「アンネの日記」の中に、
"There are many people shouting in the Annex."と出てきます。この"Annex" が大文字なのはなぜでしょうか?
固有名詞で特別な建物なのでしょうか?アンネの日記に
詳しい方がいらっしゃいましたらご教示よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは



今「アンネの日記」が手元にないので自信がありませんが、ご参考までに。

英語では各センテンスの最初の文字と固有名詞(あるいは固有名詞的に使った普通名詞、抽象名詞)の各語頭を大文字で表記する、という決まりがあります。
(参考URLより抜粋)

アンネが隠れていた屋根裏部屋というのは、 "secret annex."(秘密の隠れ家)と表記されていると思うのですが、非常に重要なキーワードですね。
ですので、固有名詞的に大文字を用いて表現されているのではないでしょうか。

参考URL:http://someya1.hp.infoseek.co.jp/G-capitalizatio …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。やはり彼女が住んでいた
あの「隠れ家」がAnnex なんですね。他の建物は見えないわけですものね。とても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/05 12:56

たんなる、「はなれ」とか別館ではなく、


「別館」という名前のついている建物ではないでしょうか。よく学校や旅館なんかでは、「別館」という建物の名前なんかがありますよね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。参考にさせて頂きますね。

お礼日時:2003/06/05 12:50

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Qアンネの日記を破り捨てる理由

図書館回りをして、アンネの日記を破り捨て、歴史を正そうとしている勇者がいるようですが、アンネの日記も、敗戦国側のドイツを悪者にするために、戦勝国によって捏造されたものなのでしょうか?

Aベストアンサー

勇者ではなく立派な犯罪者です。
自己の主義・主張があったとしても、そういう方法でしか主張できないのは愚かです。
従って捏造という考えも出てきません。

QThere are so many sports about whic

There are so many sports about which British people seem to go crazy about that it is difficult to know where to begin, ...

Crown English Reading, p16 より抜粋

上記の文の場合,so...that...構文であるのならばso many sportsの部分がsuch many sportsではないといけないと思うのですが,どなたか説明をして頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

確かに so +形容詞一語、such +形容詞+名詞です。
しかし、many は通常の形容詞とは異なります。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2894990.html

この質問は感嘆文の how と what に関するものですが、so と such に置き換えても同じです。

Qwhen i will see you again

when i see you again
when i will see you again

二つの意味の違いを説明願います

https://www.youtube.com/watch?v=T6fVDAjs9f0

Aベストアンサー

歌を聴きましたが、歌詞は
When will I see you again?
です。この場合、whenは疑問詞です。

従って、この場合、動画のキャプションが間違っていますね。

when I see you againはもちろん、副詞節として、条件を意味するときに使います。つまり、文の一部ということになります。しかし、このビデオでは、疑問詞を使って1つの文として成立しており、文の一部ではありません。
when I will see you againというのは普通使いません。強いて言えば、自分がどうしてもあなたにもう一度会うつもりならーーという意味になるかなと思いますが、この文を使う状況が浮かびません。

以上、ご参考になればと思います。

QThere are many words whose meanings I don't know. の考え方?

関係代名詞
「私には意味のわからない単語が多くある」という訳ですが、先行詞とこの文を二つに分けた場合のセンテンスと考え方を教えてください。

Aベストアンサー

分ける?こういうことですか?

There are many words.
I don't know the meanings of the words.

文の骨格は上の文ですね。「単語」というのをより詳しく説明するために、「私には意味がわからない」という語句が付け加えられるのです。

whose というのは、この場合は「関係形容詞」です。meanings という言葉を of the words という意味で形容しているのですね。

whose meanings I don't know
の部分を置き換えると、
[of the words] [meanings] I don't know
で、並べ替えて、
I don't know (the) meanings of the words
となります。

関係詞は、基本的に直前の言葉の言い換えになります。
今の文では whose が words の言い換えになっていますね。
ただし、whose には which と違って of の意味も加わります。
だから、whose = the words ではなく whose = of the words という関係になります。

他にも、where には場所を表す in や to などの意味が、when には時間を表す at や in の意味が加わりますね。

分ける?こういうことですか?

There are many words.
I don't know the meanings of the words.

文の骨格は上の文ですね。「単語」というのをより詳しく説明するために、「私には意味がわからない」という語句が付け加えられるのです。

whose というのは、この場合は「関係形容詞」です。meanings という言葉を of the words という意味で形容しているのですね。

whose meanings I don't know
の部分を置き換えると、
[of the words] [meanings] I don't know
で、並べ替えて、
I don't know (t...続きを読む

Qアイデンティティーとは、どういう意味ですか?

