【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

報告や記事などの最後に一行くらい空けて
から「了」と表示する(括弧の記号は色々あります)
のを見かけますがどういった意味でしょうか。
書いた人の名前とかでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

【終了】とか【完了】などの意味です。


「了」単独で終了の意味を示します。
辞書などにも記載されています。
goo辞書にもありますので、下記URLをご覧ください。

余談ですが、中国語には動詞のうしろに「了」を付けることによって動作の完了を示す文法があります。
英語の[動詞+ed]活用のようなものです。

国が変わっても漢字の持つ意味は同じって素敵ですよね。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CE%BB …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。
辞書にもありました。

中国語との関連もあるようで、さらに驚きました。

機会があったら使ってみようと思います。

お礼日時:2006/02/01 17:07

「終了」の「了」です。

「ここで終わりです」ということ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
終了ということだったのですね。
しかしなぜ「終」にしないのかよくわかりません。

お礼日時:2006/02/01 16:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「記」「以上」の使い方に付いて

仕事上の文章で社内外どちらの発信と限らず「下記の通り」等の表現を用いた場合、
「記」の後に詳細を記入し、「以上」で文面を〆めるものを頻繁に目にします

ところが、最近異動して来た上司が「以上」で〆る文章は社内のみで対外的には使用するべきではないと言っているのを耳にしました

その時は慌しさに追われて確認もしなかったのですが、
今、ふと思い出して、疑問に感じています

自分自身、全く知らずに「記」「以上」を乱用していたのですが、
この上司の言う事は常識でしょうか?
そうであれば、「記」のみで〆るのですか?
具体的な例を是非ご伝授下さい

Aベストアンサー

記書きスタイルのことですね。
社内でも社外でも、最後に「以上」で締めくくるのは、「お伝えしたいことは、これで全てです」と明確にすることが目的なので、どちらでも使います。

一番良くないのは、「以上」を書かずに文を終えること。
特に、使用した用紙の後半まで文章があるような場合、以上で締めくくっていないと、読み手は、「ひょっとして2ページ目があるのかな?」と不安な気持ちになるものです。
相手に余計な不安を与えたり、手間をかけたりすることが、ビジネスに置いては、×なのです。

主に、業務遂行に直接関わるようなものの文書に記書きは使われます。
なので、決まったスタイルに則って、簡潔に書くことが大事です。(社外宛なら、本文の前に「拝啓」、最後に「敬具」と書き、十分、礼は尽くした形になっているのですし。)
一方、お礼やお詫びなどの文書の場合は、記書きを使うことはありません。拝啓で始まり、敬具で終わる一般の手紙と同じスタイルになります。

その辺の使い分けが、上司の方は、ごっちゃになっているような気がします。

Q(了)の意味

新聞、雑誌、ブログ等の文章の終わりに、

・・・・。(了)

となっている場合がありますが、これは何を意味するのでしょうか??

Aベストアンサー

「終わり」の意味です。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CE%BB&kind=jn&mode=0&base=1&row=1

Q文面の最後の『以上』という言葉が何となく嫌なのは私だけ?

オークションで主に出品をしているのですが、落札者からの返事で、文末に「以上」と書かれていることがたまにあります。
これより先はありませんよ、ということで、礼儀正しいのかもしれませんし、報告する文面では使うと思います。
でも受ける印象がぶっきらぼうな感じ、特に短文だと責められているように感じてしまいます。
『以上、宜しくお願いします』だと全然嫌な感じはしないのですが、なぜなんでしょう。

「振込みました。以上」
「返事ください。以上」
「届きました。以上」

私だけなのでしょうか?同じように思う方いませんか?

Aベストアンサー

 あー。うん。あれはですね。
 昔のコンピューターの習慣なんです。

 昔のコンピューターは、電子テキストなどがどこまで続くか分からず、「続きがあるものと思ってスクロールしていたら実はなかった! 数秒を無駄にした!」なんてトラブルがあったんです。

 そこで、テキスト文の最後に "End Of File" もしくは "EOF" という文字を個人的に埋め込んだり、もしくはプログラムに自動出力させたりする習慣が生まれました。
 "EOF" は文書の本当の終わりを示すものなので、これよりも下に文章があってはいけません。あるとすれば、それはジョークで入れられたものです。

 これを日本語に直訳したのが「以上」で、ゆえにこれは、電子テキストの最後の最後に「もうスクロールしても無駄だよ」という意味で書かれるべき言葉です。

 もしあなたがご覧になったケースで、「本文の終わり」として書かれているのであれば、それは非常に不躾なことです。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Qビジネス文書の形式について

秘書業務等されている方教えてください。
社外文書の形式について教えてください。
私は、文書作成の形式について、下の形式が正しい(一般的)と理解し
ていますが、いかがでしょうか。
                            (日付)
(受信者名)
                          (発信者名)
            (件名)

(頭語)(あいさつ文)
さて、(主文)
(結びのことば)(結語)

               (記)
1
2
                          (以上)



クレーム対応業務をしていますが、お客様に対してミス原因と改善策に
ついてのお詫び状兼報告書を作成することを要求されます。

以前から、上記の順で文書を作成してきましたが、いろいろな上司に見
せるたびに、(以上)という言葉に違和感があるらしく、修正をしてこ
られます。
そのたびに、これはビジネス文書で正しい書き方だからと伝えてきまし
たが、だんだん自信がなくなってきました。

お詫びをするときに(以上)という言葉はそぐわないのでしょうか。

実際の文書は下のようになります。

                        平成19年7月18日
○○株式会社 御中
                         ××株式会社
                         取締役 ■■

         ▼▼の不良におけるお詫びとご報告
謹啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別の
お引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、このたび「▼▼」におきまして、汚れのついた製品を混入さ
せ、貴社に多大なご迷惑をおかけしましたこと、衷心より陳謝申し上げ
ます。
 この度の不良について、原因と今後同様の不良を発生させない対策を
ここにご報告申し上げます。
                              謹白

                記

【原因】
1.
2.

【対策】
1.
2.

今後とも品質管理には徹底して取り組んでまいりますので、今回の不始
末にはご寛容な処置を賜りますよう、伏してお願い申し上げます。
                             
                              以上

秘書業務等されている方教えてください。
社外文書の形式について教えてください。
私は、文書作成の形式について、下の形式が正しい(一般的)と理解し
ていますが、いかがでしょうか。
                            (日付)
(受信者名)
                          (発信者名)
            (件名)

(頭語)(あいさつ文)
さて、(主文)
(結びのことば)(結語)

               (記)
1
2
  ...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。

<謹啓→本文→謹白→記→以上
とすると大丈夫でしょうか。

私は、経験上大丈夫と考えます。

社外文章(詫び状)は、自社の謝罪意向をまずもって客先に伝え、改善措置を報告して寛容な対応を依頼し、今後の愛顧を願って作成されるものと思います。

(1) 謝罪、改善策、取引継続依頼は、一連の必須事項として本文中にて記載すべき事項です。
(2) (1)における改善策を具体的に報告することが「記」以下の記載事項に求められます。

質問者さんの上司は、訪問謝罪と混同されていると思われます。
訪問謝罪の場合は、お詫び、改善事項報告、今後の継続取引依頼が時系列にしたがって進みますので、上司が主張されるようなイメージと捉えられ書面でも同様の内容を記載したいのでしょう。

「記」における原因と対策を記載した後は、付記する事項があれば記載する。

例:なお、原因が新たに判明した場合は、遅滞なくご報告申しあげます。

付記する事項が、会社の取り組みと今後の継続依頼では、客先から見て誠実性を疑問視されますよ。

参考URL:http://www.akaitori.com/wabi.html

No.2です。

<謹啓→本文→謹白→記→以上
とすると大丈夫でしょうか。

私は、経験上大丈夫と考えます。

社外文章(詫び状)は、自社の謝罪意向をまずもって客先に伝え、改善措置を報告して寛容な対応を依頼し、今後の愛顧を願って作成されるものと思います。

(1) 謝罪、改善策、取引継続依頼は、一連の必須事項として本文中にて記載すべき事項です。
(2) (1)における改善策を具体的に報告することが「記」以下の記載事項に求められます。

質問者さんの上司は、訪問謝罪と混同されていると思われ...続きを読む

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング