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情報処理のプログラミングの検定問題で
aは1から1ずつ増やしてa>20の間 とか
aは0から1ずつ増やしてa>20の間 の問題をよく見るんですがこの1か0ってどうやって判断していますか?

A 回答 (6件)

1を使う場合:


通常、1を使うと、1ずつ増減することを表します。
例: aが1から1ずつ増やしてaが20を超える条件 → a > 20

0を用いると、条件式が一度でも真になるとそれ以降も条件が継続します。
例: aが0から1ずつ増やしてaが20を超える条件 → a >= 20
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a < 20 の間に 19 回ループしたければ a = 1 から、


20 回ループしたければ a = 0 からじゃない?
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使う言語によって習慣が異なります。


FORTRANやBASICだと1からで、PascalやCでしたら0からですね。
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そんなのは基本的に、どっちだって構いません。

極論は n から n + 20 の間までループを回せば良いのです。
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「aは1から」って書いてあれば1


「aは0から」って書いてあれば0
それ以外に判断する方法はありません。
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問題文に書かれてます。


書いてない時は、0から始めるのが一般的です。
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