出産前後の痔にはご注意!

水処理関係の設計をしているのですが
35歳なのですがこれといった資格を有していません
転職も踏まえて取るべき資格を教えてください
できれば難易度を併記していただけると助かります

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A 回答 (2件)

実務経験も無いのに資格だけとっても実際にできないといけないのであんまり意味がないと思います。



水処理関係の設計と云ってもかなり範囲がひろいのでなんとも分かりませんが、レベルアップの目的で取得するなら

設計では、下水道検定1種(計画設計・合格率1桁)及び農業集落排水設計士(不明)、

施工では下水道検定2種、1級土木施工管理技士、1級管工事施工管理技士    (合格率20~40%)

保守ではすでに回答が出ていますが公害防止管理者(短大卒程度)、環境計量士(大卒程度)、作業環境測定士(短大卒程度) 浄化槽管理士(講習会80%以上合格・国家一発試験15%)

水処理は化学・生物・衛生・土木・管・電気・機械すべて合わさった物なのでそのなかでどれかとりあえず書店にでもいって問題集や参考書をみに行けば良いと思います

技術士は技術系大学の助教授・教授又は専門学校等の講師級でかなり難関です

水処理なら水道部門・衛生工学部門・化学部門・環境部門
のどれか技術士補をまず合格しないといけません。
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技術士なんかいいんじゃないですか?とにかく取得まで年月がかかりますけど。

二次試験も半端でなく難しいですが、専門家であるという評価は保証されます。
あとは環境測定士、公害防止管理者があります。公害防止管理者は技術士や環境測定士に比べ、転職するにはあまりパッとしないですね。難易度はそこそこ。環境測定士はかなり難関ですね。そして試験合格後に2週間ほど講習もあります。これが社会人にとっては厳しいところではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
まずは公害防止管理者取得をめざします

お礼日時:2003/12/11 14:19

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Q水質関連の資格がとりたい

水質分析の仕事に就いています
その関係の資格がとりたいのです。
資格については無知なのでご存知の方教えてください。
簡単なものから教えていただけると嬉しいです

Aベストアンサー

水質関係の資格を列記してみました

浄化槽管理士
http://www.shikakukun.co.jp/genne/qualification/list/a0500017.html
下水道検定3種及び下水道管理技術認定試験
http://www.jswa.go.jp/
公害防止管理者水質1種から4種(1種と3種はレベルが高い)
http://www.jemai.or.jp/polconman/7-1.html
化学分析技能士
http://www.bunseki.ac.jp/ginoushi.html
技術士補 水道・環境及び衛生工学部門
http://www.a-original.com/tec/
環境計量士(濃度)
http://www.netbeet.ne.jp/~iwai/0008-3.htm
技術士 水道・環境及び衛生工学部門 (分野で最高ランク)
http://www.nifty.ne.jp/forum/flicense/gisi/exam.htm

Q下水道に関する資格。

春から下水道の管理施設で勤務することになりました。

資格が必要(いずれ取らなければならない)とのことで
どのような資格があるのかを知ったのですが、下水道の資格は
最近一部統一された・・・とのような情報を知りました。

現在の下水道に関する資格というのは・・・
下水道技術検定第1種、第2種、第3種 の3つと
下水道認定試験処理施設、管路施設 の2つ。
以上5つが現在ある物なのでしょうか?

Aベストアンサー

>下水道技術検定第1種、第2種、第3種 の3つと
下水道認定試験処理施設、管路施設 の2つ。

 これらは日本下水道事業団で行っている試験による資格ですね。「下水道管理技術認定試験」は現在管路施設のみです。処理施設の方は「下水道検定試験」の第3種と一本化されました。
http://www.jswa.go.jp/kentei/index.htm

 その他の下水道に関する資格としては、「技術士(水道部門)」と「RCCM(下水道部門)」などがあります。「RCCM」は民間資格ですが、公的資格に準ずる効用があります。

 管理施設での業務であれば、「技術検定第3種」か「管理技術認定」のどちらかでしょう。

Q「下水道技術検定第2種か第3種どちらを受けたらいいでしょうか?」

「下水道技術検定第2種か第3種どちらを受けたらいいでしょうか?」


いつもお世話になっております。

仕事で下水道関係に携わることになったので、

「下水道技術検定」を受けようと思うのですが、

第2種か第3種のどちらを受けようか迷っています。
(第1種は内容・難易度的により、まだ考えてはいませんが・・・)

最終的には第2種までは受けようと思うのですが、

まずは第3種を受かってからの方が良いでしょうか?

それとも、単純に始めから第2種の勉強をして、第3種は受けずに第2種を狙う方が良いのでしょうか?

経験された方等いらっしゃればご教授下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

第1種と第2種は互換性がありますが第3種は別物です
大まかには
第1種は施工(工事)と計画設計 第1種は第2種含む
第1種は第2種含むが第3種は別
第2種は施工(工事)
第3種はメンテナンス
合格率は第3種>第2種>第1種
http://www.jswa.go.jp/summary/09kentei/03kubun.htm
工事・設計系の人なら第2種→第1種→技術士(建設・水道・衛生工学)
メンテナンス系の人なら第3種→下水道技術検定では上位無→
公害防止管理者水質1種→環境計量士→技術士(水道・衛生工学・環境)

Q化学メーカーの社員が取るべき資格

よろしくお願いいたします。

昨年の4月に大きく分けると化学の属するメーカーに就職いたしました。
最近ある程度業務についてはなれてきて、多少違うことに力を入れることができるような余裕がうまれたこともあり、資格を取ろうと考えております。
現在保有している資格は、大学卒業とともに得た毒劇物だけです。(公的資格でどうやって証書などを受け取るのか分からないので放置してありますが。)

ざくっとお聞きしますが、化学屋が取っておいた方がよい資格には何があるのでしょうか?
一応危険物の甲種は取得しておこうと思っています。
そのほかに、取っておいた方がよい資格について教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「大きく分けると化学の属するメーカー」という意味がわかりませんが、化学工場で働く場合に必要となる学卒エンジニアの資格についてはつぎのものがあります。

(1) 危険物取扱者(甲種)
(2) ボイラ技士(一級又は二級)
(3) 高圧ガス保安責任者(甲種)
(4) 有機溶剤作業主任者
(5) 特定化学物質等作業主任者
(6) エネルギー管理士(熱)
(7) 公害防止管理者(水質、大気)
(8) 衛生管理者

(1)から(3)は化学工場で働く場合は必須です。(3)はちょっと難しいですが、(1)と(2)は大学を出ていれば難しくありません。(4)と(5)は労働基準協会の主催する講習会を受講すれば、ほとんど落ちることはありません。(6)と(7)は管理職となる人は持っていた方がよい資格です。(8)は事業所に一人は有資格者がいなければならない規定になっているので、持っていると有利(有資格者があなた一人の場合、少なくともリストラされることはありません)。
まず確実な(4)、(5)を取得し、(1)、(2)、(3)の順に取得していかれたらどうでしょうか。というのは化学系の資格の内容には共通点があるので、易しいほうから受験して知識を増やしていけば、難しい資格も取りやすくなるからです。
その他の資格として
技術士(化学部門)は私も持っていますが、「さすが」と尊敬してもらえます。ただしあまり実務的な利点はありません。
特級ボイラ技士は持っていると、各工場で引っ張りだこです。今の職場をクビになってもすぐに就職口が見つかる優れものです。
最近、大学院も一般に公開しているところがあり、働きながら博士号をとることができます。これも「さすが」と尊敬してもらえます。すでに博士号をもたれているのならごめんなさい。

「大きく分けると化学の属するメーカー」という意味がわかりませんが、化学工場で働く場合に必要となる学卒エンジニアの資格についてはつぎのものがあります。

(1) 危険物取扱者(甲種)
(2) ボイラ技士(一級又は二級)
(3) 高圧ガス保安責任者(甲種)
(4) 有機溶剤作業主任者
(5) 特定化学物質等作業主任者
(6) エネルギー管理士(熱)
(7) 公害防止管理者(水質、大気)
(8) 衛生管理者

(1)から(3)は化学工場で働く場合は必須です。(3)はちょっと難しいですが、(1)と(2)は大学を出ていれば難しく...続きを読む

Q公害防止管理者 水質4種

公害防止管理者の水質4種を受験する高校生です。

そこで質問です。

公害防止管理者の試験を受け、合格した人に聞きたいのですが
どのような勉強をして合格しましたか?

また、どのような参考書を使いましたか?
オススメの参考書などがあれば教えて下さい。

今回の試験は独学での勉強なのでとても不安です。

いろいろとアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

去年4種に合格しました。今年は1種の勉強をしています。


資格試験の基本は過去問をやることです。
過去問は過去3年分の問題集が3500円くらいで売っています。
最低6年分は無いと合格できませんが、6年分でも科目によっては不十分です。
あと科目別の問題集も売っています。
問題集に限っては市販の問題集で構いませんが、少々問題もあります。(後述)

技術と法規という協会発行の公式テキストが7000~8000円くらいで売っています。
試験問題はこのテキスト内からしか出ないことと、これが無いと合格しづらいことから買うことをお勧めします。
公式テキスト以外のテキストはお勧めできません。


数年前の科目別合格が無い時代であれば、得意なところで不得意なところをカバーできたため過去問だけで十分でした。
しかし科目別合格が導入された今では、過去問の丸暗記では少々博打的な要素が含まれてしまうため、過去問だけをやり込む勉強の仕方では一発合格できない危険が高いです。

