特に今、会話ができるようになりたいのですが、良い所がございましたら理由も含めお教えください。
また、イン コミュニケーション という学校についてご存知の方いましたらお願いします。

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A 回答 (4件)

再びmasmasです。


もう既にお調べになっておられるかもしれませんが「イン・コミュニケーション」の情報が入手できたので念のためお知らせします。
以下にコメントの一部と連絡先を記しておきます。

**************************

入会手続きまでの流れ
●イン・コミュニケーションでは、インビテーション制度を導入しています。
まず、無料見学でイン・コミュニケーションがどういう場所であるかを知っていただき、よく理解し納得していただけた方だけに、後日サイモン校長よりインビテーション・カードを送付させていただきます。
訪問当日は英語のレベルは一切関係ありませんが、イン・コミュニケーションで200時間の”海外生活”を送りながらロイヤル・ファミリーにも通用するマナー、丁寧語、敬語などを身につけいていただくにあたり、適切な態度で臨んでいただけるかをインタビューの中でお話させていただきます。だから、どんなに英語が苦手でも構いません。真剣に英語でコミュニケーションをとりたいと望んでおられる方なら、どなたでもどうぞ安心して私たちのところへ起こしください。

〒151-0064
東京都渋谷区上原3-16-13
TEL 03-5478-9112
FAX 03-5478-9116

参考URL:http://www.incommunication.co.jp/
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私が以前通っていたところは、Aという大手のところでした。


ここは個人レッスン・少人数(3~5)レッスン・多人数(5~8)レッスンと、基本的には3通りで、あとはTOICとか留学とか用のクラス、会話用のクラスとかがありました。週1日コースと2日コースがあり、都合がつかないときは前日に申し込めば、別の日に振り替えてもらえました。カリキュラムは個人のレベルに合わせて段階的に作ってあり、それぞれの段階では、どこから始めるかは関係なくて、一通り勉強したら次を考えるというものでした。Gも元はAと同じ会社でしたが、10年くらい前に分離したので内容は似たり寄ったりです。大手の良いところは、生徒がたくさんいますから、自分の都合とレベルにあったクラスが選択できる事でしょう。通う曜日と時間が決まってきますので、私のような怠け者には都合が良かったし、先生やクラスのメンバーとはすぐに友達になれますので、飲みに行ったりと時間外でもけっこう楽しくやっていました。今は都合でECに行っていますが、Aの方が対応がきめ細かかったと思います。
もっとも、masmasさんもおっしゃっておられるように、スクールだけでは限界がありますので、「スクールは日ごろの努力をチェックするところ」と考えて、なるべく英語に浸るのが肝要と思います。

サラリーマンでしたら、今年の10月から始まった還付金制度?が、来年さらに都合が良くなるという噂もあります。
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大手か個人かについてはdaisense2001さんがお答えしているので割愛させてもらいますが、受講日があらかじめ決められてしまう所といつでも予約&キャンセルができる所とがありますので、あなたの都合によって決めればいいでしょう。

授業料についてはどこも似たり寄ったりで、本格的にやりたいのであれば、それなりの出費は覚悟しなければならないでしょう。
私の通っている学校はテレビCMでお馴染みの所ですが、自分の都合の良い日に予約を入れられ、前日の午後3時までならキャンセルもOKです。忙しい人にとってはメリットですが、行きたくなくなると何週間も行かなくなってしまって上達を遅らせてしまうデメリットもあります。
授業形態は通常ネイティブの先生ひとりと生徒3人です。
1対1の授業も選べますが、この場合授業料が3倍になります。
授業料はあらかじめ自分で決めたレッスン数をポイントという形で購入するもので、有効期限3年間の間いくつでもポイントを追加購入できます。
また、VOICEルームというのがあり、これはレッスンとは別にいつでもどこの分校でも参加できるフリートーキングの場です。もちろん先生がひとり付きます。
ただVOICEに参加するためには授業料とは別にVOICEチケットというものを購入する必要があります。
それと転校制度もあり、引っ越したり職場が変わったりしたときに通いやすい分校に転校できるというものです。若干費用はかかりますが。
その他、短期の語学留学制度もあり2週間~4週間海外(英語圏)にホームステイしながら英語の勉強や観光を行なうもので、個人でホームステイするより安全面でいいかなと思います。
参考になりましたでしょうか?

最後に言っておきたいのですが、これはどこの学校に行っても同じだと思いますが、学校に通ってさえいれば自然に英会話が上達するわけでは決してありません。
私などは中年ということもあるでしょうが、すでに250レッスン以上も受けているのに未だに会話に自信が持てないのです。これは個人差もあるでしょうし、普段日本語であまり他人と会話をしてないのに英会話だけうまくなろうとしても無理がありますよね。
私は学校に行くのとは別に家でも他の学習法で勉強しています。英会話を早く上達させるにはとにかく英語漬けになることです。ひまがあったら何でもいいですから英語に接するように心がけることが大事だと思います。
がんばって英会話をものにして下さい!

以下のサイトを参考にして下さい。
http://www.nova.ne.jp/
http://www.aeonet.co.jp/
http://www.geosnet.co.jp/
http://www.path.ne.jp/sim/fro.html
http://www.eigotown.com/index.shtml

参考URL:http://www.nova.ne.jp/
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英会話スクールは、大手と個人とに二分化して考えるのがベストです。

カリキュラムや設備、安心度(なかにはいきなり倒産するものもありますが…)やオシャレ度等は俄然大手に軍配が上がると思われます。ただし、そこではあなたはあくまで何十、何百分の一に過ぎません。あなた一人の我が儘や都合を考えてくれることは100%無いでしょう。
反対に個人営業のスクールはカリキュラムや方法論には不安が残るものの、個人重視の内容になるところが多いので、他人を気にせず自分のペースで出来るのでいいんじゃないでしょうか?また、リクエストさえすれば留学先とかも紹介してもらえると思います。ホームステイ先なんて格安だったりしますよ。ただ、個人なだけに、変なヤツがいないこともありませんから、出来れば、小規模のところへ幾場合は前もってリサーチをいれておくのがベストでしょう。大規模経営の安定の中の一つを選ぶか、小規模経営でのよりパーソナルなものを選ぶかはあなた次第ですね。
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Q英文の和訳(文法を含め)

現在、イスラムについての論文を読んでいるのですが、
"While realpolitik often dictated that relations with the non-Wahhabi exterior be other than one of jihad, the definition of political oppositioin in terms of theological heterodoxy, both internal and external to the Saudi polity, has remained a consistent trope until the present day."
という一文について、
1 realpolitikとは何か。
2 non-Wahhabi exterior "be" は何故原型になるのか。
の二点について、解説いただけたらと思います。
また、the definition が has remained a consistent tropeとは一体どういうことなのか、全体的な意味をご教授ください。

現在、イスラムについての論文を読んでいるのですが、
"While realpolitik often dictated that relations with the non-Wahhabi exterior be other than one of jihad, the definition of political oppositioin in terms of theological heterodoxy, both internal and external to the Saudi polity, has remained a consistent trope until the present day."
という一文について、
1 realpolitikとは何か。
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Aベストアンサー

こんにちは!「

"While realpolitik often dictated that relations with the non-Wahhabi exterior be other than one of jihad, the definition of political oppositioin in terms of theological heterodoxy, both internal and external to the Saudi polity, has remained a consistent trope until the present day."

(1)realpolitikとは何か。
「現実的政策、現実的外交」という意味で、普通の辞書に entry があります。realistic politics ということなのでしょうが、言いにくいからかもしれないですね。ドイツ語からの借用です。

(2) non-Wahhabi exterior "be" は何故原型になるのか
dictatedという動詞が原因です。「命令、提案、主張、要求等を表す動詞の後の that 節の中で」仮定法現在(動詞の原形)を使う(ことが多い)という文法事項です。なぜかといいますと、that節の中は、命令、提案、主張、要求している人の頭の中味(夢想)の内容であって、事実になっていない、モワモワしたものにすぎないからです。動詞が be動詞の場合、当然、beとなります。例)I asked that he be more punctual. (彼にもっと時間を守るよう要求した。)

(3)the definition が has remained a consistent tropeとは一体どういうことなのか、全体的な意味は何か。

 この文の理解を困難にしているのは、while ですね。僕も初めて見る用例でしたが、while には「~する限りは」という意味があります。「~である一方」と取ると、内容的に辻褄が合いません。例)While Jack is our boss, we have to obey him. (『グランド・センチュリー』;この訳語を収録していない辞書が多いですね。研究社の大英和も入れていません。)

あるいはひょっとして、often dictated that relations with the non-Wahhabi exterior be other than one of jihad の部文に否定辞が抜けているとか...そうであれば、「~である一方」で辻褄が合います。お示しの英文通りとしますと、訳は以下のようになるかと思います。

(●訳)現実的な政治という観点からすると、外部の非ワッハーブ派に対する関係は、聖戦をしかけるようなことはとてもできない相談だ。そうである限り、(イスラム原理主義に反するという)宗教的異端として政治的対立を定義づけることは、サウジアラビアの内部あれ外部であれ、今日に至るまで、単なる言葉の綾に終始している。(つまり、敵を滅ぼせというような現実的メッセージを出せずにいる、ということかと思います。)

以上、少しでも御参考になれば幸いです。

こんにちは!「

"While realpolitik often dictated that relations with the non-Wahhabi exterior be other than one of jihad, the definition of political oppositioin in terms of theological heterodoxy, both internal and external to the Saudi polity, has remained a consistent trope until the present day."

