飲食店の居抜きで造作譲渡200万円の物件があるとします。
造作には内装・設備工事代に加え、製氷機・コールドテーブルといった什器備品代も含まれていると思われます。
もし、契約した場合、帳簿上の経理はどのようになるのでしょうか?
前の所有者がやっていたであろう減価償却をそのまま引き継ぐ形となるのか、それとも
開業費として200万円を一括計上できるものなのか・・・

以上、ご回答宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

理論的には、取得した資産をそれぞれに状と価格を決めればよいのですがそうも行かないと思いますので、合理的な推定価格を決めなければなりません。


ひとつの考え方は、全所有者の貸借対照表の計上金額を教えてもらって、それで比例配分をしたらいかがでしょうか。実際には申告書に載っている固定資産の明細の期末帳簿価額でよいでしょう。

200万円をこれで比例配分した後で10万円未満下ならば全額費用処理、10万円以上20万円未満ならば3年の一括償却、それ以上は中古資産緒耐用年数を摘要して減価償却ということです。

でも総額200万円ならば、個別に評価すればおそらくは殆どは費用となるのではないでしょうか。
申告上はこの合理的な計算根拠を残しておくことですね。
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Q居抜き店舗の減価償却

今年の2月に店舗を居抜きで買い取って、飲食店を営業しています。カウンター、テーブル、いす、エアコン、調理場、食器など、全てまとめて○万円として支払っているので、個別に何がいくらなのかは分かりません。確定申告のときの減価償却は、どのように計算したらいいのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。
一括購入で内訳がないと確かに困りますね。

私なら、購入資産を一括して資産計上し、購入資産のうち、一番耐用年数の長いものを基準に、中古の耐用年数で、全体を償却してしまいますね。

この方法だと、保守的ですが税務署も一番長い耐用年数で償却してますので、問題になりません。

しかし、少しでも多く償却したいなら他の方の回答の様に、明細を入手し、個別に判定するしかないと思います。

実務的には、新規出店の場合の内装等で区分できないものは、一括して資産計上し、見積もりの耐用年数で申告しています。

Q開業前後の取引についての仕訳について教えてください。

仕訳について教えてください。
私は今年の8月から飲食店の個人事業主になり、
青色申告をするため弥生会計ソフトを使っていますが、
経理初心者なので開業日前後のところで入力に困っています。
どうか助けてください。

店舗は賃貸で、以前飲食店だった場所を居抜きで借りています。
開業日は8月20日です。

<質問1>
居抜料(50万円)は8月1日付の領収書が1枚あるだけなんですが
これは、開業費に含めていいのでしょうか?

8/20 開業費 500,000 /現金 500,000

それとも、開業日の日付で

8/20 付属設備 500,000 /現金 500,000

とするのでしょうか?

<質問2>
開業日前に業者に頼んで水道管の工事をしました。
領収書としては、水道管の撤去費(2万円)と新規配管設置工事費(14万円)の2枚があり、
その日付はどちらも8月31日付け現金払いなのですが、この仕訳はどうすればよいのでしょうか?
開業のために使用した費用なので開業費とするのか、領収書の日付で開業費とは別の勘定科目で処理するのか教えてください。

<質問3>
元入金についてですが、仕訳が正しいか教えてください。

開業日前に消耗品費が20万円、仕入が10万円かかり、個人の現金で支払いました。
また、8月15日に事業用として普通預金の通帳を作り1万円をいれました。
この20万+10万-1万=29万円を現金による元入金にしようと思い、次の仕訳をしました。

全て開業日(8月20日)の日付で
    現 金  290,000 / 元入金  290,000
    普通預金  10,000 / 元入金   10,000 
    開業費  200,000 / 現 金  200,000
    仕 入  100,000 / 現 金  100,000
この仕訳で正しいのでしょうか?
また、元入金の設定の仕方はこんな考え方でよろしいのでしょうか?

以上のことについて、長文で申し訳ありませんが、どうか教えてください。
初心者で何を言ってるかわからないかもしれませんが、分かるところだけでもいいのでどうかお願いします。          

仕訳について教えてください。
私は今年の8月から飲食店の個人事業主になり、
青色申告をするため弥生会計ソフトを使っていますが、
経理初心者なので開業日前後のところで入力に困っています。
どうか助けてください。

店舗は賃貸で、以前飲食店だった場所を居抜きで借りています。
開業日は8月20日です。

<質問1>
居抜料(50万円)は8月1日付の領収書が1枚あるだけなんですが
これは、開業費に含めていいのでしょうか?

8/20 開業費 500,000 /現金 500,000

それとも、...続きを読む

Aベストアンサー

>8/20 付属設備 500,000 /現金 500,000…

設備の取得費という意味では、こちらでしょう。

>開業日前に業者に頼んで水道管の工事をしました…

8/31 建物付属設備 160,000 /現金 160,000
撤去と新規配管は一体のものと考えられもすので、仕訳は一つです。
ただ、考え方によっては、撤去の 2万円はその年の消耗品費扱いでも良いかも知れません。

>元入金についてですが、仕訳が正しいか…

根本的に違っています。
個人事業の元入金とは、開業時あるいは各年の期首ごとに、
[資産の総額] - [負債の総額]
のことで、青色申告決算書の「貸借対照表」に記載する項目の一つです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf
したがって、

>現 金  290,000 / 元入金  290,000…
>普通預金  10,000 / 元入金   10,000…

現 金  290,000 / 事業主借  290,000
普通預金  10,000 / 事業主借   10,000

期首 (開業時) の元入金は、期首の貸借対照表を作成してみなければ出てきません。

>8/20 付属設備 500,000 /現金 500,000…

設備の取得費という意味では、こちらでしょう。

>開業日前に業者に頼んで水道管の工事をしました…

8/31 建物付属設備 160,000 /現金 160,000
撤去と新規配管は一体のものと考えられもすので、仕訳は一つです。
ただ、考え方によっては、撤去の 2万円はその年の消耗品費扱いでも良いかも知れません。

>元入金についてですが、仕訳が正しいか…

根本的に違っています。
個人事業の元入金とは、開業時あるいは各年の期首ごとに、
[資産...続きを読む

Q店舗売却をした時の消費税の処理

小売業をしています。
仮にある店舗を¥525,000で売却したとします。
売却には、固定資産¥420,000(内、消費税20,000)が含まれて
いるとします。その時の消費税について教えて欲しいのですが。

思いついたのは・・・(1)、(2)なんですが・・・
(1)売却代金入金:525,000/固定資産(税込):420,000
            売却益(非課税):105,000

(2)売却代金入金:525,000/固定資産(税抜):400,000
            売却益(非課税):100,000
             仮受消費税   : 25,000

よろしくお願い致します。

               

Aベストアンサー

No.4よりお詫びです。
「小売業」をなさっているとだけの記入で、「個人事業」とは何処にも仰っていませんでしたね。何故か私の思い込みです。

貴方が「法人」であれば、当然単純に「益金」算入になります。

よって、

現金525,000/建物420,000
      /固定資産売却益105,000

となります。この仕訳をして、仮受消費税の金額が、25,000と入力されれば良い事になります。(補足にお書きになった仕訳で合っていますよ。)

税抜きで入力するのであれば、
現金525,000/建物400,000
      /固定資産売却益100,00
      /仮受消費税25,000
と、ご質問文中にある、(2)の仕訳になります。ただし、「非課税売上」ではなく、「対象外」の設定にしなければなりませんが。

法人所得と個人所得の場合では、「売却益」を持って行く場所が違うため、このような扱いになります。
なぜか思い込みにより失礼致しました。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q個人事業の事業譲渡仕訳

個人事業で営業権を譲渡され、その対価を分割で支払う場合どのように仕訳したら良いでしょう?
譲渡対価の勘定科目が分かりません。

譲渡時
開業費? 100万/長期未払金 100万

毎月の支払い時
長期未払金 2万/普通預金 2万

こんな感じでいいのですか?
個人事業です。

Aベストアンサー

「営業権」の内容による。

内容が、例えば店舗の什器等の資産や営業に必要な権利の譲受けなどであれば、100万円をそれらの資産・権利に配分して個別に借方計上させる。

内容が、ブランドやノウハウなどの取得であれば、「のれん」ないし「営業権」で計上し、5年で均等償却する。

内容が両方の複合であれば、まず資産・権利の金額を確定させ、残りを「のれん」ないし「営業権」で計上する(後者は5年均等償却)。

なお、「のれん」か「営業権」かは、個人事業であればどちらでも差し支えない。(所得税法施行令6条8号ル、企業結合会計基準31項参照)

最後に、譲渡時の貸方は、最終の支払期限が1年を超えるのであろうから、お考えのとおり「長期未払金」のほうがよい。

Q店舗設営費用は開業費としていいのですか

建物は借り物で店舗を経営しています。店舗の内装にかかった費用は開業費として繰延資産計上していいのでしょうか。本で調べると、開業費は開業までの家賃や交通費、光熱費や広告宣伝料と書かれており、現在は修繕費で計上しようとしてます。そもそも、何として計上すべきなのでしょうか。

青色申告するのですが、初年度である今年は赤字になります。青色申告は3年間赤字を繰り越せるそうですが、開業費の場合は5年かけて償却できるのは最初の投資が大きい場合はメリットかと思うのですが・・・。

10万円以上のものは固定資産として計上しています。

教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

店舗の内装費は、20万円以上の場合「内装設備」として、固定資産の「建物」に計上して、減価償却を行ないます。
耐用年数は、建物の構造によって違います。
木造の場合は、木造建物の店舗用で22年になります。
他の構造の場合は、参考urlの耐用年数の一覧表をご覧ください。
その表で、構造別になっていますから、該当する構造の「店舗用」の年数を使います。

又、10万円以上20万円以下の場合は「内装設備」として、固定資産の「建物」に計上して、3年間で均等償却します。この場合、残存価格は0で計算します。

参考URL:http://www.brainjim.com/zei801.html

Q造作譲渡契約書の印紙について

店舗の賃貸借契約をするにあたり、以前の借家人が設置した造作物(厨房機器・テーブル等)を退去時にオーナーが引き受けて、新しく賃貸借契約をする方と造作物の譲渡契約を結ぶ場合、その契約書には印紙を張るのでしょうか。造作物は90万円程度です。

Aベストアンサー

建物の賃貸借契約書、造作物の売買(または無償の譲渡)契約書、いずれも課税文書にあたりません。不動産に付着させた造作物で、建物ごと(あるいは土地ごと)売り渡すなら、1号文書になりますが。

Q内装仕上げ工事に関しての勘定科目、減価償却について

テナントを借りて店を開き、その内装仕上げに関する勘定科目、減価償却について教えてください。

内装仕上げ工事
 造作工事 休憩室、玄関、WC床木下地 53000
        同上コンパネ12.5貼り 23850
        床下断熱材敷き込み 13250
        間仕切り壁木下地組 11200
        同上PB12.5貼り 11900
        入り口ドア取り付け 35000
 表装工事 休憩室床タイルカーペット敷き 50960
        玄関入り口、WC床CFシート貼り 21600
        新規壁クロス貼り 12600
        既存取り合い補修費 18000
        運搬搬入費 30000
計 281340

減価償却について自分でも色々調べましたが、今のところよく分かりません・・・。
内部造作を材質等に区分して、それぞれの個別耐用年数を求めるとあったのですが、上の項目をそれぞれ減価償却費を出せばよいということなのでしょうか??勘定科目は建物でよいのでしょうか?
他にも費用はかかっていて、
鋼製建具工事 194000
看板工事 140000
衛生設備工事 330000
電気設備工事 661000
とあります。

それぞれの各項目を勘定科目の建物にするのか建物付属設備にするのか分けて、それぞれ減価償却費を計算すればよいということでしょうか?
ただ、総額1837500円なのですが、それを15年とか長い期間償却すると12万くらいにしかなりませんが、そんなものですかね?気持ち的には5~6年くらいで償却したい感じですが・・・。
勘定科目の建物にするのか建物付属設備にするのかに関しては、取り外して再利用できるものは建物付属設備そうでないのは建物ということでよいのでしょうか?
エアコンは建物付属設備で良いと思うのですが。ポール看板電灯や屋外看板電灯などは建物でよいのでしょうか?

