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   He had never eaten sashimi before/until(till) he came to Japan.
   (彼は日本に来るまで,刺身を食べたことがなかった)

この場合,beforeとuntil(till)はどちらが適切なのでしょうか? 理由まで教えていただければ幸いです。

A 回答 (5件)

こんばんは。



これは、He had never eaten sashimi と否定形になっていますから、before でも until でも両方可能ですし、若干ニュアンスの違いはありますが、意味もおかしくありません。

before は「~の以前に」「~より前に」
until は「~までずっと」

という意味の違いがあるということはご存知だと思います。
直訳的には、
before を使った場合は「彼は日本に来る前には、刺身を食べたことがなかった」
until を使った場合は「彼は日本に来るまで、刺身を食べたことがなかった」


ですから、もしこれが肯定文だったら、

He had eaten sashimi before/until(till) he came to Japan.

となって、before なら「彼は日本に来る前に刺身を食べたことがある。」になりますが、until を使うと「彼は日本に来る寸前までずっと刺身を食べていた。」というおかしな意味になります。もちろん文法的には間違っていませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
説明がもっともわかりやすかったです。

お礼日時:2004/12/20 23:37

どちらも大丈夫だと思うのですが、自然な表現としては until が適切です。



never と before を使うのは、before が副詞のときが多いのです。
(たとえば I have never seen her before.
 とか
 I have never heard the music before.
 のように。)

never ~ until SV... はよく見ます。

I never associated you with your husband until I saw you together.

He never left her until she recovered.

Until then she had never known an unhappy day in her life.

など など など。
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この回答へのお礼

untilとbeforeの使い方の違いがわかりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2004/12/20 23:58

No.2です。


ごめんなさい、刺身と寿司を間違えました。
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●日本に来るまでは寿司をたべたことがなかった、と単純にいうのであれば、before


●日本に来て、生まれて初めて寿司をたべた、というのであれば、until

となるのではないでしょうか。というのは、untilには~するまで~であった、というニュアンスがあると教わりましたので。
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たしか構文で「never~before・・・」で「・・・して初めて、~した」と決まっているはずです。



例文だと日本に来るまで刺身は食べた経験がないということなので、日本にきて初めて刺身を食べたことになります。この訳し方が採点のポイントですので、あなたの回答でも間違いではありませんが減点の恐れありです。構文とおりに訳してみてください。
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Quntil節の中の現在形と現在完了形

until節の中での時制がわからなくて困っています。
問題集で、

I will wait here until she ( ).

()内の選択肢 1 comes 2 came 3 will come 4 has come
答えは1なのですが、別の問題集では、

please wait here until I (  ) back.
()内の選択肢 1 have come 2 will have come
答えは1でした。

同じようなuntil節で、中の動詞も同じなのですが、
時制が現在形と現在完了形とで異なるのはなぜなんでしょうか。

どちらでもいいのかなと思ったのですが、、
最初のほうの問題集で選択肢に現在形も現在完了もあるので
やっぱり何か違いがあるのかと思い、混乱しています。

どなたか教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

難しい質問で正確な説明は出来ませんが、常識的な?意見を述べます。

until I have come back という言い方はなくはないようですが、使用頻度は少なくて、until I come back を覚えていれば普通は十分だと思います。

完了がより相応しいのは、私の辞書にある
He waited until the sun had set.
といった文例の場合でしょう。
until I have come back は「帰るまで(待て)」という命令の「まで」の部分を念を押すように言おうとしているのだと思いますが、非常に適切な文例とは思えません。
I will wait here until she has come. もくどい感じですが、絶対ないかというとそういうわけではありません。

問題集は同じ人が書いているのではないので、合わない部分があるのはやむを得ないかも知れません。どれかを選ぶとなれば選択肢の中で一番自然なものを選ぶということでしょう。

Quntil について

Please remain seated until the plane has come to a stop.

The man decideed to wait at the station until his wife
came.
という二つの文なんですが

untilの後の V(動詞)の時制というか完了形にしたり過去形にする考え方を教えてください
 どうして 上の文は has cameという現在完了形になっているのかもわからないんです。
 下の文の過去形にしているのも


Whenのときなら たとえば  もし明日雨が降ったらストップしますという文だと I will stop it when it rain tomorow. でrainが原型なのに

Aベストアンサー

 多くの方が「時制の一致」というのはご存知だと思います。

 He said that his wife was sick. のような was を理解していると思うのですが,when 節などになると,わからなくなることが多いようです。

 「~するとき」とか,「~するまで」のような時を表す副詞節では未来のことでも現在形を使うというのがあります。
 これが,I will stop it when it rains tomorow. のパターンです。
(rain ではなく,三単現の rains です)
 これは「現在」を基盤にしており,rains という現在形で未来のことを表し,未来の will stop が用いられています。

 When my father came home, I was doing my homework. のように,過去の話をしているのであれば,当然 came であり,was doing なのです。

