仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

何度もこのコーナーに質問しています。
ご迷惑をかけてすみません。
私は内職で絵(本業)の仕事をしています。
自宅兼用の六畳間の中央にでんとこたつ(机)、仕事で疲れたらこたつで布団代わり、PCでデジ作業と通信しながら外に出ないで作業しています。殆ど100%仕事で使っていますが、80%は家事費用経費にしようと思ってますが、大丈夫でしょうか?
これって何か基準があるのですか?
他のスペースも資料の山で足の踏み場もありません。
トイレまで資料の雑誌が詰まれています。
前年分は白色も不要な雑で出しますが、今年から事業届け、&青色申告にしようと思っています。アドバイス下さい。お願いします。

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A 回答 (3件)

家事と共用のモノの費用について、どの程度を経費に算入するのか、当てはめるべき基準表のようなものは法令上存在しません。


事実としてどの程度の割合を使用しているのかを考えるしかないのですが、聞かれても使ってる本人でも割合なんてよくわかりませんものね。

8割算入してよいかとのことですが・・・質問者様が、確とした根拠を元に申告されるのであれば、それはそれでよいと思います。自分で判断できるのが、申告納税の良いところですから。税務署と意見が違う場合も毅然とした態度で自分の意見を言ってよいと思います。
・・・まぁ、税務署と争ったりするのが面倒なのでここで質問してらっしゃるのだと思います^^

住居を経費にどの程度算入するのかは、本人にしてみれば難しい問題です。たくさん経費に取りたいという気持ちと、注意されたら嫌だという気持ちとで板ばさみ。まじめな人は良心が試されているようで、苦しいですよね。

まず、こういうことを考えてみてはどうでしょうか。
そもそも、今のお仕事をしていなくてもその家賃は発生するのではないでしょうか?
仕事用に作られた建物などでないのであれば、本来、その家賃は仕事のための費用ではないと思います。ある程度広い建物であれば、普通ならこんな広い(家賃の高い)物件を借りる必要はないのだが、仕事をするためにこの物件である必要があった。なので通常の生活に必要以上の費用がかかっている部分については事業の費用に算入すると考えることができると思います。
なんとなく伝わったと思いますが、わたしの意見では、状況的にあまり高い割合での経費への算入は不適切だと思います。

でも、生活の仕方、働き方は人それぞれです。自分でしっかりした意見を持って計上すれば、それが正解です^^

はっきりとした回答のないコメントになってしまってスミマセン。
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。
そうですね・・まぁ生活しているのか絵を描いているのが分からないような部屋ですが、今年は年収140万にも満たない低収入なので
何とか温情が欲しいと思っているのです・・。

お礼日時:2008/02/09 00:59

家内労働者に該当すればいいですね。


http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1810.htm
http://okwave.jp/qa731710.html
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この回答へのお礼

ページは参考になりました。
色々調べましたが税務署に聞いたほうがいいみたいですね。

お礼日時:2008/02/08 09:25

確かに家事費のうち、事業供用分については割合に応じて必要経費に算入することが出来ますが、住居=仕事場の場合、80%必要経費算入は否認されると思います。



明確な基準というものはありませんが、面積按分が不可能な質問者さんの場合、例えば時間基準で考えた時に80%ということは1日のうち19時間以上仕事をしていることになり、とても現実的とは考えられません。
生活の拠点である以上、50%以上の計上は無理だと思います。
一例として、時間をもとに御考え下さい。

この回答への補足

内職なので家内労働者の特例を申請したほうがいいのだろうか・・・

補足日時:2008/02/06 20:54
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この回答へのお礼

