痔になりやすい生活習慣とは?

今度、カーポート付きの住宅を建築するのですがカーポートはどこまで床面積に算入すればよいのですか?実際、カーポートの柱が建っている部分の面積はW3.00×D5.29の位置でカーポートの屋根部分の面積はW5.504×D6.067あります。建築面積同様に屋根部分の1m後退した箇所から算入しなければならないのでしょうか?教えてください。お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

私の地域では柱芯(今件ではW3.00×D5.29)ですが、単純にシミュレーションした所、屋根が柱から1m以上出る部分が出て来るようですね。



参考資料等見ると柱芯芯面積+建築面積同様(1mバック)が一般的な様ですが、例えばカーポートの「建築面積」で建築知識2003年3月号付録「難解条文が分かる行政庁別「解釈・指導」ハンドブック」を見ると各地域で微妙に異なる独自の見解、解釈を出しているのが分かります。
(床面積は残念ながらカーポートはありませんでしたが)

要は先の方の様に「提出先の確認機関や、役所で確認してください。」
これに尽きるでしょうね。

ご参考まで。
    • good
    • 4

先端から1m以内に柱がある場合には、柱の中心で囲まれた部分が建築面積という解釈も出来ます。


提出先の確認機関や、役所で確認してください。
取り扱いが違う場合もあるかもしれません。
    • good
    • 0

カーポート、屋外にあり屋根有りと判断すると、質問文の通り屋根先端より1m後退した部分で建築面積となります。


屋外にある開放型カーポートは、床面積とは言わず、築造面積です。
四方を壁によって囲われている部分は、囲われた部分が床面積となります。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q片持ち式カーポートの先端の1m分面積不加算

「片持ち式カーポートの先端の1m分面積不加算」について教えて下さい。

片持ち式カーポート2つを駐車場の両端に配置し柱を外側に持っていった場合、2つ共柱の逆側の先端1mを設置面積から控除出来るのでしょうか?
※先端部分は、高さ方向に離れていて、平面的には重なっている形を想定しています

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

でも、車を置くんだから、屋内的用途に供されている部分として、先端から1mを除いて床面積に入るよね。
自治体により、車庫なら1m後退せずに・・・なんて言われたこともあったっけかな。


Y合掌タイプのカーポートなら、両側が同じ扱いです。

既存の住宅につけるんなら、なにも気にすることではないと思いますが、新築では建面と延床面積に関わります。しかし、車庫は延床面積の1/5まで緩和できるので、なかなか建ぺい・容積共にオーバーすることもないんじゃないかな。

Qカーポートって建ぺい率に含まれるのでしょうか

3台用カーポートを考えています。作業場みたいな使い方もするので広いものがほしいと考えています。過日、大きな車庫・・・、という質問の答えに建ぺい率が関係するような記載がありましたが、エクステリアメーカー製の既製品のカーポートでも建ぺい率を考慮しなければいけないのでしょうか。法律をみても建築物の定義が素人にはわからず、結局わかりません。ご存知の方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、建築物の定義については、建築基準法第2条で、
「一  建築物 土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するものをいい、建築設備を含むものとする。 」と決められています。
屋根だけの工作物、柱や壁が無くて、屋根が宙に浮いていることは通常ありませんので、屋根が有れば、ほぼ建築物だ、ということになります。

建築面積については、建築基準法施行例第2条で、
「二  建築面積 建築物の外壁又はこれに代わる柱の中心線で囲まれた部分の水平投影面積による。」
ですので、どんな形状であれ、カーポートは建築物であり、建築面積が発生していると考えるのが普通です。(庇の先端から1m後退などの規定もありますが、ここでは省略して話しています。)

また、床面積については、
「三  床面積 建築物の各階又はその一部で壁その他の区画の中心線で囲まれた部分の水平投影面積による。」
とされており、その部分が屋内的用途(居住とか執務とか物品の保管など)に供されると床面積が発生してきます。

さて、「カーポート=自動車車庫=自動車という物品を保管する建築物」ですから、立派に建築面積も床面積も発生し、建ぺい率や容積率の対象となり、確認申請も必要、というのが、法上の考え方です。
ま、エクステリアメーカーなどが、確認申請不要、などの謳い文句で販売しているのは、良くあることですが、違法です。
摘発なんかはそれだけではされないと思いますが。

カーポートは自動車車庫じゃない、という方もいますが、間違いでしょうね。自動車を置くので有れば、やはり車庫となります。
ホテルの車寄せのようなもので、人が乗降するだけの箇所なら、自動車車庫ではない、床面積は発生しない、と言えると思いますが、建築面積は発生します。

また、確認申請は、床面積により要否が問われますが、確認申請が不要であったにせよ、建ぺい率の規定は守らなければなりません。
ま、今回は3台分とのことで、当然、確認申請も必要となりそうですが。

実態はどうあれ、法律上は以上のようになります。

まず、建築物の定義については、建築基準法第2条で、
「一  建築物 土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するものをいい、建築設備を含むものとする。 」と決められています。
屋根だけの工作物、柱や壁が無くて、屋根が宙に浮いていることは通常ありませんので、屋根が有れば、ほぼ建築物だ、ということになります。

建築面積については、建築基準法施行例第2条で、
「二  建築面積 建築物の外壁又はこれに代わる柱の中心線で囲まれた部分の水平投影面積による。」
ですので、どん...続きを読む

Q建物の庇について

庇の建築面積算定はわかりますが、床面積には含まれるのでしょうか?(1階、2階どちらに算定でしょうか?)

