ネットが遅くてイライラしてない!?

Texas Instruments製オペアンプ「LMC660A」のシミュレーションを行うと
次のような表示が下バーに表示され続けた状態が続き、シミュレーションが終わりません。
(*1)の箇所は約0.5秒間隔で異なる値に変更されます。

-----
Stepping Source: 100% step size=2.66636e-005 N-R iteration: 26(*1) fill-ins: 50 (Press ESC to quite)
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過去を遡ってみると、555のシミュレーションで同様の質問を見つけました。
その中では初期値を与えるとよいというご回答がありました。
-----
回路シミュレーションソフトLTSpiceについての質問です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
-----

今回も同様に初期値を与えることで解決できるでしょうか?
そうである場合、オペアンプにはどのように初期値を与えるとよいのでしょうか。

よろしくお願いします。

「[LT Spice] オペアンプのシミュ」の質問画像

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A 回答 (1件)

>555のシミュレーションで同様の質問を見つけました


その回答者は私です(inara=okwave_inara1)。

ご質問の回路でシミュレーションしてみましたが終了しませんでした(過渡解析前の動作点探しが終わらない)。
しかし、添付図のように、C1とR1の間(in)電圧を、R3とR4の間の電圧(2.5V)と等しくなるように初期条件を与えるとすぐに終了します。

C1の左側の電圧の初期条件を与えても効果ありません。R1の右側の電圧の初期条件を与えるとすぐに終わりますが、時間=0での出力波形にヒゲが出ます。

Gmin=1e-16のところは書いても書かなくても結果は変わりませんでした。CMOSオペアンプのシミュレーションではGmin=1e-16とするというのはLT-spiceの解説書によく書かれています。そうしなくてもこれまで不都合はありませんでしたが、Gmin=1e-16としたほうがいいと思います。
「[LT Spice] オペアンプのシミュ」の回答画像1
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この回答へのお礼

いただいたアドバイスことを試してみたところ、無事にシミュレーションが動きました。
ありがとうございました。

お礼日時:2016/07/24 14:48

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LTspiceで部品の追加をしたいのですがうまくいきません。
追加部品はJRC製NJM324になります。
ライブラリファイルはダウンロードしました。
このライブラリファイルを編集すればいいことまでは分かったのですが、
どこを変更すればいいのかがわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.1です。
できましたか。
他にも方法があります。

(1) LTspiceのlibフォルダ→subフォルダ内にSPICEモデル(njm324.lib)を置く
(2) LTspiceを起動→メニューのFile→New Schematicで新規の回路図画面を作成→メニューのEdit→Component→[Opamps] をダブルクリック→Opamps2を選択してOK→画面の適当なところに置く(クリック)
(3) 回路図上のOpamps2の記号にマウスカーソルを合わせて右クリック→value欄のopamps2をNJM324_MEに書き換える(opamps2をダブルクリックして反転表示させると書き換えられる)→OK
(4) メニューのEdit→SPICE Directive→空欄に .include njm324.lib と書く(includeの冒頭にピリオドがついていることに注意)→OK→回路図上の適当なところに「 .include njm324.lib 」を置く(クリック)

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 ファンクションキーF6→オペアンプの記号にマウスカーソルを合わせてクリック→複製したいところに置く(クリック)
という手順で配置すればいいです。

ANo.1です。
できましたか。
他にも方法があります。

(1) LTspiceのlibフォルダ→subフォルダ内にSPICEモデル(njm324.lib)を置く
(2) LTspiceを起動→メニューのFile→New Schematicで新規の回路図画面を作成→メニューのEdit→Component→[Opamps] をダブルクリック→Opamps2を選択してOK→画面の適当なところに置く(クリック)
(3) 回路図上のOpamps2の記号にマウスカーソルを合わせて右クリック→value欄のopamps2をNJM324_MEに書き換える(opamps2をダブルクリックして反転表示させると書き換えられる...続きを読む

QLTspice

軸の変更について質問です。

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回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

回答NO.1です。


プロットペイン上でマウスを右クリック→add traceを左クリックしてインピーダンスを求めたい入力、あるいは出力の電圧、たとえばV(out)をAC電流信号源たとえばI(I1)を使ってExpression(s) to add欄に
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Aベストアンサー

下記の「図2コンデンサの特性:(b)」を見てください。
http://www.cqpub.co.jp/dwm/contents/0029/dwm002900590.pdf

0.1μFのセラコンは、ほぼ8MHzで共振しています。
つまり8MHzまではキャパシタとしての特性を示しており、これより高い周波数ではインダクタと
なってしまうことがわかります。

0.1μFは単純に計算すると8MHzで0.2Ωのインピーダンスを示し、これは実用上十分低い
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ここで考えなければならないのが、この大容量キャパシタと0.1μFセラコンとの距離です。
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上記URLは、横軸目盛りがはっきりしていないので、お詫びにいくつかのパスコンに関するURLを貼っておきます。
ご参考にしてください。
http://www.rohm.co.jp/en/capacitor/what7-j.html
http://www.cqpub.co.jp/toragi/TRBN/contents/2004/tr0409/0409swpw.pdf
http://www.murata.co.jp/articles/ta0463.html

参考URL:http://www.cqpub.co.jp/dwm/contents/0029/dwm002900590.pdf

下記の「図2コンデンサの特性:(b)」を見てください。
http://www.cqpub.co.jp/dwm/contents/0029/dwm002900590.pdf

0.1μFのセラコンは、ほぼ8MHzで共振しています。
つまり8MHzまではキャパシタとしての特性を示しており、これより高い周波数ではインダクタと
なってしまうことがわかります。

0.1μFは単純に計算すると8MHzで0.2Ωのインピーダンスを示し、これは実用上十分低い
インピーダンスと考えられます。
つまり、大ざっぱにいって、10MHzまでは0.1μFのセラコンに守備を任せることができるわけ...続きを読む

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LTSpiceの出力(例えば、抵抗を流れる電流など)をエクセルなどで扱えるように数値データとして取り出したいのですが、やり方がわかりません。

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(2) Excel のメニューバーの ファイル → 開く → ファイルの種類を「すべてのファイル」に変更 → 保存先のファイルを選択 → 開く
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QMOSFETの順方向降下電圧は?

少し大きい電流をON-OFFしようとIR製FET、IRFP2907PbFを買って、とりあえず動作実験と思いVDSS=10V、RL=10+1Ω、VGS=10V、Rg=50Ω、Rgs=10kΩの回路を構成し、入力は普通の押しボタンで実験してみました。1Ωは電流値検出用です。
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もし、この負荷の両端に電源電圧(たとえば10V)が加わると
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ことになる訳です。

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負荷の一端をGNDしなくて良いのであれば、負荷をドレイン側に
入れれば、問題は解決します。こうすればソース電圧は常に
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もやもやは解消しましたでしょうか。

Qプルアップ抵抗値の決め方について

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調節していって電圧降下が0.9Vとなるように設定するのでしょうか。どうぞご助力お願いします。



以下、理解の補足です。
・理解その1
ふつう、こういう場合は抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が決まっていることが前提だと考えていました。V=IRを計算するためには、この変数のうち2つを知っていなければならないからです。
また、例えば5V/2Aの電源を使った場合、マイコン周りは電源ラインからの分岐が多いため、この抵抗に2A全てが流るわけではないことも理解しています。

電源ラインからは「使う電流」だけ引っ張るイメージだと理解しているのですが、その「使う電流」が分からないため抵抗値を決定できません。(ポート入力電流の最大定格はありますが…)


・理解その2
理解その1で書いたように、抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が必要だと理解しています。図2を例に説明します。Rの値を決めたいとします。
CD間の電圧降下が5Vであることと、回路全体を流れる電流が2Aであることから、キルヒホッフの法則より簡単にRの値とそれぞれの抵抗に流れる電流が分かります。今回の例もこれと同じように考えられないのでしょうか。

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調...続きを読む

Aベストアンサー

NO1です。

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という仕様から読めば良いのでしょうか。
→おそらくマイコンの入力端子の電流はほとんど0なので気にしなくてよいと思われます。
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マイコンの入力電圧として0Vか5Vを入れたいのであれば、抵抗値は、NO3の方が
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あとは、スイッチがONした時の抵抗の許容電力を気にすれば良いです。
例えば、抵抗を10KΩとした場合、抵抗に流れる電流は5V/10kΩ=0.5mAで
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しかし、100Ωとかにしてしまうと、1/2Wなどもっと許容電力の大きい抵抗を
使用しなければいけません。
まあ大抵、NO3の方が書かれている範囲の中間の、10kΩ程度付けておけば
問題にはならないのでは?

Qオペアンプ反転増幅回路で+入力に繋がれた抵抗は何?

独学でアナログ回路の勉強をしている素人です。

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しかしネットで検索すると、抵抗を介してGNDへ落とす回路を見かけました。
この抵抗の役割がわからず、困っています。

実際の回路の画像を添付しました。
添付画像の赤い矢印のところの抵抗のことですが、これはどのような役割をしているのでしょうか。
一段目のオペアンプのように抵抗を介さずGNDに落としてはいけないのでしょうか。

自分が購入したアナログ回路の設計入門書にも(入門だからか)載っていませんし、自分なりに調べましたが、この抵抗の役割だけどうしても分かりません。

どうかご教授お願い出来ませんでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

この抵抗は、オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流による、出力電圧の理想値からのずれを抑えるものです。tadysさんと同じ主旨ですが、定量的には、理想値からのずれ(DC電圧のずれ)は、添付図の式(A)の Ib がかかった項になります。

添付図は、オペアンプを使った2入力の加算回路です。Vin1 と Vin2 という2つの入力電圧を加算し、正負を反転した電圧が出力電圧(Vout)になるものですが、オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流 Ib が無視できない場合、添付図の式(A)のように、Ib のかかっている項が誤差になります。R4 がない場合は、式(A)で R4 = 0 としたものになるので
Vout = -[ (R3/R1)*Vin1 + (R3/R2)*Vin2 + Ib*R3 ]
となって Ib*R3 が誤差になります。ところが、R4 を入れて、添付図の最後の式のようにR4の抵抗値を調整すると、Ibの項が 0 となって、オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流による誤差をなくすことができます。

