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湯豆腐と普通の木綿、絹腰の豆腐の違いってなんですか?

豆腐って安いけど、あの豆腐の1丁に大豆ってどれくらい使っているのでしょう。

大豆をそのまま売った方が高いのでは?

高い大豆を使って安く豆腐を売ると赤字な気がするんですけど豆腐に大豆はあまり入ってないとしたら、あの体積の大半は何なんでしょう。

大豆は黄色いのに豆腐は白いし。

なぞの物質が成分表には大豆とにがりしかない。

不思議です。

A 回答 (3件)

木綿で濾すので木綿、木綿に比べてつやつやなのでまるで絹で濾したようなので絹漉し。

決して絹腰ではありません。
で、これらはあくまでも「たとえ」なので実際には木綿や絹で濾したりはしません。
https://ryorisapuri.jp/news/entry/2015/01/16/170 …
こちらに詳しく書いています。

また豆腐一丁に必要な大豆の量は
http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/daizu/d_tis …
こちらによると豆腐の製造法等によっても異なりますが、一丁を300gとすると77~90gくらいの大豆が必要になります。
とのことです。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/02/03 21:22

豆腐の主成分は水(80%以上)なのでそれほど原価は高くないと思います。

体積の大半は水です。
http://www.aiweb.or.jp/otoufu/htm/eiyo.htm

絹ごしと木綿越しの違いはこちらを参照してください。
https://ryorisapuri.jp/news/entry/2015/01/16/170 …
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湯豆腐は、豆腐をお湯で熱く煮た物で木綿でも絹濾しでもどちらもあり得ます。


豆腐のほとんど(90パーセント以上)は水で、大豆から作った豆乳はわずかな量しか入って居ません。
豆腐の美味しい所には、美味しい水が必要なのはその為です。
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Q冷や奴と湯豆腐の違い

ちょっと気になる程度なのですが
質問させていただきます。

私は冷や奴が苦手で
湯豆腐はどちらかというと好きです。

お鍋には豆腐は欠かせません。(といっても1/5丁ぐらいしか食べないのですが)

冷や奴が苦手な理由は味です(素材そのものの味)。
原材料からして大豆の風味だとは思うのですが

湯豆腐にすると、その味が全く無くなります。
なので食べられます。

温めることで風味が飛ぶのでしょうか?
気になっています。
分かる方、回答お願いします。

Aベストアンサー

質問者様の味覚感覚は鋭いと予想します。
豆腐と一言で言っても別の食べ物か、というくらい種類があります。

問題は凝固剤と消泡剤でしょう。
コストを下げるために工夫していますが、結果は本来の豆腐とは違うものになっています。
スーパーマーケットで安く売られているものは、凝固剤が強力で、同じ大豆の量で200倍の豆腐が作れ、逆に大豆の味がしないと言えます。
消泡剤に至っては、本来行わないといけない作業を手抜きするために投入される薬品です。
この作業が過酷だという理由です。
多分、薬品の味を感じていらっしゃるのだと思います。

本当の大豆の味がする豆腐も売られています。
一丁250円くらいしますが、本物はお金が掛かっても仕方がないでしょう。
しっかりと大豆の味がするものは、逆に湯豆腐などで暖めると味が活性化し大豆の味が濃いく感じます。

また、豆腐を二丁や三丁作るのはそれほど難しいことではありません。
ご自身で作ってみると、本当の本来の味が味わえるでしょう。


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