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こんばんは。
教えて下さい。

店員が客に対して、
「レジはあちらです。私がご案内致します」
と言いたい時、
"The casher is over there.I'll take you there."
では偉そうに聞こえますか??

もっと適切な言い方、丁寧な言い方があればアドバイスお願いします。

A 回答 (2件)

こんばんわ、海外に滞在しているものです。



口語では、”ご案内いたします”は”follow me, please.”の方が自然だと思います。”私が”というのが強調されると、でしゃばった感じになってしまうことがあります。
ただ、これは私の感覚ですので。。。本当に文法的にでしゃばった形になるのかどうかは自信はありません。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

なるほど。follow meは自然な感じがします。
そしてpleaseで丁寧な印象になるんですね!

納得です。

実際に英語を普段使ってらっしゃる方の感覚を知って嬉しく思っています。また助けてくださいね。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2003/05/16 00:29

"The casher is over there.I'll show you."


の方が自然なのでは?
    • good
    • 3
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
そうですか。showを使うとは考えつきませんでした。

お礼日時:2003/05/16 00:24

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Q至急お願いいたします!英語で「あちらへどうぞ」は何と言えばよいでしょうか?

行ってもらいたい方向をジェスチャーで示しながら

あちらへどうぞ

please over there

で、通じますでしょうか?
行ってもらいたいところは数歩先です。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

please over thereで通じるかもしれませんが(相手が思いやってくれるなら)、短い言葉でいいので正しい英語でお話しましょう。

あなたは一緒に行きますか? 行きませんか?
もし行くなら
・This way please
でOK。「こちらへどうぞ」ですから、あなたが先導する必要があります。

一緒に行かず、自分はその場にとどまって相手に行き先を示すだけなら
・Please go ahead
go aheadは、相手に道を譲る時の「お先にどうぞ」という決まった言い回しですが、本来は「先に進む」という意味です。これを日常会話の中では「どうぞ、(目的地まで)お進みください」という意味でよく使います。ジェスチャーで行く場所を示しているので「あちら」にあたる英語はいりません。相手はジェスチャーで示した方向と、go aheadという言葉で、向こうに行くんだなと理解します。

ちなみに・・・get awayは「出ていけ」とか「ここから立ち去れ」という、とても強い命令の言葉です。後ろにpleaseをつけることはまずありません。接客で使う時は客を追い出したい時とお考え下さい。

please over thereで通じるかもしれませんが(相手が思いやってくれるなら)、短い言葉でいいので正しい英語でお話しましょう。

あなたは一緒に行きますか? 行きませんか?
もし行くなら
・This way please
でOK。「こちらへどうぞ」ですから、あなたが先導する必要があります。

一緒に行かず、自分はその場にとどまって相手に行き先を示すだけなら
・Please go ahead
go aheadは、相手に道を譲る時の「お先にどうぞ」という決まった言い回しですが、本来は「先に進む」という意味です。これを日常会話の中で...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qレジにおける会話の英訳について

とあるお店で働いているのですが、外人のお客さんが、
結構来ます。回りに英語できる人がいないので、
どなたか、よろしくお願い致します。

1.お会計の合計、2900円になります。
2.3000円お預かりいたします。
3.100円のお返しです。

1.お会計の合計、2900円になります。
2.カードお預かりいたします。
3.カードお返しいたします。

これらのうまい英語表現が分かりません。
できたら、フォーマルな表現を教えて欲しいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカ在住の者です・・直訳ではないですが、現実的な英語です。

1.Your total will be 2900 yen.
2. こちらでは、XX円預かりますとは、言う習慣がありませんが、しいて言えば
I will get the change from 3000-yen.
3000円より、お返しをお持ちします。

3.Your change will be 100 yen, Thank you.

1. 同上
2.I will debit you from this Card.
このカードに請求させていただきます。
3.Here is your card, thank you.

で、いかがでしょうか、

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「どこに行くの?」を英語に直すと?

こんにちは。
今日の質問は「これからどこに行く予定ですか?」を英訳する時
Where are you going?

Where are you going to?
なのか、いまいちしっくりきません。

昔ネイティブの先生に後者が正しいと言われて
自分の中ではWHEREは副詞の疑問詞だから
TOの意味があるのでTOはいらないと思っていたので
混乱してしまいました。
一体何のTOなのでしょうか?
わかりやすくお願いします。

Aベストアンサー

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

How do you とかくと、日本語では、どう~~しますか?と訳してしまうからなんですね。 それがどうした?って言っている人がいますね。

このhowが日本語では、曲者なんですね。 このhowはどのように、どの程度に、どんな風に、というフィーリングを聞いているんですね。 ですから、feelの場合はどんな風に感じますか?となるわけですね。 feelは何を感じるのではなく、どんな風に感じる。 だから、howを使うのです。

じゃ、thinkは?となりますね。 thinkとは考える、思うということで、どんな風に考えるかと言う考え方法を聞いているんじゃないんですね。 どんな風にではなく、何を考えますか、何も思いますか、何を思い浮かべますか?と言う頭の動作なんですね。 だから、whatになります。

ですから、もう少し煮詰めると、feelには感情を表す単語(副詞)やどのように感じるかの文章が来て、thinkには感情を表す副詞でなく程度をあらわす副詞、および、「何を」にあたる文章がくるわけです。

I feel sick today. I feel sad. I feel we are going to win today.

