (3件)

 生みせし=サ変の複合動詞「生みす」(動詞「生む」の連用形が名詞転成したものにサ変の「す」がついたもの)の未然形「生みせ」+過去の助動詞「き」の連体形……「生んだ」の意味です。


 過去の助動詞「き」は通常は連用形に接続するのですが、カ変動詞・サ変動詞には特殊な接続の仕方をします。
                 
カ変 未然形「こ」+  「し」(「き」の連体形)                    「しか」(「き」の已然形)
   連用形「き」+  「し」 
            「しか」
サ変 未然形「せ」+  「し」
            「しか」
   連用形「し」+  「き」(「き」の終止形)

 ちょっと複雑なので、調子をつけて覚えましょう。
    • good
    • 1

NO2です。

接続の表がずれたので、改めて

カ変未然形「こ」には、「し」(「き」の連体形)または「しか」(「き」の已然形)が接続
カ変連用形「き」には、「し」または「しか」が接続
サ変未然形「せ」には、「し」または「しか」が接続
サ変連用形「し」には、「き」(「き」の終止形)が接続
    • good
    • 0

>「自然が生みせし---」


「自然が生みせしこの偉大な景観--」
とかいうように続けるのでしょうか。
せ:過去の助動詞「き」の未然形 せば とか使うのが一般のようです。
し:過去(回想)の助動詞 き の連体形 ということになるのでしょうか。これに名詞がつくことでつじつまは合います。

ご参考まで。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q文語の「名詞+せし+は」

文語はまったく分からないのですが、外国の方が質問されていて興味を持ちました。
詳しい方に教えていただけるとありがたいです。

文語の「す」の未然形が「せ」ということなので、
「せぬは」「せざるは」あるいは、否定でなければ、「せ」ではなく連用形の「し」と過去の「き」の連体形「し」が続いて「ししは」になるのではと思うのですが、なぜ「せし」なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「名詞+せし+は」
この場合の「名詞」はサ変動詞の語幹を指すのだと思います。
名詞+せ⇒サ変動詞(またはサ変複合動詞)の未然形、ということなのでしょう。
「し」は過去の助動詞「き」で通常は連用形に付きます(「しき」)が、連体形「し」は、カ変動詞の未然形・連用形、またはサ変動詞の未然形に付く(「せし」)ようです。
(大辞泉より)
【活用語の連用形に付く。ただし終止形はカ変動詞には付かず、連体形・已然形は、カ変動詞の未然形・連用形、サ変動詞の未然形に付く。】
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/50189/m1u/%E3%81%8D/

Q"~せりの意味は?"成功せり、死せり

 我、奇襲に成功せり
など、いろいろなところで見かけるんですが、正しい意味がつかめないのです。これは奇襲に成功したということではないのでしょうか?(真珠湾攻撃のこの打電は攻撃が成功すると確信した時点で打ち出されたものであるらしいが、"せり"を推測の意味でつかっているのでしょうか。)

 我、死せり
だと、これから死に至る…という"推測"している感じがします。

この"せり"とは意味が異なるのかもしれませんが、勝てり、来たり、など"り"で終わる言葉がありますが、国語的な正しい解釈はどうなっているんでしょうか?

 今川義元を討ち取ったり~
だったら、うちとった後だし

 我、勝機を見たり。我、勝てり。
だったら、これからの推測ですよね。

ちょっとでも意味がわかる人いましたら、よろしくお願いします。戦いの時の言葉によくつかわれる気もしますし…。なんなんでしょうか。
 これまで何となく使っていた言葉でしたが意味をわかっていませんでした…アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

完了の助動詞「り」なのでは?

Q「なりし」の意味

日本語を勉強中の中国人です。「白梅のはじめは草のいろなりし」という句を俳句番組で見ました。古典文法がよくわからないので、どなたかその「なりし」の意味を教えていただけませんか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「なりし」
古語表現です。
断定の助動詞「なり」の連用形
+過去の助動詞「き」の連体形。
言い換えると、
「で あった」
なり=である(断定)
し=た(過去)
といったことだと思います。

はじめは草の色であった
硬い蕾だった白梅が、
白く鮮やかな花を咲かせ、
間近の春の到来を期待させる
といった意味合いだと思います。

あなたの日本語は感激するほど
素直で美しいです!

