マンガでよめる痔のこと・薬のこと

英作文学習中のものです.以下の*枠内の英文について質問があります.

最後の一文は theyとhe or sheのどちらが正しいのでしょうか?
2行目のthe person on the other end of the lines が
someone you write toならば
he or sheで正しいそうですが,the person on the other end of the lines 場合は
受ける代名詞はどうなるのか.
ネットで調べても出て来ないため困っています.

**************************************************************************

These days e-mail is becoming more and more common as a useful means of communication.
Unlike the telephone, it does not bother the person on the other end of the lines
even when he or she is busy.

**************************************************************************

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

he or sheで問題ないです


例文もそのままでいいと思います

ただ修正するとすれば

These days[ , ] e-mail [has become] more common as a useful means of communication. (もしくは、has been becoming more and more common)
Unlike the telephone, it does not bother [ones (or persons)] on the other end of the lines (← "-s") even when [they are] busy.

にしたいです

line[s]はどっちでもいいですが、それに合わせて体裁を整える必要があると思います
onesやpersonsにtheはつけてもつけなくてもいいと思います
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難う御座います.
非常に助かりました.
その他の修正についても参考にさせていただきます.

お礼日時:2014/02/20 00:09

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Qcovered with とcovered inの違い

covered with とcovered inの違いはあるのでしょうか。あるとすればどのように使い分ければいいのでしょうか。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのように書かれています。

If something is filled or covered with a substance or with things, it has that substance or those things in it or on it.
「あるものが、物質によって、filled or covered with されているということは、そのあるものがその物質を有しているか、そのあるものがそのものを、そのあるものをin(中)か、on(上、表面)に有していることになる。」

(一方、covered in に関しての例文は、様々な英英辞典を見ましたが、出ておりませんでした)→ ということは、

結論:これは、前置詞単体のニュアンスの違いということである。

英和辞典には、coverd の説明で、「with, by は表面が隠されていることを示し、in はあるものの中にすっぽり収まっていることになる」となっています。

そうすると、Longman Activater の例文に戻ると、

with は机上が、メチャメチャで、覆われていることを表し、Cobuild の説明と一致します。一方、in は例文から、「ホコリでいっぱいで」という感じだと思います。

(ちなみに、英和も英英も、in の場合の例文は、dust で共通です)

そうなると、with は「表面を覆っている」ニュアンスで、in は 「あるものな中がすっぽりいっぱい」というニュアンスかと思います。

うまく説明できないのが、単語のニュアンス。少しでも参考になればと思います。もし、前置詞の深いニュアンスを掴むためなら、「前置詞活用辞典」(三省堂)が深く学習できると思います。

誤字等はお許しください。

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのよう...続きを読む

Q大学受験の偏差値を高校受験の偏差値に変換するとどのようになりますか?

大学は、高等学校に比べ比較的頭の良い人たちが受験するため、偏差値は全体的に底上げされています。
日本の大学で最も偏差値の高い大学(学科別)は「東京大学・理科III類」で、偏差値は81だそうです。
僕の志望する高校の偏差値は66と低いので驚いてしまいました。

大学の偏差値を高等学校の偏差値に変換するとどれぐらいの数値になるのでしょうか。
参考までに、大学の偏差値でいう50、60、70、80は高校の偏差値でいういくらぐらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

この手の話題では詳しい方がたくさんいらっしゃいますので
私のは、あくまで一般論として参考にして頂けたら光栄です。

その高校で、のらりくらりしていると
高校偏差値-(5~10)の大学が志望校になりやすいと言われています。

66ということで、学校の試験前適度に勉強していれば
関東圏ならばMARCHレベル、赤点組みは日東駒専レベルでしょう。

その高校のトップの生徒は
東大などの難関国公立を狙えるレベルだと推測されます。
現役MARCH蹴り、浪人して早慶という人が多そうなイメージです。


偏差値は目安なのでそこまで気にする必要はありません。
大学入試は偏差値ではなく、点数で合否が決まりますので。

進学校なのでこれから模試を何度も、受けられると思います。
その結果で高校偏差値を下回ってしまったら、勉強が足りないと
自覚し勉強に励むと良い刺激になると思われます。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

ネットの英語のサイトでこのような解説を見ました。

>>日本語でいう「われわれ」は「世間一般の人、誰でも皆」を指すのにも使われる。だから「人は」と言い出す時に、「われわれは」と切り出すのは普通の言い方だ。しかし英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

しかし、辞書で見てみるとweの用法には

総称のwe (一般に)人は、我々は、私たちは。
people oneの代用語。
略式ではyouも用いる。

とありました。(ジーニアス)


私の読解力ですと、このサイトの言っていることと辞書の言っていることが相容れないように思えます。
また、参考書でも一般の人々を表すのにweを使っている箇所を数例見つけました。

英語に詳しい方にお聞きしたいのですが、weを世間一般の人々、として使用していますか?
その使い方はアリ、ナシのどちらなのでしょうか。
そしてよく使われるのは、どの語ですか。

ちなみに、そのサイト貼っておきます。
http://plaza.rakuten.co.jp/snack1/diary/200705050000/

個人的な解釈でもかまいませんのでご回答お待ちしております。

世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

ネットの英語のサイトでこのような解説を見ました。

>>日本語でいう「われわれ」は「世間一般の人、誰でも皆」を指すのにも使われる。だから「人は」と言い出す時に、「われわれは」と切り出すのは普通の言い方だ。しかし英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

しかし、辞書で見てみるとweの...続きを読む

Aベストアンサー

>英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

 このこと自体は「間違った説明」ではないと思います。

 辞書などにおいて「we」という語は「総称」を表す場合があるとされていますが、正確に言えば「all people, especially when considered as a group」の意味が根底にありますので、「we」以外の「group」の存在を前提とする場合に用いるものだと考える方が良いでしょう。

(1) We declare our support for a government of national unity.
(2) We Italians are proud of our history.
(3) This planet on which we all live should be cherished and not exploited.

 上記の英文はすべて英々辞典からのものですが、(1)(2)は特定の地域や国を前提としたものです。(3)は他の惑星を意識した上で「私たち(地球に住む人類)は」と言っているものです。

 しかし、次のような英文では「you」でなければおかしなことになってしまいます。

(4) You cannot be too careful in crossing the street.
(5) You should be kind to elderly people.

 もし「we」にした場合には、「私を含めた特定の人々はそうしなければならない(が、その必要のない人たちが別にいる)。」ということを表すことになります。一方、「you」を用いた場合には、「(あなたたちだけでなく私も含めた)すべての人」という意味になります。

 したがって、ご指摘の「ジーニアス」の記述には少々問題があると考えて良いでしょう。手持ちの第3版を見ると「We should obey traffic rules.」という例文が書かれています。

 この英文が何かある特定の状況を前提としていて「私を含めた関係者たちは(今)」という限定的な意味を表すのであれば良いのでしょうが、「人は、一般的に・・・。」という意味で用いるのであれば「You should obey traffic rules.」とした方が良いと思われます。

 このような使い方は日本人には理解しづらいものかもしれません。

 極めて簡単に言えば「特定の場面において特定の人たち」を指すのであれば「we」でも構いませんが「不特定の場面において不特定の人たち」を指すのであれば「you」を用いる方が良いのだと考えると分かりやすいのではないでしょうか。(もちろん、「Do you have much rain here?」のように「you」が特定の人たちを表すこともありますので混同しないようにして下さい。)


 ただし、紹介されたプログの記述内容に関して言えば、「we」についての記述が正しいからと言って、その他のすべての記述が正しいかどうかについては別問題です。具体的な例として挙げられたエピソードには少々疑問を感じます。


>女子留学生が「着物は一人では着られない」を確か “We can’t wear kimono by ourselves.” と言って講師をポカンとさせていた。

 この場合の「we」は、「年配の人たちを除いた、私たち若者」という意味で理解すれば問題はない英文だと思われます。(「wear」は「put on」にした方が良いでしょうが・・・。)

 この英文を用いた人は「日本人全体」や「世の中にすべての人」のことを言っているわけではないのでしょうから、この英文を聞いた外国人も「(この人を含めて)自分で着物を着ることができない人たちがいるのだ。」という理解をするのではないかと思います。

 「we」という語は「一般の人すべて」を表すわけではないという理解は正しいのですが、そのことをス示す例としてはこのエピソードは必ずしも適切なものではないように思います。

 ただし、「We look beautiful in kimono.」と言うと問題です。相手は口をきいてくれなくなるかもしれません。「we」は排除を表すからです。(自分と相手の両方とも着物を着ていれば問題はないでしょうが・・・。)このような場合にこそ「You look beautiful in kimono.」と言うと良いでしょう。

 ご参考になれば・・・。


 

>英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

 このこと自体は「間違った説明」ではないと思います。

 辞書などにおいて「we」という語は「総称」を表す場合があるとされていますが、正確に言えば「all people, especially when considered as a group」の意味が根底にありますので、「we」以外の「group」の存在を前提とする場合に用いるも...続きを読む


人気Q&Aランキング