父が高齢のため相続税の事を調べています。

家土地の評価額ですが、固定資産税の納税通知書を見ればわかるでしょうか。どこをみればいいでしょうか。
または役所に聞かないとわからないものでしょうか?小規模住宅地の特例の事も加味して教えてくれるものでしょうか。

A 回答 (2件)

家土地の評価額ですが、固定資産税の納税通知書を見ればわかるでしょうか。

どこをみればいいでしょうか。 それで十分です。 固定資産税は国の基準での評価ですので、例えば死後売却したいのであれば評価は全然違います。 不動産屋に査定無料でしてもらえます。 相続税ですが、生前贈与の方が安くなります。それに死後の手続きには、父親に兄弟がいれば相続許可の印鑑が必要で面倒です。 生前贈与にしてもらえるなら相談してみましょう。 それから確定申告しないと、高くなりますのでその辺は税務署に問い合わせてください。 相続の大変さ、税金の高さ、それで固定資産税、私が今後面倒見るからとかで納得するのでは?
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>固定資産税の納税通知書を見ればわかるでしょうか…



はい。

>どこをみればいいでしょうか…

固定資産税は地方税なので自治体によって表現が若干異なることがあるかもしれませんが、「固定資産税課税標準額」として載っています。

(某市の例)
http://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/hotnew …

>小規模住宅地の特例の事も加味して教えてくれる…

相続税は国税ですから、市役所で聞いてもたぶんとんちんかんな回答しか来ないでしょう。
国税は税務署です。

>家土地の評価額ですが…

相続税や贈与税の申告のためなら、家屋は固定資産税評価額で間違いありませんが、土地は「路線価」が原則です。
路線価の定められていない土地なら固定資産税評価額によるとされています。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

路線価は国税庁が定めるもので、ネットでも公開されていますが、見方が分からなければ税務署で聞いてください。
http://www.rosenka.nta.go.jp/

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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>姪に対しての譲渡または贈与の
>どちらか節税になる方を選択したい
>のですがどちらが有利でしょうか?

繰り返しになりますが、
譲渡は売るということです。

お母様がいくらで手に入れたかが
分かりませんが、
3000万ぐらいで売ることにしたと
しましょう。

税金の計算は下記のとおりです。
長期譲渡所得の税額の計算
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3208.htm
課税長期譲渡所得金額
=①譲渡価額
-②(取得費+譲渡費用)
-③特別控除

①は3000万
②の取得費は分からないので
 譲渡価格の5%、それに経費2%
 としておきます。
 3000万×(5%+2%)=210万
③特別控除はなしとします。
 住んでいた土地の売却時など
 0とします。

①3000万-②210万-③0
=2790万が(課税所得金額)
となります。

税率は一律
20.315%
=所得税15%+住民税5%
+復興特別税0.315%
で、
2790万×20.315%
=●5,667,885(譲渡税)
となります。
567万の税金は結構大きいですね。

しかし、贈与税の方がもっと高いです。
しかも姪に課せられる税金です。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm
一般贈与とみなされ、
路線価の3000万
-贈与の基礎控除110万
=2890万(課税価格)

2890万×50%-250万
=●1195万(贈与税)
となります。

土地を動かすだけで、
税金の現金が必要となるのが、
痛いところですよね。

土地を貸す、分割して贈与する
など、お金のかからない方法を
不動産屋に相談された方が
よさそうです。

いかがでしょう?

>姪に対しての譲渡または贈与の
>どちらか節税になる方を選択したい
>のですがどちらが有利でしょうか?

繰り返しになりますが、
譲渡は売るということです。

お母様がいくらで手に入れたかが
分かりませんが、
3000万ぐらいで売ることにしたと
しましょう。

税金の計算は下記のとおりです。
長期譲渡所得の税額の計算
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3208.htm
課税長期譲渡所得金額
=①譲渡価額
-②(取得費+譲渡費用)
-③特別控除

①は3000万
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Q受験英語で一番難しい大学はどこですか?

受験英語で一番難しい問題を出す大学はどこだと思いますか?

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考え方がいろいろと間違っています。

お母様が支払った税金であれば、お母様の意思が重要です。なぜ、お兄様が清算しようなどと言える立場なのでしょうかね。

あなたも推定相続人と書かれていますが、すでに亡くなった父親名義の不動産については、あなたは推定相続人ではなく、確定された相続人でしょう。
ただですね、相続手続きで名義が変わった場合には、被相続人の亡くなった日にさかのぼって権利が移るわけであって、その権利に伴う義務である固定資産税については、その土地などを課税されてきた不動産を相続した人が納付してくれた人に返済すべき話でしょう。

権利証や通帳を持ち出しているということですが、そのことについては、あなた方やお母様の意思によって、どうとでもなるはずです。

通帳や印鑑は大切なものです。しかし、通帳などを持っている人だけが自由になるというものではありません。通帳の口座を作った金融機関へ口座名義人本人がいくことで、通帳なんて再発行が可能です。届出印の変更も可能です。両方を同時に行うこともできるのです。さらに同時にキャッシュカードの再発行もできます。再発行などの手続きをすると、古いものは使えなくなります。キャッシュカードが不要ということであれば、単に無効にしてもらう手続きもできます。
金融機関が本人確認として認める必要な証明書類(免許証や保険証などで、場合によっては複数必要)を確認すればよいでしょう。

権利証も大切なものではあります。しかし、お兄様が持ち出しているのは、すでに亡くなっているお父様名義の権利証でしょう。
存命者の権利証であれば、贈与や売買のあかし(名義人の意思)とみることができます。しかし、お父様はすでに亡くなっているのですから、相続人全員の実印の押印をされた遺産分割協議書などが必要となります。遺産分割協議書などがなければ、裁判所の調停や審判での審判書(平たく言えば、刑事事件の判決文)が必要なのです。例外的に相続人が一人であれば、これらは不要ですがね。

面倒をお兄様が見る、あなた方もそれに納得している、などとしても、お母様の意思はどうなのでしょうか?
お母様がその家で最期を迎えるとしており、いつ何時であってもお兄様が駆けつけられるのであればまだしも、遠方であれば、面倒をみるうちに入らないことでしょう。そもそも、親の面倒をみるのは、子全員の義務なのです。しかし、お母様が求めなければ、関係ありません。一人や一部の相続人とお母様が納得していれば、お兄様の意思を無視しても構わないのです。面倒をみてほしい人と面倒をみてもよいという人の意見が一致していればよいのですからね。

推定相続人という言葉ですが、相続が始まっていない、被相続人として考えている人が存命であるうちに利用する言葉です。
したがって、あなたはお父様の相続においては、確定された相続人です。存命なお母様が亡くなった際のことを考えた相続においては、あなたは推定相続人ということとなります。

相続手続きは、速やかに行うべきと考えます。相続人が次々と亡くなり、相続人の相続人などと相続関係者が複雑になることは容易にあります。特に土地などの場合には、地域の区画整理や隣地の法的手続きの際に、権利者として対応する必要があります。相続の未手続き期間は、相続人がすべての未手続きの遺産について、共有権利者として扱われます。

ですので、もしもお兄様がお母様よりも先に亡くなるようなこととなれば、あなたがたは、お兄様の奥様や甥姪と遺産分割協議をしなければなりません。血のつながらない人が出てきてしまうのです。まとまる話もまとまりませんよ。

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金融機関へ行けば優しく教えてくれることでしょう。
ただ、お母様の行動によりお兄様がさらに悪い人に変貌しかねません。必要ならば、弁護士や司法書士に十分に相談されることです。

私は祖父母が亡くなった際に、祖父母の子である自分の親から委任状をもらい、祖父母の遺産の調査をしたことがあります。使い込みや遺産隠しなどをした祖父母の長男である私の叔父に対して、相続の先取りとして手続きを進めさせましたね。当然私だけでできるものではないので、専門家の意見も聞きましたね。必要ならば裁判所での調停や審判も検討していましたね。

親兄弟であっても、争いとなることはよくあります。争いとなれば恥ずかしいことと考え、だれも周りに言わないのです。だからみんな円満に見え、争いが特別に見えるだけなのです。結構相続で醜い争いをしている家族は多いのですよ。
争いが深む見ぬ食い物にならないように、しっかりと今できることをすることで、争いの種を小さくしておくことも大事なのです。

考え方がいろいろと間違っています。

お母様が支払った税金であれば、お母様の意思が重要です。なぜ、お兄様が清算しようなどと言える立場なのでしょうかね。

あなたも推定相続人と書かれていますが、すでに亡くなった父親名義の不動産については、あなたは推定相続人ではなく、確定された相続人でしょう。
ただですね、相続手続きで名義が変わった場合には、被相続人の亡くなった日にさかのぼって権利が移るわけであって、その権利に伴う義務である固定資産税については、その土地などを課税されてきた不動産を...続きを読む

Qどこの学校行っているの?を英語で

どこの学校行っているの?は英語でなんと言いますか?

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どれを使ってどのように聞くのが一般的でしょうか!?

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お父様が亡くなった時点でお父様の持分2分の1を、配偶者である母が2分の1、あなたが2分の1相続したことになります。
お父様と母の実子が養子縁組をしていないとのことなので、母の実子に相続権はありません。

つまり、母の持分が4分の3、あなたの持分が4分の1です。
なお、相続とは何らの手続を経ることなく被相続人が死亡した時点で自動的に発生します。

その後お母様が亡くなったとすると、お母様の持分4分の3を母の実子の3人が等分に相続します。
お母様とあなたも養子縁組していないとのことですので、あなたに相続権はありません。

従って、あなたと3人の母の実子の計4人が4分の1ずつの持分を相続することとなります。


> 固定資産税の請求先は誰になりますか。

この場合に、手を抜いている自治体なら「あなた 外3名様」という共有名義で、おそらくあなたに納税通知書と納付書が届くでしょう。

しっかり地方税法どおりの運用をしている自治体なら、「相続人代表を指定してください」という趣旨の手紙と届けが郵送されてくると思いますので、あなたと3人の母の実子の中から誰か代表を選んで返送すれば、その人に納税通知書と納付書が届くと思います。

指定を無視していれば、「あなた 外3名様」という納税通知書と、おそらく納付書があなたに届くでしょう。
同時に母の実子の各人にも「実子1 外3名様」「実子2 外3名様」「実子3 外3名様」という共有名義の納税通知書のみが届くと思われます。


> 固定資産税は誰が払う義務がありますか。

いずれの場合も固定資産税を払う義務はあなたと母の実子の3人の計4人全員にあります。
4人が「4分の1ずつ納税義務がある」のではありません。4人が1分の1ずつ納税義務があります。なぜなら、共有名義の場合は「連帯納税義務」だからです。

「連帯保証人」という言葉がありますが、あれと同じです。
誰かが支払わなければ、滞納処分(給与、預貯金、動産、不動産等の差し押さえ)が共有員全員に及びます。

お父様が亡くなった時点でお父様の持分2分の1を、配偶者である母が2分の1、あなたが2分の1相続したことになります。
お父様と母の実子が養子縁組をしていないとのことなので、母の実子に相続権はありません。

つまり、母の持分が4分の3、あなたの持分が4分の1です。
なお、相続とは何らの手続を経ることなく被相続人が死亡した時点で自動的に発生します。

その後お母様が亡くなったとすると、お母様の持分4分の3を母の実子の3人が等分に相続します。
お母様とあなたも養子縁組していないとのことですので、あな...続きを読む

Q『(ここは)どこ?』 って英語でなんていいますか?

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Q土地を共有名義に変更した場合の贈与税は? 父名義の土地を自分名義に変更するか、自分・妻・娘・息子のう

土地を共有名義に変更した場合の贈与税は?

父名義の土地を自分名義に変更するか、自分・妻・娘・息子のうちだれかとの共有名義にしたほうがよいか下記の点で悩んでいます。
ちなみに、路線価は74,000円、敷地面積は136.18㎡です。

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②妻などと共有名義に変更する場合、特例の計算表にあてはまるのか?
③共有名義にした場合の確定申告はそれぞれで行うのか?

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所有権移転の原因は何でしょうか。
売買、相続、贈与などがあります。
所有権者が今生きておられるならば、売買や贈与です。
一番の大前提が決まってないと、答えは出ませんが、とりあえず一つ言えるのは「兄弟姉妹の共有名義」は、いずれ所有権を一つにしないとめんどくさくてしょうが無くなります。
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それから、ずっと経って兄が死亡した時には、兄の所有権分だけが嫁さんと子に相続されますが、共有名義ですから、ウダウダになります。
 共有権者の誰かが金融機関でお金を借りようと担保に差し出そうとしても、共有者全員の承諾が必要です。
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相続が発生した時に「と、と、とりあえず法定相続分で遺産分割して、後で考えよう」と不動産を法定相続分で、つまり共有で所有権登記してしまうと、「後で考える」とした事を後悔することが、非常に多いです。

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「どこで何を売っているかわからない」を英語で言うと、どのように言うのでしょうか?教えてください。宜しくお願いします。

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あるいは、例えば、新しい街に来たばかりなので「(生活に必要なものがそれぞれ)どこで買えるのかわからない」のであれば、以下のような文でもよいのではないでしょうか。
"I don't know where I can buy things."

Q相続税で土地、不動産、現金を相続した場合、相続税を支払った後、もらった資産についての確定申告のことを

相続税で土地、不動産、現金を相続した場合、相続税を支払った後、もらった資産についての確定申告のことを教えて下さい。


相続人が配偶者以外2人の場合、話し合いで相続分与を決めてよいのですよね。
相続税が発生しない金額の場合も確定申告は必要ですか?また、相続税ご発生する場合は相続税を支払い、確定申告をして追加でさらに税金を払い、次の年には、市県民税や健康保険も高くなると聞きました。例えば1000万を現金で相続した場合と、土地が1000万の場合とでは、どう違うのですか?

Aベストアンサー

>相続人が配偶者以外2人の場合、話し合い
>で相続分与を決めてよいのですよね。
『配偶者以外2人』に限らず、自由に決めて
よいです。

>相続税が発生しない金額の場合も
>確定申告は必要ですか?
相続税が発生したとしても確定申告は
必要ありません。

>相続税ご発生する場合は相続税を支払い、
>確定申告をして追加でさらに税金を払い、
>次の年には、市県民税や健康保険も高く
>なると聞きました。
いいえ。誤解です。そんなことはありません。

所得税、住民税が発生する、健康保険料が
上がるケースとしては…
①不動産を相続し、それを売ったら、故人が
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②相続した不動産を賃貸等していて、不動産
 収入が相続人に入ってくる場合。

③同様に株や投資信託等を売却して、
 儲かった場合。

④株や投資信託を相続して、配当所得等を
 発生した場合。

つまり、相続したもので、その後儲かれば
別に税金が発生します。
ですから相続とは別の話です。

>例えば1000万を現金で相続した場合
>土地が1000万の場合とでは、
>どう違うのですか?
上述の①や②が土地の場合、発生することが
ありえますね。

また、土地は現金ではないのですから、
相続税をそこから払うことができません。

さらに土地なら固定資産税を払う必要が
出てくるでしょう。

それは相続とは関係ない話です。

被相続人(故人)がやっていたことを
受け継ぐことになるだけだったり、
現金化したら、以前より高く売れて
儲かったりしれば、税金はかかります。

少なくとも相続で、所得税や住民税や
健康保険料がかかるというのは誤解です。

>相続人が配偶者以外2人の場合、話し合い
>で相続分与を決めてよいのですよね。
『配偶者以外2人』に限らず、自由に決めて
よいです。

>相続税が発生しない金額の場合も
>確定申告は必要ですか?
相続税が発生したとしても確定申告は
必要ありません。

>相続税ご発生する場合は相続税を支払い、
>確定申告をして追加でさらに税金を払い、
>次の年には、市県民税や健康保険も高く
>なると聞きました。
いいえ。誤解です。そんなことはありません。

所得税、住民税が発生する、健康保険料が
上がるケース...続きを読む


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