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パイロットと裁判官 どっちがなるの難しいですか?
また年収高いのはどっちですか

A 回答 (7件)

はじめまして



この裁判官とパイロットを比較すれば、高等裁判所の長官になればパイロットの平均給与をこえるようですね。ただ、裁判官になるのは非常に難しいです。
あの難関といわれる司法試験の合格者の中で優秀な人達が裁判官をめざすんですよ。
ただし、パイロットは視力などの身体の条件が必要であり、それがなければどんなに成績がよくてもなれません。
以下、careergardenのサイトから具体的なデータをだしましょう。

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厚生労働省の平成28年賃金構造基本統計調査によると、航空機操縦士の平均年収は45.8歳で2,047万円となっています。

・平均年齢:45.8歳
・勤続年数:19.1年
・労働時間:139時間/月
・超過労働:1時間/月
・月額給与:1,523,200円
・年間賞与:2,195,500円
・平均年収:20,473,900円

パイロットの給料・年収
http://careergarden.jp/pilot/salary/

裁判官は職務職階級となっています。
公務員の場合は下記の月額給与にボーナスが4.45ヶ月プラスされます。

裁判官、判事、判事補の月額報酬
最高裁判所長官 2,010,000
最高裁判所判事 1,466,000
東京高等裁判所長官 1,406,000
その他の高等裁判所長官 1,302,000
判事 一号 1,175,000
判事 二号 1,035,000
判事 三号 965,000
判事 四号 818,000
判事 五号 706,000
判事 六号 634,000
判事 七号 574,000
判事 八号 516,000
判事補一号 420,700
判事補二号 387,000
判事補三号 364,100
判事補四号 340,800
判事補五号 318,700
判事補六号 303,500
判事補七号 286,000
判事補八号 275,700
判事補九号 253,200
判事補十号 244,300
判事補十一号 237,600
判事補十二号 231,400
簡易裁判所判事の月額報酬
簡易裁判所判事一号 818,000
簡易裁判所判事二号 706,000
簡易裁判所判事三号 634,000
簡易裁判所判事四号 574,000
簡易裁判所判事五号 438,100
簡易裁判所判事六号 420,700
簡易裁判所判事七号 387,000
簡易裁判所判事八号 364,100
簡易裁判所判事九号 340,800
簡易裁判所判事十号 318,700
簡易裁判所判事十一号 303,500
簡易裁判所判事十二号 286,000
簡易裁判所判事十三号 275,700
簡易裁判所判事十四号 253,200
簡易裁判所判事十五号 244,300
簡易裁判所判事十六号 237,600
簡易裁判所判事十七号 231,400

裁判官の給与・年収
http://careergarden.jp/saibankan/salary/
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パイロットといっても様々ですが 自家用機なら 数百万の金があればなれるよ


裁判官は それなりの頭脳がないと無理です
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パイロットって水先案内人って意味だから船の免許の数だけいるよ。

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従兄弟が検察官と裁判官がおりましたが普通のおっさんです。


裁判官のが簡単だと思う

金に困ってる話は聞きませんでしたが
金が欲しいなら パイロットのが言いと思う
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楽な方を目指すわけ?

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難しいのは裁判官だろ。

年収は、パイロットの方が高いイメージだけど?今は、パイロットは、人手不足でもあるしね。引く手あまたでしょ。
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裁判官。


軽飛行機のパイロットなんか、いっぱいいるし。
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