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Qみなさんの英語勉強法(TOEIC含め)教えてください!(TOEICBランク以上の方是非お願いします)

TOEIC・英語関係の質問が本当に多いなか申し訳ありません(汗

私は英検2級・TOEIC755点を持っている大学生ですが、日頃の英会話の授業や短期留学で英語力不足を痛感し、
何とかして英語力をupさせたいと思っています。

数値目標としては今年度中にTOEICの860点以上(Aランク)をとり、(それ以外では)ゆくゆくは英語の現地ニュースを聞くことができ・ネイティブとの日常会話(ビジネス会話・専門的な会話以外の会話)が支障なくこなせるようになりたいと考えています。

○TOEICに関しては
・ロバート・ヒルキの「新TOIECテスト直前の技術」((3)巡したのでそろそろ別のものが欲しい・・・)
・スピードマスターの単語集 (まだ(1)巡してません)
・TOEIC公式問題集vol3
を使って勉強していました。
そろそろ別の参考書で勉強したいものもある+でも書店にも膨大に出ていてパラパラ捲ってもどれが良書か分からない・・・ので皆さんが使った中で良い参考書があったら教えてください!文法用・リスニング・単語帳など問いません。


○TOEIC以外の学習としては
・BBClearning English(6minutes English・Keep your English up to date・Words in the News・News about Britain・Ask about English・Talk about English を通学途中に聞いていますが、半分くらいしか聞き取れない~大体分かるもの様々です)
・English Journal(を時々読んでいますが続きません・・・)
・・・ご覧のとおりリスニング系しかないので、読解力・単語力がありません・・・。
皆様の英語学習法+あるいはペーパーバッグや新聞のような文章読解系のものでおすすめがあれば教えていただけると嬉しいです!


※ネットでの学習法・(ネットから)CDなどを購入しての勉強・・・を教えてくださるのもありがたいですが、(参考書などは)できれば皆様が紹介してくださったものを書店で見てみたいと考えております。
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学習には熱心だけれども、大量のインプットが不足しているのではないかと思います。お話の内容からは、非常にやさしい英文を大量に読む学習法がいいのではないかと思われます。

手っ取り早く理解するには、次のような記事が参考になるでしょう。
念のため言っておきますが、ネットでの学習法のサイトではなく、学習法についてわかり、どんな本を買えばよいか知るための記事です。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090723/169415/
詳しくは、こちらをどうぞ。
http://www.seg.co.jp/sss/

Qアメリカでかぼちゃをぶつける行事、ご存知ですか?

ハロウィンの話を友人としていて、以前
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ですが、かぼちゃを道路に叩きつける遊び?行事?
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カテゴリ違いでしたらすみません!

Aベストアンサー

アメリカ北東部在住です。
このあたりにはそういう習慣はないみたいです。しかしながら、去年、大学のすぐ傍の道で路上駐車中の車が、しっかりパンプキンをリアウィンドウにぶつけられていたのは、万聖節の朝に目撃したことはあります。習慣とはなんの関連もないヴァンダリズムだろうと思ったのですが…。

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ご参考までに。

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題名のない音楽会でしょっちゅう通訳をされている、このメガネをかけた女性の通訳さんなんですが、あまりにもよくこの番組で見かけるので、どなたなのか知りたくなりました。

http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/

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「青山起美」さんという方ですよ~ 

Qドア イン ザ フェイス と フット イン ザ ドア

door in the face という 交渉術の用語がありますが、これでは「顔の中のドア」という意味になってしまうので、変ではないでしょうか。なぜ、face in the door と言わないのでしょうか。対になっている foot in the door というのは正しい語順になっているような気がするのに、なぜ face in the door
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slam the door in the face of ~ 『~の面前でドアをバタンと閉める』という表現から door in the faceという言い方はきています。簡単に言えば最初は無理と思われる要求を出し(従ってドアをバタン閉められ拒絶されるが)次に要求を低くして交渉する方法だと思います。

foot in the door の方は put(get) a foot in the door 『ドアに足をかける』からきています。door in the face とは反対に最初の要求は低くして『交渉のドアに足をかけ』、その後要求を高くしていく交渉方法です。


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