Aベストアンサー

1階の庇の場合,#1さんの指摘の通り,通常は床面積に含まれませんが,自転車置き場などの室内的用途(生活上又は部品の格納の目的で雨露をしのぐ用途)のある場合は,建築面積と同じ計算方法で,庇の先端から1mを超える部分を1階の床面積に算入します。例えば,1本柱の傘のような建物の場合,周囲の先端から1mを差し引いて床面積とする,と言うことです。

2階以上の場合で,その階のテラスなどに突き出ている庇の場合は,用途に関係なく,先端から2mを超える部分をその階の床面積に算入します。2m以上の庇が有れば,十分に室内的用途に使えるという判断です。即ち,2m以上突き出ている場合で,両側に壁等がない場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅-2mx両側2箇所)を床面積として算入します。片側に壁がある場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅-片側2m)で,両側に壁等が有る場合は,(庇の出-2m)x(庇の幅)になります。

Q10m2以下の物置は確認申請上、建築面積や床面積に含まれるか

10m2以下の物置は確認申請上、建築面積や床面積に含まれるか
知りたいです。
カーポートを設置するために確認申請を出すのですが、敷地内に10m2以下の物置
(ヨド物置)が2つ置いてあります。
1つの物置が5.43m2で2つ合わせると10.86m2です。
他に建物はたっていません。

この場合、確認申請の既存建物の床面積、建築面積には含まれますか?
ちなみに防火地区の指定はありません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

物置も今の法律では建築物の扱いです。確かに昔は可動なものだといって法解釈が違いました。
基礎がちゃんとしてないと実は既存不適格扱いになることもあります。
面積を換算する物置の定義は中に人が入って作業するものかどうかです。
5.43m2なら大きいのでこの場合は面積に含まれます。

他に建物が建っていない???増築ではないということでしょうか?
家があるとすれば建物の申請から10.86m2建築したことになり本当はその時点で申請が必要であったということになります。今となってはきびしくいえば手続き違反の状態です。

取り扱いや申請の細かいところは審査機関でご相談ください。
審査期間は違法を摘発するところではないので適法状態にする相談をするとよいでしょう。
審査機関によって実は求められる内容に差がでる部分です。

Q確認申請  小数点 四捨五入?

ちょっと、おしえてください。
今、申請書を書いています。
今時、考えられない急ぎの申請です。
まだ、余裕をもつという事を知らない人々がいるのです(笑)。

私は、ずっと、面積関係、ケンペイ率、容積率等の
小数点は切り捨てとしていました。

43.999ならば43.99と。

最近、申請もエクセルで打ち込むと数値が出るものが
あり、四捨五入しているのです。

今、もしかして、小数点第3位は、四捨五入?
ですか?

Aベストアンサー

そうですね、余裕をみて切り捨てたり、切り上げたりしても、申請は通りますから、
質問に対するダイレクトな答えとしては「四捨五入以外でもOKです」となるかと思います。

以下、余分な話をさせていただきますと↓

注意点は、切り捨て、切り上げ、四捨五入などの複数の「数値の丸め方」が、
一つの申請書類の中で混在しないことですね。これが一番だめなんです。

それと、建築って工学じゃないですか、その工学は四捨五入が原則なんですね。
だからその工学の分野の教育を受けた場合、それが理由(癖)で四捨五入する人は多いかもしれません。

お勧めは、四捨五入で統一です。申請以外でも問題が起こることはないと思います。
また、手法を統一することで、不本意なミスを避ける効果があるかもしれませんね。

Qベランダ、ウッドデッキなどは延床面積にはいりますか?

100平方メートル未満に間取りを収めようと頭を悩ませています。
2階にベランダ、1階にウッドデッキを広く取ろうと考えていますが、ベランダとウッドデッキは法的な申請上の延床面積に入りますか?
また入るか入らないかの基準はどの様になりますか?

