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どちらも辞書では借金を返すという意味になっているので、違いがわかりません。宜しくお願いします。

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意味 減価償却」に関するQ&A: 減価償却の意味

A 回答 (4件)

社債の償還であれば借金返済ですね。

償却はたぶん減価償却のことだと思いますが、建物などをずっと使うことで利益が生まれます。それに対応する分が費用として計上すべき金額というものだと思います。期間損益計算の適正額を求めるためのものが償却?だと思います。詳しくは会計法規集を見ることをお勧めします。
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実生活や新聞でよく見かけるのは、



償還.....社債などの債券の償還

償却.....減価償却、債権を償却する

ですねぇ。区別はよくわかりません^^

消却なんて言葉もありますよ(笑)
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未だ質問の意図がつかめず申し訳ないのですが


減価償却は償却の意味として通っていないということでしょうか?
それはおそらく償却→減価償却ではなく
減価償却→償却だからだと思います。
要はキムタクみたいなものかと。
ちなみに、(3)の償却は償却債権取立益などの償却だと思います
(1)は正直わかりません

>つまり、売掛金が回収できない分が負債⇒借金を返済するように貸倒引当金として処理すると言う事なのでしょうか?

の部分ですが、売掛金が回収できない場合、負債ではなく費用として処理されます。(貸倒引当金も元をたどれば繰入という費用)借金の返済はほぼ諦めているので貸し倒れるのだと思われます。

これはいらない一文かと思われますが
簿記勉強中の私の償却のイメージは「消していく」みたいな感じです
辞書の意味が実際使われている言葉と一致しないこともあるので参考までに。(ミーハーなんかも辞書でひくと・・・)
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償還 【しょうかん】


(1)借りを返すこと。返済。
(2)債券・投資信託などで,期限が来て投資家に金を返すこと。
償却 【しょうきゃく】
(1)借金などを返すこと。
(2)減価償却
(3)回収見込みのない資産を貸倒れとして(損金)処理すること。
by goo辞書
むしろ借金を返すという意味での使用例を聞いたことがありません。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
質問の仕方が悪かったです。(すみません)
確かに辞書の「償還」、「償却」で借金を返す意味で使用はしませんよね・・・。普通「返済」とかですよね。

どちらも何か「返す」という意味では同じで、「償還」の意味の説明はしっくりくるのですが、「償却」の意味がどうも、スッキリしないのです。
「償却」
(1)借金などを返す⇒この意味から、(3)回収見込みのない資産を貸倒れとして(損金)処理すること
つまり、売掛金が回収できない分が負債⇒借金を返済するように貸倒引当金として処理すると言う事なのでしょうか?

では、(2)減価償却はどうつながるのでしょうか?

補足日時:2007/11/02 09:39
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Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q仕向銀行、被仕向銀行とは何でしょうか?

FBデータに関することで、仕向銀行とか、被仕向銀行とかいう用語が出てきま。これはどういう意味でしょうか?
この用語は業界用語ですか?辞書を調べても出てこなかったのですが、社会人にとっては一般的な用語なのでしょうか?
回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

上記の用語は金融機関の内国為替で使う用語です。

仕向け....振込資金を送る金融機関
被仕向け...振込資金を受け取る金融機関

金融機関にいなければ一般的な用語ではないでしょうね。
参考まで。

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

QExcel2007でセルに値があるはずなのに表示されない。

Excel2007を使用しています。
しばしば、セルの中身に値が入っているにも関わらず、
表示されないことがあります。(数式や文字列に関わらず)
そのような時、行や列ごと選択すると表示されるように
なります。
本当に値が入っていないのか、表示されていないのか
まぎらわしいです。
この現象は設定で解決される問題でしょうか?
それとも仕様あるいはバグでしょうか?

説明がわかりずらく申し訳ないですが、
どうかお教え下さい。よろしくお願いします。

OS:Windows XP

Aベストアンサー

おそらくバグでしょう。

私の場合、スクロールすると図形が消えたり、複数シートを選択した状態でプレビューすると、図形がまったっく表示されなかったりします。単独シートでのプレビューなら表示されるのですけどね。

Q内部利益率(IRR)をわかりやすく説明してください

内部利益率(IRR)に関する資料を読んでいるのですが、うまく頭に入ってきません。

どなたか、わかりやすく説明していただけませんか?

Aベストアンサー

>NPV=(初期投資額)+(将来予想されるCFの和)
>がゼロになる、またFINDRUNKさんのご説明でも、「NPVがゼロとして」とありますが、NPVがゼロになる、というのはどのような意味をもつのでしょうか?

