親が癌の末期で、色々な所に転移しています。
血圧上が60台です、下はわかりません、
個人差もあるでしょうが一般的にどれ位
生きていてくれますか?声かけにも
ほとんど答えられなくなっています。年齢は80歳
です。

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A 回答 (4件)

いつ死んでも何の不思議もありません。


それは、あなたの親だけで無く、あなたも私も、そして、この世界の生きている全てのものに共通することでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/02/04 20:33

うちの旦那は上が60になってからは一晩でしたが…ちなみに52歳でした。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/01/31 18:11

うちの祖母と同じですね。

その状態はもう10日くらいですかね…
気を確かに
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/01/26 11:28

モルヒネを使うようになれば早いです。


分かるのはその位です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/01/26 11:29

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Q55歳で血圧の質問です。ここ2カ月位で、上が130で下が80越えになりました。いままでは、110の6

55歳で血圧の質問です。ここ2カ月位で、上が130で下が80越えになりました。いままでは、110の65くらいでした。どうしたら、下がるのでしょうか?

Aベストアンサー

血圧は常時変化しますので、毎朝と毎晩、ご自分で測られてそれを記録し続けない限り、平均値というものが分かりません。

特に寝不足が続くと血圧は高めになっていきます。ストレスも影響しますので、まずはそのあたりから改善をしてみて下さい。

それでも下がらなければ病院にて頸動脈エコー検査をお勧めします。血管内のプラークの状態を調べる簡易検査で、血圧上昇の原因でもある動脈硬化の進行具合を知ることができます。

ちなみに私の父は74歳ですが130以下です。50歳を超えるとそれまで健康だった人にも不調の兆候が現れるので、これを機会に病院で検査してみることをお勧めします、

Q特殊症例の末期癌

親戚(30代後半の男性)が『神経芽細胞腫』という、通常小児がんに分類される癌を患ってます。成人後になるのは極めてレアなケースのようです。
発病後10年以上、癌で有名な某公立病院にて手術や放射線治療、抗がん剤などやってきたそうですが、ここへきて全身への血行性転移が認められ、「もう出来る事がない」との事で緩和ケア病棟へ転院しました…。
今はもう足を組みかえる事も自力では出来ず、疼痛緩和薬を飲み、血液凝固阻止の為24時間点滴をし、多くの時間眠っているそうです。医師からは「11月一杯もつかどうか」と言われたとの事でした。

上記のような病院だったのでこれまで口を出してもこなかったのですが、手放されてしまったとなると…「本当にもう何も出来る事はないのか!?」と思えてならず、遺伝子治療、免疫療法(がんワクチンやリンパ球療法等)、丸山ワクチンから漢方薬、メシマコブ等の健康食品まで色々見ていますが、これというものが見つからず…ここまできては、もう本当に期待のかけられるものは何もないのでしょうか?免疫療法も最早手遅れなのでしょうか。いきなり治癒に向かうのは無理でも、少しでも状況の改善が見られ、色々な治療法の可能性が見出せるようになってくれたら…延命によって医療の進歩を待つ事が出来たら。何かと何かの併用も期待は見出せないでしょうか。
何か有用な情報がありましたらお願いします。

親戚(30代後半の男性)が『神経芽細胞腫』という、通常小児がんに分類される癌を患ってます。成人後になるのは極めてレアなケースのようです。
発病後10年以上、癌で有名な某公立病院にて手術や放射線治療、抗がん剤などやってきたそうですが、ここへきて全身への血行性転移が認められ、「もう出来る事がない」との事で緩和ケア病棟へ転院しました…。
今はもう足を組みかえる事も自力では出来ず、疼痛緩和薬を飲み、血液凝固阻止の為24時間点滴をし、多くの時間眠っているそうです。医師からは「11月一杯もつか...続きを読む

Aベストアンサー

私も、今から8年前に従兄弟を同じ病気で亡くしました。
やはり30代での発症で、手を尽くしましたが、有効な治療法も確立されておらず、発症から1年足らずで鬼籍の人となりました。