ご質問の回路では、R1 = 20kΩ、R2 = 20kΩ、R3 = 20kΩ なので、バイアス電流による誤差をなくすには、本来は R4 = 1/( 1/20e3 + 1/20e3 + 1/20e3 ) = 6.67e3 Ω= 6.67kΩ にすべきです。

オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流による誤差は、バイアス電流 Ib が大きいほど大きくなるので、FET入力のオペアンプやCMOSオペアンプのように、Ib がpA未満と非常に小さい場合には、添付図の式(A)の Ib 自身が非常に小さいので、R4 を入れなくても(R4を短絡しても)誤差は小さくなります。R4 を入れて誤差を小さくしたほうがいいのは、一般的に、Ib が 100nA以上のオペアンプを使った場合になります。

LM358の場合は Ib が最大100nAと、無視できる境界線あたりですが、ご質問の回路は交流だけを加算するもの(出力コンデンサで直流がカットされている)なので、バイアス電流によってVoutに直流的な誤差電圧が少々乗っていても問題ありません(オペアンプにLM358を使うのならR4はなくてもいい)。

なお、添付図では、オペアンプの反転入力端子(-)に流れるバイアス電流も非反転入力端子(+)に流れるバイアス電流も同じ Ib としていますが、現実には、この電流にはわずかな違いがあります(その違いを入力オフセット電流といいます)。しかし、この違いは一般に小さいので無視できることが多いです。

この抵抗は、オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流による、出力電圧の理想値からのずれを抑えるものです。tadysさんと同じ主旨ですが、定量的には、理想値からのずれ(DC電圧のずれ)は、添付図の式(A)の Ib がかかった項になります。

添付図は、オペアンプを使った2入力の加算回路です。Vin1 と Vin2 という2つの入力電圧を加算し、正負を反転した電圧が出力電圧(Vout)になるものですが、オペアンプの入力端子に流れるバイアス電流 Ib が無視できない場合、添付図の式(A)のように、Ib のかかってい...続きを読む

QLTSpiceにLMV358-Nのモデルを入れない

LTSpiceのver4.19fを使っています。
OSは、win7 64bitです。

タイトルの通り、LMV358-Nを使いたいのですが、入れられません。
PSpice modelですが、いくつかのページでは、同じMODファイルで、modelを作れていると書かれています。
ですが、実際に作って回路に組み込むと、
port count mismatch between the definition of subcircuit "lmv358" and instance: "xu3"
The instance has more connection terminals than the definition.
と表示され、実行できません。
マクロの端子があっていないと、言われているのですが、
どうすれば解消されるか、わかりません。
「Pin Table」を変えても同じでした。

どなたか登録方法を教えてください。お願いします。

LMV358-N
http://m.tij.co.jp/product/jp/LMV358-N

model登録の参考
http://www.rightxlight.co.jp/technical/ltspiceiv-macromodel
http://www.ftechworks.mydns.jp/blog/lm358-lts/
http://netlog.jpn.org/r271-635/2012/12/ltspice-inst-adddevice.html

LTSpiceのver4.19fを使っています。
OSは、win7 64bitです。

タイトルの通り、LMV358-Nを使いたいのですが、入れられません。
PSpice modelですが、いくつかのページでは、同じMODファイルで、modelを作れていると書かれています。
ですが、実際に作って回路に組み込むと、
port count mismatch between the definition of subcircuit "lmv358" and instance: "xu3"
The instance has more connection terminals than the definition.
と表示され、実行できません。
マクロの端子があっていないと、言われている...続きを読む

Aベストアンサー

回答NO.1です。


補足です。Pin Tableの画像を添付します。このテーブルのようにpin orderを指定すればmodelは使えるようになります。

QExcelで平方2乗平均を計算するには

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平方2乗平均を計算するにはどうしたら良いのでしょうか?
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訂正。

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従って、A1~A30の30個のセルの平方2乗平均は以下の式で求めます。
=SQRT(SUMSQ(A1:A30)/COUNT(A1:A30))

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Qオペアンプを高電圧出力にするには?

DC-100~+100Vまで可変できるオペアンプを作りたいのですが、
どのようにしたら良いのでしょうか?
参考になる図書などありましたら教えてください。
ちなみに出力電流は0.5A程度欲しいです。
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±100Vとなると想像も付きません。
どなたか、分かる方がいたら回答をお願い致します。
また勉強をしたいので、
参考になる図書などありましたがご紹介ください。

Aベストアンサー

高耐圧OPアンプは入手しづらいので、出力段にプッシュプルのTr回路をつける方式がいいでしょう。±40Vでも±100Vでも基本は同じです。参考サイトを紹介します。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kochan/workshop/analog/highvolt.htm


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