司法書士に対して不動産登記の報酬を支払いました。
請求書には

      登録税・印紙税等    報酬
所有権移転  262,200  25,000
消費税              1,250
源泉税              1,500
となっています。

仕訳は
支払手数料  26,250/現金286,950
租税公課  262,200/預り金1,500

支払手数料  288,450/現金286,950
              /預り金1,500
どちらが正しいのでしょうか

また
支払調書に記載する司法書士への報酬の金額は
26,250円か288,450円のどちらが正しいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

前者(租税公課の出てくるほう)の仕訳が正しいです。


登記印紙代の262,200円は司法書士への報酬ではなく法務局(国)に支払う手数料ですので司法書士への報酬額は26,250円です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました
僕もそうかなと思ってました。(笑)
よかったです。

お礼日時:2002/01/24 16:51

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(23区内であれば場所は問いません)

Aベストアンサー

1社につき42000円(税込み)はどこも大体同じです。
減額成功報酬20%は高いですね。
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さくら中央法律事務所(四谷)
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2つとも電車の広告に出てますので、怪しくはないと思いますよ。

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いいえ、9,000円については差し引かれている訳ですので、源泉徴収義務者であるご質問者様の会社が納付しなければなりません。
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Aベストアンサー

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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おっしゃる通り、仕事としては所有権移転だけですが、所有権移転の報酬だけ請求してくる人もいれば、所有権移転の報酬の他に、日当、立会料、交通費などたくさんの項目で請求してくる人もいます。登記事項証明書を取る手数料を請求してくる人もいます。また、我々のようなプロ相手の場合と一般の方を相手の場合とでは、請求の内容が違う人もいます。
安い時で数万円、高い人は10数万円というのを聞いた事もあります。(登録免許税は除いてです)
あまり回答になってませんが、長年この商売をやっていても司法書士の報酬についてはいまだによくわかりません。

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教えてください。
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同じ証明書というだけでも使用目的が同じ(今回は融資の手続き資料)いろいろと区別しなければいけないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

租税公課の「公課」は、国や地方公共団体またはこれらに類似する機関に対して公に負担する金銭、とされています。

そうすると、役所に対して負担する各種証明書手数料は「公課」に含まれる一方で、銀行は国・地方公共団体・これらの類似機関とはいえないため、既にご回答のあるとおり、銀行に対する手数料は「公課」に含まれません。

そのため、御社のような区別も可能となります。つまりは、区別する材料は、消費税の有無ではなく、「公課」に含まれるかどうかなんです。


なお、役所に対して負担する各種証明書手数料は、手数料の性質も有しています。この場合、これを「支払手数料」に計上しても構いません。性質や機能により勘定科目を決定することも出来るからです。(機能別分類といいます。)

いずれも認められるため、どうするかは会社ごとの決め事になります。この点、御社では「租税公課」に計上すると決められているってことです。

Q司法書士への報酬について

司法書士に対して不動産登記の報酬を支払いました。
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      登録税・印紙税等    報酬
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源泉税              1,500
となっています。

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支払手数料  26,250/現金286,950
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支払手数料  288,450/現金286,950
              /預り金1,500
どちらが正しいのでしょうか

また
支払調書に記載する司法書士への報酬の金額は
26,250円か288,450円のどちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

前者(租税公課の出てくるほう)の仕訳が正しいです。
登記印紙代の262,200円は司法書士への報酬ではなく法務局(国)に支払う手数料ですので司法書士への報酬額は26,250円です。

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Aベストアンサー

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司法書士報酬として25万ほど差し引かれることになりました。もちろん司法書士さんがいなければ1円も戻ってこなかったし、私たち素人にはできないことをしてもらったので言われた通り払うつもりです。でも、そこのホームページの料金表には26,500~と記載されており、明確な金額も事前に言われなかったので25万と言われたときは驚いてしまいました。3社もあるし、金額的にも180万と高額なので妥当なのでしょうか?25万払ったとしても155万は戻ってくることですし、司法書士の方に不満をもっているわけではありません。むしろ感謝しています。ただ金額的にどうなのか聞いてみたいだけです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

26,500~というのは最低金額で
返還される金額によって20%程度の金額を支払うこことになっています
契約時に必ず説明されたか契約書に記載が有るはず
それが司法書士のもうけになります
弁護士でも同じ
報酬が歩合なのでがんばって仕事してくれる訳ですよ

Q簡易簿記で、代金引換郵便で郵便局に支払う「送金手数料」の科目は、「荷造運賃」でしょうか、「支払手数料」でしょうか?


お世話になります。

ネットショップを運営しており、簡易簿記をつけています。
ソフトは「かるがるできる青色申告2009」を使用しています。

商品を500円で販売し、代金引換郵便で発送する場合、

・商品代金500円
・定型外郵便の送料120円
・代金引換料250円
・郵便局に支払う、送金手数料120円

の合計990円を、商品と引き換えにお支払いただき、
後日、当方の口座に990円が振り込まれ、
同時に、郵便局に支払う、送金手数料120円が引き落とされます。


この場合の簡易簿記への入力は、
「ゆうちょ銀行振替預金勘定帳」という帳簿に、

日付  科目    摘要      収入金額 支出金額
振込日 現金売上  商品の売上   990円
振込日 荷造運賃  代引送金手数料      120円

と入力すべきでしょうか?
それとも

日付  科目    摘要      収入金額 支出金額
振込日 現金売上  商品の売上   990円
振込日 支払手数料 代引送金手数料      120円

と入力すべきでしょうか?


つまり、代金引換郵便の郵便局に支払う「送金手数料」が、
「荷造運賃」になるのか、「支払手数料」になるのかが、よくわかりません。

(ちなみに、発送時は、

・定型外郵便の送料120円
・代金引換料250円

の合計270円を、郵便局に支払っており、
こちらは「荷造運賃」で問題ないと思います。)

おわかりになる方いらっしゃいましたら、お教えいただけませんか?
どうぞよろしくお願いします。


お世話になります。

ネットショップを運営しており、簡易簿記をつけています。
ソフトは「かるがるできる青色申告2009」を使用しています。

商品を500円で販売し、代金引換郵便で発送する場合、

・商品代金500円
・定型外郵便の送料120円
・代金引換料250円
・郵便局に支払う、送金手数料120円

の合計990円を、商品と引き換えにお支払いただき、
後日、当方の口座に990円が振り込まれ、
同時に、郵便局に支払う、送金手数料120円が引き落とされます。


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Aベストアンサー

No.1です。前回の回答に対する訂正があります。申し訳ございません。

>かかった費用などの科目をどれにするかというのは、固定的ではなく、ある程度、自由に決められるんでしょうか?

税法も絡んでくるので、費用計上の科目は自由に使い分けていいというわけではないです。
きちんと、会計規則・税法に則って費用がどの科目になるのかを選別しないといけません。

私も、この費用はどの科目だろう?と迷うことは度々です。
わからなくなったら都度、調べています。

それで、今回の郵便局代金引換は経験がないのでもうちょっと調べてみました。
送金手数料とは回収件数・金額は関係なく、一度の振込にかかる振込手数料のようです。
(みずほ銀行だと手数料がかからないようですが……???)
代引手数料は1件にかかるサービス料(仲介手数料)ですね。

ということで、勘定科目の支払手数料とは振込手数料、顧問料などに使用するので、郵便局の送金手数料120円は「支払手数料」とし、
販売手数料とは代理店手数料、仲介料などに使用するので、代引手数料の250円は「販売手数料」と訂正させていただきます。
荷造運送費は定型外郵便の送料120円だけとなります。

>販売手数料という科目がないようなので、この中で選ぶとすれば、経費の性質から判断して、科目を荷造運賃にすることも、可能なのでしょうか?

かかった費用を全部ひっくるめて荷造運賃で計上したいとあれば、特に問題はないとは思うのですが……。
だた、私としては荷物を送るためにかかった費用ではないと判断してますので、「支払手数料」として処理します。

法人会社だとうるさく言われることの方が多いので、気をつけていますが、個人なのであればそこまで神経質にならなくてもいいように感じます。
※勤め先が振込手数料を雑費とするのは、なぜなのか分かりません(^^; 規定にそう定められているので……。

参考URL:http://i.happy-advice.com/

No.1です。前回の回答に対する訂正があります。申し訳ございません。

>かかった費用などの科目をどれにするかというのは、固定的ではなく、ある程度、自由に決められるんでしょうか?

税法も絡んでくるので、費用計上の科目は自由に使い分けていいというわけではないです。
きちんと、会計規則・税法に則って費用がどの科目になるのかを選別しないといけません。

私も、この費用はどの科目だろう?と迷うことは度々です。
わからなくなったら都度、調べています。

それで、今回の郵便局代金引換は...続きを読む


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