現在の日本人はあまりに日本語の
日々の勉強と向上心を疎かにし、
嘆かわしい限りです。

Q「来し」の読み方

古文の「まかり来し」「走り来し」の「来し」はどう読みますか?
「コシ」でしょうか、「キシ」でしょうか?

また「来ぬ」「来ず」は「キヌ」「コズ」でいいんでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「せ・〇・き・し・しか・〇」と活用する助動詞「き」は、活用語の連用形に付く助動詞ですが、カ変・サ変動詞に付く場合は、特別な付き方をします。

カ変動詞の連用形に、助動詞「き」が付いた例は、
A き(カ変の連用形)+し(「き」の連体形)
B き(カ変の連用形)+しか(「き」の已然形)
の例がありますが、Aは、「来(き)し方」という語に限って使われるだけです。Bは一例ぐらいしか実例が報告されていないはずです。

カ変動詞の未然形に、助動詞「き」が付いた例は、  
C こ(カ変の未然形)+し(「き」の連体形)
D こ(カ変の未然形)+しか(「き」の已然形)
があり、それぞれABに比べて圧倒的多数を占めます。助動詞「き」は、カ変動詞に付く場合、その未然形に付くのがむしろ普通だったのです。

「来(き)し方」と「来(こ)し方」とは、平安時代中期にはそれぞれ別の意味を表しました。前者は、「過去」という時間的な意味、後者は「通り過ぎてきた方角・場所」という空間的な意味です。平安末期にはこの使い分けが乱れ、鎌倉時代になると、どちらの意味も「来(こ)し方」で表すようになったようです。

というわけで、「まかり来し」「走り来し」は「まかりこし」「走りこし」と読むべきです。

ちなみに、サ変動詞に助動詞「き」が付く場合は、
E せ(サ変の未然形)+し(「き」の連体形)
F せ(サ変の未然形)+しか(「き」の已然形)
G し(サ変の連用形)+き(「き」の終止形
の例があります。

「来ぬ」の読み方ですが、「ぬ」が打消の助動詞「ず」の連体形ならば、「こ(未然形)ぬ」と読み、「ぬ」が完了の助動詞「ぬ」の終止形ならば、「き(連用形)ぬ」と読みます。「来ず」の「ず」は打消の助動詞「ず」ですから「こ(未然形)ず」と読みます。打消の助動詞「ず」は未然形に付く助動詞で、完了の助動詞「ぬ」は連用形に付く助動詞だからです。

「せ・〇・き・し・しか・〇」と活用する助動詞「き」は、活用語の連用形に付く助動詞ですが、カ変・サ変動詞に付く場合は、特別な付き方をします。

カ変動詞の連用形に、助動詞「き」が付いた例は、
A き(カ変の連用形)+し(「き」の連体形)
B き(カ変の連用形)+しか(「き」の已然形)
の例がありますが、Aは、「来(き)し方」という語に限って使われるだけです。Bは一例ぐらいしか実例が報告されていないはずです。

カ変動詞の未然形に、助動詞「き」が付いた例は、  
C こ(カ...続きを読む

Q「ひとつにせん」の「せん」の意味がわかりません..

ゲームでは、
「ゆえに我らは今一度ギルドの本義に立ち戻り持てる力をひとつにせん」という文があります
「ひとつにせん」ってどういう意味ですか

「ひとつにする」ですか?

ネットで調べたら、「せん」は方言で「しない」との意味ですが....
もしここは「ひとつにしない」との意味としたら、この文の意味がぜんぜん通じないのではないでしょか?

そしてGOOGLEでほかの例文を調べたら、次の例文です
「わたくしもまたこれを心によく銘記して、あなた達臣民と共に守ってゆき、われわれすべてがその徳の心をひとつにせんことを、心より願うものであります」

ここの「ひとつにせん」は「ひとつにする」ではないでしょうか?

