We aimed to determine the single and joint associations of coffee consumption and serum GGT with the risk of primary liver cancer.

の訳は
「我々はコーヒー摂取が原発性肝癌のリスクの指標となるγ – GTPのそれぞれとそれらの関連性を決定することを目的とした。」

でよいでしょうか?

joint associations を関連性と訳しましたが・・・

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A 回答 (2件)

single and joint association ー 直訳:単純及び共同の関連性、、意訳:「単純及び連帯的関連性」みたいな

訳で如何でしょうか?
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A(Coffee Consump.)、B(Serum GGT)、C(Risk of Cancer)


という3つの変数があって、「AとC」、「BとC」、そして「AとBとC」の関連性を調べたいということです。

the single and joint associations of
のsingleというのは
AとC
BとC

jointというのは
AとBとC

の関連性/関係性。

なので(文字化けがありますが)「それぞれ」と「そらら(=三者間)」という訳でOKだと思います。
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Qthe harmful effect of serum GGT on liver cancer risk

the harmful effect of serum GGT on liver cancer risk may be mediated through an increased risk of type 2 diabetes.


「肝癌に関するγ―GTPが危険を及ぼす有害な影響は2型糖尿病を増やすかもしれない。」
でいいでしょうか?

わかる方お願いします(><)

Aベストアンサー

「血清GGT値の肝癌リスクに関する有害効果は、2型糖尿病のリスクの増大を介したものかもしれない。」
⇒「統計解析をしたらGGT高値が肝癌発生のリスク因子となったが、これはGGT高値(←アルコール多飲)が2型糖尿病発症と関連し、実際には糖尿病が肝癌発生と因果関係を持っているのかもしれない」というような意味だと思います。mayですから、あくまでも推測です。

Qオリジナル?The risks of inaction are far greater than the risk of action

言葉のもともとの出典をご存知の方がいらっしゃれば教えていただけませんでしょうか?

The risks of inaction are far greater than the risk of action.

http://edition.cnn.com/2002/ALLPOLITICS/08/26/cheney.iraq/

この言葉、リンクの記事によれば、イラク戦争の半年前の2002年08月27日にチェイニー副大統領がイラクに対する作戦行動の正当性を主張する趣旨で語ったものだそうです。その後米国の軍事介入を擁護する言葉として位置づけられ、日本の書籍でも取り上げられているようですが、当人には失礼ながら、この言葉、チェイニー副大統領の口から出たにしては語呂が良すぎるような気がします。

もちろんコピーライタがいるのでしょうが、この言葉もともと彼の言葉なのでしょうか?歴史のある言葉であれば、もともとの出典をご存知の方ご教示いただければと思います。

Aベストアンサー

聖書の言葉のもじりではないかな?と思い色々検索してみましたが、参考URLのものしか発見できませんでした。

The Bible says that sins of omission are greater than the sins of commission;

.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=
(参考URL欄にコピーすると途中までしか表示されませんでした。上記は先頭の"http://www"を抜かしてありますのでご注意)
本当にこのような文が聖書にあるのか?あるならば、もっと検索すればhitしても良さそうに思うのですが・・・

このような表現「不作為の罪(もしくは不作為がもたらした結果)と作為の罪の対比」を結構見かけるように思いますので、無意識の内に質問者様が挙げられた言い回しがでてきてもおかしくはないように思います。

参考になれば幸いです

参考URL:http://www.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=

聖書の言葉のもじりではないかな?と思い色々検索してみましたが、参考URLのものしか発見できませんでした。

The Bible says that sins of omission are greater than the sins of commission;

.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=
(参考URL欄にコピーすると途中までしか表示されませんでした。上記は先頭の"http://www"を抜かしてありますのでご注意)
本当にこのような文が聖書にあるのか?あるならば、もっと検索すればhitしても良さそうに思うのですが・...続きを読む

Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む

QAssociation of Spread and Promotionの略

@@ Association of Spread and Promotion

@@ASPと略して問題ないでしょうか?
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@@(は固有名詞)

Aベストアンサー

問題ないと思います。

英語の略語は各単語の頭文字を取って三文字にするのが主流ですが、業界によっても異なりますのでわが社の略語はこれだと主張すればいいことです。業界や取引先以外の人にも理解してもらうために略語を大きく書いて、その横か下に小さな文字で会社のフルネームを書くのが普通です。参考までに略語(略称)は常に文字を
エイ、エス、ピーのように発音するのではなくアスプロ(ASPRO)のように略語をひとつの単語のように発音して覚えやすくする会社もあります。

Qhe bought a sandwich and a can of coffee for lunch

he bought a sandwich and a can of coffee for lunch
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この英文の問題でhe is buy…とすると答えが違ったのですがこの文にびー動詞は必要ないですか??
なぜ必要ないのでしょうか?
he is playing soccer で彼はサッカーサッカーをしていますになると思うのですがこの場合とランチを買う文でのbe動詞の有無の差はなんですか??

Aベストアンサー

>正確な答えではないということですか?

表現意図との食い違いがあれば、正確な答えとは言えません。

目の前でしているよ、と言いたいのに、BE~INGを使わない場合、正確ではありません。

>サッカーをしていたとなる場合playedを使えば同じように動詞はいらないのでしょうか?

「していた」が「若いころはしていた」ならBEは要りません。playedでOK。
       「その時目の前で~していた」ならBEは要ります。


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