こんにちは、初めまして。
現在大学二回生で、以前から大学の交換留学制度を利用しての海外留学を視野に入れていました。しかし私が自分の大学の留学制度について色々と勘違いをしていたことがわかり、三回生からの留学を目標としていたのですが、それは無理そうだと判明しました。
親は「四回生になってからでもいいじゃない」と言ってくれたので私も前向きに捉えていたのですが、やはりその頃になると卒論や就活が忙しくなってくるので不安に思い始めました。留学先としてドイツを検討していたのですが、以前聞いた説明によればあちらの大学が始まる時期が九月からなので、留学するのもその頃からが良いとのことだそうで…
でもそうなると、帰国してから卒業するまで半年しかないのでそれまでに色々なことを何とか出来るのか等…
それに卒業するまでに私の就職が決まらなかったら、親が変な風に言われたりしないか?とも気になります
就職や卒業に関する不安はありますが、卒業してからとなると時間がとれなさそうなので、本当に悩んでいます。諦めたほうがいいのか?と思いつつも、やめたらやめたで後悔するのではと思いますし…
ぐるぐる考えるばかりで突破口が見えなくて頭が痛いです。
まとまりのない文章になってしまいましたが…
皆さんは、大学四回生の九月から留学することについてどう思われますか?
率直な意見・アドバイスを頂けると幸いです。

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A 回答 (3件)

こんばんは。



何のために勉強していますか?

しっかり勉強して自分を磨き、いずれ働いてください。

四回生の9月から留学して、五回生の秋に帰国して就職活動して、六回生で卒業するのですか?

厳しく聞こえるかもしれないが、現実的ではないのでは?

英語や語学の力が足りないのなら、必死で頑張ってください。

三回生の秋から留学するか、三回生の冬から就職活動するか、どちらかと思います。

就職活動では、『六回生で卒業見込み』では話にならないと思います。

専攻が何かわかりませんが、院には行かないのでしょうか?

ゴールを考えてはいかがでしょうか?

質問なのですが、またなんでドイツに?
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こんにちわ。



大学四回生の九月から留学することについてですが、質問者様には以下のオプションがあると思います。
[1] 日本の大学の卒業を一年遅らせて、交換留学に行く。
[2] 大学四回生の九月から留学する。普通に卒業する。
[3] 留学せずに、きっぱり諦める。
[4] 普通に就職し、しばらく働いてから留学し、再就職を目指す。

私だったら、「1」を選びます。つまり、もし可能なら、5回生を検討するということです。で、留学する前に出来る限り卒業に必要な単位を揃えておくとなお良いですね。これなら、現段階における日本の社会システムと何とか整合性を取ることができ、一年遅れた分、より多くの付加価値を付けておけば何とかなると思います。デメリットとしては、友達と一緒に卒業式に出られないので寂しいことぐらいじゃないでしょうか?

次に、「2」についてですが、おそらくは、戻ってきても就職が決まっておらず、結局のところ「1」に落ち着くんじゃないかと思います。もちろん、そのまま卒業する事もできますが、これはおそらく最悪の選択肢ですね。とはいえ、「1」にコンバート出来る可能性がまだ残っているので、まだ救いようがあります。

その一方で、「3」の留学しないというのも良くないです(最悪ではないですが)。何故かというと、留学しなかったという事がずっと質問者様の中にしこりのように残り、せっかく良い会社に入ったのに留学して再就職先が前の会社よりずっと悪くなるというパターンがけっこう多いからです。だから、未だ安全な柵の中にいるうちに、思いっきりやってくるべきです。それに、もしかしたら、現地の言葉が喋れるという事が就職活動のアピールポイントになるかもしれませんし。

