最近、税理士もいいかなと漠然と考え始めたのですが、
受験資格に「大学卒(法律学か経済学に関する科目を1つはとっていること)」
みたいなことが書かれてありました。
私は理科系だったのでそのような科目を履修していないのですが、
1つだけ教職課程のからみで「日本国憲法」という科目をとりました。
はたしてこの科目は受験資格の法律学に関する科目に該当するのでしょうか?
該当しないとして、それでも税理士を受けたいとしたら1級簿記に受からなければ
ダメということになるのでしょうか?
くわしい方ぜひおしえてください。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

憲法でも大丈夫です。


受験申込の際に成績証明書が必要ですので卒業された大学でもらってください。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/zeirishi/siken/qa/ …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。
しかも非常に端的ですばらしいです。
これで懸念が一つ消えたことですし、
ちょっちがんばってみようかなという気になってきました。

お礼日時:2001/11/19 17:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q受検と受験の違い

 妹の学校で出る学年便りを見ていて“受検”という字が気になりました。高校じゅけんは“受験”というイメージがあったからです。先生に問い合わせたところ「公立は受検」で「私立は受験」という返事が返ってきました。

自分で辞書などで調べたところ
 受験は試験を受けることで、大学入試や昇進試験などということでした。ウチのパソコンの漢字変換時に出る単語の意味の違いの注では「漢字検定を受験する」というのもありました。
 受検は検査や査定を受けること。例には、大検や血液検査などが挙げられていました。

 過去ログの検索では「学力検査だからではないか?」という答えがありました。しかし、それでは中学校の先生の回答とも、辞書で調べた結果とも併せて考えてみても納得できません。

どなたかわかる方いましたらお教え願います。

Aベストアンサー

いくつかの高校の「入試要項」(みたいなの)で、
「選抜方法」を見てみると、

公立:学力「検査」
私立:学力「試験」
となっておりました。

が、私立でも
「入学検定料」(受検の振込み用紙)
となっているところもあります。

謎ですね・・・。

Q税理士の受験科目内容に経済学はありますか?

税理士の受験科目に経済学関係はありますか?公認会計士は試験に経済学があると聞いたんですけど
税理士には科目になっていなくても、内容に経済学を含むようなものはありますか?

経済学の参考書を多数持ってるんですけど、税理士試験に使うことはあるのかと思い質問しました

詳しい方お願いします

Aベストアンサー

>税理士の受験科目に経済学関係はありますか?

ありません。

>内容に経済学を含むようなものはありますか?

ありません。

税理士試験だけでなく、税理士になった後も経済学の知識は不要です。

Q受験と受検の違い

私立高校は受験、公立高校は受検と言う人がいますが ほんとですか?

Aベストアンサー

学園勤務です。
受検と受験の違いはNo.1の方が詳しく書かれているので、省かせていただきまして・・・
入学者選抜学力検査なので受検という高校と、入学試験なので受験という高校とが有り、現在は受験が主流になりつつあります。
要は公立私立の区別ではなく、その学校がどの名称で入学者を選抜するかによって変わります。
どちらも正しいという事ですね。
特に受検と書く高等学校はこだわりを持つ事が多くて「受験の間違いではないですか?」等と聞くと、猛反論されるので要注意です。

Q税理士の科目試験があと2科目です。

現在会社員で税理士の科目試験3科目合格しています(簿・財・国徴)。現在は相続税法を勉強しています。仕事もあるので一度に二科目の受験はかえって中途半端になって二つとも落ちそうだからです。
もうすぐ始まる、各予備校の答練+8月本試験の手ごたえによって合格、不合格はすぐに判断できると思います。
少し前なら受験直後に自己採点して合格に自信があれば仕事をやめて受験専念と考えていましたが、景気が一気に悪化して悩んでいます。合格に自信があっても12月まで合格発表を待ってそれから1年6ヶ月をかけて仕事をしながら法人税又は所得税法を勉強していくべきでしょうか?

ちなみに現在の状況です。
職業は経理とはまったくの無縁の事務の仕事です。
雇用保険に入っているので仕事をやめても半年程度はしのげます。
年齢は26歳です。
学歴は偏差値50~55程度の中途半端な大学の法学部卒。
簿・財に合格しているが経理の実務経験は0。
両親に相談したところ、リーチがかかったら実家に帰ってきて受験に専念してみてはと言われたものの私としては両親に迷惑はかけたくない。

資格カテゴリーに質問を出しましたが、人生相談程度と見てください。

現在会社員で税理士の科目試験3科目合格しています(簿・財・国徴)。現在は相続税法を勉強しています。仕事もあるので一度に二科目の受験はかえって中途半端になって二つとも落ちそうだからです。
もうすぐ始まる、各予備校の答練+8月本試験の手ごたえによって合格、不合格はすぐに判断できると思います。
少し前なら受験直後に自己採点して合格に自信があれば仕事をやめて受験専念と考えていましたが、景気が一気に悪化して悩んでいます。合格に自信があっても12月まで合格発表を待ってそれから1年6ヶ月をか...続きを読む

Aベストアンサー

法人税や所得税は仕事をしながらゼロから勉強する場合
1年では合格レベルに達しないと思います。
(仕事をしながら1年で合格する人もいるとは思いますが…)

実家で専念できる環境があるようですので、こちらをオススメします。
私は今、残り1科目で実家で専念していますが、1年でも早く
合格することが今できる最大の親孝行だと思っていますよ。
合格しなければ仕事も結婚も先延ばしになってしまいますから、
まずは合格です。
実家で専念することは親にとって迷惑なことばかりではないと思いますよ。
うちでは、戻ってきてくれて助かってるって言われてます。

Q高校を受験する、それとも受検?

私が中学生の頃は「高校を受験する」でしたが、最近「高校を受検する」をよくめにします。どちらが正しいのでしょうか。またどのような違いがあるのか教えてください。

Aベストアンサー

 入試の正式名称が「入学者選抜学力検査」だったりしますから、その場合は「受検」になるでしょう。

参考URL:http://www.edu.pref.chiba.jp/houdou/houdou2.html

Q税理士免除科目について

現在大学四年です。
大学院で法人税法&相続税法と2科目免除しようと思っているのですが、やはりこの科目を免除すると就職に不利になりますか?また入社してからも馬鹿にされますか?
個人的には無理して挑戦しても挫折したら意味がないので、利用したいと思うのですが良くないでしょうか?

Aベストアンサー

免除は良いと思いますが、その他の科目合格状況はいかがでしょうかね?
そもそも、税法2科目の免除は、一定要件を満たす大学院の修士課程以上と他の税法科目の合格が必要です。ですので、税法科目1科目の合格がなければ、免除要件を満たしているというだけで、免除されたわけではないですよね。

また、5科目の合格と免除がそろわなければ、資格者ではありません。
科目合格免除者の採用や入社後の評価は、あくまでも合格科目での評価ではないですかね。残りの科目の合格がそろえば、資格者として評価されるでしょうがね。
ですので、免除科目で評価されることはあまりないのではありませんかね。

最近では免除も普通に良くある話です。
ただ、免除を受けるということは、その科目について必ずしも合格者と同じレベルの知識があるとは言えませんよね。そのなかで、実務で重要となる科目の免除を受けてしまい、実務につくまでにそれ相応の知識を持っていないと、恥ずかしいと思いますね。だって、税法科目は免除となたので会計科目のみですと言っておきながら、法人税も所得税も相続税も基礎すらないとなれば、無資格者と変わらないレベルになってしまいますからね。その基礎から研修するような会計事務所はまずないと思います。
せめて、税務会計検定で法人税法2級程度までは学習しておいてもよいと思いますね。

あなたを採用する側の評価は、採用する側次第で変わってきます。
科目合格と同様に免除科目を評価されてしまうと、あなたにとって困ることにもなりかねません。知っていて当たり前の基礎知識を教えてもらえると思っていては、恥をかくかもしれません。それとも、免除なので、基礎もありませんなどと言えば、採用自体危うくなってしまいますよ。無資格者や関連学部以外の出身者と同じレベルであれば、そういう人の採用の方が安く済みますしね。

ちなみに状況は違いますが、私は専門学校卒業で税理士事務所へ入社しましたが、同じ専門学校出身の先輩社員がいました。しかし、私は税理士を目指す学科の出身者で、不合格でも税理士試験のための勉強をしていたため、基礎知識は持っていました。しかし、先輩は会計士を目指す学科の出身者で、旧試験の1次試験挫折だったことで、税法を全く学習していませんでした。その結果、数年先輩よりも私の方が基礎知識があるため、数年で実務知識は追い越しましたね。基礎ができていないのに応用や実務のみでこなしていると、テクニックだけになってしまいます。基礎がないため、低レベルのミスや勘違いのミスも多かったようですね。

免除は科目合格と変わらないだけの社会的評価があるとされるわけですから、そう相応の期待もされますよ。免除制度の詳細を皆が知っているわけではないのですからね。税法の免除を受けるということは、税法全体の基礎力を持っていると判断されるはずですので、あなたが免除で指定した科目で評価されないかもしれません。

私は税理士試験そのものをあきらめましたが、税務会計検定で法人税や所得税や消費税を合格したうえで、実務経験も積ませていただきました。いくつもの会計事務所で履歴書を見ていただきましたが、私に自信があるかどうかとは関係なく、即戦力という評価を受けましたね。
あなたを採用する税理士が免除組であれば、免除を受けた人の苦労を知っていて理解もあるかもしれません。しかし、税理士自身が理解してくれない可能性もあるはずです。私の知っている税理士は、大学教授(商学と法学の兼任)の経歴での免除です。そのため、修士などの科目免除についての理解はありませんね。

私であれば、大学院免除の要件を満たしたうえで、免除申請は先送りします。
履歴書にも免除の記載はしませんね。
税法1科目の合格と会計科目2科目の合格だけを目指します。そのうえで就職し経験を積んだのちに経験の証明を書いてもらいますね。事務所の雰囲気で、免除申請の上での登録の相談を行いますね。
なかには、資格登録されれば商売敵であり、担当顧問先をもって独立されかねないとみる場合もあり、実務経験の証明を書いてもらえないこともありますからね。
経験を積んだのちに再度専門学校等で残りの科目の合格を目指すという不確定な状態で、証明書を書いてもらってしまうのです。
事務所内資格者が必要であなたも引き続き在籍をする意思があるというのであれば、円満に進むかもしれません。

免除は良いと思いますが、その他の科目合格状況はいかがでしょうかね?
そもそも、税法2科目の免除は、一定要件を満たす大学院の修士課程以上と他の税法科目の合格が必要です。ですので、税法科目1科目の合格がなければ、免除要件を満たしているというだけで、免除されたわけではないですよね。

また、5科目の合格と免除がそろわなければ、資格者ではありません。
科目合格免除者の採用や入社後の評価は、あくまでも合格科目での評価ではないですかね。残りの科目の合格がそろえば、資格者として評価されるでしょ...続きを読む

Q受験?受検?

タイトルのとおりです。
模擬試験など「験」がつくものは「受験」。英検など「検」がつくものは「受検」と理解していたのですが、英検サイトには「受験」とありました。あまり気にする必要はないのでしょうか。よろしく教示お願いします。

Aベストアンサー

>英検など「検」がつくものは…

「○○検定試験」を受験する・・・・別に問題ないでしょう。

「受検」は試験ではなく「検査」を受けることです。
英検は検査ではなくあくまでも試験です。

Q 税理士試験の受講科目についての質問です。

 税理士試験の受講科目についての質問です。

 現在、TACで簿記論、財務諸表論、消費税法を受講しております。簿財は順調なのですが、消費税法がかなり後れを取ってしまっている状況です。というのは、簿財は互いに関連性があり、必修科目でとにかく重要というイメージがあって消費税法が疎かになってしまったからです。簿財に集中している分、消費税法に割く時間が作ることがなかなか出来ません。かといって、今までの簿財の復習スタイルを変えるのも何となく気が引けます。

 当初は3科目で行こうと思ったのですが、合格率10%の試験ですので、広く浅く学習して3科目が中途半端になるリスクを抱えるより、簿財を他の人より量をこなして確実に押さえることに専念した方がいいような気が最近になってしてきました。

