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過去の習慣を表す助動詞は、would、used to などですよね?
でも現在の…は、調べてみたけどわかりませんでした。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

一応,would が過去の習慣に対して,will で現在の習慣の用法はあります。



習慣というか,習性というか,「~しようとする」という感じで,意志未来の意味が,現在の意味で用いられています。

有名なのが Boys will be boys.
「子供は子供」
「男の子というのは,こんなもんだよね」

Oil will float on water.
「油は水に浮こうとする,浮くものなんだ」

The door won't open.
「そのドアはどうしても開かない」
という否定文も,この用法です。

ただ,一般的には現在形で現在の習慣や,真理を表します。

Oil floats on water.
「油は水に浮く」
The door doesn't open.
「このドアは,開かない(飾りなど,開かないように作られている)」

擬人的にであっても,意志がまったく感じられないような
The earth goes around the sun.
には will は用いられません。
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この回答へのお礼

さっそく回答をいただきありがとうございます。

>The door won't open.
>「そのドアはどうしても開かない」

のような使い方はテキストにあったのですが、
肯定文のほうが現在の習慣、習性の用法になるんですね。
例文もたくさん出していただいて
とてもわかりやすかったです。
またよろしくお願いします。^^

お礼日時:2009/09/13 18:05

「習慣」の定義次第ですよ。


would で過去の習慣というなら,will で現在の習慣と言えます。

現在のことは現在形で,過去のことは過去形
これが英語の最大原則です。

習慣が現在形ではない,「現在の習慣」だから現在
「過去の習慣」なら過去です。

過去形というのは,単に過去のある時点で何かをした
だけでなく,ある程度にわたって習慣的に行われていても,
それが今では行われていない習慣であれば過去形です。

I got up early every morning when I was young.
と過去形で過去の習慣です。

それに対して would で「~したものだった」という過去の習慣ととらえるのであれば,その現在版は will です。

will は未来といっても,今から見た未来という意味で現在であり,
意志未来といっても,今の意志です。

私が例に挙げた will を用いた文は,未来を表す語と用いることはなく,現在のことしか表しません。

これを一種の意志未来とみるか,「現在の習慣」とみるか,それは考え方次第です。

ただ,多くの辞書で「現在の習慣・習性」という説明がされています。
ジーニアス英和辞典の例文を載せておきます。

Mary will sit still and look at the sea for hours.
「メリーは何時間もじっと座って海を眺めていることがある」

これなんかは典型的な would (often) の現在版だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
will で辞書と参考書を調べてみると
教えていただいたように
現在の傾向・習性・能力という項目がありましたので
これで解答を作りました。

>will は未来といっても,今から見た未来という意味で現在であり,
>意志未来といっても,今の意志です。

発話するこの今との関係での未来ということなんでしょうか。
日本語で現在のことを表現するのに
ニュアンスによっては
過去のような言い回しや未来のような言い回しが
あるし、時制の表現も複雑なのですね。

お礼日時:2009/09/14 11:36

<現在形で表現できるものを「助動詞」を使ってどう表すか知りたかったのです>



私が「現在形」を使うと申し上げた意味は現在の習慣を表すのに普通は助動詞は用いないということなのですが、状況により would を使うことはあります。
-----He would come to see us every day.
-----She would sit for hours doing nothing.
こちらの希望ではないのだが、というような気分が籠る表現なので、単純に用いる出来ません。
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この回答へのお礼

今、助動詞の部分の問題を解いてるんです。
そう書き添えておけばよかったですね(^^ゞ

私の辞書(ジーニアス英和辞典)や
参考書(ロイヤル英文法など)では
項目に明示はされていないようですが
would にも現在の習慣・習性を表す用法があるのですか?
もう少し調べてみます。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/09/14 11:33

現在の習慣は現在形で表します。


-----We eat in the canteen most days.
-----I usually travel by to work by car.

