プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

外国人ですが、日本語間違いが多いかもしれないです、どうかお願いします。
800字程度の志望理由書ですが、つい1200字超えました。締め切り日は明日です。

中学生の頃は歴史はあまり好きではなかった、テストのために無味乾燥な暗記は苦労だった。歴史を興味になるのきっかけは、雑誌で見た100年前の写真だった。白黒の写真で写したのは、政治は不安定の混乱社会で、貧困のため餓死した子供達はとても哀れみで、その衝撃は今でも忘れられない。それをきっかけで、歴史をもっとしりたくなった。
 日本に来てから、ある機会で立教大学の池袋キャンパスに見学しに行った時に、長い歴史感と伝統が感じ取られる雰囲気に驚いた。その時、是非とも立教大学に入りたいと決心した。
 私は史学における、特に過去と現在社会が起こる問題の繋がりについて研究したい。現在世界各地で起こっている様々な問題を、現在の情勢だけで理解するのは難しいことだ。様々な問題はその背後にある「歴史」という長い時間軸の中で生み出され、今を生きる私たちの前に現れるからである。
 何故、今ヨーロッパで難民問題が勃発しているのか。どうして東アジアの国々の間で対立感情が高まっているのか。なぜ、先進国の子供たちが冷房の効いた部屋で学校の宿題を嫌々やっているときに、世界のどこかで学校にも通えない子供たちが飢えたり、劣悪な環境下で働いたりしているのか。これらの問題が起こっている「現在」に繋がる歴史を学ぶことは、問題の根本的な解決には必要不可欠なものだと思う。もちろん、歴史を学んだからといって、問題を解決することはできない。大切なのはその一歩先。歴史に学び、解決したい問題の経緯を知り、参考となりそうな先例を調べたりして、問題をどうやって解決するのか自分で考え、「今」行動することだ。また、ニュース、メディアなどで取り上げられる国際問題を理解するためにはどうしても歴史を理解する必要がある。私は歴史を通して、世界を見渡す眼を養いたい。
 そこで「自由の学府」と言われる立教大学で、学生達自分の関心から生まれた問題設定に基づいて掘り下げることができる。特に貴学の超域文化専修は、文献を読んで学ぶ歴史よりも、フィールドワークをしながら人の生活様式や文化を理解することを通じて、広い意味での人類文化誌を勉強する場で、あるテーマに対して答えるとき、ひとつの枠組みだけで議論するのではなく、相対的に見て、他の立場に立ったら、別の考え方もあるというような柔軟な視野を獲得することができる、このような歴史を学ぶ方が自分に合っていると思う。
また、立教大学の留学制度を積極的に活用し、海外の歴史資料なども収集し
てきたい。

A 回答 (2件)

内容以前に、論理がばらばら。



・ なぜ史学を目指すか

という話と

・ その中で立教大学をなぜ選ぶか

が、ごっちゃになっっている。また、

・ 途中の多くを締める難民問題等の話は、史学にまったく無関係に感じる。

なので、同じ内容でかくなら

1、なぜ史学を選ぶか
  >ここは、純粋に史学で学ぶ内容に対する興味に絞る。

2.学んだ史学をどう役立てたいか
  >ここは、問題意識に加えて、・・・の解決とか、・・・政治への応用とか、具体的に。

3. なぜ立教か
  >雰囲気でもよし、学ぶ内容でもよし。

4. その他

のように、流れを作らないと、主張がよくわかりません。
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