「せん」はいったい「する」か「しない」かよく分りません
教えてくれませんか
よろしくお願いします

Aベストアンサー

古語の「せむ」が現代語で「せん」と発音されているのですね。
「せ」は「する」の意味で、「む」は意志を表し「しよう」の意味です。
ですから、<力をひとつに「しよう」>ということです。一致団結しよう、ということです。

Q「なりぬ」「たりぬ」

断定の助動詞「なり」や「たり」に完了の助動詞「ぬ」を接続させ、例えば「我なりぬ」「大臣たりぬ」などは文法上は可能と思いますが、実質的な意味がないので実際には不自然でしょうか。短歌などで念を入れて言い切りたい場合や音数を合わせるため一音入れたい場合等で、使いたいと思いますがどうでしょうか。実例がなかなか見当たらないのですが、あったら教えて頂きたいと思います。

Aベストアンサー

 「なり」が動詞の「成り」であれば、「ぬ」がつく事はありますが、「なり」をあくまでも助動詞だと言い張る場合は、無理なんじゃないでしょうか。

 「断定+完了」では意味を成さないと思いますので。
 
 「たり」の場合は、うしろに「否定」の「ぬ」なら付く場合もあるのかも知れません・・・ この場合ふつう、否定は「ず」ですが。

 用例: 君、君たらずといえども、臣、臣たるべし。

 例えば「我なりぬ」「大臣たりぬ」とはどういう意味でお使いでしょうか?(考えてほしいだけで、返事は期待しません)


 具体的に、この場合どうでしょうか、的な質問だと、「ダメだから代わりに・・・ なんてどうでしょう」みたいな回答ができるのですが、例が示されないと的確な回答ができません。

> 実例がなかなか見当たらないのですが

 専門家ではないので「間違いなり」とは断定はしませんし、「間違いとなりぬ」と既成事実化もしませんが、間違っている感じなので、たぶん例文はナイと思います。

 「♪夏はぁ来ぬぅ~」的なのが正しい用法でしょう。動詞の後ろが定位置。

Q雀は季語?

題名の通り、「雀」は季語ですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.「雀」単独では季語にはなりません。理由は、年中みかける鳥で、渡り鳥のような季節ものではないからです。

2.ただ、雀を用いた以下のような単語になると、四季おりおりの季語になります。

(1)春:
孕み雀(はらみすずめ)
子持雀
雀の子
雀の巣
巣引雀
雀海中に入り蛤となる

(2)夏:
内雀(うちすずめ)

(3)秋:
稲雀(いなすずめ)
雀のたご

(4)冬:
寒雀

(5)新年:
初雀

3.なお、雀の文字の入った別の種類の鳥にも以下のような季語があります。

(1)春:
雲雀(ひばり)

(2)秋
連雀(れんじゃく)*冬の季語にもなります。
山雀(やまがら)
四十雀(しじふから)
五十雀(ごじふから)
小雀(こがら)
日雀(ひがら)

以上ご参考までに。

Q「あらむ」の文法的意味は?

古文に出てくる「あらむ」の文法的な意味を教えてください。動詞の「あり」+助動詞「む」だと思うのですか、「む」の意味のうち推量・意志・可能・当然・命令・適当・仮定婉曲のどれにあたるのでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは。
理系のおっさんです。

>>>動詞の「あり」+助動詞「む」だと思うのですか

そのとおりです。


>>>「む」の意味のうち推量・意志・可能・当然・命令・適当・仮定婉曲のどれにあたるのでしょうか。

「む」の意味は、基本は、推量・意思・勧誘の3つと考えればよいです。
推量から発展して、ときに、可能・当然・適当・仮定婉曲の意味になり、
意思・勧誘から発展して、ときに、命令の意味になります。
どれになるかは、文を見て、あるいは、文脈を見て判断するしかないです。

「明日は晴天にあらむ」 → 「明日は晴天であろう」 ・・・ 推量

「さあらむと欲す」 → 「そうありたい(なりたい)と思う」 ・・・ 意思

「ともに義を重んずる武士であらむ」 ・・・勧誘
(「武士であらむ」よりも「武士たらむ」の方が普通かも)

勧誘の場合は、話しかけている相手が主語、というシチュエーションなので、ほかとの見分けは付きやすいかと。

Q差すか、射すか。

日(陽)がさすの"さす"はどちらを使えばよいのでしょうか。「陽が射す」か、「陽が差す」か、「日が差す」か、「日が射す」か…教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。
用法としては、どれも正しいかと思います。
ただ、私の感覚では、「陽」は明るく暖かい感じがしますが、「日」はただの光で「陽」と比較するとやや冷たい感じがします。
また、「射す」は強烈な印象を受けますが、「差す」は弱い感じがします。
文章とは、読む人に書き手の考えやイメージを伝えるものだと思いますので、文脈やシチュエーションによって使い分ければよろしいのではないでしょうか。

Q季節によって青空の青色は変化する?

