ネットが遅くてイライラしてない!?

退職前の有給消化中です。
離職は12月中旬ですが、在職中に短期や登録制のアルバイトをすると今の会社にばれるでしょうか。

今の会社は副業はまず認めてもらえません。
しかし、貯金の取り崩しを最小限に抑える必要があり、有給中からでアルバイトができればと思っています。
事情があって退職後もなるべく今の会社とはいい関係を保ちたいのですが、副業はばれてしまうものでしょうか。

ちなみに年末調整は今の会社でやってもらえるそうです。
そういった税金の手続きでばれるということはありますか?

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A 回答 (3件)

(そうすると、私がその会社を離職したということが何らかの形で役所に伝わって、住民税の通知は以後私に直接来るということでしょうか?)



そうです。会社の総務担当者は、毎年、あなたの住んでいる役所に、○○さんの住民税は、会社が代わりに徴収する旨通知しています。
その通知がこなければ、役所は、本人宛てに住民税の支払いの書類を送ります。

尚、この手続きは1年単位なので、年度の途中で新しい会社に入社した場合も、すぐに会社経由の徴収には切り替わらず、次の切り替え時期までは本人から銀行振り込みなどによる直接支払いのままとなります。

一方、会社経由から本人払いへの切り替えも、退職の翌月からすぐにということができず、退職の時期によっては、1年単位の確定金額(6月頃の給料明細と一緒に住民税の計算書を受け取っていると思います)の残り分を退職時にまとめて会社に預けることになります。
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この回答へのお礼

括弧書きの質問にまで丁寧にご回答いただきありがとうございます。
確かに「最後の給与から次の5月までの住民税をまとめて払っておくかどうか」って総務に訊かれました。
理解できたと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2011/11/11 01:57

会社の年末調整は、自社が今年払った給料などを税務署に申告する一方通行のシステムです。


本人が、副業をしていて他の収入がある場合、確定申告をすることになります。
確定申告の結果そのものは会社にフィードバックされません。
来年の夏ごろ、そのときに在籍している社員は、住民税の決定通知(給料から天引き)が会社に送付され、
厳しい経理担当者なら、見つけるかもしれませんが、在籍していない社員は、それは無し。
本人の課税状況をわざわざ調査しない限り、会社として知ることはありません。

退職時の有給消化中の行動には、興味ないのが普通でしょう
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
来年夏には在籍していないはずなので住民税の情報も会社には送付されないんですね。
(そうすると、私がその会社を離職したということが何らかの形で役所に伝わって、住民税の通知は以後私に直接来るということでしょうか?)

確かに退職前の有給消化中に何をしているかなど普通はあまり興味はないと思うんですが。
以前に総務担当者と有給消化について話をした時に、話の流れでたまたま「副業は社内的には認められないからね~」と言われたため、ちょっと気になりました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/11/07 01:04

ばれるのもばれないのも運次第です。

有給なのに貯金の取り崩し?。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
極論を言えば何事も確かに運ですが、このような場合一般的にはどうなるのかが知りたいのです。
有給ですから収入はありますが、基本給のみでとにかく安いのです。
離職後まもなく貯金を思い切り使ってしまう予定があるので、今の段階で銀行残高をなるべく増やしておきたいのです。

お礼日時:2011/11/05 11:54

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Q有給休暇中の次職場での就業は可能?

こんにちは。
質問させてください。


現在、転職活動中の身です。
雇用形態は正社員です。

仕事後にハローワークに通い、転職活動中です。

次の仕事が決まった場合(正社員)、
現在の仕事をたまった有給休暇で休もうと(有休消化)思っていますが
次の会社が「すぐこれないか?」と言った場合、
有休消化中に、次の会社で働くのは可能なのでしょうか?

例えばそれは正社員でなく、アルバイト扱いやパート扱いなどで
見習い期間として働くなど。

いわゆるダブルワークになるかと思いますが
これについて、法的な部分などで
ダメということはあるのでしょうか?


私が現在の会社を辞めたいという言葉は
直接上司に話したことはありますが、
上司はもうちょっと我慢してみろ
お前の人生のためだ、という返しで止まっています。


なお、現在在職中の会社で、誓約書を見ましたが
副業についての禁止は記載されていませんでした。
(一般常識でOUTなのかな?という部分から書かれていない可能性ありますが)


また、辞めるときには1ヶ月前に言うこと
という記載はあります。


余談ですが、現在の会社に特別迷惑をかけるつもりはないので
(辞めること自体迷惑ではありますが・・・)
辞めます!明日から有休消化させてください!
なんていうつもりはありません。
余談ですが。


何か情報をお持ちの方
よろしくお願い致します。

こんにちは。
質問させてください。


現在、転職活動中の身です。
雇用形態は正社員です。

仕事後にハローワークに通い、転職活動中です。

次の仕事が決まった場合(正社員)、
現在の仕事をたまった有給休暇で休もうと(有休消化)思っていますが
次の会社が「すぐこれないか?」と言った場合、
有休消化中に、次の会社で働くのは可能なのでしょうか?

例えばそれは正社員でなく、アルバイト扱いやパート扱いなどで
見習い期間として働くなど。

いわゆるダブルワークになるかと思いますが
これについて、法...続きを読む

Aベストアンサー

結論からいえば、原則として問題ないぜ。ただ、次の会社には話を通しておくほうがいい。それと、職種などによっては注意したほうがいい。


有給時の過ごし方については、何ら制約されない。有給休暇というのは、その日(ないしその時間帯)の労働を免除する性質のものであり、労働者に心身を回復させなければならない義務はない。もちろん、労働者が労働義務を果たせない場合にその範囲で使用者はその労働者を不利に扱ってよく、そうならないために心身を回復させたほうがよいとはいえる。ただ、繰り返すが、それは法的義務ではない。

まして、退職日まで有給を消化する場合には、退職日まで労働を免除されるということだから、労働者がどのように過ごそうとも、もはや所属先の会社には無関係となる。

ただし、緊急時の対応について予め合意している場合には、その対応義務を果たせなかったときに、問題となりうる。合意のある場合に果たせないときのリスクを負うか果たせるように努めるのかは、労働者側の選択となる。

また、職位が高い者や専門性の高い職種については、競業避止義務の課せられる場合がある。この場合に副業禁止規定がなくても同業の仕事をおこなうと、義務違反となる。あなたの職位や職種次第、次の会社の業種や職種次第だってこった。

そして、税関係や保険関係にも注目しておくのがいい。ダブルワークの期間について、次の会社で特別な処理が必要となりうるためだ。有給消化中のダブルワークとなることを、次の会社には伝えておくのがいい。


それと、念のためコメントすると、「重労働のボランティアをやってもいい、その為に会社で居眠りをしてもいい」というのは、就業時間中に労働を提供していないのだから、懲戒処分等の対象にすればよい話だ。「重労働のボランティア」をしても会社で労働義務を果たせばよく、有給時の過ごし方を制約する理由にならない。

「元気を回復して月曜日から健康的に働くため」と就業規則等に定めてあったとしても、その定めは法的義務にはならず、単なる訓示規定でしかない。訓示規定に過ぎないからこそ、労基法違反にならない。有給時の過ごし方を制約する理由にならない。

「会社から呼び出しがあったらすっとんで来い、と言われ」労働者がこれに応じた場合には、契約上の緊急対応義務が生じるに過ぎない。つまり、実際に緊急の呼び出しに備えて有給時の過ごし方が事実上制約されることはあっても、法的に制約されることはない。

「次の会社で労災にあった」ら、次の会社に法律上の義務が生じるに過ぎない。前の会社は関係ない。

民法上の2週間前までの退職通知義務は、日給月給制である場合などの条件がある。「労働者側からの退職は2週間前までに申し出ればよいとされています。」との回答があるが、この回答者は、従前の回答の傾向を見るに、どのような場合でもそうだと盲信しているようだ。

結論からいえば、原則として問題ないぜ。ただ、次の会社には話を通しておくほうがいい。それと、職種などによっては注意したほうがいい。


有給時の過ごし方については、何ら制約されない。有給休暇というのは、その日(ないしその時間帯)の労働を免除する性質のものであり、労働者に心身を回復させなければならない義務はない。もちろん、労働者が労働義務を果たせない場合にその範囲で使用者はその労働者を不利に扱ってよく、そうならないために心身を回復させたほうがよいとはいえる。ただ、繰り返すが、それ...続きを読む

Q退職時の有給消化中にアルバイトをすることについて

退職時の有給消化中にアルバイトをすることについて教えてください。
現在勤務している会社を近々に退職します。(社会保険入っています。)次の会社も決まっています。
退職時に有給を消化する予定ですが、新しい会社に入るまで、ヒマなので、その間に短期のアルバイトをしようと思います。
この場合、確定申告や、社会保険等で、なにか面倒なことが伴いますか?

Aベストアンサー

原則的には副業禁止に法的根拠がありませんから強制できません。
単純な禁止規定に違反して副業しても、「それだけなら」懲戒どころか普通解雇もできません。
例外としては、寝不足になったりして本業がおろそかになる職務専念義務違反。
守秘義務違反。
ライバル会社に利する競業禁止、忠実義務違反。
など、副業そのものではなく、それに伴って会社に不利益を与えた場合のみ問題となります。
休憩、休日、休暇中は会社に拘束されていませんから、基本的には何をやろうが自由です。

有休中ですから職務専念には違反しません。
あとは、会社の秘密をもらさず、会社と競争しているようなところで働かなければ問題ありません。
もっとも、会社によっては法律を知らずに文句を言うところもありますから気を付けましょう。
所得税は、最終的に年末調整に入れれば問題ないです。
社保は、主たる事業所で加入するだけなので関係ありません。
時間外労働が引っ掛かる場合がありますが、副業の時間外を厳密にやっている会社を見た事はありません。
http://www.jil.go.jp/hanrei/conts/047.htm
平仙レース事件 浦和地裁 s40.12.16
病気休職中の労働者のバイトでは解雇無効

原則的には副業禁止に法的根拠がありませんから強制できません。
単純な禁止規定に違反して副業しても、「それだけなら」懲戒どころか普通解雇もできません。
例外としては、寝不足になったりして本業がおろそかになる職務専念義務違反。
守秘義務違反。
ライバル会社に利する競業禁止、忠実義務違反。
など、副業そのものではなく、それに伴って会社に不利益を与えた場合のみ問題となります。
休憩、休日、休暇中は会社に拘束されていませんから、基本的には何をやろうが自由です。

有休中ですから職務専念には...続きを読む

Q退職時の有給消化について教えてください(パートです)

1日3時間週3~4日パートをして6年になります。
4月から転職が決まり、3月から研修が始まるので、
退社前に21日ある有給を消化したい旨伝えました。
すると、
☆3月からは次の勤務先の研修が入ってくるので二重契約になるから2月末で退社してほしい。
☆有給を全部消化するなら1月からは1日も勤務できなくなる。

と言われました。
まず、次に働くところの雇用期間は4月1日からなのですが、会社側の言うとおり二重契約になってしまうのでしょうか?

2月は28日までしかないので、公休の8日を除いた20日が有給となり、1日分支給されないのはわかりますが何故1月から1日も働けなくなると言われたのでしょう??

会社に直接かけあうまえにここで知恵をお借りして臨みたいと思っています。どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、次の勤務先で予定されている研修の取扱について問題があります。
雇用契約が4月からということは3月の研修中は無給なのでしょうか。
実質的な強制であれば事業主は賃金を支払わなくてはなりません。
賃金支給であれば当然雇用契約があるので現在の職場での有給休暇は
取得できないことになります。 

また、有給消化の取得ですが、どうも会社の考え方は勤務日5日、週休2日では
なく週3日勤務としている気がします。
週休日となっている日には有給休暇は取得できませんので、祝日を含めてもう一度
退職予定日までの勤務予定を確認してはいかがでしょうか。

