初めまして。kyouji2002と申します。実は私、某消費者金融会社(1部上場)に
勤務してますが、タイトルの資格についてご存知の方、アドバイスをお願いします。何でも、クレジット会社の業界団体に加盟してる会社の社員しか受験資格が
ないということを聞きました。私のように関連業界会社(団体非加盟)勤務の場合、個人で受験する事は可能ですか? 受験方法や時期、テキストなど何でも構いませんので情報もとめます。何しろほとんど情報がありませんのでよろしくお願いします。 「シニアクレディッター」など関連資格についても募集してます。

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A 回答 (3件)

日本クレジット産業協会のサイトです。



すでにごらんになってるかとは思いますが、とりあえず。

参考URL:http://www.jccia.or.jp/kyoiku_01.html
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この回答へのお礼

 ご回答、どうもです。このサイトは一応見ましたけど
あまり外部の人間には親切な感じじゃないですよね・・・。
やっぱりだめなのかなぁ。友達に聞いても、難しそうな
感じです。

お礼日時:2001/11/08 00:04

 司法書士試験の現状は、かなりの難関で、特に最近の司法試験の規制緩和下で司法試験より難しいのではないかといわれるようになっています。

また、以外に知られていないのですが、裁判所の事務を何年か(すいません、ちょっと正確におぼえていなくて)やることで得られる資格だそうです。
 もし法律系で、ステップアップを図るとすれば、宅建、社労士、行政書士と行くか、ストレートに(あるいはそれらと並行して)司法試験の法が良いと思われます。
 しかし、銀行の検定もお持ちとは?!!当然簿記もお持ちなのでしょう。そういう金融での強みを生かして法曹界で活躍するという道もありますね。
 私も勉強中です。がんばりましょう。
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この回答へのお礼

私は就職してこのかた主に消費者金融で債権回収の仕事をやってきました。キツイ
仕事ではありますが満額回収出来たときの喜びは中々いいものですし、ずっとこの
仕事で食っていこうと思ってます。それだけに今まで蓄積したノウハウを何か形にしたいと思ってます。ですから司法試験までは必要ないですし、もっと今の仕事に
密接な関わりのある資格があれば、と思ってます。履歴書を見た人が「あぁ、コイツは取立てのプロなんだ(笑)。」と思ってくれるようなやつです。 色々と
アドバイス有難うございました。

お礼日時:2001/11/04 18:28

 その資格については、知らないのですが、資格一般ということで、話をさせてください。


 そういう業界内の資格というのは、業界内での事情により設けられることが多いのです。
 最近では非常にメジャーになり業界外でも(学生でも)受験できるようになったものに証券アナリストの資格があります。
 しかし、これも証券業界以外の人が取ったとしてもあまり利用価値は無いようです。
 お勧めしたいのは今自分がいる業界の資格を取る事です。あるいは簿記検定TOEICなどの汎用性のあるものです。行政書士なども独立しなくても、自分の法律知識があることを示せます。
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この回答へのお礼

ご回答頂き有難うございました。何しろ業界自体がまだ若く、
発展途上にあるのでキャリアアップできる資格が少ないのが
現状です。タイトルの資格のほかは銀行業務検定(受験済み)
があり、その上になるともう司法書士、司法試験(!)などと
言うことになってしまいます。 もう少し情報収集をしてみます。

お礼日時:2001/11/04 16:54

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民法上の債権者・債務者の意味がどうもよくわかりません。
金銭債権債務以外の義務の不履行があった場合についても、債権者・債務者という言い方が使えるのでしょうか?

Aベストアンサー

民法で言う「債権」は必ずしも金銭債権に限定したものではありません。

「債権」とはある人(債権者)が他の人(債務者)に対して持つ、「将来の一定の行為を請求し得る権利」のことです。

従って、売買契約を結ぶと買主は「債権者」として売主(債務者)に対して、対象となる品物の引渡しを請求し得る「債権」を持つことになります。
また、雇用契約では、使用者は債権者として労働者に労働を請求する「債権」を持ち、逆に労働者から賃金を請求されるという「債務」を持つことになります。

Q社会保険関連業務関連資格について

社会保険関連業務をする職場に転職したいのですが、
それに役立つ資格がありましたら教えてください。
転職体験談などありましたらお願いいたします。
今は事務職で無資格です。
現在は総務をしています。

Aベストアンサー

社労士
あと部分的に関係する資格(検定)として
年金アドバイザー(銀行業務検定協会)
ファイナンシャル・プランナー(FP)

など

参考URL:http://www.lec-jp.com/nenkin/guide/002.html

Q貸倒と不良債権は同じ意味ですか?

会社側から見て

(借)売掛金(貸)売上
(借)貸倒損失(貸)売掛金

と言う風に
貸倒てしまった売掛金は
銀行で例えると不良債権と同じ意味ですか?
(まだ回収の見込みがある債権)

この売掛金は当期に回収できれば
(借)売掛金(貸)貸倒損失
になり
翌期に回収できれば
(借)現金(貸)償却債権取立益
となる為ある一定の期間までは(不良)債権なのでしょうか?

Aベストアンサー

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> 社債権者という言葉はありますが、社債保有者という言葉はありますか?

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はじめまして。
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今は2回生で、そろそろ本気で将来のことを考え始めた時期なのですが、興味のある政治関連の仕事が出来ればと思っております。
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資格はないと思いますが、松下政経塾を志望されてはいかがですか。
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*不動産を買ってお金をはらう=債務者・・とはならないことに
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参考URL:http://www.necf.jp/contents/estate/dojo/dojo0008.html

Q受験資格情報誌を探しています

来年から資格受験を試みようかと思っています。
その際、情報が不足しており公認会計士・税理士に関する資格受験情報誌が存在するのであれば、是非購入したいと考えております。
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「税経セミナー 」税理士・会計士試験・日商簿記検定試験受験者のための合格情報誌です。

等が有ります。
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参考URL:http://jweb2.j.soka.ac.jp/cgi-bin/opac/cal950.select.03-z?S106

Q債権の更改、「給付」及び「授受~」の意味について

債権の更改を勉強している者です。
宅建の教科書より、
「給付」及び、「授受しようというように」と言う言葉の意味がわかりません。

以下の"・"から始まる文章が、宅建の教科書より引用。


・「更改」とは、債務の要素である 債権者、債務者、債務の目的物のいずれかを変更して、旧債務を消滅させ、同時に新債務を生じさせる契約のことである。

と、ここまでは理解できます。

以下2つの文章が示す意味がわかりません。
・1000万円の支払い債務を、それ相当の土地の給付に変えるという点では、代物弁済に似ている。
・代物弁済は代わりの弁済が現実に行われるのに対して、更改は、他の代わりの物を授受しようというように、その内容を変えた新債権が成立するにとどまるものである。


給付の授受の定義を調べましたら、
「給付(きゅうふ)とは、債権の目的となっている債務者の作為、不作為をいい、相手方の給付を反対給付という。一般に弁済のためになされる。」
と記載がありました。 
ちなみに、作為は、積極的な動作。不作為は、やるべき行為を行わないこと。 の意を指します。

給付に変えるという事は、それ相当の土地の債権の目的となっている債務者の作為、不作為に変えるという意味になると思いますが、この言葉の定義を当てはめようとすると、文章の繋がりとして、私は理解ができません。
授受は、受け渡しという意味ですが、「授受しようというように」という状態は、どうゆう状態なのでしょうか。これから授受を行う為の準備をしていると言うことでしょうか?
そう考えると、結果的に、授受をしてしまったら代物弁済と同じ事だと思いますが認識はあっていますでしょうか?
また、これから授受を行う為の準備をしていると言うことが、
「更改」を行うトリガーに該当するのであるという認識でよいでしょうか。