'very often' という意味では進行形を使います。annoyance を含めて言う:
-----I'm always losing things.
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この回答へのお礼

どうもすみません。
今回質問したかったのは現在の習慣・習性を表す「助動詞」の用法です。
現在形で表現できるものを「助動詞」を使ってどう表すか知りたかったのです。

私の表現が舌足らずでわかりにくかったかもしれません。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/13 20:28

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Qcan be ~ed と can be ~ing

助動詞の受動態( can be ~ed )と、助動詞の進行形( can be ~ing )についての質問です。

(1) “ can ” と “ can be ~ed ” どちらも「~することができる。」と訳して良いのでしょうか?
   日本語にしたときの違いがわかりません。

(2) “ can be ~ing ” は何と訳すのでしょうか?


ご回答をよろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

日本語の場合,受動態があいまいだからです。

「その仕事は簡単にできるよ」
日本語ではこれでいいですが,英語では
You can do the work easily.
The work can be done easily.

work を主語にしたら,受動態です。
される立場だから。

これを日本語では「仕事はできる」で通じる。
「~は」というのが主語とは限らないせいでもあります。

だから,can be done を「できる」と訳すのは日本語で自然なだけ。
Stars can be seen at night.
星は夜見える。
「見られる」は不自然。
でも英語では stars が主語なら受動態。

一方,can be ~ing はあまり用いられません。
interesting のように形容詞化したものなら
「おもしろくあり得る」のような意味にはなります。

とにかく,can be 過去分詞というのは,
英語の直感的には「~されることができる」
という表現には違いありません。

日本語が独特,というか,英語とは違う。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

Qbring it back/give it back/get it backの違いについて

bring it back/give it back/get it backを辞書で調べるとどれも”返す”という意味が載っているのですが、実際どのように違うのでしょうか?
また、下記の文での”返す”はどれを使ったら良いですか?
1.彼女が彼のおもちゃを取り上げたので、彼はおもちゃを取り返した。
2.彼女は彼のおもちゃを取り上げたが、すぐに返した。

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No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
この様に返すタイミングや行動のニュアンスの差で全部使います。
>"bring it to YOU"とか"give it to ME"にはならないという解釈でいいですか?←←上に書いたように借りた相手が"bring it to YOU"(あなたに戻しに来ます)は使います。しかし借りた相手が"give it to ME"借りた上にさらに「私に戻してよ」とは言いません。応答の立場が変わりますからね。発言者はいつでも自分を「I-me」相手を「you-you」といいますから発言者がチェンジすれば"give it to ME""とは言いません。
とかくgive/take , come/go などは日本人にとっては理解しにくいところだと思います。もう一度考えてみてください。

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
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Qagree to と agree with の違い

私は「agree with 人 」だと思っていたのですが、
I agree to the plan.
I agree with the plan.
両方言うことが可能だと知りました。
どう違うのでしょうか。

また、「その意見に賛成です。」と言いたい場合はどちらが適切ですか?

Aベストアンサー

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となります。この with の後は,人だけでなく,「人が述べた意見・考え」などでもかまわないのです。ただし,あくまでも「見解の一致」と言えるものだけで,「提案・要求」のような実行を表すものは上の agree to ~になります。
 plan の場合は,会議中の「意見」の段階では agree with the plan も可能だと思います。会議などで決定し,社長などがゴーサインを出すとか,相手先が契約に応じるという段階では agree to the plan となると思います。

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となりま...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q英語無しで入れる有名大はありますか?

私は関西在住の文型の高2です。
英語が非常に苦手でテスト前に学習しても常に欠点しか取れません。大よその模試の偏差値が英語35数学55国語55日本史65化学50程度です。英語無しで入れる有名私学はあるのでしょうか?若しくは英語のアドバンテージが低いところを教えて頂きたいです。

