But harsh as it may seem to the ordinary citizen, filled as he is with good intentions and natural generosity, much of the foreigner's hatred has been generated by the way Americans behave.
「しかし、一般市民が善意と生来の寛大さに満ちているので、一般市民には過酷なことと思われるかもしれないが、外国人の憎しみの多くは、アメリカ人の振るまい方によって生まれたものである。」

filled as he is with good intentions and natural generosityのところなのですが、これは形容詞 as S is の譲歩構文ではないのでしょうか。日本語訳では「理由」になっていますが。この場合はどのように考えればよいのでしょうか。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

"形容詞 as S+V" はいわゆる「譲歩」を表す場合が多いですが、まれに「理由」を表す場合もあります。



Young as he is, he is not equal to the task.
= Though he is young,~

Young as he is, he is equal to the task.
=Since he is young, ~

「譲歩」か「理由」かは最終的には文脈です。
 
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この回答へのお礼

>"形容詞 as S+V" はいわゆる「譲歩」を表す場合が多いですが、まれに「理由」を表す場合もあります。

SCKGさんお返事していただいてどうもありがとうございます。なるほど、そのような用法があるんですね。初めて知りました。これからは文脈判断していこうとおもいます。どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/28 03:48

すみません、分詞構文ではなさそうです。


よく考えてみたら the ordinary citizen が主語になってる文がないので
あれが分詞構文である可能性は、例外的に独立分詞構文として扱わないと
0%です・・・・。
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    • 0
この回答へのお礼

t_nさんこんにちは。そうですか、分詞構文でもないんですね。そうすると、この場合は、SCKGさんの「理由」と考えるのが適切なんでしょうか。お返事どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/28 03:46

分詞構文と思われます。

分詞構文をもとにもどすと・・・・

(conj.) the ordinary citizen are filled (as he is filled) with good......

filled がくり返される事を避けるために省略されたのだと思います。
「彼(?文がこの部分しかないのでよく分かりませんが)の様に一般人の多くが善意と生来の寛大さに満ちていて・・・・」
こう考えると分詞構文化して省略された接続詞が理由の because であって
も不思議ではありませんが、どちらにしろ as he is は訳から消されてます
ね・・・・。
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ここはいかがでしょう?

参考URL:http://gyobbit.nomaki.jp/100/hundred.html

QHe is no better than I am, if as good:このasを教えてください。

こんにちは、いつもお世話になります。

出典はColleen McCullough著のANTHONY AND CLEOPATRAです。

質問:He is no better than I am, if as good.のasを教えてください。if as goodの部分が良く分かりません。(文法書で復習したいので、どの品詞のasか教えていただけると助かりますが、無しでも結構です。)

僕の考え:He is no better than I am, if ( ) as good.と、何か省略されているのだと思いますが、普通は省略されるのは主節の主語と同じ場合だから、

He is no better than I am, if (he is) as good.
(彼は私くらいしかすぐれてない、if (he is) as good.)
になるのだと思いますが、

if (he is) good.だったら、「彼がすぐれていても」と分かりますが、このasが入ると、良く分かりません。 なんとなく「if (he is) as good=彼がどれほどの者か知らんが。」みたいな意味になるんだと」想像しますが、、、。

参考までに前後の文脈を転記しておきます。

背景:アントニウスにかなりの大部隊を任された、元『ラバ追い(農夫)』のVentidius。 部下のSiloに「俺達だけでできるのかな?」と心配気に問われるとこう答える。

"We can have a good try, Silo. I've seen Antonius general, and he's no better than I am, if as good. Certainly he's no Caesar!"

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

出典はColleen McCullough著のANTHONY AND CLEOPATRAです。

質問:He is no better than I am, if as good.のasを教えてください。if as goodの部分が良く分かりません。(文法書で復習したいので、どの品詞のasか教えていただけると助かりますが、無しでも結構です。)

僕の考え:He is no better than I am, if ( ) as good.と、何か省略されているのだと思いますが、普通は省略されるのは主節の主語と同じ場合だから、

He is no better than I am, if (he...続きを読む

Aベストアンサー

検索してみました。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22no+better+than+*+if+as+good%22&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=

理解しやすい例を引っぱってきました:
>At the present time there are those that consider that two motors in a full-sized machine are really no better than one, if as good, and that the machine of the future must carry more than two,

>When a painting was done it seemed no better than, if as good as, the photograph. I would try making it better than the photograph by adding more details that weren't in the photo.

