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a chance to go to Paris to study paintingsを
a chance to study paintings and to go to Parisにするとどうなりますか?
そのまま繋げると、to go to Parisが副詞用法になりstudyにかかるのを、andで繋ぐことにより防ぎ、形容詞用法の並列になるのを狙ったのですが。

I have no books to read to get a good score on the next test.
をI have no books to get a good score on the next test to read.とした場合はどうでしょう?

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A 回答 (3件)

 I have a chance to go to Paris to study paintings.  ・・・ (1)



という、何の変哲もない文を、

 I have a chance to study paintings and to go to Paris.  ・・・ (2)

という、変てこな文に変形させる必然性が、そもそも無いと思われます。

(2) の文を英語を母国語とする人に見せれば、「これは変だから、こういう風に書き換えるといいよ」と (1) の文に直されるだけでしょう (あるいは、「これじゃ、何言ってんだか、わけ分んねぇ」と呆れられるか)。

I have a chance to study paintings and ... という部分まで読んできて、to go to Paris とくると、非常な唐突感があります。意味の流れをぶち切ってしまっています。

 I have a chance to study paintings and sculptures in Paris.

のような文なら、and の直前の paintings につながる感じで流れが途切れない。and の後に動詞を持ってくる必要があれば、主語を新たに立てるべきでしょう。

ただ、

 I have a chance to study paintings but to go to Paris is not an easy work.

のような文なら、やはり唐突の感は免れませんが、to go to Paris を主語にした独立した文としています。


 I have no books to read to get a good score on the next test.  ・・・(3)

は、文法的なレベルでどうこうというより、文の意図するところを汲み取ることに疲れてしまいそうです。

それはともかく、

 I have no books to get a good score on the next test to read.  ・・・ (4)

においては、普通に読めば next test to read という塊が後ろにくっついているように見えます。(3) の文意から離れて、「リーディングのテスト」という意味としてとらえることは可能であろうかと思います。


自然に感じる文があって、それを分析して文法の規則にする。
逆に、文法規則にのみあてはめて文を製作すると、文法に違わないけど変な文というのが出来る可能性もあるのは、日本語でも同じだと思います。
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この回答へのお礼

たとえ文法が正しくても、自然に読解出来る程度の分かりやすさというか、流れが必要ということですね。

回答ありがとうございました

お礼日時:2009/07/02 17:12

#1です。

ちょっと訂正させていただきます。すみません。

>つまり、名詞+不定詞+不定詞の場合、最初の、名詞+不定詞(形容詞用法)がセットで意味をなし、
最後の不定詞は副詞用法として、一つ後ろの不定詞にかかるということでしょうか?

私は最初そう解釈してました。andをつけたことによって
[a chance to study paintings] and [to go to Paris]
という風に。しかし、質問者様の
a chance [to study paintings] and [to go to Paris]
の考え方が正解のようです、失礼しました。
自分の中でto go to Parisのtoが紛らわしくなる感覚があったので間違ってしまいました。
a chance to study paintings and going to Paris.
に変えてみると解りやすく感じるのは私だけでしょうか…。
しかしa chance to go to Paris to study paintingsのような「パリで絵を勉強する機会」という意味ではなくなり、
絵を勉強する機会と、パリに行く機会という別物の機会になるとは思います。

To get a good score on the next test, I have no books to read.
すみません、これは流石に違いますね。おっしゃるとおりあえて持たないという意味になってしまいます。
質問のI have no books to get a good score on the next test to read.
は、to readはno booksにかからないのでやはり意味は通らないと思います。

質問者様の投げかけた質問に私も考えてみようというきもちで回答したのですが、参考にもならず申し訳ないです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
やはり、to readはno booksにかからないのですね。

>参考にもならず申し訳ないです。

いや、To get a good..の例文で理解も深められれたし、
考える上で色々と参考になりました!

お礼日時:2009/07/02 17:06

a chance to go to Paris to study paintings


「パリに絵を勉強しに行く機会」
a chance to study paintings and to go to Paris
「絵を勉強する機会とパリに行くためには。」

意味が変わっちゃいますよね。というか、二個目の文は違和感がある気がします。
andを使って言い換えるなら
a chance to study paintings and a chance to go to Paris.
とすればよいのではないでしょうか。

I have no books to get a good score on the next test to read
最後のto readがthe next testにかかっているようでとても変な感じです。
to readはno booksにかかっていないと意味が通らないのではないでしょうか。
何かしらに言い換えたいなら、
To get a good score on the next test, I have no books to read.
とかはどうでしょうか。それから、no booksはno bookの方が正しい気がします。
参考までに。

この回答への補足

回答ありがとうございます

つまり、名詞+不定詞+不定詞の場合、
最初の、名詞+不定詞(形容詞用法)がセットで意味をなし、
最後の不定詞は副詞用法として、一つ後ろの不定詞にかかるということでしょうか?

確かに、不自然な感じですが、
a chance to study paintings and to go to Paris
は並列的に両者とも形容詞用法としてchanceにかかることはないのでしょうか?(and toというのがポイントです)
つまり、一つのチャンスがあるとして、
それはパリに行くチャンスでもあり、
それは、絵を書くチャンスでもあるということを表せませんか?

そして、絵を書くチャンス、と並列的に修飾できた場合、
パリで絵を書くチャンスという意味合いは失われるのでしょうか?
その場合、a chance to study paintings in Paris and to go to Paris.とすれば、問題はないのでしょうか?

提示して頂いた、
To get a good score on the next test, I have no books to read.
という文についてなんですが、
次のテストでよい点を取るために、私は読む本がない。
となり一見日本語でみると良さそうですが、
To get...と文頭に移動した場合、副詞用法としてhaveにかかってしまい、”次のテストでよい点を取るために、(あえて)読む本を持たない”というような意味になってしまわないのでしょうか?

no books to read to get a good .....
はno booksをreadで修飾し、readを副詞用法のto get a good で修飾しているので、初めて意味を持つのではないでしょうか?

質問が多いですが、よろしくお願いします

補足日時:2009/06/28 00:09
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QHoweverやthereforeの位置について

 こんばんは。今日もまた質問させてください。

 いわゆる論理接続の副詞と呼ばれる(って習いました)howeverとかthereforeは文頭に来る時もあれば、主語と動詞の間に挟まれたりすることもあるし、またそれ以外の場所に来るときもあります。つまり位置がまちまちなわけです。僕が知りたいのは、この位置がどういう基準で決まるのかということです。

 ライティングの本や文法書など読んでみたのですが、意味や用法の説明だけで、位置までについては説明されていません。すごく気になります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

however
これを何処に置くか、今は自分なりの規則で決めています。
その前に、何処に置くかの記述ですが、手持ちの文法書の中にこういう記載があります。
Notice the use of the sentence connector "however" to join two sentences.
Mary was happy.
However, Alice was very sad.

Mary was happy.
Alice, however, was very sad.

Mary was happy.
Alice was very sad, however.

1.When sentence connectors are used to two sentences, the first sentence usually ends in a period. A comma is never used between the two sentences. (However, sometimes semicolon is used---.)
2.Sentence connectors occur in the beginning, in the middle, or at the end of the second sentence.
“English Sentence Structure”
By Robert Krohn

つまり、何処にでも置けるといっているようなものです。そこで、個人的に作った規則ですが、こうしています。
なるべく文頭に置かない、不安を感じるような場所には置かないの2点です。
“He looks like a fool.”と“I think that he is smart.”という文があった時は、間違いなく、“I think, however, that”とします。しかし、“I think that he, however, is smart.”とはしません。しかし、こういう表現を見ても、間違いだといえる自信はありません。
尚、この辞書(Webster)に多くの文例がありますので、ご参照下さい。
URL:  http://tinyurl.com/6q76e


therefore
前掲の本には、"however"の説明に続けて"therefore"を付記しています。前期の説明文の中でも、sentence connectorsと複数を使っていますので、thereforeも含めていると考えられます。この部分の記載はこうです。
"Therefore" is used to introduce a consequence.
It’s always warm in Hawaii. Therefore, there is never any snow there.
しかし、個人的には、thereforeについては、なるべく使わない、使うときは文頭と決めています。
尚、この辞書(Webster)に多くの文例がありますので、ご参照下さい。
URL:  http://tinyurl.com/6odxg

however
これを何処に置くか、今は自分なりの規則で決めています。
その前に、何処に置くかの記述ですが、手持ちの文法書の中にこういう記載があります。
Notice the use of the sentence connector "however" to join two sentences.
Mary was happy.
However, Alice was very sad.

Mary was happy.
Alice, however, was very sad.

Mary was happy.
Alice was very sad, however.

1.When sentence connectors are used to two sentences, the first sentence usually ends in a period. A comma ...続きを読む

Qto不定詞のtoを省略できる法則

不定詞の勉強をしていたのですが、

What is more important than anything else is (to) think for yourself.

という文は、カッコでくくったtoは省略可能と参考書にありました。

to不定詞のtoを省略するかしないかは、何か法則があるのでしょうか?

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All you have to do is read the book aloud.
All you have to do is to read the book aloud.
「あなたがすることのすべてはその本を声を出して読むことです。」
=「あなたはその本を声を出して読むだけでよい」

What is more important than anything else is (to) think for yourself.
「何よりも重要なことは自分自身で考えることです。」


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