個人的には、「4」については、あまりお勧めできません。もし、このオプションを選ぶ場合は、海外で働くことも検討する必要があります。特に、質問者様の専攻がいわゆる「手に職系」でなかったら、止めておいた方が良いです。少なくとも現状では。。。これをやると、日本における再就職先はかなり限られてきます。ちなみに私は「4」ですが、私自身は既に「手に職系」ですし、その上で、現地でも需要のある職種を入念にリサーチしています。つまり、「基本的に日本には戻らない、万が一、戻る場合はいかなる理不尽な事も受け入れる」という前提で専攻や行き先を選んでいるのです。「4」には、それだけの覚悟と力が要るんですよ。。もし、「4」が自由に選べるような社会なら、みんな悩んだりはしません。

以上、大きなことをやるときは、リスクが最小化される選択肢を選ぶ事がベストだと思います。自分なりに各選択肢のリスクを書き出してみて、リスクが最も小さいと思われるオプションを選択する事をお勧めいたします。
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卒業直後に就職することが重要なのか、ドイツに留学することが重要なのか、それは質問者さんの価値観で決めることです。


二兎を追うものは一兎をも得ずといいますが、もしかしたら二兎得られるかもしれないけど、心の中ではどちらかに決めなければならないと思います。どっちがより重要ですか?

就職したあと留学するのは難しいと思っていらっしゃるようですが、そう思い込んでいる人は実に多いですが、私をはじめ留学を実行している人は世の中にたくさんいます。そういうことが許される業種と環境のところに就職(一度ではそうならなくても転職)すればいいだけで、必ずしも不可能なことではありません。

ドイツへの留学の方法はたくさんありますが、大学の交換留学制度を利用できるチャンスはこの先ないと思います。交換留学にこだわるなら今決断するしかないと思いますし、とりあえず「ドイツで短期間学べればいい」のであれば、必ずしも今は行かなくてもよいのでは、とも思います。

留学する運命にある人は、必ずチャンスが巡ってきます。多分、今見送ってもチャンスはまた巡ってくるでしょう。運命でなかったのなら、これっきりになるとは思いますが・・・

私結局、どっちを勧めたいんだろう?と思いつくまま書いてみましたが、総合すると私からは「就職優先」をお勧めしたいようです。
ほとんどの業種で、留学の経験は就職活動の役に立たないことも、ぜひ知っておいてください。
日本で、社会的にしっかりした基盤を築いてから旅立てば、留学から帰国した後も比較的スムーズに再就職できます。
それから、留学に年齢制限はありません。極端な例ですが、定年退職してから留学する人も実際にいます。

いずれにしても、後悔のない人生を送っていただきたいと思います。
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QFoothill & De Anza CollegeとDiablo Valley Collegeについて

私は来年アメリカに留学予定の高校3年生です。今、学校について調べているところです。Foothill & De Anza CollegeまたはDiablo Valley Collegeに今在学中の方がいましたら、学校について詳しく教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと思いますが、確かELSが1ヶ月間しかないのかな…?
サンフランシスコのESLと提携してたかも…。
私は直接入学する予定ですので詳しく調べませんでしたが、学校のウェブページに載っていると思います。

専攻のことですが、2年制カレッジで編入希望の場合多くの学生は、
一般教養(General StudiesとかGeneral Education)を専攻すると思います。
将来国際系を専攻したくても4年制大学のtransfer requirementsが、
国際系以外の科目も含まれている場合がほとんどだからです。

学校のウェブページを隅から隅まで読み、わからないことがあったら直接メールで問い合わせたりすると
なんとなく一番気に入る学校が見付かるかもしれませんよ。

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと...続きを読む

Q短期留学(初めての留学OK、大学1・2回生OK、学校団体での留学)を考

短期留学(初めての留学OK、大学1・2回生OK、学校団体での留学)を考えています。
現在大学1回生で、外部大学院の院試を考えています。
最近は院試のためだけではなく、海外で使える英語、英会話に興味を持ち始めました。
卒業までに、字幕なしで映画が観れたり、海外の大学へ進学したり、
海外旅行に行けるレベルまで、英語力をつけたいと考えています。
ですが、今は英語が苦手で、高校初級レベルあるかないかくらいで、非常にレベルが低いです。
院試には英語が必須で、就職する時にも語学力は武器になると思います。
留学時期は2011年の2月か、2011年の8月など、春か夏の長期休暇中を考えています。留学期間は5週間です。
留学前に大学による事前講義がありますが、
海外(アメリカ)の大学で英語の集中講義を受けたり、ボランティア活動をしたりするわけなので、
いくら事前講義があるとはいえ、これだけでは留学生活が出来る英語力を身につけることはできません。
留学前にはどれくらい英語力が必要なんでしょうか?
また、勉強法や、知っておくべき文化の違いなども教えていただければ幸いです。

短期留学(初めての留学OK、大学1・2回生OK、学校団体での留学)を考えています。
現在大学1回生で、外部大学院の院試を考えています。
最近は院試のためだけではなく、海外で使える英語、英会話に興味を持ち始めました。
卒業までに、字幕なしで映画が観れたり、海外の大学へ進学したり、
海外旅行に行けるレベルまで、英語力をつけたいと考えています。
ですが、今は英語が苦手で、高校初級レベルあるかないかくらいで、非常にレベルが低いです。
院試には英語が必須で、就職する時にも語学力は武器になると...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問は、「大学のの短期留学に参加するために、どのくらいの語学力が必要か?」ということでしょうか。
そのプログラムの参加条件や目安というのは無いのですか?学校に聞くのが一番早いと思います。

ただ、現状の語学力では確かに心配ですね。もし学校側が語学力を問わないとしていても、やはり語学力があるほうがより充実した海外生活ができると思います。それに5週間という短期間では、語学力は殆ど向上せず、元々の知識を実践する・テクニックを身に付ける場だと思ったほうが良いでしょう。なので元々の知識が無ければ、「ちょっと分かるようになってきた」というだけで、5週間は終わってしまうと思います。
遊び目的であればそれでも十分だと思いますが、そうでは無いのですから、是非頑張って下さい!

参考まで、下記の英語レベル表をみてください。
http://www.ryugakugo.com/australia-study-info/basic-info/english-levels.htm
Upper-intermediate(中級上)くらいはあった方が良いのではと思います。TOEICで言うと600点前後、英検なら2級くらいだと思います。

勉強方は、安いor無料のものがいろいろあります。
MP3プレイヤーを持っているなら、iTunesの無料英語音声教材や英語のニュースをダウンロードして、空いた時間は常に聞くようにすると良いですよ。またsmart.fmのような無料英語学習サイトもあります。
http://smart.fm/
英会話レッスンを受けたいなら、skypeの英会話レッスンが安いのでオススメです。講師はフィリピン人というところが多いですが、十分です。
文法の基礎から学びたいということであれば、「Essential Grammar in USA」という文法書兼問題集がオススメです。海外の語学学校で実際に使われている教材だそうです。全て英語ですが、英語で英語を学ぶのは近道だと思いますし、内容は初級者向けなので分かりやすいと思います。

ご質問は、「大学のの短期留学に参加するために、どのくらいの語学力が必要か?」ということでしょうか。
そのプログラムの参加条件や目安というのは無いのですか?学校に聞くのが一番早いと思います。

ただ、現状の語学力では確かに心配ですね。もし学校側が語学力を問わないとしていても、やはり語学力があるほうがより充実した海外生活ができると思います。それに5週間という短期間では、語学力は殆ど向上せず、元々の知識を実践する・テクニックを身に付ける場だと思ったほうが良いでしょう。なので元々の...続きを読む

Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
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Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Q現在大学1回生の留学

現在京都在住の大学1回生でまもなく2回生になります。
大学生活はとても充実しているのですが、なんとなく高校の延長のような状態のように感じてしまいます。夏休みあたりに映画好きという趣味もあり、興味本位で行った短期のアメリカ留学をきっかけに、海外、特にアメリカへの留学をしたいと考えるようになりました。
しかし、アメリカのキャンパスライフも充実させたい思いとは裏腹に未だ英語力を判定する資格を一切持っていません。決して英語が苦手なわけではないのです。むしろ好きです。
自分はアルバイトをしていますが、実家ぐらしで貯金という貯金もあまりなく、資金は親に協力してもらおうと思っていますが、食費や雑費は最低限自分で稼ぎたいと思っています。

こんな不安定な状態ですが、留学は可能でしょうか?
まだ留学後、卒業後の進路も決まっていませんが、どうかご意見を聞かせてください。
また、良い例、経験談などありましたら、教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

情報が限られていますので、私の回答にも限界がありますが、結論から言うと可能だと思います。

推測するに、まだ19歳前後だと思います。これから学業を続けながら、海外大学のリサーチ、バイト、可能だと思いますし、いっそのこと休学したりとかで、英語学校に入ってしまうこともできます。

ちなみに私は、大学、大学院修士(アメリカです)共に、貯金と奨学金を駆使して自分で切り抜けました。

多少の援助、とゆうか誕生日とかに親からお小遣いをもらったことはありますが。

アメリカの奨学金は返済不要ですのでいいですよ。

まずは、行きたい学校リサーチ(基本的にLAとかNYとか大都市で、沿岸は人気ですが、その分なにかと高いです。内陸部の白人しかいないような田舎が安いですよ。まあ、学業レベル、科目、何を目指すかを勘案して決めるべきですが)、授業料や健康保険料等総額(間違ってもAIUとかの保険に入るのなく、大学が提供しているものにしましょう。そのほうが何かと安いですし、手続きも簡単です。)、そして受給可能性のある奨学金をリストアップ、といった感じでしょうか。

勿論、これらはかなり手間ですし、労力がいります。

けれども、これらの手間も、英語も、労力を惜しんでいては何も得られませんので、是非頑張ってください!!

親の援助なくても留学はできる!それを証明してください。

そうすれば自然と自分自身の学生生活に自信がもてて、就職活動にも有利に働きます!
(ちなみに当方、専攻はビジネス、経営、会計等とは全く関係のない専攻でしたが、自分で留学を切り拓いた点が評価されて外資系投資銀行に入行しました。大学、大学院もそんなに有名ではない内陸部の田舎校です。)

なので、なせばなる!本気で頑張って下さいね!応援しています!

何か他にご質問あったら何でもきいてくださいね。

情報が限られていますので、私の回答にも限界がありますが、結論から言うと可能だと思います。

推測するに、まだ19歳前後だと思います。これから学業を続けながら、海外大学のリサーチ、バイト、可能だと思いますし、いっそのこと休学したりとかで、英語学校に入ってしまうこともできます。

ちなみに私は、大学、大学院修士(アメリカです)共に、貯金と奨学金を駆使して自分で切り抜けました。

多少の援助、とゆうか誕生日とかに親からお小遣いをもらったことはありますが。

アメリカの奨学金は返済不要です...続きを読む

Q来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。

来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。
ステイ先が18区のPorte de St Ouen駅から歩いて数分の場所になりました。
(学校が選んで審査しているご家庭だと思いますので、
治安面もチェックしていると安心していましたが)
こちらの駅や地区は治安がものすごく悪いというレビューや
口コミなどを目にしてショックを受けました。

パリに詳しい方にお聞きしたいのですが、そんなに治安が悪い地区なのでしょうか?
これは他の地区でも同じだと思いますが、
夜遅くの1人歩きや昼までも細い道には入らないなど。
これ以外にも気をつけたほうが良いこととかありましたら
参考にしたいので、ぜひ教えて下さい。
宜しくお願いいします。

Aベストアンサー

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポルト デュ サントゥーアン通りと、東西に通るネ大通り(Boulevard Ney)との交差点の下にあります。

 18区と言うとほとんどパリの真北に当たりますが、このポルト デュ サントゥーアンという駅の付近はパリの旧市街を取り囲むように走る環状自動車道路ペリフェリクのすぐ近くですから、まさに旧市街の端っこ。少し東に寄るとバスの車庫だとか広い操車場などと、雰囲気は突然変わります。

 でも、ポルト デュ サントゥーアンという通りは街路樹に彩られ、お店やカフェ、レストランなども多く、そしてなによりも一般市民が静かに暮らしているエリア、一口に言えばとても素敵な環境だと思います。もしGOOGLEの地図がご覧になれるのでしたら、ぜひ街のたたずまいを目線でご覧になってください。街路樹と明るい色彩に富んだ商店の看板やショーウインドゥ、きっとひと目でお気に入りになると思います。ポルト デュ サントゥーアンはそんな街です。

 それはたしかに、ここもまたパリですから、いつも安全で安心できる界隈だと保障まではできません。ですが、お書きのように駅や地区の治安がものすごく悪いという感じは夜昼ともにほとんど感じたことはありませんでした。むしろ、良いほうではないでしょうか。

 このエリアは、悪く言えば場末に当たりますので、病院など大型の建物も多いエリアですが、全体的にアパートが多いように感じます。それも、旧来のパリといった感覚を脱皮して、とてもモダンなものが目立った記憶があります。

 ともあれ、パリはパリ、いたずらに恐怖感を抱くのも良くありませんが、気を付けるに越したことはありません。暗い夜道、通行人のいない狭い路地、こうしたところは極力避けること、なにか大切そうなものを剥き出しで持ち歩かないこと、こうしたことはどの旅行案内にも書かれていることですから、そうした記事を参考になさってください。

 面白いもので、引ったくりなどの悪人たちも、いかにも地元の人といった人たちには比較的悪さをしないもののようです。そして、パリに少しでも慣れてくると、肌の色が違う日本人であっても、どこか地元に溶け込んで、その街の住人になりきってしまうように思います。私などはアフリカ系の移民が多く、最初はとても不気味にすら感じられたエリアに住んでいましたが、住めば都、いつしかご近所の方たちから挨拶の声がかけられたりして、むしろとても安心できたものでした。

 どうか、気をつける部分は気をつけ、楽しむところはしっかり羽を伸ばして、良い思い出になる留学になさってくださいませ。

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポ...続きを読む

Qアメリカへ高卒後大学からの留学か、日本の大学卒業後大学院からの留学か

私はアメリカの大学留学を目指しつつ日本の大学も受験しようと考えました。高校のコース分けで”文系”を選択したのですが、後から生物学を専攻したいと考え、文系でも受験が出来、尚且つ生物についても学べる慶応大環境情報学部を受験し合格しました。

しかし現在の心境としては生物学を深く専門的に学び、最終的には研究職に就きたいと強く思っています。(環境情報学部では浅く生物学を学ぶだけです)
渡米すれば勿論、生物学を専攻できますが、様々な情報を見ると研究職を目指す場合、日本の大卒→アメリカの大学院という進路が無難で適切であり、また学部生として学ぶのであればアメリカの研究重視の大学は学費が平均して高いので日本で十分(メリットなし)と書かれていました。
日本大卒→アメリカ大学院。アメリカ大卒→アメリカ大学院。どちらが良いでしょうか? 何かアドバイスをください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれますし、さらに、大学院に入る際にアメリカの大学からの推薦などももらえるので大学院への合格率もあがります。

そして、大学院から。大学院の合否に一番関係するのは実は研究。大学の卒業論文とか、何かの教授の元で研究をしているのならその成果など。日本の大学の制度がよくわからないのですけど、もし大学のうちに生物学の教授といっしょに何か研究などできたなら、編入よりかはかなり合格率が高かったりします。

さらに、無難なオプションが交換留学。慶応大学はけっこうアメリカの大学と提携がありますから、1年留学して、その大学の教授と仲良くなって、あらかじめ推薦状を書いてもらう。さらに交換留学中に生物の単位もとれますので便利だと思います。学費もかからないですし。