完全素人でもうしわけございません・・・。よろしくお願いします

テナントを借りて店を開き、その内装仕上げに関する勘定科目、減価償却について教えてください。

内装仕上げ工事
 造作工事 休憩室、玄関、WC床木下地 53000
        同上コンパネ12.5貼り 23850
        床下断熱材敷き込み 13250
        間仕切り壁木下地組 11200
        同上PB12.5貼り 11900
        入り口ドア取り付け 35000
 表装工事 休憩室床タイルカーペット敷き 50960
        玄関入り...続きを読む

Aベストアンサー

既存取り合い補修費 18000

これは金額からも内容からも修繕費でよいでしょう。

運搬搬入費 30000 

これは何の搬入費でしょうか。

建物附属設備や看板の搬入費であれば、その取得価額に含めます。
これと関係ないのであれば修繕費や雑費でかまいません。

資産の取得価額はその資産を取得するのに要したすべての費用とするのが原則です。

Q営業譲渡時の仕訳について教えてください

Aという会社からAの一部門をBという会社に営業譲渡した場合、Bはその部門の売掛金をそのまま引継ぐためAからは、Bに対し売上計上します。それに対して、Bは買掛金が発生します。
Bでは、その買掛金を売掛金に振替えるにはどのようにしたらよろしいでしょうか?
また、Aでは、売上計上することで相手科目の売掛金が発生し、譲渡部門の売掛金をどのように処理したらよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問を繰り返します。
「Aという会社からAの一部門をBという会社に営業譲渡した場合、Bはその部門の売掛金をそのまま引継ぐためAからは、Bに対し売上計上(1)します。それに対して、Bは買掛金が発生(2)します。
Bでは、その買掛金を売掛金に振替えるにはどのようにしたらよろしいでしょうか?(3)
また、Aでは、売上計上することで相手科目の売掛金(4)が発生し、譲渡部門の売掛金をどのように処理したらよろしいでしょうか?(5)」

(1)から(5)について。
(1)[営業譲渡]という取引は通常、営業項目となりえませんので、A社の営業収益として売上計上するのはおかしいです。
(2)B社にとっても営業の譲り受けにより生じた債務は営業債務ではないため、[買掛金]というのはおかしいです。[未払金]がいいかと思います。
(3)債務を[売掛金]に振り替えるというよりも、譲り受けた[営業]に売掛金が含まれており、それらを一体として購入したと考えるべきです。なので、仕訳としては以下のようになります。
売掛金/未払金
(4)上の(1)(2)の理由のとおり、B社に対する[未収入金]としたほうがいいと思います。
(5)営業譲渡の効力発生により、A社の売掛金がA社のものでなくなります。売掛金が減少して、その分、B社に対する未収入金が計上されます。
未収入金/売掛金

ちなみに、A社で譲渡対象となった営業に関する資産・負債が以下のとおりだった場合。
売掛金30、棚卸資産40、固定資産20、買掛金30
これらを含めた営業をB社へ100で譲渡したとします。
<A社での仕訳>
買掛金30    /売掛金30
未収入金100 /棚卸資産40
           /固定資産20
           /営業譲渡益40

<B社の仕訳>
売掛金30    /買掛金30
棚卸資産40  /未払金100
固定資産20
営業権40

ご質問を繰り返します。
「Aという会社からAの一部門をBという会社に営業譲渡した場合、Bはその部門の売掛金をそのまま引継ぐためAからは、Bに対し売上計上(1)します。それに対して、Bは買掛金が発生(2)します。
Bでは、その買掛金を売掛金に振替えるにはどのようにしたらよろしいでしょうか?(3)
また、Aでは、売上計上することで相手科目の売掛金(4)が発生し、譲渡部門の売掛金をどのように処理したらよろしいでしょうか?(5)」

(1)から(5)について。
(1)[営業譲渡]という取引は通常、営業項目となりえま...続きを読む


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