中性脂肪を減らす運動の心拍数と運動強度について質問です。 
中性脂肪を減らすには、ウオーキングが一番よいとのことで、1ヶ月ほど前から、毎日40分歩いています。このサイトでも調べて、運動時の心拍数は軽度の運動(50%)の心拍数(分)=安静時の心拍数+0.5×(最大心拍数-安静時心拍数)、中等度の運動(60%)の心拍数(分)=安静時の心拍数+0.6×(最大心拍数-安静時心拍数)になるように歩くのがよい、とのことなのですが、私の場合、計算すると、125以上の心拍数にしないと、効果がないような感じなのですが、おもいっきり早く歩き続けても、心拍数は115~せいぜい120以下です。

どんなに早くあるいても、125以上になりません。 125以上にするには、少しジョギングっぽく走らないと125以上になりません。 ジョギングはひざをいためたりすることもあるので、ウオーキングが一番よいということですので、なんとかウオーキングで125以上の心拍数にするのがベストだと思うのですが、どうすればよいでしょうか。 

心拍数を優先すれば、やはり、歩くのではなく、ジョギングした方がよいのでしょうか。 それとも、心拍数を気にせず、115程度の心拍数でもウオーキングの方が中性脂肪を減らすには、よいのでしょうか。詳しい方いらしたら、どうぞよろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

> 私の場合、計算すると、125以上の心拍数にしないと、効果がないような感じなのですが、おもいっきり早く歩き続けても、心拍数は115~せいぜい120以下です。



そのとおりだと思います。女性の場合の心拍数は115~せいぜい120以下が普通です。
有酸素運動能力は、男性で最大酸素摂取量の60~70%、女性は50%の運動強度で運動すると、最も効果的に向上できることがわかっていて、その運動強度は、次の式で計算できます。

男性 = 安静時の心拍数+(最大心拍数-安静時心拍数)X 0.6~0.7
女性 = 安静時の心拍数+(最大心拍数-安静時心拍数)X 0.5

したがって、もしも、あなたの安静時心拍数が60、仮にジョギングしたときの心拍数が140だとすると、

目標の心拍数 = 60 + (140 - 60) X 0.5 = 100

の心拍数でウォーキングすると、最も効果的に有酸素運動能力が向上できることになります。

> 心拍数を優先すれば、やはり、歩くのではなく、ジョギングした方がよいのでしょうか。それとも、心拍数を気にせず、115程度の心拍数でもウオーキングの方が中性脂肪を減らすには、よいのでしょうか。

心拍数100位でウォーキングするときは、筋肉はなるべく貯蔵量の多い脂肪を燃やして運動するのですが、
ウォーキングでスピードを上げたり、ジョギングするときは筋肉内に貯蔵したグリコーゲンを燃やしてスピードを上げます。
ですから、スピードをあげると消費カロリーは増えますが、脂肪の燃焼量が増えるのではないのです。
やはり、多くの研究結果が教えているように、心拍数100位でウォーキングするのが最もよく脂肪が燃えるのです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。 ここでいう最大心拍数というのは220-年齢と理解していたのですが、ジョギングしたときの心拍数でいいのでしょうか? それによってずいぶん計算結果が違ってくるのですが、、、いずれにしても心拍数100程度でも、十分脂肪が燃焼するのでしたら、今後もジョギングでなくてウオーキングでいきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/11 16:02

栄養士です。



運動については詳しく知りませんが、NHKの健康番組では内科医が
「中年の人は心拍数110前後の運動がちょうど良い。130を超える運動は危険。」と言っていましたよ。

若い人なら心拍数140ぐらいの強度の運動でも心配有りませんが、
中年以降には、強度の運動では脳や心臓に負担がかかり(早い心拍数→高血圧状態)
脳溢血や、血栓が剥がれ、心筋梗塞、脳梗塞を発症する可能性が高くなるそうです。