おつらい状況だと思います。
両親は色々なものを試した様ですが、やはり有効なものはありませんでした。

私は現在、薬剤師として働いていますが、職業上の立場からいえば、多くの人に効果のある者は医薬品として認可されますので、それ以外の健康食品、丸山ワクチン等については有効な人もいるかも知れないが、大半の人には無効であるといわざるを得ません。また高額な物が多い事、それらの使用により余計症状が悪くなるケースもある事を考えると、患者さんに対してはあまりにリスクが大きいので、やめた方が良いというお話はしています。

ただ、それでも納得出来ない、試してみたいという方がいるのであれば、それ以上の反対はしません。選ぶのも、使用するのも、患者さん自身の責任になりますが、ご自分の人生ですから納得いくまでやってみたいという気持ちも分かります。
また、プラセボ効果といって、薬と偽ってでんぷんを服用させても、薬を飲んだときと同じ効果が得られる事もあるのです。これと同じで、健康食品等で治ったとおっしゃられる方の中には、そのものの効果ではなく、ご自分の気の持ちようで治った方もおられると思います。

しかし、患者さんにとっては、どんな原因で治ろうがかまわないのですから、どうしても試したい物があるのであれば、医師に相談した上で使用するのも良いでしょう。
ただ、医着品と違いきちんとした試験を行っていない物がほとんどですから、アレルギー反応を起こす例もありますし、質問に記載された状態から推察すると、既にこうした物を試している状況ではないかと思います。

同じ経験からも、現在本当につらい状況である事はよくわかります。でも、本当につらいのはご両親、ご家族ですよね。患者さんが、安らかな日々を過ごされるようにする事も、大切な事だと思いますよ。そして、どうぞ患者さんのご家族の支えになってあげてください。
参考にならなくてすみません。

私も、今から8年前に従兄弟を同じ病気で亡くしました。
やはり30代での発症で、手を尽くしましたが、有効な治療法も確立されておらず、発症から1年足らずで鬼籍の人となりました。

おつらい状況だと思います。
両親は色々なものを試した様ですが、やはり有効なものはありませんでした。

私は現在、薬剤師として働いていますが、職業上の立場からいえば、多くの人に効果のある者は医薬品として認可されますので、それ以外の健康食品、丸山ワクチン等については有効な人もいるかも知れないが、大半の人には...続きを読む

Q大腸癌から肝転移の治療

 71才の叔母。大腸原発ですでに肝臓に転移した状態です。大腸の腫瘍は2センチ程だそうですが、肝臓には相当数の腫瘍が転移、余命はすでに月単位と宣告されました。担当医師によると、手術は出来ず化学療法もかえって危険との事です。
 しかし本人は、発熱や倦怠感はあるものの、まだ元気を残しており、治ったら皆で旅行に行きたいなあなどと言っています(癌である事は知っていますが、余命の告知は受けていません)。子供がいない事もあってか、私が子供の頃から大変可愛がってくれた叔母で、出来る限りの事をしてあげたいと思っています。
 まずは癌専門病院へ連れて行く事にしましたが、こうした状態で考えられる治療法などご教授頂ければ幸いです。あるいは免疫療法やフコイダン等の食品、民間療法などの併用はどの程度効果があるものなのでしょうか?本人の意志を最も尊重したいと思っておりますが、多少の悪あがきはしたいとも思っています。
 アドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

このサイトの注意に医師法第17条に反する云々と書かれていますが私は正真正銘の完全な専門家ですから真面目に書かせて頂きます。
抗がん剤は正しく使用すれば危険ではありません。といっても叔母さまの健康状態による場合もあるので一概には言えませんが。
経験の無い医師はしばしばそういう事を言います。正直医師にとっては面倒な事が多いからです。確かに生命予後を使わなかった場合と比較は出来ないため全ての患者に使用したらいいとは言えませんが、、
5-FU系のインフュザー持続静注、TS1等少なくとも一反は転移性病変が縮小する事が多いです。確かに根治はなかなか無理ですが、、しかし副作用でしんどくなったらやめたら良い訳で、専門家に相談する事をすすめます。藁にもすがる気持ちは分かりますが、くだらない民間療法にだまされないように。そんな無駄な事より有用な金の使い方があるはずです。

Q胆管癌の転移

昨年の1月に上部胆管癌の手術をしましたが、今年2月のCTで肝臓に5mmと7mmの発生が離れた位置で確認されました。
放置した場合の余命は半年程で1年は無理だろうとの事です。

