現在、司法書士の補助者として働いていますが、
行政書士試験に合格したため、行政書士登録をすることを考えています。

司法書士との合同事務所での登録を考えていますが、
司法書士の補助者という身分のまま、行政書士登録は可能ですか?

また可能であれば、行政書士登録後に司法書士事務所の補助者全員について、
行政書士の補助者登録も行って、双方の業務の補助者としたいのですが、
それは行政書士法上または会則等に違反することはないですか?

もしくは、司法書士の補助者として雇用されながら、
副業としての行政書士登録は可能ですか?
雇用されている事務所の名を語って行政書士業務は行わない誓約書を提出すれば、
通常の副業行政書士登録と同じく、登録は可能でしょうか?

以上、いろいろ調べたり行政書士会に直接聞いたりもしてみたのですが、
担当者によって回答が変わったりして、いまいちハッキリとしなかったので、
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

登録については、通常の副業士業者と同じようなものでしょうから、雇い主がOKであれば問題ないでしょう。


書士会の方でも調べようがないでしょうし。

合同事務所については、行政書士業務を行うための独立したスペースが確保できれば、問題ないでしょう。

とりあえず、しれっと登録手続をしてみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

そうですね。
やはりとりあえず申請してみて、何か言われたら補正対応が現実的ですよね。

お礼日時:2011/04/14 05:53

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Aベストアンサー

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代表者 ⊆ 取締役
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代表者からなる集合よりも大きいか等しい)、
その会社に取締役が1人しかいなければ

>「代表者」とありますが、それは「取締役」と同じ意味になるのですか?

これは正しいと思います。

取締役が複数存在する会社では、
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Aベストアンサー

(1)弁護士(司法修習修了)資格であれば「税理士」「社労士」登録も
出来ます。また、海事保佐人になることもできます。さらに「海事代
理士」業務をすることができます。
(2)公認会計士を取得、または科目合格していれば「不動産鑑定士」の
該当科目の受験免除申請が出来ます。
(3)司法書士、行政書士を取得し、「登録まで」していれば「弁理士」
試験の「論文式筆記試験の選択科目」の受験免除申請ができます。
(4)公認会計士は業務に付随する司法書士・社会保険労務士の業務の一
部をすることができます。
(5)弁理士、税理士も「行政書士」登録ができます。

あと、よく勘違いされることですが「司法書士」を取得しても「行政
書士」登録はできません。「行政書士」登録できる他の士業は「弁護
士、弁理士、公認会計士、税理士」だけです。また「弁護士」を取得
しても「司法書士」「海事代理士」の「業務」はできても「登録」ま
ではできません。
最後に「宅建」には、現状では上位(包含する)資格はありません。
但し、一定の実務経験があれば、講習を受け、本試験で5問免除申請を
することができますよ。

(1)弁護士(司法修習修了)資格であれば「税理士」「社労士」登録も
出来ます。また、海事保佐人になることもできます。さらに「海事代
理士」業務をすることができます。
(2)公認会計士を取得、または科目合格していれば「不動産鑑定士」の
該当科目の受験免除申請が出来ます。
(3)司法書士、行政書士を取得し、「登録まで」していれば「弁理士」
試験の「論文式筆記試験の選択科目」の受験免除申請ができます。
(4)公認会計士は業務に付随する司法書士・社会保険労務士の業務の一
部をすることができま...続きを読む

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ふと、疑問に思ったことがあります。
 
”障害者”という言葉は、身体障害者や知的障害者のこと(方?)を意味するようです。 
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障害者(身体障害者など)と障害物(障害物リレーなど)では対象となるものが違う気がします。 
 
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面白い発想ですね。
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>>>障害物=邪魔物っておかしいでしょうか?

おかしいです。

その論理でいくと、世の中の言葉には違う意味に取れる言葉はたくさんありますから、事件です。

たとえば・・・
・読書 = 読み書き
・亡命 = 死ぬこと
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・父兄 = お父さんとお兄さん
・物色 = 物体の色


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それぞれの資格を名刺にする等、名乗れることができないと思いますが、
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Aベストアンサー

こんにちは。
私も「士」の資格を持っています。
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既婚者男性又は文章力又は心理学関係の方に質問です。この文章の意味が良く分りません。どういう意味ですか?

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彼(既婚者)からのメールなのですが、どういう意味なのかよくわかりません。
ちょっと本人にも聞き辛く(私の立場として)、良い意味なのか?悪い意味なのか?
どういう意味・または心理なのでしょうか?

私達の今後の事に関わる・・・かもしれない内容なので よろしくお願します。

Aベストアンサー

社会科学系が得意なおっさんです。

質問者様が悩むのも当然で、良い意味にも悪い意味にも解釈が可能な文章ですね。

「燃え尽き感」と言う言葉の誤用(?)と、短い文章の中に、「流れているのに」(逆接)と「抜けない」(否定)と言う、反語的な表現を繰り返した結果、極めて判りにくい文章になっています。

反語表現を減らし、文字通り普通に解釈すれば、下記の様な文章です。
「私が結婚して以来、16年という歳月が流れていますけど、未だに達成感・充実感が継続しているのです。」
これを意訳すれば、「私は未だに奥さんにゾッコン!」と言う様な文章です。

しかし、タイトルが「気抜け」でしょ?
上の文章解釈と正反対の印象になってしまいます。
おまけに、上の様な理解をすれば、質問者様にとっては意味不明と言うコトですよね?

この2点から考えますと、普通は「燃え尽き感」と言うのは、上記の様に「達成感」などと理解すべきかと思いますが、そうでは無く「不完全燃焼」みたいな、ネガティブな意味合いで使用している様な気がします。
即ち、「燃え尽き感」という言葉の一般的な用法に対しては、誤用と言うコトになってしまいますが。

もしそうであれば、
「私が結婚して以来、16年という歳月が流れているにも関わらず、不完全燃焼の様な状態が継続しているのです。」
となりますね。
即ち、「私は奥さんに16年間ず~っと、満たされていない気持ちだ」と言うことになります。

質問者様がしっくり来る方で解釈して戴くか、あるいは、直接的に意図を聞かなくても、「燃え尽き感って、具体的にはどういうコト?」等、ソコだけ問い合わをせすれば、『燃え尽き感』を、ポジティブに使用しているのか、ネガティブに使用しているのかが判りますので、相手の意図・真意の特定が可能かとは思いますヨ。

この文章から予想が出来る心理は、このメールは相手に伝わりにくい文章ですから、発信者さんの頭の中が、かなり「こんがらがった状態」で作成されたのかな?くらいです。
あるいは心理では無いですが、失礼ながら、やや言語能力・言語感覚に、若干の問題があるのかも知れません。

社会科学系が得意なおっさんです。

質問者様が悩むのも当然で、良い意味にも悪い意味にも解釈が可能な文章ですね。

「燃え尽き感」と言う言葉の誤用(?)と、短い文章の中に、「流れているのに」(逆接)と「抜けない」(否定)と言う、反語的な表現を繰り返した結果、極めて判りにくい文章になっています。

反語表現を減らし、文字通り普通に解釈すれば、下記の様な文章です。
「私が結婚して以来、16年という歳月が流れていますけど、未だに達成感・充実感が継続しているのです。」
これを意訳すれば、「...続きを読む

Q行政書士、司法書士の登録

行政書士、司法書士の登録をしたら、その仕事をしなければならないのですか?とりあえず登録はだめなんですか?
両方の登録は許されますか?

Aベストアンサー

行政書士で、登録時に30万円弱、その後、年間8万円ほどかかるのですから、登録だけするというのは無意味のような・・・。司法書士はもっとかかります。
行政書士と司法書士の両方を登録している人は結構います。問題ないです。

Q教えて!gooの質問投稿者/回答者の、IDの前の 顔の表示の色は何か意味がありますか❓

教えて!gooの質問投稿者/回答者の、IDの前の
顔の表示の色は何か意味がありますか❓

Aベストアンサー

>教えて!gooの質問投稿者/回答者の、IDの前の
>顔の表示の色は何か意味がありますか❓
意味はありません。
表示される顔の色はランダムで決められているみたいで、
自分自身で顔の色を変更することはできません。

もし気に入らない色になってしまった、とかであれば、
マイページの編集で何かしらのプロフィール画像にするくらいしかないですね。

Q司法書士、行政書士、社労士資格について

28歳、都内在住、フリーターです。
将来に対する不安より、アルバイトをしながら勉強して資格を取得しようと考えています。
32歳までに司法書士、行政書士、社労士の3つを取り、いずれは独立して、私は英語が少しできるので外資系企業への法律のコンサルティングをしようと考えていますが、どの順序で取得するのが効率いいでしょうか?
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お勧めの専門学校がありましたらあわせて教えて下さい。

Aベストアンサー

  社労士 →司法書士
       (途中、行政書士)
の順序がいいと思います。
 社労士は1日2時間程度の学習で1~2年程度で合格レベルくらいにいけると思います。運もありますので、
 司法書士は難関ですので、合格まで3年~5年は覚悟必要です。それでもあきらめる人が多い資格です。行政書士とは範囲が完全にダブっていませんが、司法書士はまず1度で合格難しいでしょうから、実力がついたら、途中に行政書士を受験するといいと思います。司法書士と比較すると問題も易しいと考えます。
 来年に間に合うかどうかは、勉強が得意なら間に合うかもしれませんし、人によって違うのでわかりません。

Q「経験者」の意味

 いつもお世話になっております。「教えて!goo」の回答欄の「どんな人:」のところに、「経験者」と書いてありましたら、どう意味なんでしょうか。
 質問者に質問されたことを身をもって経験したことがある人それとも質問者に質問された分野の知識に詳しい人という意味なんでしょうか。
 日本語を何年間も勉強していますが、まだまだ文章がうまく書けません。質問文の中で不自然な表現がありましたら、それも併せて指摘していただければ助かります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「経験者」は、

・給与応談、経験者優遇します!
・△△の経験者募集

など、技能系人材の雇用条件によく使われています。
経験者と似た言葉に「体験者」があります。どう違うのでしょうか。

体験者 = その人個人の経験した内容そのものに焦点がある場合
経験者 = その人が経験を通して得た応用のきく知識・技術に焦点がある場合

戦争体験者という言い方はよく聞きますが、この場合は通常、その方からは体験談を聞くだけであって、戦争についての問題を考えてもらったりすることは含まれません。戦争経験者という言い方はあまり聞きませんが、もしこの語が、戦争体験者と対置して用いられたのだとしたら、戦争に役に立つ技能をその人から教えてもらおうという意味になります。

ということで、読んで字の如くの「経験シタコトノアル者」は、むしろ体験者という感じです。
経験者は「知識・技術の提供者」で、字面以上の意味をもつ言葉として使われているようです。ただし、常にそうかというとそうでもなく、単に体験者としての意味で使われることもあります。「買い物に出掛けて財布を忘れたことのある人、はい、経験者の方、手をあげて」というように。
以上が「経験者」の一般的な意味です。


ご質問の「教えて!goo」での用法はと言いますと、Q&Aサイトでこのような分類を設けているケースは、私の知る限り(それは本当に狭い範囲ですが)の他所では見たことがないし、当サイトさんの独自なスタイルではないでしょうか。つまり、一般的な解釈というものがないということです。もしかしたら、サイト運営側がどこかに定義めいたものを置いているかもしれないですね。(私は関心ありませんので、そこは調べていません)

それで、結局どちらなのかといえば、「当該分野の知識に詳しい人」寄りのことでしょう。
(あるいは、カテゴリーが、教育系のときは専門家を、生活・娯楽系のときは経験者を、と各々の自主管理で使い分けるものかな?)