ご回答の程、宜しくお願いいたします。

債権の更改を勉強している者です。
宅建の教科書より、
「給付」及び、「授受しようというように」と言う言葉の意味がわかりません。

以下の"・"から始まる文章が、宅建の教科書より引用。


・「更改」とは、債務の要素である 債権者、債務者、債務の目的物のいずれかを変更して、旧債務を消滅させ、同時に新債務を生じさせる契約のことである。

と、ここまでは理解できます。

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・1000万円の支払い債務を、それ相当の土地の給付に変えるという点では、代物弁済に似て...続きを読む

Aベストアンサー

民法の条文をお手元の『六法』やネットで見つけてください。

474条から520条までの大見出しを抽出すると、

第五節 債権の消滅
第一款 弁済 (回答者注:「弁済」と「代物弁済(482条)」双方含む)
 第二款 相殺
 第三款 更改
 第四款 免除
 第五款 混同

に、なっているのが解るかと思います。
つまり、民法は「債権の消滅原因」という観点から
5つ(代物弁済を別に数えれば6つ)の類型を想定しており、
宅建に受かるにはこれらの大まかなトコロを
習得する必要があります。

これらの6つの消滅原因について、
「当事者にどのような具体的な行為があれば、効果(債権の消滅)が発生するのか」
という観点から整理すると、

●事実の発生によるもの
 ・弁済(明文はない、と思う)
 ・代物弁済(482条「他の給付をしたとき」)
 ・混同(520条「同一人に帰属したとき」)
●当事者の一方の意思表示によるもの
 ・相殺(506条1項「当事者の一方から相手方に対する意思表示によって」)
 ・免除(519条「意思を表示したとき」)
●当事者双方の意思表示の一致によるもの
 ・更改(513条1項「契約をしたとき」)

ということになるかと思われます。

以上を前提に、ご質問の中身に入りますと、
>これから授受を行う為の準備をしていると言うことでしょうか?
については、大まかに言えば問題はないと言えますが、
厳密に言うと「準備をしている」というのはアイマイな言い方であり、
更改という「契約」は、「旧債務を消滅させ、それに替えた新債務を発生させる
明確な当事者双方の合意」ということになります。

また、
>結果的に、授受をしてしまったら代物弁済と同じ事だと思いますが
>認識はあっていますでしょうか?
というのは良い着眼点と思いますが、結論的にはバツです。
ひとまず更改と代物弁済はまったく違う事柄と理解して
おかれるのが良いと思います。

※宅建民法のレベルを(たぶん)超えることを言うと、
 更改は旧債務・新債務の同一性がないと考えられていることから、
 旧債務上の担保権の消滅など、債権者の合理的意思に反する事態も多く、
 その認定は抑制的に考えられています。
 不動産の実務やあるいは別の資格試験のためには、
 上級編の民法の勉強をすることはとても良いことですが、
 秋の試験に向けては、解らないところは受かってから考えればよいこと
 だと思います。

民法の条文をお手元の『六法』やネットで見つけてください。

474条から520条までの大見出しを抽出すると、

第五節 債権の消滅
第一款 弁済 (回答者注:「弁済」と「代物弁済(482条)」双方含む)
 第二款 相殺
 第三款 更改
 第四款 免除
 第五款 混同

に、なっているのが解るかと思います。
つまり、民法は「債権の消滅原因」という観点から
5つ(代物弁済を別に数えれば6つ)の類型を想定しており、
宅建に受かるにはこれらの大まかなトコロを
習得する必要があります。

これらの...続きを読む

Q公認会計士の3次試験受験資格

他の質問を参照したのですが、わからないことがあり質問します。
日本公認会計士協会のサイトを見て、第3次試験の受験資格として、「1年以上の実務補習及び2年以上の業務補助又は実務従事を経た者」とあり、実務補習については理解したのですが、後者の業務補助についてよくわかりません。
質問としては、
・この業務補助というのは監査法人等での見習い期間が必要であることを指すのですか?(他業界で就業しながら第3次試験の受験資格を得るのは不可能?)
以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

業務補助は必ずしも監査法人等での監査業務に限らないそうです。
詳しくは下記金融庁HPをどうぞ。

参考URL:http://www.fsa.go.jp/kouninkaikeishi-shiken.html


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