NPVの式と意味は理解しているという前提でお話しします。

NPVの式で分母に出てくる割引率は「投資プロジェクトの要求利回り(資本コストとも言う)」を表しますが、これが上昇すると、分母が大きくなるので、NPVは小さくなります。
ここで、プロジェクトの要求利回り(r)で割り引いて、NPV>0となった場合を考えましょう。
この割引率をrからさらに引き上げていけば、NPVは減少していき、いずれNPV=0になりますが、このときの割引率(これがIRRです)は、(値をrから引き上げていったのだから)当然rよりも大きい値になっているはずです。
したがって、NPV>0ということと、IRR>rということは、ほぼ同じことを意味しています。
(同様に、NPV<0であれば、IRR<rとなっています)

では、このNPV=0となるときの割引率であるIRRとは何ものなのかということですが、「投資とリターンが等しくなるときの利回り」なので、要するに「その投資の平均利回り」と考えることができます。

簡単な例として、初期投資100万円、1年後に105万円得られるプロジェクトを想定してみて下さい。
NPV=-100+105/(1+0.05)=0
となるので、IRR=5%です。
これは「100万円を1年間投資して1年後のリターンが105万円である場合の利回りは5%です」というのと同じですよね。
因みに、もしプロジェクトの要求利回りが3%であれば、
NPV=-100+105/(1+0.03)=1.94
で、NPV>0で、IRR>要求利回り3%となっています。

したがって、極めて粗い言い方をすれば、
プロジェクトの要求利回り(r)=プロジェクトの借入金利%
IRR=プロジェクトの平均利回り%
NPV=プロジェクトの最終的な儲け¥
であり、
プロジェクトの利回りが借入金利より高ければ(IRR>r)、儲けが出ている(NPV>0)
と、感覚的にとらえてもいいと思います。(厳密な表現ではありません)

>NPV=(初期投資額)+(将来予想されるCFの和)
>がゼロになる、またFINDRUNKさんのご説明でも、「NPVがゼロとして」とありますが、NPVがゼロになる、というのはどのような意味をもつのでしょうか?

NPVの式と意味は理解しているという前提でお話しします。

NPVの式で分母に出てくる割引率は「投資プロジェクトの要求利回り(資本コストとも言う)」を表しますが、これが上昇すると、分母が大きくなるので、NPVは小さくなります。
ここで、プロジェクトの要求利回り(r)で割り引いて、NPV>0となった場...続きを読む

Q敬語?謙譲語?「お伝えします」

先日うちのお店に電話がありまして、社長が不在でしたので、「もしよろしければ伝言を(社長に)お伝えしておきますが」と先方さんに言ったのです。そうしたら傍らで聞いていたうちの母が「身内のことなのに『お伝えする』」はおかしいといわれました。

そこで質問です。私は「お伝えする」が身内のことだとは思えなくて、むしろ先方さんの大事な「伝言」を丁寧に扱う為にそれを「お伝えする」というニュアンスで今までずっと考えていたのですが、この場合やはり「お伝えする」ではおかしいのでしょうか?

先方さんに向って伝える客体がうちの社長だからといって「それでは伝えておきますので」というのはなんかそっけないような違和感を憶えてならないんです。

「それではそのように社長には伝えておきますので」というしかないんでしょうか?

どなたか有識者の方よろしかったら教えてください。

Aベストアンサー

私自身の感覚ですが…

「お伝えします」というのは、確かに尊敬語のような気がします。

もし私が使うなら「申し伝えます」でしょうか。

ご参考になれば。

Q伸び率のマイナス数値からのパーセント計算について

伸び率の計算をする際に、
たとえば「前月比○○%の伸び率」といったような表示をする場合、

1月・・・ 5,000
2月・・・ 12,000

だった場合は2月÷1月×100=240%で出るかと思うのですが、
これが対象となる数値がマイナスだった場合、

1月・・・ -5,000
2月・・・ 12,000

先ほどのように計算しようとするとマイナス部分をどのようにしたらよいのかが分かりません。
マイナスがない場合と同様に考えて計算しても良いのか、あるいは別な方法を用いらなければならないのか・・・。


どなたかご教授いただければと思います。

Aベストアンサー

伸び率は「増加分÷基準の月の絶対値×100」です。

>1月・・・ 5,000
>2月・・・ 12,000

の場合は「(12000-5000)÷5000×100」で「140%」になります。

ですので、
>だった場合は2月÷1月×100=240%で出るかと思うのですが、
は間違っています。

>1月・・・ -5,000
>2月・・・ 12,000

の場合は「(12000-(-5000))÷(5000)×(100)」で「340%」になります。

なお、この式は「差が無い時は0%」になります。

もし「差が無い時は100%」にしたい(それは「伸び率」ではなく「前月比率」ですが)場合は、上記の式で出た数値に「100%」を足して下さい。それぞれ「240%」「440%」となり、質問者さんが欲しがった値になります。

Q期首 期末

会計初心者です。会計用語でよく期首や期末という言葉が出てくるのですが、よくわかりません。年度の初めと終わりという意味でしょうか。当期ならわかるのですが・・。

Aベストアンサー

よく簿記の教科書に出てくる3月決算法人の場合でいうと
当期は「4月1日から翌年3月31日まで」ですね。

期首とは、当期(4/1~3/31)の頭を指します。
細かく表現すると(実務的ではないですが)、「4月1日の午前0時」ということになります。

期末とは、当期の最後を指します。
「翌年3月31日の午後24時」ということです。

期首商品や、期末商品といった表現は、売上原価の算出の際に使う科目です。
損益計算書の上の方に出てきます。

「期首商品 + 当期仕入高 - 期末商品 = 当期売上原価」

期首に10円の商品がありました。
 ↓
期中に1000円、商品を仕入れました。
 ↓
期末に残った商品は100円です。
 ↓
さて、当期はいくら分の商品が売れたでしょう?

 10 + 1,000 - 100 = 910円 です。

という感じです。

普通に考えてもらえば、そう難しい表現ではないはずです。


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