あなたが30歳以下で肥満体型でないなら、ウオーキングをジョギングに変えても良いと思います。
あなたが30歳以下で肥満体型なら、ひざに負担がかからないような運動
(ウオーキング、自転車、水泳など)が良いでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。 30歳以上なので、心拍数115で十分ということかもしれませんね。心拍数115程度の歩きで、中性脂肪や内臓脂肪が減れば何の問題もないのですが、、、、その程度の超軽い運動で減るのかどうか、(というかそんなもので、有酸素運動になっているのかどうか)ちょっと心配です。 どこかに、心拍数(運動強度)と中性脂肪の減り方の関係などの調査結果などないものでしょうか、、

お礼日時:2010/08/10 23:25

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どんなに早くあるいても、125以上になりません。 125以上にするには、少しジョギングっぽく走らないと125以上になりません。 ジョギングはひざをいためたりすることもあるので、ウオーキングが一番よいということですので、なんとかウオーキングで125以上の心拍数にするのがベストだと思うのですが、どうすればよいでしょうか。 

心拍数を優先すれば、やはり、歩くのではなく、ジョギングした方がよいのでしょうか。 それとも、心拍数を気にせず、115程度の心拍数でもウオーキングの方が中性脂肪を減らすには、よいのでしょうか。詳しい方いらしたら、どうぞよろしくおねがいします。

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Aベストアンサー

> 私の場合、計算すると、125以上の心拍数にしないと、効果がないような感じなのですが、おもいっきり早く歩き続けても、心拍数は115~せいぜい120以下です。

そのとおりだと思います。女性の場合の心拍数は115~せいぜい120以下が普通です。
有酸素運動能力は、男性で最大酸素摂取量の60~70%、女性は50%の運動強度で運動すると、最も効果的に向上できることがわかっていて、その運動強度は、次の式で計算できます。

男性 = 安静時の心拍数+(最大心拍数-安静時心拍数)X 0.6~0.7
女性 = 安静時の心拍数+(最大心拍数-安静時心拍数)X 0.5

したがって、もしも、あなたの安静時心拍数が60、仮にジョギングしたときの心拍数が140だとすると、

目標の心拍数 = 60 + (140 - 60) X 0.5 = 100

の心拍数でウォーキングすると、最も効果的に有酸素運動能力が向上できることになります。

> 心拍数を優先すれば、やはり、歩くのではなく、ジョギングした方がよいのでしょうか。それとも、心拍数を気にせず、115程度の心拍数でもウオーキングの方が中性脂肪を減らすには、よいのでしょうか。

心拍数100位でウォーキングするときは、筋肉はなるべく貯蔵量の多い脂肪を燃やして運動するのですが、
ウォーキングでスピードを上げたり、ジョギングするときは筋肉内に貯蔵したグリコーゲンを燃やしてスピードを上げます。
ですから、スピードをあげると消費カロリーは増えますが、脂肪の燃焼量が増えるのではないのです。
やはり、多くの研究結果が教えているように、心拍数100位でウォーキングするのが最もよく脂肪が燃えるのです。

> 私の場合、計算すると、125以上の心拍数にしないと、効果がないような感じなのですが、おもいっきり早く歩き続けても、心拍数は115~せいぜい120以下です。

そのとおりだと思います。女性の場合の心拍数は115~せいぜい120以下が普通です。
有酸素運動能力は、男性で最大酸素摂取量の60~70%、女性は50%の運動強度で運動すると、最も効果的に向上できることがわかっていて、その運動強度は、次の式で計算できます。

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質問させてください。私は現在35歳で、30歳ぐらいから運動をしなくなり、ぶくぶくと太ってしまい、現在、またジムで運動をはじめました。そこで、心拍数のことで疑問、心配があります。普通の状態でも90~100ぐらいの心拍数で、非常に高いような感じがするのですが、ジムで軽く運動(スカイウォーカーのような機械)すると150ぐらいまで上がってしまいます。心臓に負担がかかりすぎのような気がしてるのですが、どのような事に気をつけて、どのような運動をすればよろしいのでしょうか?よろしくご指導ご鞭撻願います。

Aベストアンサー

しばらく運動をしていない人の場合は、体内環境の整備期間が必要です。
体はなるべく省エネで行きたいので、使わないでよいものはすぐに廃棄してしまいます。ただ其の記憶は残っているので一度筋肉をつけていた場合などはすぐにもとに戻せます。

で、この場合は、数ヶ月から一年は有酸素運動だけを行なう事をお勧めします。この間に心肺、循環器系、ホルモン系など全てが調整されてゆきます。

実際には、年齢からしていまの程度(心拍150)を上限として練習して行きましょう。上記程度の期間、持続的に運動をしていると、下がってゆきます。
これは心臓だけを鍛えればOKと言う問題ではありません。

又、運動は体内の各物質を消費しますので、蛋白質、ビタミンやミネラル類は十分に摂取しましょう。
又、呼吸やクエン酸などのエネルギー産生サイクルに必須のものは十分に体内に取り入れましょう。

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こんにちは、
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Aベストアンサー

(1)30才のランナーで、安静時心拍数が70拍/分であれば、70%強度は
  70% × ((220 - 30才) - 70拍/分) + 70拍/分 = 154拍/分

(2)10才の小学生で、安静時心拍数が80拍/分であれば、60%強度は
60% × ((220 - 10才) - 80拍/分) + 80拍/分 = 158拍/分
となります。

 一見したところ小学生の方が心拍数がやや高いようですが、実は運動強度は低いわけですから小学生の方がフルマラソンを完走してしまう確率が高いと考えられます。ただし、最高心拍数には、個人差やトレーニングレベルの問題がありますので(70歳の方で 180拍/分位で走っている例もある)、正確を期すにはかなり強い運動まで実際に追い込んで最高心拍数を測定してみないと分かりません。
 最高心拍数は、要は許容範囲なので、数値が高いほど、身体能力が高く、良いといえると思います。

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普段、乗り物を待っていたり、信号待ちのときなど、おなかを意識的に引っ込ますのを習慣にすると
けっこうおなかがへこむのは友人が言っていましたのでロングブレスダイエットも効くと思いますが
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心拍数を下げるにはどうしたらいいですか?(なぜ質問するかと言うと、心拍数を下げると、時間が早く流れているように感じると言います。ということは、イヤな時間は心拍数を下げ、楽しい時間に心拍数を上げられれば最高だと思うからです。)

Aベストアンサー

ご存知のように心拍数は自律神経の働きによって調整、心や体がリラックスするほど下がります。寝ていても勝手に呼吸してるように呼吸も自律神経の働きで行われていますが、肺を使う呼吸だけはその方法によって唯一意識的に自律神経に働きかけが出きるものです。つまり意識的にリラックスさせることができるのは呼吸法です。
例えいやなこと、不安、心配なことがあってもできるだけ動じないようにするには日頃から呼吸法など取り入れて鍛錬する以外はないでしょう。

イヤな時間でも下がってるかどうかは別として、マラソンなど長距離ランナーは長い間のトレーニングで日頃の心拍数は普通の人よりかなり少なくなっています。常に心拍数が多い長時間のハードなトレーニングが続くとバランスを保つためには普段は少なくしておくことは生命維持においては合目的でしょう。

Q中性脂肪は低いのに贅肉がタップリ

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Aベストアンサー

肥満の人のほうが、脂肪を蓄える脂肪細胞の数が多いので、血液中の中性脂肪は低くなるそうですよ。(倉庫に余裕があるので荷物をたくさん備蓄することが出来る)
逆に、脂肪細胞が少ない人のほうが、同じ余剰カロリーをとったときに、中性脂肪は多くなりやすいそうです。
皮下脂肪を使うには、とにかく摂取カロリーを適切な量に制限するか、たくさんエネルギーを使って貯めないようにすることです。
おなかまわりの脂肪がつきやすくおちにくいのは、女性の場合妊娠に備えておなかをひやさないようにする本能的な作用が働くからです。おなかの脂肪を落とすには、(1)下半身を冷やさない (2)適度な運動をする です。

Q安静時心拍数と脂肪蓄積の関係ついて

安静時心拍数と脂肪蓄積の関係ついて
長期間有酸素運動を行っていると安静時の心拍数が下がると聞きますが安静時の心拍数が下がると脂肪を蓄積しやすい体質になるんですか?また逆に安静時の心拍数が上がると脂肪を燃焼しやすい体質になるのでしょうか?詳しい方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

どうも,お久しぶりです。詳しいわけではないですが、回答してみます。

>安静時の心拍数が下がると脂肪を蓄積しやすい体質になるんですか?