※数Bを履修してるので一応国公立の受験は可能です。

Aベストアンサー

”英語を有る程度ものに出来無いような頭脳では大学で何を学ぶ積りか?”
と言うのが、大学の当事者の大方の考えではないでしょうか? と言って、大学の第一外国語でもまともな英語も教えてくれませんね。だけど、
試験で合格点を取らないと卒業出来ないことになります、たとえ商学部や法学部でも。
私が想像するに、あなたは英語を勉強している積りで、何も学んでいないように思えます。大変失礼な言い方をすれば、覚えるだけの努力を実はしていないように思えます。能力が欠けているとすれば、数学、国語、日本史、化学などそこまで成績は行かないと思います。同じくらい時間を掛けているとすれば、遣り方が間違っているのかな? 私は、数学や物理などの抽象的で目で見ることの出来ない科目をなんだかんだと言って怠けておりました。恐らくあなたとは逆になるでしょう。
もう一寸工夫をすると、楽に覚えられるかも。それと、楽しい英語の本でも夏休みに一冊読まれたら如何でしょうか? 高2でしたらまだ時間がありますよ。薄いものでも一冊読み通すと気が楽になり、自信が出てくると思います。

QIt's three years since か It's been three years since

It's three years since か It's been three years since かどちらが正しいんでしょうか?どちらも見ました。どちらかが英国英語ということはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年になる。

「3年」あるいは「3年になること」が継続するというのは本来変で、時間の流れそのものが継続するのは分かりますが、「始まりと終わりのある期間」である3年は、始まりである「彼が東京に引っ越したとき」と終わりである「今現在」の間に存在しているだけです。しかし「現在完了 since 」の形が他に多く見られることから論理よりもパターンの一つとして意識されるようになりもやは誤りとはされなくなったのです。あるいは「3年が継続する」のは変であっても気持ち的に「ずっと」という感じがあるので不自然な感じがなくなったのかもしれません。関連することととして

It has been three years since I have been here.
あるいは It is three years since I have been here.
ここに来て3年になる。

since の後に現在完了が来るのは文法違反と言われていました。since は基点を表す以上過去形なくてはいけないという理由です。しかし時間の継続以上に「自分がここにいる」ことの継続が強く感じられるために since の後ろにも現在完了が使われるようになり、誤りではないと見なすような動きも出てきました。実際これを過去形 I was here のすると今はここにいないことになり文意が分からなくなります。動詞を変えて I came here のようにする必要がありますが特に It is three years since I came here. の場合は継続する感じが弱くなります。
ただしこれは試験などで使う場合は注意が必要です。

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年に...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q助動詞mustの過去形について

 助動詞musutには、
(1)義務(~しなければならない)
(2)断定(~であるに違いない)
 という2つの意味があり、過去形が存在しないとのこと。
(1)の場合は=have toなので、mustの過去形はhad toとわかるのですが、(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?参考書を見ても明確な説明がないので質問します。

Aベストアンサー

>(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?

○ 「~であるにちがいない。」という意味は「must」だけでなく「have to」で表すこともできます。(当然、過去形は「had to」になります。)しかし、その使われ方には少し違いがあるようです。

○ 「must」は論理的な推論に基づいた主観的結論を表すのに用いられるのに対し、「have to」は外的な証拠に基づく推定を表す場合に用いられます。

 (1) You must be hungry after you walk.
 (2) I heard a girl's mutter,"Shit!" It had to be Jenny.

○ なお、「have to」はアメリカ語法であり「must」より使用頻度が低いという説もありますが、最近ではイギリスでも使用されるケースが増えているようです。また「have to」は口語であるとする人もいるようです。

○ 「have to」が「~に違いない。」という意味を表すことがあることを知っておくことは有益でしょうが、実際に自分で使う場合には「must」にしておいた方が良いでしょう。言葉は生き物ですので、数年後には、断定の「have to」が「must」と全く同じ使われ方をする時が来るかもしれませんね。

>(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?

○ 「~であるにちがいない。」という意味は「must」だけでなく「have to」で表すこともできます。(当然、過去形は「had to」になります。)しかし、その使われ方には少し違いがあるようです。

○ 「must」は論理的な推論に基づいた主観的結論を表すのに用いられるのに対し、「have to」は外的な証拠に基づく推定を表す場合に用いられます。

 (1) You must be hungry after you walk.
 (2) I heard a gi...続きを読む


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