青空は太陽光のうち短波長の青色光が大気によって乱反射することで起こる。この大前提として忘れていけないのは青空の背後に存在する暗黒の宇宙。もし、青空の背後に?明るく赤い巨大な物体があれば、その部分の空は赤っぽく見えると思うのです。とすると、夏よりも太陽高度が低くなる秋の方が、太陽光の絶対量?が減り、その結果青色光の散乱も減り、結果として夏よりも濃い青空(背景の宇宙の暗黒があるから)が出現することになる? もちろん冬の方がさらに濃い青空が見えることになる。と、こんなことを考えました。実際はどうなんでしょうか? 実際の四季の青空の色(濃さ)についてご存知の方、意見をお持ちの方投稿してください。

Aベストアンサー

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例して、散乱は大きくなります。
 
  「レイリーの散乱」については、次のようにわたしは記しました:
 
  >No.187774 質問:光の散乱について
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774
 
  >「レイリーの散乱」は、光の波長よりも、ずっと小さな微粒子に光が「散乱」する場合の現象です。光の波長は、赤い光が、大体0.8ミクロンで、青い光が0.4ミクロンです。レイリーの散乱は、「波長の4乗に逆比例」して起こります。赤と青だと、波長に二倍の差があるでしょう。すると、4乗ということは、16倍青と赤では違いが出てくるのです。
 
  ここで述べているように、波長に応じて、散乱の係数は決まっています。太陽が高い位置にある昼間は、散乱された青い光が地上から見え、空一面の大気分子が散乱して青い光を主に四方に放射するので、空全体が青く見えるのです。この青さの程度は、太陽光スペクトルに変化がない場合、その波長成分ごとで、散乱の度合いが決まっていますから、空に満ちている青い光(や、その他の色の光)の全体的な割合は、同じになります。光の場合は、減色混合ですが、混合の波長比率は、季節によって変化がありません。変化するのは、太陽高度の低下などによる、総エネルギーの変化です。
 
  (ただ、太陽高度が低くなると、青に、幾らか赤みが混じって、少し紺色あるいは紫がかってきます。ごくわずかな変化ですが、これは、太陽が天頂にある時よりも、低い高度にある場合の方が、通過大気の層が厚くなるためで、この極端な例が、夕焼けの赤です)。
 
  従って、夏の空は明るく耀いていて、秋はより暗くなり、冬はもっと暗くなります。しかし、「色相」としての青の色はほぼ同じであることになります。青の色の光度が変化するのです(そして幾分、紺青・青紫がかるのです)。
 
  それよりも、日本の場合、春から夏にかけて、湿度が高く、大気のなかに水蒸気や霧や霞などが混じります。また、大気温度が上昇し、気流が起こり、大気が不安定になります。それに対し秋・冬は、空はよく冷え、霞などがなくなり、大気が安定してシーイングがよくなります。これは、日本列島の上空を吹く季節風の影響もあります。結局、「冬になると何故星は鮮明に見えるのか?」という質問の問いと同じことが、この場合云えることになります。以下のURLを参照してください:
 
  >No.222563 質問:冬の富士山
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563
 
  空の青さの色相は変化しなくとも、地上に到達する前に、霞や霧や水蒸気の白い色が混じると、「青としての鮮明さ」が希薄になります。秋空は、多分、まだ光度が十分あり、しかも春や夏の大気中の水蒸気など、「青の色」を弱める要素がなくなているので、鮮やかな青に見え、また、途中の水蒸気や霞などを見ていた夏や春の空に較べ、より高い処の青の散乱光を見ているので、空高い彼方に、青が鮮明に見えるのだと思います。
 
  結局、四季の青空の「色の濃さ」は、「全体としての光量+太陽高度による色相の僅かな変化+中間妨害物質の色(水蒸気、薄雲、霞など)」によって決まって来ることになります。最初の項は、太陽高度から比較値が計算できます。最後の項は、大気の水蒸気濃度や、気象状態の統計から値が得られるでしょう。
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング