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文法の参考書に might as well は 否定では
使わないとあったのですが
たとえば might as well が ~したほうがよい
という意味なので ~しないほうがいいという
否定文には できないのでしょうか?
 また may well は 否定文はできるのですか?
 おしえてください

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A 回答 (2件)

こんにちは。



might/may as well は割とくだけた口語的な表現方法なんですが、誰かに対して"~するべきだ" と提案する場合の用法です。他にもう良い手立てや使い道などがない場合に状況判断をする方法として使われます。
"may as well" の方が若干ですが限定の意味合いが強くなります。「~した方がいい」と解釈はできるのですが、"had better~" とはまた意味は別です。

Had better は、前提とした理由がしっかりとあり、また、その結果が悪くならないように提案する場合です。

You had better have something to eat.
(何か食べたほうがいい)→きちんとした理由がある上で伝えている→例えば風邪をひいているから、何か食べた方がいいよ。→食べないともっと症状が悪化するよ。

You may as well have something to eat.
(何か食べたほうがいい)→特にこれといって他にすることがないので食べたら?結果はともかく、その状況で食べる事以外、特にふさわしい事柄がない状態。

同じ訳し方ができるのですが、目的は全く違います。

>~しないほうがいいという
否定文には できないのでしょうか?

否定文は作れます。/You (may)might as well not~
という形になります。ですがこの場合は
「~するぐらいなら、"~しない方がずっとましだ"」というようなイメージになります。

例えば

I am bored at school, I might as well not go.
学校がつまらないなら、(どうせ退屈なら)行かない方がましだ

>may well は 否定文はできるのですか?

may well も否定は可能です。may well not~の形であらわせます。「おそらく~ではない」"可能性が低い" という解釈でとらえることができます。

なにかあればお知らせくださいね。
    • good
    • 7
この回答へのお礼

とてもよく理解できました
ありがとうございました

お礼日時:2004/10/08 15:51

直接的な回答ではないので申し訳ありません。



文法の参考書に書いてあったことは、普通に助動詞を否定するような形では、このmight as well という形自体を might not as well という否定形にすることはできないという意味でしょう。
ですから、文章全体として否定の意味合いを出すには、might as well の後ろで動詞を否定するしかないのです。
そういう意味では、その参考書に書いてあることはあながち間違っているとは言えないでしょう。ただし、説明不足であることは確かなようです。

No.1さんのおっしゃっていることとダブりますが、had better do は「~したほうがいい」の度合いがかなり強い表現で、言い方によっては押し付けがましい表現になってしまいます。特に目上の人には使わない方がいい表現です。
むしろ、It would be better for you to do . と言った方が丁寧です。

should do は「~すべきだ」と訳されますが、had better do よりもむしろ「~べき」の度合いが弱い表現です。

might as well には積極的に「~した方がいい」という意味合いはなく、No.1さんの説明された状況で使われるように「(仕方がないから)~した方がいいだろう」という使い方のほか、
"Let's go for lunch." "Might as well."
「お昼食べに行こうよ」「そうだね」とあまり気のない返事をするときにも使います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました
よくわかりました

お礼日時:2004/10/12 16:10

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Q「may well」の二つの訳し方

ご存知の通り,「may well」には,「おそらく~するだろう」と「~するのももっともだ」の二通りの訳し方がありますが,さて,

   She may well be angry with him. He broke his promise.

という例文は,解答は,「怒るのも尤もだ」だったのですが,文脈を整えさえすれば,「おそらく怒っているだろう」でも不思議ではありません。

さて,この「may well」を訳し分ける際の判別基準はいったい何なのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、mayだけで考えれば、「してもよい」「ありうる」ですね。wellは「十分」ですから、「十分してもよい」→「するのももっともだ」、「十分ありうる」→「おそらく~だろう」ということではないかと思います。
一般に、「熟語」とされているものの大半は単語の連なりに過ぎないようです。

Qitは複数のものをさすことができますか?

英語では今までの文や会話で出てきたものをitに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?
たとえば、「私は○と△をまだ食べたことがありません。食べてみたいです。」という文だったら「I haven't eaten ○ and △ yet. I'd like to eat it.」 でいいのか、「I'd like to eat them.」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか、よくわかりません。
わかるかた教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has 5 million dollars! (   ) is a hell of a lot of money!(彼は5百万ドル持っているらしい。ものすっげえ大金だナ!)

 (   )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか?

 この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。ですから、it が自然になります。砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。

 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。

 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。

 以上、ご参考になれば幸いです。

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has ...続きを読む

QYou might as well A as B,の解釈について

 質問させて頂きます。
You might as well throw your money away as spend it on such a thing.という文章です。この英文might as well A as Bで(BするならAしたほうがましだ)という文法の例文で、よく使われる問題のようですが、捨てたほうがまし・・と言っている主体は私であるIのような気がしますが、この例文で検索したところ、たまたまかもしれませんが、すべて主語はYouでした・・この疑問を解決する為にはどんな知識がたりないのでしょう?

Aベストアンサー

この例文は、AさんがBさんにアドバイスしているんです。そんなくだらんものに金を使うな、と。文頭にI think や I guess が言外に隠されています。だから、質問者様のおっしゃるとおり、主体は私(I)です。

(I think) you might as well throw your money away as spend it on such a thing.

そんなくだらない物にお金を使うぐらいなら、お金を捨てたほうがましだ(と私は思うよ)。

Qmay as well とmight as wellについて

we might(just) as well have stayed at home.
(家にいた方がましだった。(実際には外出してしまった))
のようにmight as well have p.pは「~した方がましだった」という意味をあらわすと文法書にあったのですが、自分はこれは仮定法過去完了ではないかと思うのです。。
これをmay as well have stayedにすれば、(「家にいたも同然だ」の意味でとるのではなく・・・)mightではなくmayだから「家にいた方が
ましだった」が、「実際には外出してしまった」の意味は含まれないのでしょうか?
また、
I said to them:"Comment allez-vou?"I might just as well have been talking greek to them.
(「ごきげんいかがですか」と彼らに言ったが、(通じなくて)ギリシャ語で話しかけているようなものだった)
という文があったのですが、これは仮定法過去完了だとしてもmay just as well have been talkingに変えても意味の違いが出ない気がするので、仮定法過去完了ではない気がするのですがどうでしょうか?

すみません、どなたかご教授願います。

we might(just) as well have stayed at home.
(家にいた方がましだった。(実際には外出してしまった))
のようにmight as well have p.pは「~した方がましだった」という意味をあらわすと文法書にあったのですが、自分はこれは仮定法過去完了ではないかと思うのです。。
これをmay as well have stayedにすれば、(「家にいたも同然だ」の意味でとるのではなく・・・)mightではなくmayだから「家にいた方が
ましだった」が、「実際には外出してしまった」の意味は含まれないのでしょうか?
また、
I s...続きを読む

Aベストアンサー

No. 1 です。as well はなくても文法議論は同じと考えると文法書にある次の may の説明が参考になります。may + 現在完了 の形の使い方は、過去、未来いずれにも使えるとあります。
I may have made a mistaken then. (過去志向)
When you get home, I may have gone to bed. (未来志向)

この may の例文から考えると might は may を丁寧にしたものか、仮定法か、微妙なところです。

なお、仮定法は本来は If I were you などの If + 動詞 の複文節があるのが正規のものです。副文節が過去完了だと仮定法過去完了となるわけですね。主文が might + 現在完了 の場合、仮定法がにおいますが、副文節がない以上仮定法過去完了であるとは言えません。「広い意味の仮定法」としか言えません。例えばよい例に Without your help, I would not have been able to succeed. などがあります。would があるので仮定法と感じ取れますが、副文節は単なる「句」であって If + 動詞 の形を持っていません。現在完了があるので過去のことかなと想像しますが、may の場合、最初の文例のように 現在完了は必ず過去を志向すると決めつけるわけにはいかないのです。may でも might でも同じ意味なのに might を使っているとすれば、この might の役割は何だろう? 難しいですね。may/might の特殊性です。

No. 1 です。as well はなくても文法議論は同じと考えると文法書にある次の may の説明が参考になります。may + 現在完了 の形の使い方は、過去、未来いずれにも使えるとあります。
I may have made a mistaken then. (過去志向)
When you get home, I may have gone to bed. (未来志向)

この may の例文から考えると might は may を丁寧にしたものか、仮定法か、微妙なところです。

なお、仮定法は本来は If I were you などの If + 動詞 の複文節があるのが正規のものです。副文節が過去完了だと仮定法...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qmust have p.p. と should have p.p.

