講師料を頂いたときの領収証記載方法をおしえてください。

当方、個人でリトミック教室を運営しております。(青色申告)
企業様にお願いされ、このたび単発イベントをする事になりました。

支払いは当日現金にて、
・講師料2万
・交通費実費 
・お土産代

全部で、27000円になります。

初めての事なので領収証の扱いに困っております。
企業様の方で、作成いただいたほうがいいでしょうか?その際、注意する点を教えて下さい。
また、自分で領収証を発行する場合、源泉徴収はどのように記載すればいいでしょうか?

それとも、普通の領収証に、
○○様 
総額を記載、但し書きに ○○○講演会講師料として
上記のとおり領収いたしました

内訳に詳細(講師料・お土産代・交通費)を記載すればいいですか?

経理知識があまりなく、このような事もはじめてなので困っております。
どうかやさしく説明いただけると助かります。

よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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A 回答 (2件)

率直に「領収証の件ですが、金額と但し書きはどのように書けば宜しいですか」と


事前に聞けばいいと思いますよ。
全く失礼ではありません。
相手が税務処理をするわけですからそれにあった形がいいわけです。
向こうで準備するので印鑑だけくださいというケースも結構多いですよ。
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交通費実費と言っているが,あなたが交通機関に交通費を支払って,企業宛領収書と引き換えに実費をもらうというわけではないんでしょう。

お土産代に関しても同じことですね。
ようするに,講師料・お土産代・交通費などと名目があっても,実質はまとめていくらという扱いなのだから詳細を細かく書いても扱いは同じです。もらった金額(源泉徴収があればそれを引いた額)の領収証を書いて,ただし何々と書いておけば十分です。

その企業の方で領収証を用意しておいて,当日に署名してくださいと言われるだけかもしれませんが...
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Q講師へ謝金を支払う際の明細について

来月のイベントで講師をお招きすることになり、その際に現金で謝金を
お支払いするのですが、先方より明細(源泉徴収額等を記載)を一緒に発行
して欲しい旨の依頼がありました。そこで、質問です。

1)この場合の明細書は何という名称になるのでしょうか?
  例:支払明細書、支給明細書

2)明細書のひな形(フォーム)として参考になるものが、どこかにアップ
されてないでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入れて渡すか,もしかして振込・引き落とし等々の場合は明細をわたしますが,その場合源泉徴収=所得税を控除するので例えば税込みで55,550支払して講演料50,000円5,550円は源泉徴収し,明細を渡すとすれば雛形は便箋に書き込んで渡してください。

※例
○○○○殿or様
                       ◇◇◇◇団体名等
            △△△講演料
 内容
 講演料
 所得税「控除」
 差引額
                            以 上

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入...続きを読む

Q講演料の領収書

 会社で講師を招いて講演会を開きます。講師の方に講演料として10万円支払うことになりました。この時にもらう領収書について質問です。
領収書はあらかじめこちらで用意して、講師の方にサインして頂くつもりです。源泉徴収するので、額面は\111,111にし、実際は10万円と支払調書を講師の方にお渡しします。この際、講師の方には他に領収書控えや支払い証明書的なものをお渡しした方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

通常、報酬でも何でもお支払すれば、支払明細書をお渡ししますが、
慶弔関係ではお渡ししませんから、謝礼は微妙ですね。

講師活動が主な収入の方でしたら、お渡ししておいた方がいいでしょうけれど、
大抵、主たるお仕事をお持ちの方にお願いすることが多いのではないでしょうか。
確定申告用には源泉徴収票がありますからご心配には及びません。

いづれにしても、

>支払調書はその場でお渡します。

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領収書の書き方について質問です。10,500円(消費税500円)の報酬から源泉所得税1千円を差し引いて9,500円を受取りました。このときの領収書の書き方ですが9,500円と書けばよいのでしょうか?それ以外に源泉の金額などは書かないといけないのでしょうか?

Aベストアンサー

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教えて下さい。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

のし袋は贈答(プレゼント)の場合です。
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Q講演料の手取り額と領収書

以前に類似の質問をして、お答えをいただいたのですが、
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ということです。

以前お答えいただいた方法から計算すると

(A)
1.本体\17429
2・消費税\871
3.源泉所得税\1742
1+2が手取りでそれに3を加えた
\20042が領収書の金額

となると思うのですが、
(B)
1.本体\19263
2.消費税\263
3.源泉所得税\1926
となり
1+2=\20226が領収書の額で
そこから3の源泉所得税\1926を引いて
\18300を手取りとして払うわけなので
領収書の記載額は\20226となると言われました。

数字のトリックみたいで困っているのですが、
はたしてどちらが正しいのでしょうか?

お手数ですが、どなたかお教えいただけますでしょうか。

Aベストアンサー

>(A)
>1.本体\17429
>2・消費税\871
>3.源泉所得税\1742

3.は引き算です。
実支払額が、
17,429 + 871 - 1,742 = 16,548
にしかなりません。
よってあなたの誤りです。

>(B)

19,263 + 963 - 1,926 = 18,300・・・実支払額
19,263 + 963 = 20,226・・・帳簿上の支払額

Q謝礼金の領収書

ある会合に出席して、謝礼金の名目で5000円をもらいました。
ラッキーと思い、恐妻に隠れて小遣いにしようと思いましたが、領収書に住所を書かされ、捺印まで要求されました。
額面は金5,555円也で、所得税555円、差引支給額5000円と書いてありました。
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やっぱ正直に申告した方がいいのかな~?

