こんにちは。
御存知の方がいらっしゃいましたら御教授下さい。

市町村から郵送されてくる固定資産納税通知書の課税明細書を見ると家屋とあり、○○町5丁目666-5外1筆と地番があるのですが、「外1筆」ということは、この家屋は2人の名義で登記されているという事でしょうか。

宜しくお願いいたします。

A 回答 (3件)

666番地5号のほかに別の地番が有ることを示しています。


一軒の敷地が複数の地番に分かれているのは良くあります。

複数人名義であれば「誰某ほか何名」のような形になります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
居宅を二人で所有しているのかと思っていました。

お世話になりました。

お礼日時:2014/10/27 14:14

複数の地番で構成される土地のうえに家屋が建っているのでしょうね。



共有名義の場合には、外○名と記載されると思います。

注意点としては、地方税である固定資産税の通知ですから市町村ごとに変わる部分もあるかと思います。ただ、この辺りの部分は、全国共通だと思いますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
共有の場合には外○名とされるのですね、勉強になりました。

お世話になりました。

お礼日時:2014/10/27 14:16

「外1筆」は、筆頭の権利者以外にあと1名、所有者がいるということです。



「外1」は、他に1件の物件があるということです。
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>税務署には、開業届と青色申告(65万控除)の届しか出していません…

消費税に関する届けは何もしていないということですね。
それでは消費税の申告は必要ありません。
開業後 2年間は無条件で免税事業者です。
3年目以降は、売上が 1,000万円を超えた年の 2年後から課税事業者になります。
お客さんからいただいた消費税は、売上としてカウントしておけばよいです。
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