must には、(1)ねばならない (2)にちがいない
should には、(1)べき (2)はず
という意味がありますが、どうして、must have p.p. は(2)の意味になって、should have p.p. は(1)の意味になるのでしょうか? must have p.p. が「~しなければならなかったのに」で、should have p.p. が「~するはずだったのに」でもいいような気がするのですが、どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に置き忘れたに違いない」
3.「~するべきであった」:I should have gone there.:「そこへ行っておくべきであった」
4.「~するはずだった」:I should have gone there.:「そこへ行くはずだった」

なぜ、こんな違いが出るかと言ったら、shouldは過去形で、must は現在形だからと言うことですね。
mustの意味は、「絶対だ、100%だ」と言うことで、「列車に置き忘れたと言う可能性は、今考えて、100%だ」と言う意味ですし、「~しなければならなかった」は、過去のある時点での心情の表現ですから、心情表現自体が過去形ある必要があります。
should については、どちらも過去のある時点での心情を表していて、どちらも可能です。

また、mustは、元々は、別の単語の過去形です。過去のことは、既に決定されたことで変えようがないので、その意味で、「絶対」と言う意味が、現在形として使われるようになったのでしょう。

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に...続きを読む

Qdecideとdecide onの違いについて

decideとdecide on の違いは何でしょうか?decide on が具体的なもののような気がするのですが違いますかね?例えば、I've already decided the lunch. と I've already decided on spaghetti for lunch.などはどうでしょうか?

Aベストアンサー

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか決めてください。
【他動-3】~だと確信する、きっと~だと思う
位でしょうか、、、、、、、、、、、、、

================================
decide on a date and a time for /// ~の日時を決める
decide on a date and a time for departure /// 出発の日時を決める
decide on a definite contract /// はっきりとした契約を取り決める
decide on a final plan /// 最終案を決定する
decide on a formal imposition of the import restrictions /// 輸入制限の正式発動を決定する
decide on a fresh injection of public funds into banks /// 銀行への新たな公的資金注入を決定する
decide on a marriage /// 結婚を取り決める
decide on a policy /// 方針[政策]を決定する[定める・方針を立てる]
decide on a policy regarding major issues of /// ~の主要事項に関する方針を決定する
decide on a punishment for /// ~に対する刑罰を決める
decide on a response quickly /// 対応について早急に決める
decide on a restaurant to go to /// 行くレストランを決める
decide on a shortlist /// 最終候補者を選ぶ
decide on a site for an experimental fusion reactor /// 実験用核融合炉の場所を決める
decide on a specific plan /// 明確な計画を決定する
decide on a starter /// 《野球》先発を決定する
decide on a starting pitcher /// 《野球》先発を決定する
decide on a theme for /// ~のテーマを決める
decide on acceptance of the engagement /// 契約の引き受けを決定する
decide on courses of treatment /// 治療方針を決める[決定する]
decide on forcible capital infusion /// 強制的な資本注入を決める
decide on formula /// 処方を決める
decide on how one would like to proceed /// (今後の)方針を決定する
decide on how to deal with /// ~の処遇を決める
decide on new stimulus measures in a supplementary budget /// 補正予算を伴う新たな景気対策を打ち出す
decide on one's course of action /// 去就を決する、進退を決する
decide on one's future course /// 将来の方針を決める
decide on one's own whether to /// ~するかどうか自分で決める
decide on sizing of pictures /// 絵のサイズを決める
decide on the amount of funds for construction /// 建設費の総額を決める
decide on the appropriate response to /// ~への適切な対応を決定する
decide on the basis of individual factors /// 個々の要因に基づいて決める[決定する]
decide on the best way to present one's material /// 資料を示す一番良い方法を決める
decide on the date /// 日取りを決める、日時を定める
decide on the date for /// ~の日取りを決める
decide on the day for one's departure /// 出発の日を決める
decide on the details of /// ~の詳細について決定する
decide on the fly /// その場で何か決める
decide on the order of precedence /// 優先順を元に決める
decide on the run /// その場で何か決める
decide on the search string /// 検索文字列を決める
decide on the seating arrangements /// 席順を決める
decide on the size of the contribution /// 寄付金の規模を決定する
decide on the time of meetings /// 会議の時間を決める
decide on the timing of /// ~のタイミングを決定する
decide on the winner /// 勝者を決める
decide on the withdrawal of /// ~の回収を決める
decide on what one is going to advocate /// 主張すべき点を決める
decide on whether to resign by oneself /// 出処進退を自ら決める
decide on ~ by majority vote /// ~を賛成多数で決定する
=================================

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか...続きを読む

Q名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違い

名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違いは何でしょうか?
自分は意味は大体同じで前者の方は強調のニュアンスがあると解釈しているのですが。

Aベストアンサー

how 形容詞 SV という名詞節は
How 形容詞 VS? という疑問文の間接疑問,
How 形容詞 SV! という感嘆文からきている
いずれの解釈も可能です。

上の場合,「どれくらい(形容詞)か」で,程度を聞くわけですが,
日本語で「どれほど(形容詞)か」で「なんと」というニュアンスが出るのと同じで,感嘆文との区別は文脈次第です。

いずれにしても,how +形容詞でひっついて「どれほど~」と一まとまりになります。

how SV 形容詞があるとすれば,how は「どのようにして」とか「どうして→なぜ」の意味で形容詞とは切り離されている場合です。
how he is so busy「どうして彼はそんなに忙しいのか」
how busy he is「彼はどれくらい忙しいのか」「彼はなんと忙しいのか」

Qnot so much asを本質的に理解したい。

これは、どうしても訳が英語を音読している間にも聞こえてしまい、本質的に話している感じになりません。

not so much A as B
BほどAの程度は大きくない、BほどAでない、AではなくてむしろB、AというよりむしろB◆【同】B rather than A

not so much as
~すら[さえ]ない[しない]
・He cannot so much as take the train by himself. : 彼は一人で電車に乗ることすらできない。
・He cannot so much as write his own name. : 彼は自分の名前を書くことすらできない。
・He did not so much as say goodbye to me. : 彼は私にさよならを言うことすらしなかった。
~ほどではない
http://eow.alc.co.jp/not+so+much+as/UTF-8/?ref=sa

このnot so much as をネイティブのように理解しながら前から後ろへ返り読みせずとも英文を捉えることは可能でしょうか?

いつも、1度最後まで読んでから熟語だと認識してます。
これを、スラッシュリーディングのように前から理解していきたいのです。

これは、どうしても訳が英語を音読している間にも聞こえてしまい、本質的に話している感じになりません。

not so much A as B
BほどAの程度は大きくない、BほどAでない、AではなくてむしろB、AというよりむしろB◆【同】B rather than A

not so much as
~すら[さえ]ない[しない]
・He cannot so much as take the train by himself. : 彼は一人で電車に乗ることすらできない。
・He cannot so much as write his own name. : 彼は自分の名前を書くことすらできない。
・He did not so much as say goodbye t...続きを読む

Aベストアンサー

not so : それほどではない
not so much : それほど(の量・程度)ではない
as ... : (どれほどかと言うと)・・・ほど

not so much A : それほどAではない(どれほど?)
as B : Bほど


He cannot so much : 彼はそれほどのこともできない(どれほど?)
as write his own name : 自分の名前を書くほどのこと

He did not so much : 彼はそれほどのこともしなかった(どれほど?)
as say goodbye to me : 私にさよならを言うほどのこと

so は原則的に何かを受けて「それほど・そのくらい」で、その何かは後に来ることが多い。so を見た(聞いた)ら具体的なことが来ることを期待します。口語表現で very とほぼ同意の so もあります。
much はノンネイティブである我々には「多い・多く」と中立的な「量・程度」の二つの意味があると覚えるしかありません(like so many に見られる many も同様で、この場合は中立的な「数」で「同数の~のように→さながら~のように」)。

not so : それほどではない
not so much : それほど(の量・程度)ではない
as ... : (どれほどかと言うと)・・・ほど

not so much A : それほどAではない(どれほど?)
as B : Bほど


He cannot so much : 彼はそれほどのこともできない(どれほど?)
as write his own name : 自分の名前を書くほどのこと

He did not so much : 彼はそれほどのこともしなかった(どれほど?)
as say goodbye to me : 私にさよならを言うほどのこと

so は原則的に何かを受けて「それほど・そのくらい」で、その何かは後...続きを読む


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