Aベストアンサー

後から何もきませんよ
主催側が何処の誰々に幾ら支払いました
受領書もあります
支払った額がn人でXXX円で税金は10%預かっていますから
ご本人(質問者様)たちの代わりに納税します。
要は主催者側がきちんと使用を明確にするためです。
そうしないと使途不明金として税金を重加算されるからです

でも質問者様がそんな臨時収入を沢山(何十万円も)得ると
税務署から再申告の通知があるかもしれません
質問者様がサラリーマンや普通の自営業者であれば
10回や20回このようなバイトやっても何も無いでしょう

Q講師への謝礼金の扱い

このたび講演会を会社で行うことになりました。
講師への謝礼金ですが、
謝礼金10万円に所得税分1万1111円を上乗せして会計処理する
つもりでいます。
そこで疑問に思ったのは、消費税はこういった場合もかかるのでしょうか?

そのときの課税基準額は10万円でしょうか、11万1111円でしょうか?

Aベストアンサー

消費税はかかると思いますよ。

講師の方が個人でしたら内税で処理します。
講師謝礼金 \111,111.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \100,000.-

講師の方が法人でしたら外税で処理します。(請求書扱いになると思う。)
講師謝礼金 \111,111.-
消費税5%  \5,555.-
小計    \166,666.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \105,555.-

講演会終了時に謝礼金の支払いをするんでしたら
金額を印字した領収書を用意しておいたほうがいいと思いますよ。
200円の印紙も忘れずに。
後日郵送なんて、こない事も多いし、後からだと中々言いにくいし、
領収書と印紙さえ持っていれば渡したときに金額の確認をしてもらい
その場で領収書にサインしてもらえば良いのだから・・・
講師の方がなれていれば用意してあるのかもしれませんが・・・
そのときの判断で。

Q謝礼+交通費の源泉のやり方が判りません。

源泉について、どう扱ってよいか判らず悩んでいます。
教えてください。
謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)を支払う場合、源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか?
また相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか?
(但書になんて記入すればよい?金額はどうすればいい?)

全く初心者でよくわからないので、どなたか助けてください!

Aベストアンサー

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)…
>源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか…

源泉徴収対象職種で間違いないとして、交通費50,000円ちょうどというのは、交通機関に支払う実費とは考えにくいです。
合計 8万円を元に源泉徴収します。

交通費50,000円が交通機関の実費で間違いなければ、交通費分は源泉徴収しません。

消費税についても同様に考えます。

>相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか…

領収証は、受取人が書くものです。
支払い側があれこれ悩むものではありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http:...続きを読む

Q講師料の源泉徴収について

講師料の源泉徴収について
個人事業で、研修講師をしています。依頼主から「講師料」「交通費」「宿泊費」の支払いを受けましたが、源泉徴収額が引かれておりませんでした。私も、外部で研修講師をするのが初めてであり、また依頼主も外部講師を招くのが初めてなので、教えてください。
1.依頼主が、外部委託費ではなく研修費として計上した場合も源泉徴収が必要か?
2.返金せずに、当方で6,900円を納税することは可能か?
会計は、まったくの素人ですので、分かりやすく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報酬支払いをまったく無かったものとして、最初からやり直す」、B「当初経理との差額を清算するのみで、経理上の仕訳などには影響を与えない」のどちらかでしょう。
どちらを選択するかは報酬を支払った者が決めることです。
Aは完全な仕切りなおし、Bは訂正のための処理です。
おそらく源泉徴収額が変化するのでAを選択してくると考えます。
私が支払い者から相談されたらAを薦めます。
何をどう変えたかがわかりやすいからです。
Bだと差額処理になりますから、ひと時はわかりますが、決算終了してしばらくすると「何をいったいどうしたのか」がわかりにくくなります。
いずれにしても、ご質問者は「タックスアンサーによると交通費と宿泊費からも源泉徴収しなくてはいけないようだ。一度全額返金しても良いので、正しく処理されたい」と伝えるだけです。

「事業の1つとして、出張セミナーとして講師派遣を行っています。この場合も「売上」ではなく「報酬」として計上するのでしょうか?」
失礼ながら、混乱されてませんか。
講師を派遣して受け取るのは報酬でしょうが、企業としては「売上」です。
勘定科目の設定は自由性がありますので、ご質問者が報酬として計上してもかまわないのでしょうが、それですと、事業主サイドが、相手に支払った報酬と、仕事をして受け取った報酬との区別がつかなくなってしまいませんでしょうか。

例えば弁護士や税理士などでも、仕事をして受け取るのは報酬です。
しかし、弁護士事務所の経理では「売上」です。
八百屋で大根を売って、帳面に「大根 105円」と記帳・記録しても一向に構いません。
しかし、大根を仕入れたのか、売ったのか、わからないので、結局のところ
売上105円と記録することになろうかと思います。

大根が売れても「売上」のように、報酬でも「売上」でいいのでは、と思いますが、いかがでしょうか。

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報...続きを読む


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