結構、勤務開始前の事前研修を行う事業主が多いようですが、雇用主として法的な意識が欠落
していると思います。こうした会社は新人の離職率が高いので、無給の研修中にふるいにかけて
損害を最小限に止めようとしています。
リスク回避やコストダウンしたい会社の事情もわからなくはないですが、違法な方法で
人を雇用するところにいい会社にありません。
次の会社の労働契約や厚生条件も事前に確認した方がよいと思います。
当然、雇用契約書は要チェックですね。


とはいえ、こういう御時世なので、どうしてもであれば、研修期間が無給の雇用契約なし
であれば研修は「習い事・・」など として有給休暇取得は可能です。
現在の会社には研修のことは言わず「全て4月からになった」とでも言えば良いでしょう。

まず、次の勤務先で予定されている研修の取扱について問題があります。
雇用契約が4月からということは3月の研修中は無給なのでしょうか。
実質的な強制であれば事業主は賃金を支払わなくてはなりません。
賃金支給であれば当然雇用契約があるので現在の職場での有給休暇は
取得できないことになります。 

また、有給消化の取得ですが、どうも会社の考え方は勤務日5日、週休2日では
なく週3日勤務としている気がします。
週休日となっている日には有給休暇は取得できませんので、祝日を含めてもう...続きを読む

Q有給中に他でバイトをするに当たって。

わたしは今、販売のアルバイトをしていますが1月末で今の会社を辞めます。
バイトですが社会保険や厚生年金も付いています。
7年ほど同じところで勤めていて、有給が40日たまっているそうです。
有給消化で、3/10付で辞めるという形になりました。
(実際働くのは1月末までです。)
せっかく長年勤めていましたし、有給も全部消化したいと思っていますが、
色々な仕事を経験したい為、有給の間に短期でアルバイトもしたいと思っています。
その事を店長に伝えると、本部に問い合わせてくださり、
「他のバイトをするのは構わないが来年確定申告をしないといけない」
と言われました。
ですがその場合は今の会社の雇用契約時の9時~17時以外でしないといけないのでしょうか?
それを聞き忘れてしまったのですが改めてまたこの話題を言い出す勇気が出ず…ここに書きこませていただいています。
有給中に他で働くのは、今の会社がOKを出せば大丈夫なのでしょうか?
有給分の給料が丸々出ない、なんてことになったら再就職までの繋ぎが出来るかどうか心配です。
そしてアルバイトでも同じところでずっと続けている、ということは就職の強みになるでしょうか?
ひとつ心配になるとあれもこれも心配になってきて(笑)
焦らず次の仕事を見つけたいと思っているので、
良いアドバイスをいただけたら。と思っています。
どうぞよろしくお願いいたします

わたしは今、販売のアルバイトをしていますが1月末で今の会社を辞めます。
バイトですが社会保険や厚生年金も付いています。
7年ほど同じところで勤めていて、有給が40日たまっているそうです。
有給消化で、3/10付で辞めるという形になりました。
(実際働くのは1月末までです。)
せっかく長年勤めていましたし、有給も全部消化したいと思っていますが、
色々な仕事を経験したい為、有給の間に短期でアルバイトもしたいと思っています。
その事を店長に伝えると、本部に問い合わせてくださり、
「他のバイ...続きを読む

Aベストアンサー

>有給中に他で働くのは、今の会社がOKを出せば大丈夫なのでしょうか?

これは今の会社の契約条件次第だと思います。
正社員の雇用契約では一般に副業・兼業禁止条項がありますが、アルバイト契約であればそこまで拘束はしないのがふつうでしょう。世の中にはアルバイトの掛け持ち(ダブルワーク)で生計を立てている人が多数います。

副業・兼業禁止の正社員の場合でも、会社が認めれば問題はありません。新聞社の社員が本を書いたり、放送局の社員が結婚式の司会をしたり、一般企業でも個人の資格で有給休暇や休日を利用して大学講師や著述・講演活動等をしている人は珍しくありません。もちろん副収入があれば確定申告は必要です。

ちなみに、退職を目前にして、溜まっている有給休暇を使い切ってそのまま退職することが雇用契約上認められない場合もありえます。個々の契約次第なので確認が必要です。

Q有休消化中の副業は会社にバレる?

この度転職のため、9月まで通常通り働き、10月いっぱいは有休消化になりました。
そのため11月1日退社になります。
転職先の会社には11月2日から勤めます。
そこで質問なのですが、10月の有休消化中に単発の日払いバイトをしても問題はないのでしょうか?
現会社からは、有休消化中のバイトを禁止されています。ネットで調べる限り、副業で年収20万円以下なら確定申告がいらない。とされていました。
副業は1ヶ月のみで、お小遣い程度に稼ごうと思っているので20万円超えることはないかと思います。
もし、副業がバレるとしたらその場合は転職先の会社に通知がいくのでしょうか?
またバレない方法はありますか?
今現在、本職がありながら派遣会社の日払いバイトをしている方、何かわかる方がいらっしゃいましたら回答お願いします。
一人暮らしで転職先の給与が今より減るので、貯金をしたいと思っています。
至急お願いいたします(;_;)

Aベストアンサー

>ネットで調べる限り、副業で年収20万円以下なら確定申告がいらない。と…

ネットは乱れた情報のデパートであり、鵜呑みにしてはいけません。
十把一絡げに何でもかんでも 20万以下申告無用ではないのです。

20万以下確定申告無用とは、

1. 年末調整を受けたサラリーマン
2. 2.給与収入額が 2,000万以下
3. 医療費控除その他特段の事由による確定申告の必要性が一切ない

のすべてを満たす場合限定の話です。
だいじょうぶですか。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

しかも、この 20万以下申告無用は国税のみの特例です。
住民税にこんな特例はありませんので、要件に合うことで確定申告をしない場合は、別途、「市県民税の申告」の必要性が浮上してきます。

>副業がバレるとしたらその場合は転職先の会社に通知がいくの…

「この人は副業をしていますよ」
なんて通知がいくわけではありません。

翌年 5月に住民税の課税明細が会社に届いたとき、給与計算担当がよほど暇で社員のあら探しにいそしむお局さんだと、
「あら、この社員うちの給与だけより住民税が多いわね。さては何か副業しているな。」
となるわけです。

一方、そこそこ忙しい事務員さんが担当なら、社員の課税明細などいちいちチェックせず、月々の天引き額を見るだけですから何事も起きません。

さて、あなたの会社の給与計算担当はどちらのタイプでしょうか。

というより、来年は違う会社に行っているのなら、「この社員うちの給与だけより・・・」なんて話は出る余地がありません。

>またバレない方法はありますか…

取り越し苦労ということです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>ネットで調べる限り、副業で年収20万円以下なら確定申告がいらない。と…

ネットは乱れた情報のデパートであり、鵜呑みにしてはいけません。
十把一絡げに何でもかんでも 20万以下申告無用ではないのです。

20万以下確定申告無用とは、

1. 年末調整を受けたサラリーマン
2. 2.給与収入額が 2,000万以下
3. 医療費控除その他特段の事由による確定申告の必要性が一切ない

のすべてを満たす場合限定の話です。
だいじょうぶですか。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

しかも、この 20万以下申...続きを読む

Q有休消化中に次の会社に入社すること

仮合格だった転職先の本採用が決まりました。
そこはすぐにでも人手が欲しいと言っています。

一方、現職場は6月3日までは働いて欲しいと言われていて、有休が15日残っています。全部消化すると次の会社へ入社できるのが6月19日ごろになります。

現職場の上司が「たとえ有休消化中に次の会社に入社しても、消化中ということは黙っておいてだぶって働けばいい」と言ってくれています。
新しい会社の人事の方は、だぶるのはまずいと思うと面接のときに言ってみえました。

面接消化中に入社をして実際だぶるとどんなことが起こりえますか?
だぶることを新しい会社に正直に言う(それならなるべく早く入社することができると)方がいいでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

どのような業種かわかりませんけど
だぶる期間は新しい会社の方で社会保険のないアルバイトという形にしてもらうことは出来ませんか
今の会社をA社、新しい会社をB社とすると
A社:出勤は6/3まで、以降有給消化し退職日は6/18
B社:6/4~18は社会保険なしのアルバイトとし、6/19付で正式入社

実はわたし転職する時にこの方法を採ったことがあります
わたしの場合は製造業でしたが両社に許可を取って有給消化の3週間弱くらいこういう形で働きましたよ

退職する会社の方は上司の言葉を見ても問題なさそうですので新しい会社の方にこういった方法が取れないか相談してみてはいかがですか

Q有給休暇中にバイトすると副業収入になる?