The man decided to wait at the station until his wife
came. 
の場合も,全体が過去の話であるため,decided という過去形と,came という過去形が用いられています。
 本来なら,will の過去形である would が用いられる代わりに came という過去形が用いられていると考えることもできるでしょう。

 これも広い意味で,英語の原則である時制の一致であり,過去のストーリーでは全体を過去形で書いていかなくてはいけないのです。

Please remain seated until the plane has come to a stop.
については,少し難しいかもしれませんが
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2942743.html
を参考にしてください。
 簡単に言うと,本来なら,「未来に飛行機が止まってしまっている」という未来完了の代わりに,until の中では現在完了が用いられています。
 
 when, until など,時を表す副詞節と言われるものの場合,
未来の代わりに現在
未来完了の代わりに現在完了が用いられます。

 上の参考質問でも回答しているように,ここは
until the plane comes to a stop という現在形にしてもかまいません。この has come という完了は強調のためであり,必ずしも必要ありません。
 
 

 多くの方が「時制の一致」というのはご存知だと思います。

 He said that his wife was sick. のような was を理解していると思うのですが,when 節などになると,わからなくなることが多いようです。

 「~するとき」とか,「~するまで」のような時を表す副詞節では未来のことでも現在形を使うというのがあります。
 これが,I will stop it when it rains tomorow. のパターンです。
(rain ではなく,三単現の rains です)
 これは「現在」を基盤にしており,rains という現在形で未来のこと...続きを読む

Q過去完了の問題です。

過去完了の問題です。

塾用教材エセンスで解答が

彼女は私がお弁当を食べ終わるまで黙っていた。(  )の空所補充
→She(kept)silent until I(had)(eaten)my lunch.となっていました。

She had been silent until I finished my lunch.が正しい文だと思うのですが、英語に詳しい方いかがでしょうか?

Aベストアンサー

 「until」の前では「過去形」でも「過去完了形」でも用いることができます。

(1) I had been busy until he came home.
(2) I was busy until he came home.

 文法的に言えば、「忙しかった」という内容は「彼の帰宅」よりも前に起きたことで時間差がありますから「過去完了形」を用いる方が論理的です。

 しかし、前後関係が明らかな場合には「過去完了形」の変わりに「過去形」を用いることが多くなっています。したがって、実際には(1)より(2)の方が多く用いられていると考えて良いでしょう。

 ただし、「until」の後の内容が、特に「何かを済ませてしまう(まで)」という内容を強調する場合には、「until」の後を「完了形」にすることもあります。前半が現在であれば後半は「現在完了形」になります。

(3) She (always) keeps silent until I have finished my lunch.

 上記の英文の前半を過去形にすれば、それに伴って後半が過去完了形になります。これがお尋ねの英文です。

(4) She kept silent until I had finished my lunch.

 この英文を、ご指摘のような「She had kept silent until I finished my lunch.」という英文に書き換えても、決して間違いではありません。(むしろ文法的には正確な英文だと言えます。)

 もちろん、最初に示したように「She kept silent until I finished my lunch.」という「過去形」のみを用いた英文でも構いません。会話などではむしろこちらの方が自然だと思われます。

 「until」の後に「完了形」を用いた英文は、特に「完了」の意味を強調したい場合の特殊な表現だと言って良いでしょう。

 ただし、(1)や(2)の英文の後半を「過去完了形」にすることはないでしょう。「come home」という動作の「完了」を強調することは普通はないからです。(この英文で「come home」を強調しても意味がありません。)

(5) I was busy until I had come home.(×)

 このことが、「until」の後が必ず「過去完了形」になるわけではないことをよく表しています。

 ご参考になれば・・・。

 「until」の前では「過去形」でも「過去完了形」でも用いることができます。

(1) I had been busy until he came home.
(2) I was busy until he came home.

 文法的に言えば、「忙しかった」という内容は「彼の帰宅」よりも前に起きたことで時間差がありますから「過去完了形」を用いる方が論理的です。

 しかし、前後関係が明らかな場合には「過去完了形」の変わりに「過去形」を用いることが多くなっています。したがって、実際には(1)より(2)の方が多く用いられていると考えて良いでしょう。

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Qbeforeとuntil

「~まで(に)」というのにbefore, until, byという語がありますが、それぞれの使い分けはどうちがうのでしょう。

それとJR大阪駅の構内放送で

After leaving Akashi, this train will be stopping at every station before arriving at Himeji terminal

などというのがありますが、このbeforeのかわりにuntilは使えるでしょうか?byは使えないと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

beforeは その時間以内にです。
untilは 継続している動作があって その時間にその動作が終了します。
byは 遅くとも~まで という意味になりますね。
電車は走っています。ずうっと停車しているわけではなく、各駅ごとに止まるわけですよね。ですから untilを使ったら列車は走れなくなるんですよ。(笑)
byは普通 時間を表す言葉が来ます。arrivingも使えないことはないと思いますが、それだと その列車がもしかしたら 姫路駅の直前の駅を通過するかもしれないし、そうすると その駅で降りようとしていた乗客が降りられなくなっちゃうんですよ。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。


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