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ふるさと納税は特に故郷かどうかは「まったく関係がなく」、
「ネットでの手続きのみで」手続きをすることができ、
「1週間以内に」、「通達によるふるさと納税完了通知書なるものが届く」。

納税が完了した後は、「会社に特別連絡をすることなく」※普通のサラリーマンです
「給料明細の税金が減っている」。

手続きには「全国一律2000円自己負担」でそれ以外の納税金額分、
「給与明細にある税金が減る」ようになっている。


ふるさと納税を行った後は何かしら家に届くようになるが、それは
「一度の納税に1回」送られ、「定期的に来るものはない」。





わかる範囲で、上記カッコ内を主に間違いかどうかご確認を頂けないでしょうか?

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A 回答 (3件)

>「まったく関係がなく」「ネットでの手続きのみで」手続きをすることができ、


正しい。

>「1週間以内に」、
正しくない。
自治体によって異なります。

>「通達によるふるさと納税完了通知書なるものが届く」。
正しくない。
「通達」??
通常、まず「お礼の通知」が届き、あとから「寄付金受領証明書」が届きます。
自治体によっては、「お礼の通知」と「寄付金受領証明書」が同時のこともあります。

>納税が完了した後は、「会社に特別連絡をすることなく」※普通のサラリーマンです。「給料明細の税金が減っている」。
一部正しい。
確定申告しなくていいようにするためには、自治体に申請書を提出する必要があります。
何もしなくていいというわけでありません。
また、住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税なので、翌年度の住民税が控除分少なくなるということです。
今年度の給料明細の住民税は減りません。

>手続きには「全国一律2000円自己負担」でそれ以外の納税金額分、「給与明細にある税金が減る」ようになっている。
一部正しい。
自己負担が2000円ですむ限度額というのは、年収や扶養親族の数によって変わります。

参考
http://www.soumu.go.jp/main_content/000254926.pd …

>ふるさと納税を行った後は何かしら家に届くようになるが、それは「一度の納税に1回」送られ、「定期的に来るものはない」。
正しい。
ただし、数万円を寄付した場合、1万円につきお礼の品をもらえることが多いので、何回かに分けて送ってもらうことは可能です。
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>ふるさと納税は特に故郷かどうかは


>「まったく関係がなく」
はい。全く関係ありません。
ふるさと納税は、お好きな自治体に
寄附をすることです。
そのお礼が寄附した自治体からもらえる
仕組みです。
http://www.furusato-tax.jp/about.html

>「ネットでの手続きのみで」手続きを
>することができ、
お礼をもらう流れだけならできるでしょう。
その後の手続きはネットだけではできません。
申請書の郵送などが必要です。
http://www.furusato-tax.jp/2015newrule.html

>「1週間以内に」、
>「通達によるふるさと納税完了通知書
>なるものが届く」。
このあたりは何を読まれたのでしょう?
よく分かりません。

> 納税が完了した後は、
>「会社に特別連絡をすることなく」
>※普通のサラリーマンです
>「給料明細の税金が減っている」。
場合によりますが、そうとは限りません。

※もし誰かに言われているとすると
間違った情報で詐欺まがいの話にも
聞こえますので、気を付けてください。

>手続きには「全国一律2000円自己負担」>でそれ以外の納税金額分、
>「給与明細にある税金が減る」
>ようになっている。
仕組みとしては当たらずとも遠からず、
なのですが、少し詳しく説明すると、
年末調整、あるいは確定申告で
所得税の一部が還付され、
翌年の特別徴収される住民税(の天引き)
が少し減る。
ということになります。

>ふるさと納税を行った後は何かしら
>家に届くようになるが、それは
>「一度の納税に1回」送られ、
>「定期的に来るものはない」。
中には何回かに分けて前述の『お礼』が
届くものもあります。

余計な説明になりますが、
一応、以下に全容を書いておきます。

ふるさと納税は3つ寄附金控除で
構成されています。
『納税』と名がついているのですが、
各地方への寄附であり、そのお礼で
特産品などがもらえます。
あなたが10万の住民税があるなら、
ふるさと納税は
住民税の20%の2万の限度額で、
下記の特例控除③が適用され、
1.8万の税金の軽減となります。

つまり、2000円引いた金額が
還元され、かつその金額に見合う
『お礼』がもらえるということです。

2万のふるさと納税をした場合、
2万-2000円=1.8万円が
以下に分けて還元されるように
なっています。
①所得税寄付金控除 1.8万×5%
=900円 5%は所得税率
●収入により所得税率は変わります。
②住民税寄付金控除 1.8万×10%
= 1800円 10%は住民税の控除率
③住民税ふるさと納税特例控除
1.8万×(90%-5%)=15,300円
     ↑①②を引いた率
で①②③合計で1.8万となります。

やはり下記あたりをしっかり読んで
ご理解いただき、ご自分の住民税の納税の
実績で限度額を把握されてから、やって
いただく方が間違いありません。
http://www.furusato-tax.jp/about.html

参考
(8) 個人住民税の寄附金税額控除
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html

限度額のシミュレータ
http://www.furusato-tax.jp/example.html#simulation

いかがでしょうか?
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ここで確認しましょう。



http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/ …
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