こんにちは。再確認のため質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。

3月いっぱいで現会社を辞め4月から新しい会社へ転職しますが、年休が15日ほど残ってるので消化するつもりです。その間は短期バイトをしようと考えています。1日約6000円位のバイト代になるみたいですので、15日間だと9万円位になります。ちなみにこのバイト収入は新しい会社にばれますか?新しい会社は4月からなので拘束力がないと思われますが、念のため教えてください。

また去年は友人からの依頼で副業として約6万円ほどの報酬を頂いています。今年もちょこちょこ出てくるので、もしかしたら今年1年間通して20万円以上になるかもしれません。20万円以上だと申告が必要と聞いていますが、会社にばれそうでしょうか?

新しい会社なので慎重に動きたいと思っています。もし引っかかりそうであれば年休の分の短期バイトをやめておとなしくしようと思っています。もちろん、暇をもてあそぶよりできればバイトをしたいので、もし拘束力がなくバイトしても大丈夫なら是非やりたいです。

どうか教えてください。よろしくお願いいたします。

こんにちは。再確認のため質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。

3月いっぱいで現会社を辞め4月から新しい会社へ転職しますが、年休が15日ほど残ってるので消化するつもりです。その間は短期バイトをしようと考えています。1日約6000円位のバイト代になるみたいですので、15日間だと9万円位になります。ちなみにこのバイト収入は新しい会社にばれますか?新しい会社は4月からなので拘束力がないと思われますが、念のため教えてください。

また去年は友人からの依頼で副業とし...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

 「アルバイトが会社にばれる」という話と、「所得税の申告」と二つの話がごっちゃになっていると思います。
 1.ご存知のようにサラリーマンは年間20万までの所得は課税されません。よって、20万を超えたら確定申告をすればよいのです。
 2.入社以前にアルバイトをするかどうかは会社の規約に引っかかるとも思えませんので、気にする必要は無いと思います。
 ただ、気になる場合の対策としては、似たように質問がありましたので、貼っておきます。
  http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2717282.html

では。

Q1ヶ月間休みがあれば何をしたいですか?

転職により、現職の会社の有給休暇を1ヶ月取れることになりました。(女性)

次の仕事が始まるまでの間、普段できなかったこと(海外旅行・勉強・習い事など)を
したいと思っているのですが、皆さんはどのように使われますか?
参考にさせていただきたいと思います(^^)

Aベストアンサー

こんにちは。女性です。

私は、海外旅行しました。
私もご質問者様と全く同じで、今の会社に転職する前に、前の会社の有休を消化してから辞めました(^^;
有休は約1ヶ月ありましたが、こんなに長期の休みは、転職したらその会社を辞めるまで絶対に取れないと思いましたので・・・。
事実、今の会社で1ヶ月の有休を取るなんて無理です(苦笑)

NYやサンフランシスコ等、アメリカ国内を転々とした後、カナダへナイアガラの滝やイエローナイフへオーロラを見に行き、
その後一旦帰国してから、今度はイタリアへ行きました。
もちろんお金はかかりましたが、時間の方を優先しました。
一人旅でゆっくり出来ましたし、リフレッシュ出来て良かったです。
やはり、今は土日と祝日を絡ませて1週間程度の有休を取るのが精一杯ですので、あの時多少無理をしてでも行って本当に良かったと思います。
先日、テレビ番組で久本雅美さんとイモトさんがオーロラを見に行っていましたが、また行きたくなりました(^^;