 簿財に絞るか、消費税法との両立を目指すかという難しい問題だとは思いますが、アドバイス宜しくお願い致します。(ちなみに簿記2級の知識はあり、学習に専念出来る環境です。)長文失礼しました。
 
 

Aベストアンサー

勉強に専念できる環境ということは、一日中それに専念できるということでしょうね。

ということは毎日10時間以上の勉強は可能ですね。

これから来年の8月までの時間があれば、毎日10時間以上の勉強で3科目は可能だと思います。
実際私の知り合いで仕事をやめて勉強に専念して初年度で3科目合格し、2年目で5科目終った女性がいます。

私は働きながらでしたが5年で5科目でした。その時は平日は2時間、週末は5-6時間で毎年1科目でした。
結果としてこれはかなり余裕のある時間という感じでした。その経験では毎日2時間で1年かかれば1科目はできるという印象です。


ということはあなたの環境では3科目はいけると思います。問題は勢いで短期勝負のつもりですべてをそれに賭ける意欲があるかということです。
それを5年続けるのは大変ですが2年ならばできるのではないでしょうか。

Q漢字検定を受検する場合、自宅に受験票や合格通知を郵送してもらうのではな

漢字検定を受検する場合、自宅に受験票や合格通知を郵送してもらうのではなく、郵便局留めにして受け取るようにしてもらえると思いますか?

Aベストアンサー

基本的に受験者の住所地を申し込み時に申告し、そこへ送る事に
なっています。漢検の受験者は検定試験でも最大級の規模であり、
(試験1回で何十万人、年間で200万人以上です)その中の一
個人に対し、便宜を図るのは事務処理上、困難だと思われます。
(基本的に、郵便もコストを下げるためか「普通郵便」だった筈
です。少なくとも、受験票は間違いなくそうです。)

Q公務員の税理士の科目免除の実務経験について

地方の公務員で納税督促業務を行う税務課に所属している場合でも、実務経験としてみなされるのでしょうか?それとも賦課決定に関する業務に従事していなければならないのでしょうか?

Aベストアンサー

税理士法の第八条に書かれていますよ。

地方税の賦課や地方税法の立案に関する事務に10年以上で地方税法に属する科目が免除となると思います。
この期間が15年となると、地方税法に限らず税法の科目が免除となるはずです。

地方税の業務で賦課以外の業務の経験であれば、15年で以上で地方税に関する科目が免除となり、20年以上で税法の科目が免除となると規定されています。

ただ、職務による免除というのは、免除申請などをしてみないとわからないものです。
そもそも、地方の公務員となり税務課などに配属となったからと言って、必ずしも10年15年20年その配属先が変わらないということはありません。
また部署だけでなく担当業務も変わるはずです。これを総合的に審査を行うことになるわけですから、単純ではないと思います。

お分かりだと思いますが、税法のすべてが免除となれば会計科目だけの合格で税理士試験合格となります。しかし、地方税法の免除となると、国税科目の合格が必要となるはずです。

そもそも通算で積み上げていくこととなりますので、いくつになって免除が受けられるかわかったものではありません。
それであれば、自ら受験して目指しつつ、科目合格が不足していたら職務経験で免除を受けて埋め合わせできるような受験計画のほうがよいでしょう。
また会計科目も簡単なものではありません。

私であれば、通信の大学院を利用して、会計科目の一部免除も検討します。余裕があれば、税法科目の一部免除も通信制大学院を考えますね。
国税は大学院免除・地方税は経歴10年などで免除・会計科目の一つは大学院免除・残る会計科目の合格に専念するという方法があるでしょう。
地方税で比較的合格しやすい科目も独学で合格すれば、10年などを待つ必要もありませんよ。

税理士法の第八条に書かれていますよ。

地方税の賦課や地方税法の立案に関する事務に10年以上で地方税法に属する科目が免除となると思います。
この期間が15年となると、地方税法に限らず税法の科目が免除となるはずです。

地方税の業務で賦課以外の業務の経験であれば、15年で以上で地方税に関する科目が免除となり、20年以上で税法の科目が免除となると規定されています。

ただ、職務による免除というのは、免除申請などをしてみないとわからないものです。
そもそも、地方の公務員となり税務課など...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報