心拍数の増大、減少がそのまま体脂肪に関与するわけではないです。
いわゆる持久アスリートなどに多く見られるスポーツ心臓には2種類あります。
持久型アスリートの心臓変化はいわゆる遠心性肥大と呼ばれるものです。
重量挙げなどの静的、高強度の運動においても同じ様に心肥大するケースがあり、こちらは求心性肥大と言います。
アスリートレベルの持久走者は安静時の心拍数が低いケースが多く、これは遠心性肥大による徐脈によるものです。心拍数が低くなる=安静時のエネルギー消費が落ちるということになります。
当然、安静時の心拍数が高くなればエネルギー消費も増えます。
この病気になると落ち着かなくなったり、発汗が増えたり、急に痩せたりします。
が、そういう心拍数の高い状態っていうのは結構しんどいものだと思いますよ。
例えばバセドウ病などで甲状腺の疾患を煩い、安静時の心拍数が増加した状態が継続していると、それなりに負担になります。

どちらにせよ、アスリートレベルの運動を長期間行わなければ、こういった状況にはなるなんていうのは、あまり考えても仕方ないかと思います。

参考URL:http://www.e-clinician.net/vol36/no378/pdf/sp16_378.pdf

どうも,お久しぶりです。詳しいわけではないですが、回答してみます。

>安静時の心拍数が下がると脂肪を蓄積しやすい体質になるんですか?

心拍数の増大、減少がそのまま体脂肪に関与するわけではないです。
いわゆる持久アスリートなどに多く見られるスポーツ心臓には2種類あります。
持久型アスリートの心臓変化はいわゆる遠心性肥大と呼ばれるものです。
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アスリートレベルの持久走者は安静時の...続きを読む

Qアルコールを飲んで、体についた脂肪は運動しても代謝しないのですか?

アルコールを飲んで、体についた脂肪は運動しても代謝しないと聞いた事がありますが本当でしょうか?もしそうだとしたらなぜでしょうか?または、体の何処に脂肪がつくのでしょうか

Aベストアンサー

論理的には同じ脂肪なのだと思いますが、経験上、アルコールの摂取し過ぎで太ったと感じた後、通常の運動量では体重が元にもどらないことを経験しています。肌感覚的な話なので、理論性は全くないですが。
しっかりとカロリー計算をして、それをご飯の量や甘い物にあてはめると、酒のカロリーって結構高いですしね。

で、私のダイエット法は、飲んだら歩く!
お酒を外で飲んだら、帰りは駅から自宅まで(早足で20分くらい)。
以後、数日は酒を口にせず、ひたすら歩く歩く歩く、と続けると脂肪は付きにくいですよ。

Q心拍数が多ければスタミナがない?

こんちは。自分はスポーツをしています。平常の心拍数がほかの人より高くて90台にもあります。心拍数が高ければスタミナがないと聞きます。確かに他の人と比べたら同じ距離を走ってタイムもあまり変わらないのに自分だけ心拍数が激しくなり友達はあまり心拍数は変わらりません。激しい運動をしたあとは、たまに頭がクラクラなるときもあります。
心拍数が運動に関係するかを知りたいです。後その解決方法を知ってる方は教えてください。

Aベストアンサー

心拍数が低い=一度のポンプで多くの血液が送れる
ということです。
マラソンランナーは心臓の大きいため、心拍数が40前後と聞きました。

Q中性脂肪が低い

27歳の女性です。
健康診断で、中性脂肪が41で低めと診断されました。
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ちなみに食事は3食取っていますし、割とバランスは良いはずです。
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 私は若いころの無茶が祟ってあちこちの臓器が故障して、いまでも定期的に血液検査を受けています。全て正常のこともあれば、一部の数値が標準外のこともあります。
 担当医の言では、「まあ、気にすることはない。常に異常値が出るようなら、何か考えて見ましょう。」といわれます。
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 体の状態は日々変化するものですし、常に標準値の範囲に収まるというものでもありません。あまり気になさいませんよう。


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