本を読んでいて、
「自分のルーツはどこにあるのかというアイデンティティーを探す旅に出る。」
「個人の記憶やアイデンティティーを伝えたり再構築したりすることは、文化的もしくは生物学的な見方をすれば、人生は何であるのかという意味にかかわってくる」

この言葉自体の意味が分からないので、まずアイデンティティーの意味を上記の文章にも当てはまるように分かりやすく教えてください。
当てはまらないようであれば、意味だけをお願いします。
僕は、自分が自分であるという認識などと考えたりしましたが、やっぱり正しく理解したいので、平易に回答していただけると嬉しいです。

最後に他に例文を教えてくださるとありがたいです。お願いします。

Aベストアンサー

ちょっと、頭良さそうに聞こえるから、書いてみた。
という文脈では、アイデンティティー=自分と読み替えると意味がわかります。
「自分のルーツはどこにあるのかというアイデンティティーを探す旅に出る。」
「自分のルーツはどこにあるのかという自分探しの旅に出る。」

「個人の記憶やアイデンティティーを伝えたり再構築したりすることは、文化的もしくは生物学的な見方をすれば、人生は何であるのかという意味にかかわってくる」
「個人の記憶や自分を伝えたり再構築したりすることは、文化的もしくは生物学的な見方をすれば、人生は何であるのかという意味にかかわってくる」
という感じです。

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many peopleかa lot of peopleか
下記の英作文の問題ですが、「a lot of」ではなく「many」を使った場合、間違いになるのでしょうか?

日本文:先週の日曜日、公園には人がいっぱいいました。

英作文:There are a lot of people in the park last Sunday.

過去に同じ質問を見つけましたが、いまいちすっきりと理解できませんでした。どちらでも間違いではないけど、通例として使い分けるのならば、どのように使い分ければいいのでしょうか。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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疑問文、否定文の場合はmanyも現れてくるようです。

formalな場面(論文・公式文書など、比較的固い書き言葉)ではmanyが好まれるようです。

(以上は、Practical English Usage(Michael Swan)等の記述から)

私の経験(米国)でもだいたいそんな感じでした。a lot ofは可算不可算双方に使えるんで肩がこらない感じがするのだそうです。

ご質問の文では(先週の日曜日、公園には人がいっぱいいました。)どう見てもinformalですから a lot of が自然だと思います。

Q『 beat the crap out of 』の意味について

 『 I beat the crap out of him. 』

 上記の文章を、どう訳したらいいのかわかりません。

特に“the crap out of”のところがわかりません。

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there are so many books around us, but few of them are worth reading ( ). ←にはいるのはmore than onceでしょうか?それともonce more でしょうか?使い分けの違いを教えてください。

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Aベストアンサー

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アンネは結局ナチスに囚われてしまいます。
そして収容所に行き、水を飲めずに死んでしまったと
聞いています。

嘘でも何でも、こんなことは繰り返してはいけない、
ということでしょうね…

QThere are lots of people.の構文がわかりません。

There are lots of people.の構文がわかりません。再度、質問です。

There are lots of people.の文で、主語は lots ですか、それとも people ですか。
辞書では、a lot of は 沢山の と訳しているので、全体が形容詞的働きをして、そのあとの people を修飾しているようにも思えます。
a lot が名詞で、of が同格ならば、
There is a lot of people.となるということでしょうか。
There are a lot of people.とはならないのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>There are lots of people.の文で、主語は lots ですか、それとも people ですか。

lotsです。

一般に、前置詞はまずその直後の名詞と結合して意味を成し(つまり、前置詞句を形成し)、その後その前置詞句が前置詞の前の言葉を修飾します。例えば、次のようです。
(1)a book on the desk(机の上の本)<「本の上の机」ではありません>
(2)a bus for Tokyo(東京行きのバス)<「バス行きの東京」ではありません>

ofも前置詞なので、働きは全く同じです。例えば、次のようです。
(3)a leg of the desk(机の脚)<「足の机」ではありません>
(4)people of Tokyo(東京の人々)<「人々の東京」ではありません>

したがって、lots of peopleは、文字どおりには「人々・の・たくさんたち」、「人々・でできた・たくさんたち」という意味です。

したがって、主語はlotsです。
thereは文の形を整えるために置かれた言葉で、意味は持っていません。主語でもありません。

>辞書では、a lot of は 沢山の と訳しているので、全体が形容詞的働きをして、そのあとの people を修飾しているようにも思えます。

a lot of people では、of peopleがa lot を修飾しています。
理由はlots of peopleの場合と全く同じです。

a lot ofで「人々・の・1つの・たくさん」、「人々・でできた・1つの・たくさん」という意味です。

日本語では「たくさんの人々」という語順になることと英語での語順とは、何の関係もありません。日本語と英語は、それぞれ全く別の(つまり、それぞれそれ独自の)ルールに従って語順を決めます。

>There is a lot of people.となるということでしょうか。
>There are a lot of people.とはならないのでしょうか。

There are a lot of people.です。

aが付いていますが、その意味するところは「人々」であるため複数なので、動詞は複数(are)になります。

もしofの直後の名詞が不可算名詞であれば、その意味するところは不可算名詞であるため単数なので、動詞は単数になります。例えば、次のようです。
(5)There is a lot of water.(たくさんの水があります。)

>There are lots of people.の文で、主語は lots ですか、それとも people ですか。

lotsです。

一般に、前置詞はまずその直後の名詞と結合して意味を成し(つまり、前置詞句を形成し)、その後その前置詞句が前置詞の前の言葉を修飾します。例えば、次のようです。
(1)a book on the desk(机の上の本)<「本の上の机」ではありません>
(2)a bus for Tokyo(東京行きのバス)<「バス行きの東京」ではありません>

ofも前置詞なので、働きは全く同じです。例えば、次のようです。
(3)a leg of the desk(...続きを読む

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