放射線や抗癌剤は効かないから治癒の見込みは1割しか無いが、抗癌剤で癌の成長を遅らせば、数年間に渡り共存出来る可能性も有るとの事でした。
鎖骨の下にリザーバーを埋込み、5FUを静脈へ間欠投与して、成長が遅れるか暫くは様子を見る事になりました。

肝臓癌は非環式レチノイド・肝動脈塞栓療法・エタノール注入療法・マイクロ波凝固療法・ラジオ波焼灼法等の新しい方法も考えられるが、胆管癌から転移した場合は肝臓癌ではないから使えないそうです。
5FUの静脈投与も確実に効果が有るとは言えない様です。
上記の新しい方法は全てが全く無効なのでしょうか? 多少は役に立たないのでしょうか? 何故、駄目なのでしょうか?

標準外の療法で良いから、上記以外に治癒の見込みが有る方法は実験中や治験段階、海外だけの日本未承認の話としても存在しないのでしょうか?
ハイパーサミアや免疫療法の話も聞きますが、実際に期待出来る療法は本当に何も無いのでしょうか 

昨年の1月に上部胆管癌の手術をしましたが、今年2月のCTで肝臓に5mmと7mmの発生が離れた位置で確認されました。
放置した場合の余命は半年程で1年は無理だろうとの事です。

放射線や抗癌剤は効かないから治癒の見込みは1割しか無いが、抗癌剤で癌の成長を遅らせば、数年間に渡り共存出来る可能性も有るとの事でした。
鎖骨の下にリザーバーを埋込み、5FUを静脈へ間欠投与して、成長が遅れるか暫くは様子を見る事になりました。

肝臓癌は非環式レチノイド・肝動脈塞栓療法・エタノール注入療法...続きを読む

Aベストアンサー

http://www.so-net.ne.jp/medipro/hypref/cgi-bin/ebook/ebook.cgi?s=pd&id=Q760IM
に転移性肝癌の説明があります。ただ、治療法は載っていません。
胆管癌については以下のHPをご覧ください。
http://www.so-net.ne.jp/medipro/hypref/cgi-bin/ebook/ebook.cgi?s=pd&id=P790IN

http://rad-www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/Public/state_of_art/radiosurgery_body.htm
ここに放射線治療の話が載っています。これから転移性肝癌にも適応が拡大していこうとしているそうです。
ただ、京都大学は初診を受け付けていない(紹介患者のみ)なので、紹介状を書いてもらう必要がありますが・・・
http://www.rad.kpu-m.ac.jp/sub/bumon/ivr.htm
ここは、京都府立医科大学の放射線治療の話です。
転移性肝癌には、動注療法・リザーバー留置、ASOに対するPTA・ステント留置が主体なのだそうです。
それらの治療法については以下の病院でもやっているようです。
http://www.hosp.go.jp/~skyoto/

http://www.igaku-shoin.co.jp/04nws/news/n1998dir/n2317dir/n2317_03.htm
ここには遺伝子治療のことが載っています。
千葉大と東大で治験段階のようです。

原発性(最初にそこに出来た)肝臓癌は、肝細胞癌です。
あなたの胆管癌がどの種類の胆管癌であったかは分かりませんが、
一番可能性が高いのはやはり分化型の腺癌です。
そもそも癌の根本的な種類が違うので、肝細胞癌のために作られた治療法は、
やはり転移性肝癌には適応外ということになります。
(おそらく他の癌からの転移には適応例もあると思います。適応外のことも多いでしょうが。)

原発性肝癌については以下のHPを紹介しておきます。
http://www.jfcr.or.jp/information/symptom/inf_sym_kan.html

治験段階の治療法はたぶん数限りなくあります。
転移性肝癌は現在の治療法では完治は不可能であるからです。
そのため、完治させるような治療法は、きっとどの大学でも研究中であると思います。

お大事にしてください。

http://www.so-net.ne.jp/medipro/hypref/cgi-bin/ebook/ebook.cgi?s=pd&id=Q760IM
に転移性肝癌の説明があります。ただ、治療法は載っていません。
胆管癌については以下のHPをご覧ください。
http://www.so-net.ne.jp/medipro/hypref/cgi-bin/ebook/ebook.cgi?s=pd&id=P790IN

http://rad-www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/Public/state_of_art/radiosurgery_body.htm
ここに放射線治療の話が載っています。これから転移性肝癌にも適応が拡大していこうとしているそうです。
ただ、京都大学は初診を受け付けていな...続きを読む

