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Web関連の仕事をしています。
このたび、友人のサロンのWebサイトを作成することになりました。

いつもそのサロンでも優遇してもらっていますし、友人ということもあり、特別価格で引き受けることになりました。通常の半額以下です。

安いといっても仕事として受けるので、見積書を出そうと思うのですが、値引き分の書き方がわかりません。

定価の金額を書いて、最後に一括で値引き金額を書くのでしょうか。
(値引き額が半額以上になるため、なんとなく書きにくいような気がしています。)
それとも、値引き後の単価をはじめから書いてしまえばよいのでしょうか。
(この場合、値引きの金額は友人にはわからないことになりますよね。)

普通はどうするのでしょうか?
特に値引き金額が大きい場合についてお願いします。

よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

業界や誰をお客とするかによって表現のしかたは変わります。

一般の人を対象とした商品の場合は、すでに回答があったように「出精値引き」と書いて、▲¥×××と値引きの金額を入れるのがふつうです。

でも(一般人を対象としない)ビジネスにおいては、「出精値引き」と書いたり値引きの程度が大きいと信頼感を損なうことがあるので、私の会社では「価格(あるいは費用、金額、…)調整」などと書いて▲¥×××と調整(値引き)価格を入れています。調整額は大きくなく、端数を取るくらいです。
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値引きの記載方法は既出の通りだけど、



仮にもとの価格が10,000円だとして、それを5,000円で請けるって話なら、初めから値引きだ半額だと余計なことは書かず、5,000円で見積もり出せばいい話では

得意先に「半額」であることを伝えるなら、価格表を出したほうがいいかと
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下手なことして見つかれば贈与税の割り増しまで取られる。


見積もりなしで済ませられる程度の規模ならどちらでも構わないでしょう。
金額知らせたければ普通の売値で書いて、合計後、
特別値引きいくら、請求金額でいいでしょう。
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定価を記載しておいて、「出精値引き」として、最後にまとめて記載してください。

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値段に関係なく。



明細:・・・・・・
明細:・・・・・・
明細:・・・・・・


定価合計:・・・・・円
出精値引:△・・円

合計:・・・・円
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