---

> 質問文の中で不自然な表現がありましたら

・「経験者」と書いてありましたら、どう意味なんでしょうか。
たらの辺りが不自然です。「ありますが、どう意味なんでしょうか。」です。
他には「~とありますが、~と書かれて(い)ますが、~書いて(あり)ますが」。
過去にしようとしたのかなと予測しますが、書いた時ではなく、今もあるから現在で言うのかな。今はなくなったが、以前はそうだったという本当に過去のことをいう場合は、
「(~ありましたが、)~いましたが、どういう意味だったのでしょうか」になります。

・質問者に…(中略)…なんでしょうか。
読点がなくて読み辛いです。それと、文が「A、それとも、Bという意味なのでしょうか」となっています。「それとも」の両側がつりあっていません。
「Aという意味なのでしょうか、それともBという意味なのでしょうか」
「Aという意味なのか、それとも、Bという意味なのか、どちらなのでしょうか」
「Aなのか、それとも、Bなのか、どちらの意味なのでしょうか」
「Aなのか、それともBなのか、(或いは他に……一体これは)どういう意味なのでしょうか」
とかが定型です。

「経験者」は、

・給与応談、経験者優遇します!
・△△の経験者募集

など、技能系人材の雇用条件によく使われています。
経験者と似た言葉に「体験者」があります。どう違うのでしょうか。

体験者 = その人個人の経験した内容そのものに焦点がある場合
経験者 = その人が経験を通して得た応用のきく知識・技術に焦点がある場合

戦争体験者という言い方はよく聞きますが、この場合は通常、その方からは体験談を聞くだけであって、戦争についての問題を考えてもらったりすることは含まれません。戦...続きを読む

Q弁護士、司法書士、行政書士の違い

表題の3種類の違いが分かりません。素人にも分かりやすく説明してくれたら幸いです。
またこれら3業種を目指すには、何から始めたら良いのか、また年齢制限はあるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

<受験資格について>
現行では、3資格についての年齢・性別・学歴等の受験制限はありません。
ただし、法科大学院という言葉を最近お聞きになっていると思いますが、将来的には弁護士(司法試験)については、法科大学院卒業後5年間に3回、司法試験予備試験合格後5年間に3回という制限が設けられる予定です。

<業務の違い>非常におおざっぱです
行政書士
・他人の依頼を受け官公庁(平たく言えば役所)提出する書類を作成して料金を受け取ります。
裁判所への訴訟手続きの代理人にはなれません。
弁護士、司法書士は行政書士になることができる資格をもっています。

司法書士
・おもに不動産登記に関する書類の作成の依頼を受け料金を受け取ります。
・簡易裁判所に対する民事訴訟で90万円以下の争いの場合は代理人になれます。(依頼者に代わって裁判を起こすことができます)

弁護士
・民事・刑事の法律相談
・民事・刑事の訴訟の代理人になる事ができます。

資格の難しさは弁護士・・・・・司法書士・行政書士の順です。

まず合格の喜びを得て、さらにレベルアップを図るという意味からすれば行政書士からチャレンジされても良いかも知れませんね。(合格率が近年下がっていますが、あなたなら過去の問題に丹念に取り組むなどまじめに勉強すれば必ず取得できると思いますよ)

<受験資格について>
現行では、3資格についての年齢・性別・学歴等の受験制限はありません。
ただし、法科大学院という言葉を最近お聞きになっていると思いますが、将来的には弁護士(司法試験)については、法科大学院卒業後5年間に3回、司法試験予備試験合格後5年間に3回という制限が設けられる予定です。

<業務の違い>非常におおざっぱです
行政書士
・他人の依頼を受け官公庁(平たく言えば役所)提出する書類を作成して料金を受け取ります。
裁判所への訴訟手続きの代理人にはなれません。
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