参考になりましたありがとうございます♪
面積だけじゃなく時間でも割られるんですか?
言われそうだな・・知りませんでした・・・

お礼日時:2008/02/06 20:29

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それとも、別紙を自分で用意して、それに貼り、一緒に提出するものなのでしょうか。
確定申告初体験なので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2の方の言うように「べたべた」貼ってもいいのですが、どちらかというと#1の方のような「各書類の上部だけのり付けして、ずらしながら重ねて貼っていく」がベストです。何故かといえば、税務署では、台帳に編綴する際に貼り替えるからです。審査後にずーと貼っておく必要がないものをはがして別途保管するためです。全部の書類がついたままでは、台帳に綴じ込めないのです。
また#2の方の指摘にありますが、書類の紛失・はがれのトラブルはありますので、手元にコピーを置くことはいいことです。(原本は提出しなければなりません)
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#2の方の言うように「べたべた」貼ってもいいのですが、どちらかというと#1の方のような「各書類の上部だけのり付けして、ずらしながら重ねて貼っていく」がベストです。何故かといえば、税務署では、台帳に編綴する際に貼り替えるからです。審査後にずーと貼っておく必要がないものをはがして別途保管するためです。全部の書類がついたままでは、台帳に綴じ込めないのです。
また#2の方の指摘にありますが、書類の紛失・はがれのトラブルはありますので、手元にコピーを置くことはいいことです。(原本は...続きを読む

Q確定申告、地代家賃の内訳

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Aベストアンサー

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Q個人での飲食って経費になりますか?

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Aベストアンサー

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参考URL:http://www.zeimu-soudan.com/report/report01.html

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Aベストアンサー

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Q開業届を出す前の収入がある場合の青色申告について

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明日には税務署に問い合わせようと思っていますが、心づもりをしておきたく、もしご意見をお持ちのかたがいらっしゃれば、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

調べてみると、雑収入とするという見解」
誤りです。
事業にかかる所得なので、事業所得です。

申告すると青色申告にはならない(白色申告になる)という見解があり」
誤りです。
事業開始日より前に経費支出もあれば、売上もありえます。

8月1日に開業してるというのに、実際の帳面はそれ以前から収支記録がある。
開業届けがインチキであり、それに伴う青色申告の承認申請もインチキであるとして取消をされる可能性がないとはいいません。
しかし、申告書には総勘定元帳を添付するわけでなく、仮に税務調査で開業前の収支があったとしても、青色申告承認取消などされませんので、安心してください。

事業開始届けは「税務署から色々な案内を貰うための手段」と思えばいいです。
開業届けを出してないから事業所得にあたらないというものではなく、開業日を届けるのは青色申告承認申請を受理する際の基準日としてだけです。
開業日を税務署員が調査でどうやって確認するのか考えてみれば「適当な日」でよいことがわかります。

「開業日前の売上がありますね」などと質問する署員などまずいません。いても「開業前に売上が立つ」ことは、当たり前にありますから、むしろ自然です。

調べてみると、雑収入とするという見解」
誤りです。
事業にかかる所得なので、事業所得です。

申告すると青色申告にはならない(白色申告になる)という見解があり」
誤りです。
事業開始日より前に経費支出もあれば、売上もありえます。

8月1日に開業してるというのに、実際の帳面はそれ以前から収支記録がある。
開業届けがインチキであり、それに伴う青色申告の承認申請もインチキであるとして取消をされる可能性がないとはいいません。
しかし、申告書には総勘定元帳を添付するわけでなく、仮に税務調査...続きを読む

Q個人事業主の、銀行口座。個人的な入出金の区別は?

お世話になります。

概要
個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における個人的な金の出し入れについて、事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。


詳細
個人事業主が事業用として使っている銀行口座で、個人事業主の個人的な金の出し入れがある場合があります。

たとえば、先日の株の急落の際、証券会社から追証(追加の代金)の入金を求められた。
現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
急なことだったので、まず自分のプライベートな口座から、事業用口座に100万円の入金をした。
次にその100万円を証券口座に振り替えた。

さて、普通なら、個人事業用の口座の入金は、事業としての入金とみなされます。
そして出金は経費か、事業主貸(個人事業主への報酬)とみなされます。
ということはこの100万円の入金と出金は、仕訳として書くならば

普通預金
現金100万円 売上100万円

普通預金
事業主貸100万円 現金100万円

となってしまいます。個人事業主は自分のお金を動かすのにたまたま個人事業主用の口座を経由しただけなのに、(それもやむを得ない理由で)個人所得100万円、とみなされてしまうわけです。

さあ、このような場合、入出金をどのように仕訳記帳したら、
「事業としてのカネの出入りではなく、あくまでも個人事業主のポケットマネーが口座を素通りしただけ。
事業とは全く関係がない」
ということを明白に出来るでしょうか?