それに対し、thinkは
I'm thinking hard. I can't think any more. I think we are going to win today.

ちょっと待った!がかかりましたね。 We are going to win todayは同じじゃないか!となりますよね。

ちゃうんですね。(違うんですね)I feel we are going to win todayはそう体全体で感じるんですね、つまり、頭でそう思うし、第5感で感じるし、身震いもするわけです I think we are going to win todayは頭でそう思うだけなんです。 ちょっと、howとwhatの違いと言うより、feelとthinkの違いになってしまいましたが、ここで、eliot55さんのおっしゃった事にひとつだけ問題があるのです。 ごめんなさいね。

つまりHow about~の件です。 How about you?となるから、「How do you think about ~の短縮だというのは???です。」という正しいeliot55さんの答えになるのですが、ですが、なんですね。

これを、How about it? となると、eliot55さんの説明では間違いとなり、suckerさんの説明が正しくなり、本文はHow do you feel about itとなるわけです。 つまり、aboutの目的語が主語となるyouなのか、目的語となるitの違いで、元の本文が違ってくると言う事なのです。

つまり、両人を足して二つに分けた答えが回答となり、残念ながら、一人一人の回答では、説明不足となってしまいます。 ごめんなさい。

反論の反論と言う形をとってしまいましたが、一応これで、この件は解決と言う事でいかがでしょうか。

では、もう今日はねなくてはなりませんので。

Ciao for now!

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

H...続きを読む

Q「すだち」と「柚子」を英語で?

英語圏で、すだち酎とか柚子チューハイを販売するのですが、
すだちとか柚子の英語がわかりません。
できれば、sudatiとかsudachi、yuzu以外で表したいのですが、
Japanese Limeとか? 一体どう言えばわかってもらえるのか? 
商品名に適した英語は? と、?だらけです。
オシャレで、印象に残りやすいネーミングを提案してください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

柚子の方はJapanese citron とよばれています。最近高級レストランなどで流行りの食材のようであり、メニューにはそのままyuzuと書いてあります。

すだちの方はわかりません。グーグルでsudachiを検索してみると大体a small citrus fruit similar to Yuzu と書いてあります。

ネーミングに関しては...
どういう買い手を想定しているかによって好感度のある名前もちがうのでは?
下記のサイトをみたところNYタイムスにもyuzuもsudachiもでていたこともあるようですし、グーグルで検索してみたところすだち酢とかある程度自然食品店などで売っているようなので、もし高級な方はマーケット層をねらっているなら日本語名をつかったものでもよいのでは?
もっと一般的であれば親しみやすい名前をつけないといけないかもしれませんが、まず日本語の名前を考えてみてそれを起点として考える方がやりやすいかも...
手助けになってないですね、すみません。

参考URL:http://culinarysantacruz.com/coranto/viewnews.cgi?id=EpAkypyFlAifFDsYOF&style=press

柚子の方はJapanese citron とよばれています。最近高級レストランなどで流行りの食材のようであり、メニューにはそのままyuzuと書いてあります。

すだちの方はわかりません。グーグルでsudachiを検索してみると大体a small citrus fruit similar to Yuzu と書いてあります。

ネーミングに関しては...
どういう買い手を想定しているかによって好感度のある名前もちがうのでは?
下記のサイトをみたところNYタイムスにもyuzuもsudachiもでていたこともあるようですし、グーグルで検索してみたところすだち...続きを読む

Q「もしよろしければ・・・」を英語で言うとどうなりますか?

「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。
例えば
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」
などを英語にした場合はどのようになるでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリングによって英語の表現が変わらいと伝わらないと言うことを身をもって知る必要があるのです。 

あなたがそれを好むなら(あなたさえよければ)、と言うフィーリングを時間的によろしければ(時間があれば)と言ったら相手はこちらが言いたいことを分かってくれるでしょうか。

つまり、ひとつの日本語表現がいろいろなフィーリングを持っているときにそれに気がつかなく、たんに、この表現はこういう表現があると羅列しただけでは結局このフィーリングを感じていないわけですから使えないのだろうなと思われても仕方ないですね。 事実相手が言いたいことも正確にわからないし、こちらが言いたいことも正確に伝える英語力がないと言うことなのですね。

英語をしゃべれない教師が存在しても大きな問題としていない日本の英語教育の拡張が英語に関してのプロは本当のプロの実力と誇りを持っているか、誇りや過信だけ持っていても英語が分かる人からは認識されないし英語圏のネイティブからしてみれば「おかしい」と思われてしまいますね。