4種なら公害総論、水質概論、汚水処理特論3科目です。
公害総論は最新の話題が出てくるため、過去問が通用しにくいです。
水質概論は試験範囲が広いにもかかわらず10問しか出題されないので、6年分の過去問だけでは知識が不十分です。もっと沢山の過去問をやる必要があります。
汚水処理特論は試験範囲が広いですが、問題数も多いので過去問をやり込めば合格に十分な知識が付きます。しかし内容は他の2つに内容が高度なので、解説を読んで理解できなければ公式テキストを読んで理解する必要があります。

過去問と解説だけでは最新の問題についていけず公害総論に、沢山の過去問をやらないと知識不足で水質概論に、解説とテキストで理解しないと汚水処理特論に、それぞれ落ちる危険があります。


長々となりましたが、勉強の仕方としては
過去問を解く→解説を見て理解する→公式テキストでその問題の箇所を探し出して読んで理解する→過去問を解く→・・・のループで良いかと思います。

過去3年分の問題集は公式テキストとリンクしており、過去問の解説には公式テキストのどこに載っているか書かれています。
当然ですが、市販の問題集ではこれがないためテキストから探し出すのに苦労するという問題が発生します。


安く済ませたいのであれば
過去問3年分、オーム社の水質関係実践問題、公式テキストの3冊で合格できる実力が付きます。
(これでも12000~13000円くらいするので高校生にはつらいですね・・・)
ただ市販のオーム社は誤植・誤字・脱字が多いのが難点です。また問題が古いので公式テキストでその箇所を確認し最新のデータと照らし合わせる必要があります。また前述したとおり、それを探し出すのに時間が掛かります。


1種に合格するのに約150時間の勉強が必要といわれています。4種なら100時間以上勉強すれば十分と思いますが、残り2ヶ月しかないので急いで取り掛からないと間に合わない可能性があります。特にバイトやクラブをやっているならなおさらです。

去年4種に合格しました。今年は1種の勉強をしています。


資格試験の基本は過去問をやることです。
過去問は過去3年分の問題集が3500円くらいで売っています。
最低6年分は無いと合格できませんが、6年分でも科目によっては不十分です。
あと科目別の問題集も売っています。
問題集に限っては市販の問題集で構いませんが、少々問題もあります。(後述)

技術と法規という協会発行の公式テキストが7000~8000円くらいで売っています。
試験問題はこのテキスト内からしか出ないことと、これが無いと合格しづらいこ...続きを読む

Q公害防止管理者(水質)の1種~4種の難易度は?

こんにちは。
公害防止管理者(水質)についての質問です。
以下の2つについて教えて下さい。

(1)1種から4種まであるようですが、科目は共通のようですね。
どの科目が比較的簡単ですか?
私のキャリアにも関係するとは思いますが、一般論としての難易度を教えて下さい。

(2)水質第1種で申し込みをして『水質概論』と『汚水処理特論』だけ良い点数(合格点?)を取った場合は、水質第4種の有資格者になれるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)について
1種から4種まで問題自体は共通です。違いは「水質有害物質特論」と「大規模水質特論」の有無の組み合わせだけです。
1種2種で必須となる「水質有害物質特論」は化学が苦手な人には試薬や分析装置に関する用語が鬼門かな?、1種3種で必須となる「大規模水質特論」は特に有利となる教科が特定しにくいので難易度は若干低い様な気がしますが昨年新たに独立したばかりの科目なので難易度については予想が難しいです。ただこの試験は比較的参考書、問題集が整備され本屋での入手が容易なので過去問の反復で平日1時間、休日4時間程度の勉強でも今から始めれば高卒文系出身で1種合格も無理な目標ではないようです。

(2)については単刀直入に言うとなれません。下記URLの3ページ目を参照してください
http://www.jemai.or.jp/japanese/qualification/polconman/announcement.pdf

参考URL:http://www.kougai.net/

Q下水道処理施設の維持管理業務

いつもお世話になります。
 下水道施設の維持管理の仕事に関して知りたいのですが、具体的な仕事を見たことがなく、水道業界と仕事内容に漠然と興味を持っているレベルです。
求人情報などには理系の学校卒が望ましいと書いてあり、取得していると有利な資格はボイラー技師、電気工事士などでした。早速本屋で受験参考書を調べてみたところ、どちらも非常に難しいなというのが第一印象でした。特に電気工事士二種については、今まで全く興味がなかった分野であり数式や記号や聞いたこともないカタカナ用語が飛び交っていて、数10ページ見て頭がクラクラしました。正直、苦手だと感じました。ちなみに文系卒で物理や数学は苦手でした。
資格自体は時間と手間をかければなんとか取得できると思うのですが、業務に適性がないのではと思っています。
上記のような人間でも努力次第でやっていける仕事なのでしょうか?ちなみに頭はあまり良くないほうだと自覚しており、努力と真面目さでなんとかカバーしてきたタイプで、いわゆる頭の回転の速さと機転の良さで仕事をするタイプではありません。

Aベストアンサー

 下水道処理施設の維持管理業務に電気工事士? ボイラー技師? 何処の求人ですか?
 下水道処理施設の維持管理業務には主に、
 下水道技術検定の第3種技術検定
 公害防止管理者(水質)
 環境計量士
 廃棄物処理施設技術管理者
 下水道処理施設管理技士
 下水道管理技術認定
 下水道処理施設技士
 浄化槽管理士,浄化槽設備士
 等が必要だと思いますが。
 仕事の内容をよく調べた方が良いと思われます。まあボイラー技師と電気工事士二種の二つでクラクラしている様では上記の資格取得には無理がある様に思います。

Q志望動機の添削のお願いについて

履歴書の大学生活・自己PRなどはなんとか書けるのですが、志望動機がなかなか書けません。
何とか書いてみたものの文章が相手に熱意が伝わるかが心配です。出来たらアドバイスなどをお願いいたします。
水処理・維持管理の仕事をなさっている会社です。
志望動機
今の時代造る事から維持・管理へと変化してきていると思います。私は造る事より管理する方に、また環境・人のためになる事に力を入れていきたいと考えています。水処理という分野で自分の知識を活かし社会に貢献できたらと考え、御社に入社したいと考えております。

Aベストアンサー

私もあまり偉そうなことは言えませんが、参考までに・・・

全体的な構造としてはいいと思います。ただ、肝心な、なぜその会社を選んだのかという理由がないのはマズイです。
「なぜ我が社なのですか。水処理・維持管理をされている会社は他にもあるはずですが、なぜその中から我が社を選んだのですか」って質問が来たら終わりです。
考えるポイントとしては、やはり「その会社にしかないもの・他社より突出したもの」をいくつか挙げてみて、それを元に自分の考えと結びつけて考えるとよいと思います。

参考になったかな・・・
では、がんばってください。

Q必要な資格

浄水場や下水場など水に関する仕事に必要な資格を教えてください

Aベストアンサー

質問についての回答は今までに出ている以下の資格になります。
公害防止管理者(水質)
環境計量士
下水道処理施設管理技士
下水道技術検定
下水道管理技術認定
下水道処理施設技士
浄化槽管理士,浄化槽設備士
廃棄物処理施設技術管理者
技術士
しかし、まず貴殿がその資格をどのような目的で取得したいのかで必要資格が限定されてくると思います。
例えば、建設コンサルタント勤務ならば技術士(建設、水道部門)が一番良い資格です。民間の工場等であれば公害防止管理者、浄化槽管理士、整備士になると思います。水質調査会社では環境計量士が必要です。役所への勤務では下水道関係が喜ばれます。すなわち、資格も適材適所で威力が十分発揮されたりあまり活用されなかったりします。

Q環境計量士(濃度)と公害防止管理者(水質一種)

工場勤務で品質・環境の管理部門に所属しています。
将来的に環境計量士(濃度)の資格を取る必要が
出てきそうなので勉強を考えています。
また、必須では有りませんが公害防止管理者(水質一種)
も必要性があります。
色々なサイトを見て回ったところ、
公害防止管理者を取得してから環境計量士を取得
する方が多いように感じました。

1.これは環境計量士の方が難易度が高いからですか?
それとも環境計量士は公害防止管理者の勉強をしてから
の方が理解しやすいということでしょうか?

2.勉強方法、難易度等、経験者のアドバイス等を
お願いします。

当方、高卒(文系)で化学や統計云々はさっぱりです。
ISOがらみで環境法令は多少勉強していますが・・・。

Aベストアンサー

両方受験した感想ですが,環境計量士はある程度の
実務経験がないと難しいと思います。分析方法など
はテキストを読んでいてもなかなかイメージが沸か
なくて理解が難しいです。
公害防止管理者はテキストでカバーできる範囲が
比較的多く,キッチリ勉強しておけばなんとかなる
ような気がします。
私自身,公害防止管理者(水質1種)は割と簡単に
取得できましたが,環境計量士の方は取れていません。
正直言って自信もあまりないですね。

1の回答ですが,
出題範囲はかぶる部分が多いです。どちらからはじめても
大差はないと思います。
2の回答ですが,
難易度は前述のとおり。
「化学や統計がさっぱり」ではまるっきりだめです。
特に公害防止管理者(水質1種)を取ろうと思うので
あれば高校程度の化学の知識では不足です。
大学の教養レベルは最低でも必要でしょう。
環境法令も多少ではだめですよ。


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