詳しい方、お願いします。

お世話になります。

概要
個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における個人的な金の出し入れについて、事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。


詳細
個人事業主が事業用として使っている銀行口座で、個人事業主の個人的な金の出し入れがある場合があります。

たとえば、先日の株の急落の際、証券会社から追証(追加の代金)の入金を求められた。
現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
急なことだったので、まず自分のプライベートな口...続きを読む

Aベストアンサー

言葉の言い回しなのか、勘違いなのか、おかしい部分がいろいろありますね。

>個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における
事業用口座の届出義務はありませんし、届出を受理するような制度もないと思います。
あくまでもあなたが確定申告などのために作成する帳簿で事業用として管理しているだけではありませんか?

>事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。
個人用口座を会計処理する必要はありません。
事業用口座において、個人的支出をしたのであれば、
  借方)事業主借 貸方)普通預金など
逆に、個人的な入金や家事用口座から資金の入金をしたのであれば、
  借方)普通預金など 貸方)事業主借
で処理することになるでしょう。

>現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
個人事業の口座もそうでない口座もあなた個人の口座であり、どのような使い方をされてもあなたの自由です。しかし、事業用の口座については、会計帳簿を管理しなくてはならず、事業と関係ないものは家事用口座を利用されるべきです。そうしなければ、そのような取引も税務調査で必要以上にチェックされ、質疑応答などを求められてしまいますからね。

>さて、普通なら、個人事業用の口座の入金は、事業としての入金とみなされます。
あなたにとっての普通が普通でない場合や勘違いもあると思います。
事業用の口座であっても、事業にかかる収入でない入金という場合もありますし、その逆もあり得ます。だって、事業用として開設した口座であっても、その利用方法に制限はなく、あなたの自由なのですからね。
したがって、事業用口座へ入金されても、売上などの収益勘定で処理する必要はありません。第三者からの融資であれば借入金という負債勘定で処理することでしょう。それと同様に会計処理上事業と家事を分けて処理するということで、事業主借や事業主貸の勘定科目を使うのが個人事業の会計処理です。これは法人の会計処理であれば、役員からの借入金として処理するものなのですからね。
事業主借や事業主貸などの勘定科目で処理すれば、損益計算書上の動きになりません。あくyまでも貸借対照表上の話となります。したがって、所得になるようなことはありません。

>事業とは全く関係がない」
>ということを明白に出来るでしょうか?
すでに説明した通り、そのような場合のための勘定科目も会計ルールもあります。また説明が必要であれば、証券会社の契約書類等で事業用口座が届け出ていること、家事用口座と事業用口座の通帳と証券会社の取引履歴をみれば、その動きは明白であり、損取引が金融機関や証券会社との取引であることで第三者が証明するのと変わらないことでしょう。
事業用口座でそのようなことをしなければ、説明責任はなかったかもしれません。しかし臨時でもそのような使い方をすれば、説明責任が出てくることでしょうね。コピーでも領収証や伝票などと一緒に保管すればよいでしょう。

質問を読む限り、複式簿記や個人事業の会計処理方法の基礎もままならない状態のようです。そのような会計処理の知識のままでは、不必要な税金を納めているようなこともあることでしょうね。
私が以前知人の相談を受けた際には、知人の友人に頼んで何年も会計処理と申告をしている。その知人の友人は知識が高いということでした。しかし、私がぱっと見ただけでも、年間数十万円余計に税金を払っている様にも思いましたね。会計処理も申告の考え方も、答えは一つではありません。そのために税理士という難しい国家試験などで認められた税理士が専門家として活動され、認知されているのです。簡単にそれに代わる処理が素人に出来るのであれば、税理士が先生などと呼ばれないのです。
頑張って勉強するか、税理士に依頼されたほうが良いと思いますね。

言葉の言い回しなのか、勘違いなのか、おかしい部分がいろいろありますね。

>個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における
事業用口座の届出義務はありませんし、届出を受理するような制度もないと思います。
あくまでもあなたが確定申告などのために作成する帳簿で事業用として管理しているだけではありませんか?

>事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。
個人用口座を会計処理する必要はありません。
事業用口座において、個人的支出をしたのであれば、
  借方)事業主借...続きを読む


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