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「そのことについて来週クラスで話し合いましょう」という時、
Let's talk about it in the next class. ですか、
それとも
Let's talk about it at the next class.ですか。
ネット検索ではinを使うほうが多かったのですが、atもありました。
どちらが自然ですか。
また、atthe next classとin the next classではニュアンスが異なるのでしょうか。

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

表現が異なれば意味も異なると考えるのが原則です。



at the next class の方は、「その時間に」のような感じで、再来週とか来月のクラスではなくて次のクラスでと言う意識です。ともかく、他の可能性との対比に重点が置かれます。

in the next classは、「その時間中に」の意味で、次のクラスの50分なら50分という時間をかけてと言う意味になります。

結局、どちらも自然な言い方で、どちらの感覚を出すのかというだけの問題です。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/19 02:56

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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Quniversity とcollege の違い

二つの違いがいまいちわかりません。教えてください。単科大学と総合大学の違いと聞いたことがあるんですが、一橋大学の英語名はHitotsubashi Universityなんですよ。単科大なのになぜ??って感じです。

Aベストアンサー

先に言いますと、一橋大学は総合大学です。それはホームページにしっかりと謳われています。

米語では両者の違いはなくなってきています。ただ、英語、米語ともにですが、collegeはfirst degreeを提供する場所、universityはadvanced degree(院レベル)の教育を提供する場所と言う意味があるそうです。

他の方がたがアメリカの例を紹介されているので、英国の例を紹介したいと思います。

まず、一般に大学を指すのはuniversity。
collegeはuniversity内のそれぞれの独立した、寄宿制の大学を指します(寮と学校のセット)。数は少なく、オックスフォード・ケンブリッジ・ダラム・ヨーク大学などがそうです。昔は学生とともに教授なども住んでいたそうです。それぞれのcollegeは単科大学ではなく、例えばケンブリッジのトリニティカレッジ内にはいくつかの学部(department)があるし、キングスカレッジも同じです。そのようなcollegeの集まりがuniversityです。
カレッジ制をとっていない大学はuniversityです。
一番不思議な名前はロンドン大学のひとつのカレッジでUniversity College London(UCL)があります(小泉純一郎も通っていました)。

またcollegeはプライベートスクール(上流階級の学校)にも使われます。イートンカレッジなどです。

専門学校はtechnical collegeかpolytechnicといいます。最近の主流は後者です。
オーストラリアも英国と似ています。

先に言いますと、一橋大学は総合大学です。それはホームページにしっかりと謳われています。

米語では両者の違いはなくなってきています。ただ、英語、米語ともにですが、collegeはfirst degreeを提供する場所、universityはadvanced degree(院レベル)の教育を提供する場所と言う意味があるそうです。

他の方がたがアメリカの例を紹介されているので、英国の例を紹介したいと思います。

まず、一般に大学を指すのはuniversity。
collegeはuniversity内のそれぞれの独立した、寄宿制の大学を指します(寮...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Qangry with と angry at の違い

angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

Aベストアンサー

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやりとりしながらその過程で、車がちゃんと言うことを聞いてくれないので車に対して怒っている。)

atの最も中心になる意味は、「丁度~のところで」です。例えば、次の(a)、(b)のようです。
(a)at five(5時に)
(b)at the signal(信号のところで)
つまり、atは話し手がatの後ろの名詞にたいへん注意を集中していることを表しま。すため、atは時に「~を目がけて」という意味を表します。例えば、次の(c)、(d)のようです。
(c)shoot at the man(その男を目がけて撃つ)
(d)throw the ball at the man((例えば、怪我をさせてやろうとして)その男を目がけてボールを投げる)

angry at のatはこの「~を目がけて」という意味です。例えば、次の(3)、(4)のようです。
(3)He is angry at her.(彼女とやりとりしないで、彼女の言動を見聞きして、彼女に対して一方的に怒っている。)
(2)He is angry at his car.(彼の車と話をしないで、車がちゃんと動かないので、車に対して一方的に怒っている。)

なお、上のようなニュアンスの違いから、atの方が怒りの程度がwithの場合より強いような感じ、atの方がwithの場合より自分(主語)の方が立場が上だと言っているような感じ、などが僅かですがします。ただ、これはそんな感じもするといった程度のものです、不可欠の違いではありません。
また、人に対して怒っている場合はwithを用い物や出来事に対して怒っている場合はatを用いるのような区別はありません。

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやり...続きを読む

Qfocus on と be focused on

手持ちの辞書と文法書やネットで調べきれませんでした。

A) He always focused on the challenge....
B) He is always focused on the challenge....

の違いがわかる方、どなたかおしえてください。

私が調べた範囲では、
be focused on が「集中する」「注目する」という意味で、
でもそれではあまり差がないように思われるのですが。

読んでいるものは、B)で書かれています。
こういうことは、
どういうふうに調べると答えが見つかるものなのでしょうか…

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おはようございます。
一応回答をさせていただきますが、「証拠集め」をしていると大変時間が掛かってしまうので、「私の考え」ということでよろしいでしょうか?

focusは「集中する」という自動詞としても、「集中させる」という他動詞としても文を作るのでその辺を私なりに整理してからご提示の例文を見たいと思います。

He always focusses his attention on the challenge. (1)

これを基本の文とします。his attention を himselfに置き換えてみます。

He always focusses himself on the chllenge. (2)

このhimselfが省略されると(自動詞の成立に関して他の動詞にもこういう例が見られますので)

He always focusses on the challenge. (A)
(彼は目標にはいつも集中する)

(A)の文はこのようにして成立したものと考えたいと思います。時制は分かりやすく「現在」にそろえたいと思います。つづいて再び(2)の文のhimselfを主語にして受動態の文を作ってみます。

He(=himself) is always focussed on the challenge. (B)
(彼はいつも目標に夢中だ)

(A)は、動作性・意志性が強く、focusという行為も「目標にはいつも」と、ある程度のon-offを可能としている表現なのではないでしょうか。
(B)は、受動態表現の利点で、継続している状態を描写することになると思います。「集中している」「打ち込んでいる」状態の継続を表現する一方で、ややそのことに対して距離を置いて「周囲のことに気がつかない」という色合いの表現になることもあるようです。アルクの辞書での用例では、「心を奪われている」「気を取られている」といった訳例もありましたので。

http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=focused+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

グーグルで"focused on"などで絞り込んでいくと、実例としては圧倒的に(B)の形が多いようです。よろしければ、いくつかの実例での意味合いの違いを吟味してみてください。

http://www.infoseek.co.jp/OTitles?lk=noframes&nh=10&svp=SEEK&svx=460100&nc=1&col=OW&qt=%22focused+on%22++always++%B1%D1%B8%EC++&qp=0&lg=ja

おはようございます。
一応回答をさせていただきますが、「証拠集め」をしていると大変時間が掛かってしまうので、「私の考え」ということでよろしいでしょうか?

focusは「集中する」という自動詞としても、「集中させる」という他動詞としても文を作るのでその辺を私なりに整理してからご提示の例文を見たいと思います。

He always focusses his attention on the challenge. (1)

これを基本の文とします。his attention を himselfに置き換えてみます。

He always focusses himself on the chllen...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q英語で学部をいうとき

私は法学部生ですっていいたいときに辞書でしらべたら
通常、法律は大学院(law school)であるとかいてありました。
しかも、文学部だったとしても、
日本だと私は文学部です。といいますが、それだとi am a literature
になってしまって意味がおかしくなるので、
ここは日本なので、
みんなが集まるときに、
「私は法学部生です。ほとんどのひとは、経済学部か文学部だと思います。」といいたいときに、はどういえばいいのでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<通常、法律は大学院(law school)であるとかいてありました。>

学部としての「法律学部」も存在しますから、「法律を学ぶ生徒」として問題ありません。


ご質問2:
<日本だと私は文学部です。といいますが>

1.日本語は省略の多い言語ですが、これも省略されているのです。

2.省略を補えば
「私は文学部に属しています」
「私は文学部の学生です」
となります。

3.こうした日本語の省略は多く見られます。
例:
「彼は仕事です」→「彼は仕事に行っています」「彼は仕事中です」
「彼は東大です」→「彼は東大の出身です」「彼は東大に行っています」


ご質問3
<それだとi am a literatureになってしまって意味がおかしくなるので>

おっしゃる通りです。

1.この文型はSVCの第2文型になりますが、この文型だとS=Cの関係にならなくてはいけません。
例:
I am a student.
I=studentの関係が成り立つので正しい文です。

2.ご質問文だとI=literatureになってしまい、「私」は「文学そのもの」ではないので、この等式は成り立たないのです。

3.ちなみに、学部を表すのに
I am a literature student.(X)
という表現も英語には存在しません。


ご質問4:
<「私は法学部生です。」>

1.学部を明示するなら、No.4で回答されているようにmajor (in)を使うのが一般的です。

2.「学生」という語を入れたいのであれば、この動詞を現在分詞にして、形容詞的に添えるといいでしょう。

3.また、「学部」をそのまま使われたいのであれば、departmentまたはその省略Dept.,
Facultyなども使って表すことができます。

4.以上を踏まえて訳例は以下の通りです。
I’m a student majoring in law.
「法律を専攻する学生です」
I’m a student studying law.
「法律を学ぶ学生です」
I’m a student in the Department of Law.
「法学部の学生です」
I’m a student in the Faculty of Law.
「同上」


ご質問5:
<ほとんどのひとは、経済学部か文学部だと思います。>

1.経済学部、文学部も上記の例文に従って、Law「法律」の部分をそれぞれ、Economics、Literatureに変えればいいだけです。

2.「ほとんどの人」は「ほとんどの学生」と考え、
Many students
Most students
Most of the students
などが使えます。

3.ただ、これらの主語を使うとstudentが反復するので、上記の例からstudentを除き、major、studyを動詞に持ってくるといいでしょう。
例:
Most students major in~
「ほとんどの学生は~を専攻しています」

下の2文もstudentを除き、in the Department of Lawを副詞句として、be動詞のすぐ後に持ってくればいいだけです。
Most students are in the~
「ほとんどの学生は~学部です(に属しています)」

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<通常、法律は大学院(law school)であるとかいてありました。>

学部としての「法律学部」も存在しますから、「法律を学ぶ生徒」として問題ありません。


ご質問2:
<日本だと私は文学部です。といいますが>

1.日本語は省略の多い言語ですが、これも省略されているのです。

2.省略を補えば
「私は文学部に属しています」
「私は文学部の学生です」
となります。

3.こうした日本語の省略は多く見られます。
例:
「彼は仕事です」→「彼は仕事に行...続きを読む


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