と言うことで、忙しい人に、時間が出来たら、と言うフィーリングを強調して「よろしければ」と言いたいのであれば、When you are free, if you are free, when you have (some free)time, また、出来たら、と言うフィーリングでこの日本語表現を使うなら if possible, if you can, if it's all possible,などの表現が使えますし、あなたさえよろしければ、と言うフィーリングであれば、If it's ok with you, if you like, if you don't mindなどの表現が使えるわけですね。 そして、この日本語表現が使われている状況でそのまま使える英語表現にIf you pleaseがありますね。

しかしです、これらはすべて、

>「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。

に対する表現なのです。

しかし、言いたいのが、
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」

であれば、ifとかwhenを使って言うべきか、それとも、この二つの文章の持っているフィーリングをよりクリアーに表現すべきか、と言う判断が必要となります。 ちょっと次元が違うのですが、敬語を使うべきか買い和文でいいかを決めるフィーリングを表現すると英文にものフィーリングが反映されてくるわけです。

つまり、この「もしよろしければ」と言う表現はただ丁寧に言って婉曲的に自分の願いを伝えようとしているか、そうでなく、もっと直接にフィーリングを伝えてもいいのか、ちょっと考えてください。

「もしよろしければ電話をください」をwhen you have some free time, if possible, if you canで表現したいのか、それとも、It will be nice if you call me. と直接的に言うか、It woud be so nice if you'd call me when you are free.と日本語の「よろしければ」の表現が持つ婉曲的な表現にももっていけますね。

そして、今も書いたように、ifやwhenを前に持ってきて、条件付けするのではなく、やって欲しいことをまずいって、それから、控えめに条件を持ってくるPlease call me if you have a chance.と自分の願いを先に相手に伝えることも出来ますね。 私はこの言い方のほうが好きです。 

さらに、日本語の表現の中に、知り合いになってからそんなに時間がたっていないので丁寧な言い方をする傾向と言うか日本語文化がありますね。 しかし、これはこちらにはありません。 よって、この日本語表現がこの文化的な理由で丁寧さを出しているのであれば、もしよかったら、if you likeと言うような表現さえ考えずに、Call/E-mail me whenever you can.と「ないかもしれないけどあったら」と言う視点ではなく、「(出来るときは)いつでもいいから」と言うフィーリングを出してしまって、wheneverが使えることも覚えていてくださいね。
この表現を使うと、より、電話して欲しいんだ、と言うフィーリングが出ますよね。

表現はすべてフィーリングが元になっています。 そのフィーリングに基づいて、つまり、日本語表現ではなく、何を相手に伝えたいのか、この英語習得の「壁」ともいえる学校では教えてくれなかった事柄を克服すると、使える英語力は何倍にでも飛躍します。 この壁を打ち壊さないないまま試験勉強の知識を盾にしても「紙の盾」でしかないのですね。 (なぜ学校文法に当てはまらないとされる使われている英語がい毎日使われ、そして、ブロークンイングリッシュが通じるのか、はフィーリングがちゃんと伝わるからなのです。 ブロークンイングリッシュだったら毎日少しずつ「壊れているのを修正」すればいいのですね。 必要のない学校文法と言うカチンコチンになった頭は固まりすぎて修正が難しいようです。 <g>)

文法はしっかり身につけてくださいね。 いらないのは使えない学校文法です。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリング...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q英語で何と聞く?「日本に来られたのは何故ですか?」

※理由は分からないのですが、昨日同じ質問を英語で書いたら削除されてしまいました… 日本語で書けということでしょうか?という事で日本語で。

こないだ、"Why did you come to Japan?"と聞くと「いったい何の理由があって来たんだ?」というニュアンスになってしまい、失礼な感じになると本で読みました。

だから、"Are you here on business?"などを使いなさいとのことだったのですが、相手がビジネスなのか観光なのかなんなのか全然見当が付かないときはどうしたらいいでしょう?

前回の質問では、"What brought you here?"という意見をたくさん頂きました。
僕もこの表現は知っていたのですが、もうちょっと軽い表現はないかなと。
いや、もちろん使って間違いはないと思うのですが、例えば親しい友達同士合ったときとか、"How are you?"とはあんまり言わなくて、"What's up?"とか言うらしいじゃないですか。

それとも、軽い感じで聞く時でも"What brought you here?"って言うんでしょうか。

みなさんどう思われますか?また、"What brought you here?"以外の表現は何かご存じですか?

※理由は分からないのですが、昨日同じ質問を英語で書いたら削除されてしまいました… 日本語で書けということでしょうか?という事で日本語で。

こないだ、"Why did you come to Japan?"と聞くと「いったい何の理由があって来たんだ?」というニュアンスになってしまい、失礼な感じになると本で読みました。

だから、"Are you here on business?"などを使いなさいとのことだったのですが、相手がビジネスなのか観光なのかなんなのか全然見当が付かないときはどうしたらいいでしょう?

前回の質問では、"W...続きを読む

Aベストアンサー

aguitarさん、こんにちは!

普通なら、こう言うんですね。

So, what are you doing here (in Japan)?
ここ(日本)で何してるんですか?

と聞くんですね。

又、broughtのバリエーションとして、

What brings you to Japan?
この方がよりインフォーマルなんですね。

What brought you here?
と聞くと、Boeing 747と答える人もいますね。


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