>Sodium sulphate was no better than the placebo treatment, if as good; but the sulphaguanidine group fared much better than either of the others in spite of being unfavourablyloaded by containing the more severecases.
(sodium sulphate 硫酸ナトリウム, sulphaguanidine スルファグアニジン)

最後の例は薬学の話で単語は難しいですが、今回の件を理解するには一番分かりやすいのではないでしょうか。硫酸ナトリウムを投与したグループは偽薬のグループとどっこいどっこいだったが、スルファグアニジンを投与したグループはそのどちらのグループよりもずっと薬の効果があった、ということですからね。
Sodium sulphate was no better than the placebo treatment, if as good
= Sodium sulphate was no better than the placebo treatment, if sodium sulphate was as good as the placebo treatment
となると思います。

2番目に引用した文の形も随分ありました。
When a painting was done it seemed no better than, if as good as, the photograph.
if as good as をthan the photograph の間に挿入した形ですね。
no better than the photograph + if (the painting was ) as good as the photograph
ということが明らかかと思います。

検索してみました。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22no+better+than+*+if+as+good%22&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=

理解しやすい例を引っぱってきました:
>At the present time there are those that consider that two motors in a full-sized machine are really no better than one, if as good, and that the machine of the future must carry more than two,

>When a painting was done it seemed no better than, if as good as, the photograph. I would try making it bet...続きを読む

Qフランス語 形容詞の語順問題・・・

仏語独学者ですっ!!

形容詞の語順問題ゎ以前から意識していましたが、
ちょっと仏訳が必要なものがありまして・・・
放置ゎもうやめようと思って聞くことにしました;
手持ちの邦書、英書にゎ解説がなぃのでどうか助けてください!!

まずゎ定義の確認からですb
:付加形容詞
名詞の前または後に置かれ名詞を修飾する形容詞のこと!
例:
un bon eleve よくできる生徒
bonがこの場合の付加形容詞ですb
指示形容詞:
ceなど
所有形容詞:
monなどです☆
付加形容詞ゎとりあえずゎ後置修飾と仮定しました!!

複数形容詞がある場合、
以下(1)~(5)のような場合が考えられますが、
このような語順でいぃんですかっ??

(1)所有形容詞 数形容詞 名詞 付加形容詞
 
また、所有形容詞の代わりに
a+人称代名詞強勢形で
私の本
un livre a moi
mon livre a moi
と表すこともできるので
(2)数形容詞 名詞 付加形容詞 a+人称代名詞強勢形

所有者をPaulとした場合
(3)数形容詞 名詞 付加形容詞 de Paul

(4)指示形容詞 数形容詞 名詞 付加形容詞

(5)指示形容詞と所有形容詞の併用は可能か?
例えば、
that brother of yours
that brother of Paul's
の仏訳はどうなるのかと・・・・

特に
「ポールさんのあの3着のスーツ」の仏訳が欲しぃんですが!
ce trois costume de Paul
でいぃですよね?汗
(2)なんかは、あったとしても稀かなって気がします;

この辺の問題ゎ
各論に入ると複雑だと思ぃますので
総論でいぃのでお願いしますッ!!

仏語独学者ですっ!!

形容詞の語順問題ゎ以前から意識していましたが、
ちょっと仏訳が必要なものがありまして・・・
放置ゎもうやめようと思って聞くことにしました;
手持ちの邦書、英書にゎ解説がなぃのでどうか助けてください!!

まずゎ定義の確認からですb
:付加形容詞
名詞の前または後に置かれ名詞を修飾する形容詞のこと!
例:
un bon eleve よくできる生徒
bonがこの場合の付加形容詞ですb
指示形容詞:
ceなど
所有形容詞:
monなどです☆
付加形容詞ゎとりあえずゎ後置修飾と仮定し...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。10/27のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)所有形容詞 数形容詞 名詞 付加形容詞>

1.この語順で結構です。

2.付加形容詞は、ご質問にもあるような、頻度の高い主要形容詞は、前置されるようになっています。
例:
grand、petit、joli、belleなど

3.例:
(1)私の2つの小さい帽子
mes deux petits chapeaux

(2)私の2つの赤い帽子
mes deux chapeaux rouges

(3)私の2つの小さく赤い帽子
mes deux petits chapeaux rouges


ご質問2:
<(2)数形容詞 名詞 付加形容詞 a+人称代名詞強勢形>

1.この語順で結構です。

2.ただ、a+人称代名詞強勢形で特定していますから、定冠詞が最初に必要です。

3.また、この形であれば、指示形容詞の同時使用も可能です。その場合、定冠詞はなくなり代わりに指示形容詞が置かれます。

4.例:
(1)私の2つの赤い帽子
les deux chapeaux rouges a moi

(2)私のこれらの2つの赤い帽子
ces deux chapeaux rouges a moi


ご質問3:
<所有者をPaulとした場合
(3)数形容詞 名詞 付加形容詞 de Paul>

1.この語順で結構です。

2.ただ、de+固有名詞で特定していますから、定冠詞が最初に必要です。

3.また、この形であれば、指示形容詞の同時使用も可能です。その場合、定冠詞はなくなり代わりに指示形容詞が置かれます。

4.例:
(1)ポールの3着の黄色い服
les trois costumes jaunes de Paul

(2)ポールのこれらの3着の黄色い服
ces trois costumes jaunes de Paul


ご質問4:
<(4)指示形容詞 数形容詞 名詞 付加形容詞>

この語順で結構です。

例:
「これらの2つの赤い帽子」
ces deux chapeaux rouges


ご質問5:
<(5)指示形容詞と所有形容詞の併用は可能か?
例えば、
that brother of yours
that brother of Paul's
の仏訳はどうなるのかと・・・・>

1.不可能です。上記でご説明したように、人称形容詞と共に用いる場合は、a+強勢形の形で後置することになります。

2.例:
(1)that brother of yours:
=ce frere a vous

(2)that brother of Paul's
=ce frere de Paul


ご質問6:
<「ポールさんのあの3着のスーツ」の仏訳が欲しぃんですが!
ce trois costume de Paul
でいぃですよね?汗>

1.順序はこれで結構です。

2.ただ、3着と複数ですから、ceはcesに、costumeは複数のsがつきます。

3.これに付加形容詞などをつけると、上記にもある通り
例:
(1)ces trois costumes jaunes de Paul
「ポールのこれらの3着の黄色い服」

(2)ces trois grands costumes jaunes de Paul
「ポールのこれらの大きい3着の黄色い服」

となります。かなりこじつけた文になりますが(汗)、、、。

以上ご参考までに。
PS:
名古屋にお住まいなのですね。昨年の今頃、名古屋の徳川園の近くに住んでいる友人宅に宿泊し、徳川園も散策しました。初めて利用したセントレア空港も使いやすくてきれいでしたね。ちょうど小柳ユキがオアシス21?で無料コンサートをやっていて偶然見ることができました。「みそかつ」は初トライできましたが、「ひつまぶし」「天むす」を食べ損なったので次回こそは、、、と狙っています。

美術館がお好きなのですね。お好きな画家はいらっしゃいますか?オルセーがお好きなら、印象派がお好きなのでしょうか?日本人はモネやゴッホのファンが多いようですね。昔住んでいたイギリスもそうでしたが、欧州は「光」「光の色」が日本と違います。印象派がカンバスに光の印象を残したくなるのもうなづける浪漫漂う光です。季節で一番美しい秋のパリは、日中でも日本の夕立が去った後の夕焼けのよう鮮やかな日差しで、その残光に黄金に輝く木々の葉が、灰色の空を背景に鮮やかにまぶしいほどです。

個人的にはブルターニュの画家Laporte(ラポルト)が好きで、うちにも原画を飾っていますがご存知ですか?彼もまた、ブルターニュの悲しげな空を背景に、鮮やかに輝く光を、家の壁、たたずむ船などに表現しています。

いつか是非本場の美術館巡りも楽しまれて下さい。

こんにちは。10/27のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)所有形容詞 数形容詞 名詞 付加形容詞>

1.この語順で結構です。

2.付加形容詞は、ご質問にもあるような、頻度の高い主要形容詞は、前置されるようになっています。
例:
grand、petit、joli、belleなど

3.例:
(1)私の2つの小さい帽子
mes deux petits chapeaux

(2)私の2つの赤い帽子
mes deux chapeaux rouges

(3)私の2つの小さく赤い帽子
mes deux petits chapeaux rouge...続きを読む

QI know the man as if he were myself, he is. 最後の挿入?

Obi-Wanを探しているルークがそうとは知らずにObi-Wanを知らないかと尋ねます。

Luke: Then know'st thou him?

Obi-Wan: ーAye, verily I do.
I know the man as if he were myself,
For truly, aye, he is. This Obi-Wan,
Dear Luke, 'tis I.
(出典:William Shakespeare's Star Wars)

文字数の関係で、タイトルではFor truly, ayeを省きましたが、タイトル通り、最後のhe isの意味がよく分かりません。 どういう意味なのでしょうか?
(*他の箇所の意味は分かっていますので、全文の訳は必要ありません。 he isの箇所だけ教えてください。)

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ここはforが入っていないとその文の意味が不明になります。

I know the man as if he were myself, for he is (myself).

現代文として、
I know the man as if he were me, because he is me.

という感じです。

Q「の形容詞」は存在する?

形容詞には「な形容詞」「い形容詞」「連体詞」があるのはわかります。

「な形容詞」:綺麗な
「い形容詞」:白い
「連体詞」:大きな

でも、少数かもしれませんが「の形容詞」もあると思います。

「の形容詞」:独特の

でも考えたんですが、本当に「の形容詞」は存在するのでしょうか?というのも、上の例では「独特な」もOKだし、「独特」という名詞に、形容詞化する「の」を添加してできた語、ということも言えそうだからです。

どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

国語の学校文法を半ば仕事にしているものです。
「な形容詞」「い形容詞」という術語は、寡聞にして初めて目にしました。その点はあとにして・・・。

国語では「な形容詞」を形容動詞、「い形容詞」を形容詞と呼びます。いずれも述語になるとともに、連体形で連体修飾語になります。
また、連体詞は、ごくまれなケースを除いて(例外があるということは、それだけ国文法が未熟、あるいは
発展途上ということでしょう)連体修飾語になります。

そこでご指摘の「の形容詞」ですが、格助詞「の」は連体修飾語を作る働きをします。

よって、「な形容詞」「い形容詞」(以上二つは連体形で)「連体詞」「の形容詞」は、連体格であるという点で、同じグループに分けることができると思います。

次です。
名詞の中には、「独特」のように、形容動詞の語幹になる(=独特な、などと活用する)とともに、「の」を後接して連体修飾語になる言葉もあれば、そのいずれかになるもの、そのいずれにもならないもの、また「的」という接尾語を伴って形容動詞の語幹になるものと、様々あるでしょう。ただ、それは、各名詞の意味・機能の問題(語彙レベルの話)だと思います。

ここで質問です。質問者の方は、私が以上に述べたようなことはとっくにご存じで、その上で、今の学校文法を超える体系作りをしようとお考えなのでしょうか。また「な形容詞」「い形容詞」という術語について私も学びたいのですが、参考になる本はありますか。

国語の学校文法を半ば仕事にしているものです。
「な形容詞」「い形容詞」という術語は、寡聞にして初めて目にしました。その点はあとにして・・・。

国語では「な形容詞」を形容動詞、「い形容詞」を形容詞と呼びます。いずれも述語になるとともに、連体形で連体修飾語になります。
また、連体詞は、ごくまれなケースを除いて(例外があるということは、それだけ国文法が未熟、あるいは
発展途上ということでしょう)連体修飾語になります。

そこでご指摘の「の形容詞」ですが、格助詞「の」は連体修飾...続きを読む

Qwith grass filling の fillingが filledでない理由

12-inch-square cement paving blocks, with grass filling the four-inch gaps in between them, are laid down in the driveway area.
( ドライブウェイ一帯に12インチ四方のセメントの舗装ブロックが敷き詰められ、そのブロックの4インチほどの隙間に芝を植えこむ)

grassは人ではないので、それ自体で動作をできないので、
filled(敷き詰められた)
と過去分詞になるべきかと思ったのですが、~ing の形になる理由を教えていただけますでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、このまま filled にしたのでは絶対におかしくなります。

*with grass filled the four-inch gaps in between them

the four-inch gaps in between them が浮いてしまいます。
「fill された grass をもって」と the four-inch 以下を結びつけるものが必要です。では in か何かを入れればいいかと言うとそうでもありません。

fill「満たす」 は “fill 満たされるべきところ with 満たすもの” という構造を取ります。すると受け身や過去分詞の修飾を受けるのは

fill O1 with O2 → O1 is filled with O2 / O1 filled with O2
O1をO2で満たす→O1がO2で満たされる/O2で満たされたO1

O1になります。したがって

with the four-inch gaps filled with grass between them

この用法では「満たす」動作をするものが主語となります。

もう一つ、S fill O という形で「SがOを満たす」という用法もあります。主語は動作の意志を持つ人も、意思のない、中に入れられる “もの” でもありえます。

The pupils filled th hall.「生徒が講堂にあふれんばかりにいた」
He filled the glass.「グラスに(水などを)ついだ」
Water filled the glass.「水がグラスに満たされた」
The job filled every minute.「仕事に時間をつぶされた」

質問文に相当するのはこちらの方で、Grass fills the four-inch gaps between them.「芝がその間の4インチの隙間を埋める」が根底にあり、受け身ではないため付帯状況では filling になるのです。
当然、芝が自分で生えた状況とは考えられないので人間が植えたのですが(手入れを怠って芝が伸びたのなら芝の“自主的な”行動となります)、動作を行わないものが主語となる表現もあります。

まず、このまま filled にしたのでは絶対におかしくなります。

*with grass filled the four-inch gaps in between them

the four-inch gaps in between them が浮いてしまいます。
「fill された grass をもって」と the four-inch 以下を結びつけるものが必要です。では in か何かを入れればいいかと言うとそうでもありません。

fill「満たす」 は “fill 満たされるべきところ with 満たすもの” という構造を取ります。すると受け身や過去分詞の修飾を受けるのは

fill O1 with O2 → O1 is filled w...続きを読む

Q英語 現在分詞 形容詞

現在分詞の形容詞用法について教えて下さい。
形容詞としての和訳を、、~する、~している
と言うように動作として和訳しますが、これがなぜ
形容詞なのですか?

形容詞とは、美しい、楽しいなどだと理解しています。
これは動作ではないと考えているのですが、
なぜ、形容詞用法と言うのは動作を表すのでしょうか?

以上、ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

be+(他動詞)過去分詞=受動態
be+(自動詞)過去分詞=完了形
という理解で正しいでしょうか?
→よろしいです。

(自動詞)過去分詞+名詞
について、fallen leaves =落ちた葉っぱ
これは形容詞的な用法ではないのでしょうか?
→そうなります。

fallは自動詞でした。
アルクという辞書でfallenは形容詞として、
「落ちた」と言う意味が記載されていました。これは、結局形容詞的な用法の事ではないのでしょうか?完了になるのでしょうか?
→形容詞です。完了です。

以上でよろしいでしょうか?