Q残っている有給休暇の消化中に・・・

主人のことなのですが、
現在の勤め先を、8月20日で退職することになっています。
それで、残っている有給休暇が30日と公休が17日ありましたので、
それを消化して退職する予定ですので、7月8日から、お休みを頂いている状態です。
しかし、最近次の就職先が決まりました。
8月4日からの勤務なのですが、
社会保険等に加入した場合、前職の残りの有給休暇を消化することは不可能でしょうか。
社会保険等に加入しない場合、前職の残りの有給休暇を消化することは可能でしょうか。
つまり、有給休暇分のお給料をもらいながら、次の仕事をするということです。
新しい勤務先に、ご迷惑をかける結果になってしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

新しい会社の担当者に、社会保険を8月21日からにしてもらうよう、お願いすることはできないでしょうか。
前の会社が8月20日で退職する予定となっているためと言えば、おそらく聞き入れてくれるのではないかと思います。

社会保険事務所では、社会保険の資格の確認を、新しい会社から「資格取得届」が提出された時点で行います。当然、新しい会社からの「資格取得届」は、8月4日の資格取得日となると思われますので、以前の会社からの8月4日喪失(喪失日は退職日の次の日です。)の「資格喪失届」の提出を社会保険事務所は待ちます。しかし実際に提出されたのは8月21日喪失の「資格喪失届」となり、新しい会社と以前の会社の双方に、あなたの社会保険の資格期間が重複している旨の、確認を行います。
この時点で以前の会社には、8月4日からあなたが働いていることが分かってしまいます。

雇用契約上、8月20日までは以前の会社で契約をされているわけですから、8月4日からあなたが他の会社で働いていることを、以前の会社としては「契約違反」とし、有給休暇の消化を認めることは無いでしょう。認めるとすれば、よほど金銭的に余裕のある会社か、担当者がかなり怠慢かのどちらかでしょうね。

であれば、新しい会社の担当者に8月21日より社会保険の資格を取得する旨、お願いすることをお勧めいたします。

新しい会社の担当者に、社会保険を8月21日からにしてもらうよう、お願いすることはできないでしょうか。
前の会社が8月20日で退職する予定となっているためと言えば、おそらく聞き入れてくれるのではないかと思います。

社会保険事務所では、社会保険の資格の確認を、新しい会社から「資格取得届」が提出された時点で行います。当然、新しい会社からの「資格取得届」は、8月4日の資格取得日となると思われますので、以前の会社からの8月4日喪失(喪失日は退職日の次の日です。)の「資格喪失届」の...続きを読む

QWワークで社会保険加入はどうなりますか?

私は現在は、主人の扶養になっており健康保険、年金も主人のものに入っていますが、もし、Wワークをして、例えば、個々の仕事の収入が8万円ずつになった場合、合計収入は16万円で、年間所得は192万円以上になり自分で社会保険の加入をしたりする必要がでてくると思います。年金も正社員なら会社が半分負担で社会保険に加入出来ますが、Wワークの場合どうしたらいいでしょうか?相談窓口などご存知でしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

当方、知識は古いですが、企業で今も実務を行っている「勤務社会保険労務士」です。
久しぶりに訪れたら・・・法律に基づかない回答が幅を利かせていますね。


> 健康保険、年金も主人のものに入っていますが
以下の状況と言う事ですね。
 健康保険⇒被扶養者として加入中
 国民年金⇒第3号被保険者として加入中


> 例えば、個々の仕事の収入が8万円ずつになった場合、合計収入は16万円で、
> 年間所得は192万円以上になり自分で社会保険の加入をしたりする必要が
> でてくると思います。
「そもそも」の話しから書きます。

 実際には雇っている側が強いので「そんなこと言うなら来なくて結構です」と言われてしまいますが、健康保険及び厚生年金の適用事業所で働く者は、収入額が月額8万を超えていようが下回っていようが、労働条件[日数]が正社員と比べて「大凡4分の3以上」であれば強制加入。
  ⇒これが所謂「4分の3基準」と言うモノであり、回答を書いている時点ではこの基準が生きています。
  ⇒回答文の最後に【参考】として通達要旨を載せておきますが・・・世間では「4分の3に満たないモノは加入できない」「法定労働時間が週40時間だから、週30時間未満は加入できないとする通達だ」「4週間(又は月)の労働時間が120時間までは加入させなくてもよいと言う業界慣例はこの通達が根拠だよ」と誤解・誤用されていますが、加入させない(出来ない)という規定は法律および行政通達には存在しません。唯一、法条文(厚生年金保険法で言えば第12条)に定めのある「適用除外」に該当する労働者は加入できません。
  ☆こちらのサイトがこの事を簡易に説明しています☆
   http://www.geocities.jp/srkonuma/tekiyou2.html

で、複数の適用事業で働く被保険者(=労働者)は、健康保険法や厚生年金保険法の政省令に定めにより、「私は2以上の適用事業所に加入しています」と言う届出を『年金事務所』へ提出しなければなりません。
 【日本年金機構hp】
  〇複数の事業所に雇用されるようになったときの手続き
  http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=2268

この届出を行う事で、両方の会社からもらっている賃金の合計額を計算基礎とした保険料徴収が実施され、いざと言う時などに健康保険や厚生年金から給付される額が増えます。

但し、上記届出を行う際には保険料を納める責任を負う「事業所a」を指定しなければなりません。


> 相談窓口などご存知でしたら教えて下さい。
先ずは、勤め先の住所地を管轄する年金事務所ですね。
 【日本年金機構hp】
  〇全国の相談・手続き窓口
  http://www.nenkin.go.jp/n/www/section/  
それ以外にも
(1)各都道府県に設立されている「労政事務所」と言う公的機関も相談に乗ってくれます。
(2)各都道府県ごとに「社会保険労務士会」と言う公的資格「社会保険労務士」の団体が設立されており、そこが無料相談会や電話相談を実施していることが有ります[全ての都道府県で実施されているか確認していないので]
 【全国社会保険労務士会連合会hp】
〇都道府県社会保険労務士会&会員リスト
 http://www.shakaihokenroumushi.jp/footer/list/




【参考】
パートタイマー等に対する健康保険および厚生年金保険の適用基準(いわゆる4分の3基準の根拠)
○昭和55年6月6日付け指導文書(都道府県民生主管部(局)保険課(部)長あて 厚生省保険局保険課長・社会保険庁医療保険部健康保険課長・同年金保険部厚生年金保険課長連名)


【要旨】
  事業所の使用者に対する厚生年金保険の適用については、当該就労者が当該事業所と常用的使用関係にあるか否かにより判断すべきものであるが、短時間就労者(いわゆるパートタイマー)に係る常用的関係の判断については、次の点に留意すべきである。
  ①常用的関係にあるか否かは、当該就労者の労働日数、労働時間、就労形態、職務内容等を総合的に勘案して認定すべきものであること。
  ②その場合、1日または1週の所定労働時間および1月の所定労働日数が当該事業所において同種の業務に従事する通常の就労者の所定労働時間および所定労働日数のおおむね4分の3以上である就労者については健康保険および厚生年金保険の被保険者として取り扱うべきものであること。
  ③上記②に該当する者以外の者であっても、①の趣旨に従い、被保険者として取り扱うことが適当な場合があると考えられるので、その認定にあたっては、当該就労者の就労の形態等個々具体的事例に即して判断すべきものであること。
  <http://www.rd.mmtr.or.jp/~yamamasa/top.htm>

当方、知識は古いですが、企業で今も実務を行っている「勤務社会保険労務士」です。
久しぶりに訪れたら・・・法律に基づかない回答が幅を利かせていますね。


> 健康保険、年金も主人のものに入っていますが
以下の状況と言う事ですね。
 健康保険⇒被扶養者として加入中
 国民年金⇒第3号被保険者として加入中


> 例えば、個々の仕事の収入が8万円ずつになった場合、合計収入は16万円で、
> 年間所得は192万円以上になり自分で社会保険の加入をしたりする必要が
> でてくると思います。
「そも...続きを読む


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