Q膵臓癌で末期・・・なのに症状なし

私の母が3月24日に膵臓癌と告げられました。
余命半年から1年とも言われました。

病院嫌いの母が病院に行き始めたのは、
大雪が続いた2月の始めに肩甲骨のあたりに痛みを覚え
それが半月ほど経っても改善されなかった為、
疲労骨折を疑っての事でした。
そして掛かり付けの個人病院へ行ってレントゲン、エコーを撮った結果
骨に異常はないのだけれど、肝臓にポリープ(後に良性と言われた)
胆嚢に小さな点があるので大きな病院でもっと詳しく調べておいで、
と言われました。

紹介された病院ではエコー、MRI、血液検査を実施し、
膵臓、肝臓に腫瘍が見つかりましたが、血液検査で異常が見られた
胃と大腸を胃カメラ、内視鏡にて急いで検査するべきだ、と言われました。
どちらも結局異常も無く、問題点はないとの結果の後に言われたのが末期の膵臓癌です。

けれども時間が経つにつれ、どうも納得行かない点がいくつかあるのです。

(1)黄疸がまったくない。
(2)食欲不振・体重の減少が見られない
(3)消化不良による下痢もない
(4)膵臓と大きな関わりのある、糖尿病の疑いもない。
(5)本人は背中しか痛くない。

これは一例ですが、私が調べた結果、膵臓癌の主な症状のどれもが全く当てはまってはいないのです。

膵臓癌でも、これらの症状が全く出なくて末期と言うこともあるのでしょうか?
膵臓癌の知識のある方、どうか教えて下さい。

私の母が3月24日に膵臓癌と告げられました。
余命半年から1年とも言われました。

病院嫌いの母が病院に行き始めたのは、
大雪が続いた2月の始めに肩甲骨のあたりに痛みを覚え
それが半月ほど経っても改善されなかった為、
疲労骨折を疑っての事でした。
そして掛かり付けの個人病院へ行ってレントゲン、エコーを撮った結果
骨に異常はないのだけれど、肝臓にポリープ(後に良性と言われた)
胆嚢に小さな点があるので大きな病院でもっと詳しく調べておいで、
と言われました。

紹介された病院ではエ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめして。
お母様の突然のご病気に、質問者様をはじめ、ご家族様のお気持ちを考えると、本当にお辛いと思います。

すい臓がんは大変症状が出にくく、「最近、なんだか食欲が無い」「背中がおもだるい、痛む」「血糖値が高いと言われた」など、様々の症状で調べてみたら、かなり進行したすい臓がんであったと言う方が多く、
また、これらの症状が全て出るわけではない方も多く、その中のどれか一症状だけの状態で発見される方も多いです。

国立がんセンター内に、すい臓がんの詳しい説明がありますので、参考にしてください。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/pancreas.html

また、このHPに「家族ががんになったとき」というページがありますので、もし、よろしければ参考にしてください。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/qa_links/brochure/family.html

ただ、現状の病名告知に対して、納得がいかない、不安がある場合は、やはり、不安や不満をそのままにする事は良くないと思います。
主治医に、もう一度病状の説明を希望し、納得行くまで話を聞く事をお勧めします。

また、セカンドオピニオンを他の医師や医療機関に求められても良いと思います。
この場合も、「セカンドオピニオンを希望したい」と、主治医に伝えられれば、必要な検査データーや書類などを用意してくれると思います。

大切なお母様のことです。
どうか、納得の行く、より良い方向を見つけてくださいね。

はじめして。
お母様の突然のご病気に、質問者様をはじめ、ご家族様のお気持ちを考えると、本当にお辛いと思います。

すい臓がんは大変症状が出にくく、「最近、なんだか食欲が無い」「背中がおもだるい、痛む」「血糖値が高いと言われた」など、様々の症状で調べてみたら、かなり進行したすい臓がんであったと言う方が多く、
また、これらの症状が全て出るわけではない方も多く、その中のどれか一症状だけの状態で発見される方も多いです。

国立がんセンター内に、すい臓がんの詳しい説明がありますので...続きを読む


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