Qas good as ,as far as ,as much asなどで質問です

as good asや、
as much as、
そして、as far as
は、受験英語で、熟語として習った記憶があるのですが、その受験英語の中で登場する日本語訳は何になるのでしょうか。

ですが、日常会話のときに、いちいち日本語訳を思い出している場合もないので、
「イメージ」としての使い方を教えていただけますと非常に助かります。

こんなニュアンスでこういった場面で使うといったアドバイスでいいので、この三パターンの使い分けができるようになりたいのでアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)--も=no less than--です。


(3) as far as--は「--する限り(では)」「(ある場所)まで」の意味で使われます。

As far as the weather is concerned,
I don't think
there is any problem.(天候に関する限り、問題はないと
思う。)

We walked as far as the Palace of Versailles.
(私たちはヴェルサイユ宮殿まで歩いた。)

以上 参考にしてください。

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)-...続きを読む

Q形容詞

図書館で「みんなの日本語英語版」に日本語には、「い形容詞」と「な形容詞」があると書いてありましたが。「な形容詞」は連体詞ではないでしょうか。日本語学習者を混乱させないためわざと両方形容詞としているのでしょうか。

Aベストアンサー

以下、「日本語教育(日本語文法)=外国人に日本語を教えること(その文法)」、「国語教育(国文法)=日本の学校で生徒に教えている国語のこと(その文法)」。

英語では形容詞は連体修飾語、副詞は連用修飾語ですが(英語に国文法の用語を用いるのは問題ですが、まずはご容赦を)、国文法の形容詞は活用形に連用形があることからもわかるように、連用修飾語にもなります。これは形容動詞も同じです。(一方、国文法でも副詞の方は一部の例外を除いて連用修飾語にしかなりません。)よって、日本語教育において修飾語の働きから品詞を考え、覚えさせるのはなかなか困難です。(国文法に準じて活用の種類、活用形などを理屈によってすべて覚えさせるのは難しい)。

そこで便宜的に、日本語の形容詞(ここでは連体修飾語のこと)には、「~い」型と「~な」型がある、と教えるわけです。
「い形容詞」は(国文法でいう)形容詞(の連体形)、「な形容詞」は(国文法=学校文法でいう)形容動詞の連体形と連体詞のうちの「~な」型の語、つまり「大きな」「小さな」「おかしな」などのことを言います。

こうすれば、日本語の連体修飾関係を「~い+名詞」「~な+名詞」というように整理、単純化して教えられるわけです。(現実には格助詞「の」でつなぐ方法、助動詞「だ」「た」でつなぐ方法など、ほかにも連体修飾関係はいくらもありますが。)

なお、形容詞、形容動詞、連体詞といった品詞の識別にうるさいのは数ある文法のうちの学校文法(規範文法。厳密に定義された言葉ではありませんが、国語教育で教えられる、橋本文法を基本にした文法体系を一般にこう言います)ですが、ほかの国文法や日本語文法、言語学などの立場に立って日本語にアプローチする人たちは、日本語教育以外の場面でも、「い形容詞」「な形容詞」といった言葉を用いることもあるようです。

以下、「日本語教育(日本語文法)=外国人に日本語を教えること(その文法)」、「国語教育(国文法)=日本の学校で生徒に教えている国語のこと(その文法)」。

英語では形容詞は連体修飾語、副詞は連用修飾語ですが(英語に国文法の用語を用いるのは問題ですが、まずはご容赦を)、国文法の形容詞は活用形に連用形があることからもわかるように、連用修飾語にもなります。これは形容動詞も同じです。(一方、国文法でも副詞の方は一部の例外を除いて連用修飾語にしかなりません。)よって、日本語教育にお...続きを読む

Q「as happy as the day is long」 での 「the day」というのは ?

「as happy as the day is long」 という表現があるようですが、

◎ ここでの「the day 」は、「昼間の時間」を指すのでしょうか ?

◎ もしそうだとした場合に、
 この表現を日脚の短いシーズンに使ったりするのは、
 不自然だったりしますでしょうか ?

Aベストアンサー

 as や like を用いた比喩表現は as busy as a bee, as easy as pie などいろいろあります。このような表現は,日本語でも,「足が棒になる」と言い,「足が鉄になる」とは言わないように,慣用的に用いられています。
 as the day is long に関しては,as honest as the day is long という表現もよく用いられます。
 この the day は「昼間の時間」でなく,一日のことでしょう。a second や a minute が「一瞬」という意味になるのに対して,day というのは明らかに長さが感じられるという意味合いで用いられているのではないでしょうか。


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