はじめまして、回答をよろしくお願いします。

(事故などの)ショッキングな場面を見て、
I was speechless. 私はものも言えなかった。
I was frozen. その場で固まってしまった。
質問1、この言い方は正しいですか?

I was speechless with the situation.
I was frozen by the situation.
質問2、この文のあとに  the situation  をつけるなら、前に来る前置詞は、 with?   by  その他  ですか?

教えて下さい。よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

アメリカに35年半住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。

>I was speechless with the situation.

このような状況では、I was so shocked/frighten/scared when I saw the the accident that I could not say a word/I could not talk.と言うように簡単に表現します. またI was too shocked/frightened/scared to say a word/talk when I saw the the accident.と言う言い方も出来ますね.

speechlessはあきれて物が言えない、というときによく使います.

>I was frozen by the situation.

ショックや恐怖で動けなくなる事をこちらではI freeze.と言う自動詞として使います. ですので、この状況では、I froze when I saw the accident!と言う言い方をします.

ですから、もしこの二つを一緒に使おうと思えば、I froze (and could not move) when I saw the accident and I could not even say a word/talk!.と言う言い方ができるわけですね. 

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
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この回答へのお礼

はじめまして。なんという事でしょう!
実は「教えてGOO」にはすごく親切に教えてくれる人がいるから。と友人が(今日も質問している人です。)登録を進めてくれて、
これが初めての質問なのです。そしてその方がまさにGanbatteruyoさんです!
噂通り、すごく良い回答をありがとうございます。

ひとつ、補足質問してもいいですか?
I was at a loss for words.私はものも言えなかった。
I was petrified. その場で固まってしまった。
これらは不自然ですか?

また、I was petrified to talk to everyone.皆の前で話して、身体がカチカチになった。
これは良いですか?緊張して、身体がカチカチになった。というときは、どういえば自然ですか?
回答は急ぎませんので、どうか、よろしくお願いします。

お礼日時:2004/03/28 22:19

Gです。

 補足質問を読ませてもらいました.

>I was at a loss for words.私はものも言えなかった。

口で言うには少し硬い感じですね. メールなんかで友達に言うのであれば、かまわないでしょう.

>I was petrified. その場で固まってしまった。
これらは不自然ですか?

恐怖や緊張で動けなくなった、と言うフィーリングですね. 良く使います. 

>また、I was petrified to talk to everyone.皆の前で話して、身体がカチカチになった。
これは良いですか?緊張して、身体がカチカチになった。というときは、どういえば自然ですか?

この言い方は話す前に緊張していた、と言うフィーリングになります. 話しているときに、と言うのであれば、I was petrified when I was talking to them.となります.

また、簡単な言い方として、I got stage fright.と言う言い方をして、人前であがる、と言う意味のstage frightと言う単語を使って、どきどきしてからだがコチコチになって言う事もいえないというフィーリングでう事が出来ます. これは、事故を見て恐怖で固まった、と言う意味では使いませんが、人前に出る前や出てから、と言う状況では使えます.
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この回答へのお礼

回答をありがとうございます。
とてもよく分かりました。ネイティブの方に教えてもらったので、これで、安心して使えます。

今後とも宜しくお願いします。

お礼日時:2004/03/29 21:09

私の場合、SPEECHLESSって普段会話で耳にしたことはありません。

I WAS REALLY SHOCKED AT....ではいかがでしょうか?

I WAS FROZEN はINかWITHを引っ張ります。

I WAS FROZEN IN (WITH) THE SITUATION THAT ...かな?
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この回答へのお礼

はじめまして。回答をどうもありがとうございます。
SPEECHLESSは普段会話では言わないのですね。分かりました。

お礼日時:2004/03/28 22:23

オーマオガー


とか
ファーック!!
とか
オー!シーット!!

が多い気がします<声に出す時
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この回答へのお礼

はじめまして。回答をどうもありがとうございます。

お礼日時:2004/03/28 22:21

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Aベストアンサー

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Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
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私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

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B と同様に A も
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選手たちの、肉体面同様、精神面の強さ
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という感じでどちらも同等という部分もあります。

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Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QI was calling to see if .... と I am calling to see if .... の違いは?

ある会話の教材です。電話で決まり切ったあいさつをした後で、電話をかけてきた人が、相手を昼ご飯に誘う場面がありました。

"I was just calling to see if you wanted to do lunch."

私は、今までこういう場面では現在形の動詞を使っていたのですが、間違っていたのでしょうか? "call"というのは、文字通りには「ベルをならして呼び出す」のだから、「こうして話をする前には『あなたを呼んでいた』」と考えれば、過去形でなければいけないのでしょうか?

それとも、どちらも可能だけど過去形の方が丁寧な感じなのでしょうか?

ご教授願えませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>どちらも可能だけど過去形の方が丁寧な感じなのでしょうか?

その通りです。丁寧な言い方なのです。

過去形にすることで、相手の意向との衝突を避けるというニュアンスが出るのだと思います。

つまり、現在形だと、それだけ強い意向を示すことになると言う意味でもあります。


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