そうそう、学費のことですが、
最終目標は研究職、ということはポスドクをめざすってことになると思います。
普通に考えると、大学4年+マスター2年+PhD2年=8年後です。
留学するかどうかの前に8年分の海外学費が払えるか?って壁にもぶつかるかもしれません。
ただ、マスター以上の場合、TAや研究をすると学費がほぼ免除になります。
ですから、もし節約して留学したいのなら、大学卒業してから、の方がオススメです。

長くなってすみません。
私のオススメのオプションとしては、慶応入学→交換留学/編入→大学院です。
編入とか受からなくてもApplyするだけする価値はありますよね。

がんばれ!!

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれま...続きを読む

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘いも色々学ばせてもらいました。
そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

正直、大学の留学センターに聞け、というような質問なのですが、留学経験者の方の生きた意見を聞いてみたいです。

ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

Qフランス語:否定のde

否定のdeについてです。
deは不定冠詞と部分冠詞の語が動詞の直接目的語である場合、否定形になるとその不定冠詞と部分冠詞がdeに変わるというものですよね?
但し、以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?

Je n'ai pas pu acheter de pain.

painはacheterの直接目的語ですが否定されているのは
puつまりpouvoirですよね?
ちょっと疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消した文で、acheter以下の動詞句に可能+過去の意味を補助的に付加する、助動詞の役割をしています。

2.このような助動詞+本動詞=動詞句の接続では、直接目的語は本動詞のみにかかる修飾語とみなします。

3.つまり、否定詞がこの本動詞に及ばない場合は、部分冠詞は否定詞の影響を受けず、そのまま残存するのです。

4.従って、ご質問文は
Je n’ai pas pu acheter du pain.
が正解となります。

わかり易く訳すと
「パンを買う、なんてことはできなかった」
と考えれば、duの残存も納得されると思います。

5.なお、同様の助動詞を使った例で以下のようなものもあります。
例:
Tu dois acheter du pain.「パンを買うべきだ」
Tu ne dois pas acheter du pain.「パンを買うべきではない」

6.理論的には、No.1で回答されているように、否定詞はavoir pu acheter全体にかかる気がするので、それに関わる直接目的語も否定の影響を受けそうな気がするのですが、慣用では助動詞と共に使われた動詞を否定する場合は、直接目的語は否定詞の影響を受けないようです。

7.一方、肯定文でも名詞が形容詞によって形容される場合はdeになります。
例:
Je bois du vin.「ワインを飲む」
Je bois de bon vin.「いいワインを飲む」


以上ご参考までに。

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消し...続きを読む

Qアメリカの大学、大学院留学を希望しています。現在、色々な大学のHPで出

アメリカの大学、大学院留学を希望しています。現在、色々な大学のHPで出願のための情報を集めているところです。ところで、色々な大学を調べていても、募集人数が全く載っていません(私が志望している大学がたまたまそうなだけかもしれませんが)。出願書類も早い者順に審査するということで、もともとは明確な募集人数が決まっているわけではないでしょうか?
あと、アドミッションオフィスが出願書類を受け取ってから、合否結果が出るまで何週間位掛かりますか?
詳しい方いらっしゃいましたらご回答お願い致します。

Aベストアンサー

 アメリカの大学を全部調べた訳ではありませんが、定員は無いのが普通です。

 馬鹿でも入れるが、勉強しないと出られない。

 ですから、「疑わしきは入れる」で、様子を見る。大学によって違いますが、入学者の半分ぐらいが卒業できるのは珍しくありません。

 大体新学年が9月、願書の締め切りは前の年の12月、入学許可は3月頃、というのが大体の目安です。

 学部の手続きはアドミッションオフィスで(すなわちコンピュータと事務員で)行いますが、院の選考は、各学部で(生きた人間の教授が)行う大学もあります。


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