Aベストアンサー

http://www.iuk.co.jp/img/10_18.pdf
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312684998
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa274407.html

ウッドデッキは野ざらしですね(強引ですが)、入りませんがバルコニーは上記URL以外でも柱の位置や屋根の出等でも変わって来ます、申請でも根拠を示せば判定が変わる事もある(先月も有りましたよ)デリケートな部類と言えましょう。

専門家が勇躍乗り込んでいっても地域の担当により解釈が異なりますから困ったものです。
12都道府県の解釈の比較表がありますがここでも約3パターンの見解相違が見られます。

ですから、バルコニーはざっくり基本に忠実に捉えておけば良いでしょう、若干大きめに見ておいた方が良いでしょうか。
極端に大きいバルコニーでもない限り算定方法が変わっても1.2平米だと思いますよ。

100平米が102平米になっても問題ないですよね。

Qガレージ・自動車車庫の内装制限

お願いします。
ガレージや自動車車庫は規模に関係なく内装制限を受けると思うのですが、よくガレージ用シャッターなどのカタログを見ると、木造で天井は梁や野地板が現しになっているのを見ます。

天井現しは可能なのでしょうか??
それともガレージは自動車車庫扱いされないような事ができるのでしょうか??

Aベストアンサー

No.3さんの回答が少し・・・と思うことがあったので書き込ませていただきます。

>内装の制限を受けないのは、無指定(市街化調整区域)ぐらいなので、注意です。

日本全国で内装の制限を受けます。

>車庫扱いされない車庫とは、
倉庫、物置をいつの間にか転用するとか。

それを行っている方が多いのは否定しませんが、違法です。
用途変更の申請を行い、当然、法適合状態とすることが求められます。

>イナバやヨドの車庫を作っちゃえば?内装制限なんて関係しなくなっちゃいますよ。

当然、建物ですので、確認申請や内装制限が求められます。

建築基準法はザル法と言われていますが、法施工以前の既存建築物の存在と罰則が甘いためだと思います。建築基準法は建物を建てる上で最低限の基準を定めたものですので、ザルとか言わずに法令順守しましょう。

Qベランダは建築面積に入るの?

建物がコの字にあります。
このコの字の寸法が三辺とも1820なんですが、
そこにベランダをつけたいのです。1820x1820の正方形で
三辺が壁に取り付く形です。その場合、建築面積に入りますか?
はね出してる場合は出先から1m後退した距離で面積に参入されるそうですが、三方が壁の場合でも、1m後退して1820x820って事にしていいんですか?それとも三方だから全面積(1820x1820)が参入されるんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは
建築面積は「建築物の外壁又はこれに代わる柱の中心線で囲まれた
部分の水平投影面積による。但し高い開放性を有する場合は
出先から1mの範囲は不算入とする」となっているので、
三方が壁に囲まれている場合は 全面積(1820×1820)が
建築面積に含まれると思います。

但し、上部に屋根や庇などを付けないのであれば
高い開放性を有する場合と考えられると思うので
一度建築指導課に相談に行かれた方が良いと思います。

Q木造軸組工法の耐力壁について、いくつか教えて頂きたい事があります。

木造軸組工法の耐力壁について、いくつか教えて頂きたい事があります。

1、構造用合板を使った耐力壁は、幅が最低600mm必要だと質問の中で見つけましたが、
  これは何かにはっきりと記載されているものなのでしょうか?
  軸組工法だと最低900mm必要という文章もありました。

2、筋交いを使った耐力壁は、最低900mm必要ということですが、
  以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
  まで耐力壁とみなす、というのを教えてもらったことがあるのですが、
  これは間違っているのでしょうか?
  同じく、この事も何かに記載されていますか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

木造軸組工法の耐力壁については、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)」をご覧下さい。
http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html


P60の解説欄には

1、構造用合板を使った耐力壁の前提条件は、L≧60センチ且つH/L≦5

2、筋交いを使った耐力壁の前提条件は、L≧90センチ且つH/L≦3.5

ですから、面材で、60センチ以下、筋交いで90センチ以下は、耐力壁として算定出来ません。

>以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
2008年12月以降、90センチ以下の筋交いは、算定出来ません。

参考URL:http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html

Q建築面積、延べ面積の計算方法について

建築面積、延べ面積の計算方法について教えてください。
住宅が四角形(2階)だと仮定して、

建築面積は 柱芯×柱芯+庇などの突起したものの投影面積

延べ床面積は 1階の柱芯×柱芯+2階の柱芯×柱芯
(庇などは含めない)

で宜しいのでしょうか?
柱芯と壁芯とでどちらを計算に使うのか解らない時もあるのですが、なにか定義ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されるとみなされるからです。
greensnakeさんの言われるように庇先端より2mを超える部分が床面積に計算されるのもその為です。
玄関ポーチや、ピロティー、ロフト等などにもそれぞれ床面積に算入するかどうかの基準があります。

駐車場(屋内)は延べ床面積には算入されますが、容積率の計算に1/5までは算入しなくてもよいという緩和をしてもらえます。

敷地に余裕があれば細かいことを考えなくて良いのですが、ぎりぎりの敷地ですと、確認申請時にいつも行政庁との攻防(相互の見解の主張)が起こります。まあそれは設計士の仕事ですが。

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されると...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング