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事業用パソコンのセキュリティソフトの契約を、単年ではなく3年間分を前払いにて更新しました。
その際の会計処理は、どのようにしたら良いですか?

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A 回答 (1件)

その3年分のうち、当期に対応するものは、消耗品費にし、それ以外の部分は、前払費用として処理します。



1. 1/18 (消耗品費)300,000 (普通預金)300,000
2. 決算日 12/31
       (前払費用)200,000 (消耗品費)200,000
とします。
もっとも、支出時に、資産計上し、決算時に費用処理しても、どちらでもよいです。
こちらだと、
1. 1/18 (前払費用)300,000 (普通預金)300,000
2. 12/31 (消耗品費)100,000 (前払費用)100,000

計算は、300,000×12/36=100,000
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/21 18:04

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宜しくお願い致します。
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お手数おかけ致しますがどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

うちは「事務用消耗品費」です。
ウイルスソフトや他のPCソフトや増設メモリやCDーRWドライブ買いました。

税理士さんは何も言わなかったので来週聞いてみようと思いますが、ここは自社に照らし合わせて、税理士に聞いてみるほうがよいですね。

もし顧問契約を結んでいなければ、役員には、監査時のこともあるので、知り合いの会計士さんなどに一度見てもらえないか(決算のときだけでも)お願いするのもおすすめです。

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Aベストアンサー

同じく消耗品で良いと思います。

更新ですが、厳密に言えば2年更新で20000円の場合は
消耗品  10000 現金 20000
前払費用 10000
となり、翌年は
消耗品  10000 前払費用 10000
です。
まあそこまでやるかは、会計士次第でしょう。

Q期間3年のウイルスソフトを購入したときの経理処理

法人を設立したばかりで、基本的な質問になってしまいますが教えて下さい。ウイルス対策ソフトで期間3年のバージョンを購入しました。
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またこの場合、決算をはさむと前払い費用などにしなければならないので
しょうか?

基本的で申し訳ございませんが、お願い致します。

Aベストアンサー

1.ご質問のウイルスソフトは、法人税法施行令の無形固定資産-ソフトウエアで減価償却資産のひとつに該当します(13条)。この場合、取得価額が十万円未満ですから「少額の減価償却資産の取得価額の損金算入」の規定に該当するので、取得時に一括費用処理できます。(同令133条)

2.3ケ月分の駐車場代は、1年以内ですから、法人税法基本通達2-2-14 (短期の前払費用)により、継続適用を条件に支出時の経費とすることができます。

Qウィルスソフト購入時の仕訳は?

初歩的な質問で申し訳ありません。
当社でウィルスソフトを購入したのですが、仕訳をする際の
勘定科目は、
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ちなみに金額は2万円程度です。

Aベストアンサー

おかしくないですよ。
当社も『事務用品費』です。

取得価額が10万円未満及び使用可能期間1年未満の
ソフトウェアは「少額減価償却資産」として全額損金に算入することが
できます。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

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みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

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ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

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Qウイルス対策ソフトの勘定科目

って何でしょう?
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Aベストアンサー

こんばんは。
事務用パソコンに導入するのでしたら、
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Q複数セキュリティライセンスは固定資産?

有効期限が無いウイルスセキュリティ30ライセンスを30万円(税抜き)で購入しました。
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個人的には、全額費用計上可能と思っています。
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人に説明したいので、ご回答の根拠となるような公的なホームページや規則等がもしございましたら、併せてご教授願います。

私は、中小企業の経理初心者です。

Aベストアンサー

取得価額が10万円未満のものは全額費用処理が可能ですが、この10万円未満の意味は下記のとおりです。

したがって、ご質問のケースでは通常の取引単位が1万円ならば、それを何百セット勝手も費用になるということでよいと考えます。


タックスアンサーより

取得価額が10万円未満のもの
  この取得価額は、通常1単位として取引されるその単位ごとに判定します。
  例えば、応接セットの場合は、通常、テーブルと椅子が1組で取引されるものですから、1組で10万円未満になるかどうかを判定します。
  また、カーテンの場合は、1枚で機能するものではなく、一つの部屋で数枚が組み合わされて機能するものですから、部屋ごとにその合計額が10万円未満になるかどうかを判定します。


詳しくは下記を参照ください。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5403.htm

Qシステム購入時の仕訳について

下記ような請求書からシステム購入の仕訳をしたいと思っています。
===================================
  ハードウェア        500万
  ソフトウェア         300万
  システム導入費用     200万
  ハードウェア保守パック 100万
  値引             100万
  請求額           1千万
====================================
  ハードウェアは[器具備品]、ソフトウェアは[ソフトウェア]の科目になると思うのですが、
  導入費用と保守パックはどういう扱いにすればよいのでしょうか?また値引の100万
  は器具備品、ソフトウェアの金額にどう反映すればよいのでしょうか?

  御教授お願いします。
  

Aベストアンサー

このうちでハードウェア保守パックは費用の前払的性格のもので他とは少し性格が違うように思います。

また全体で100万の値引きがありますがこれはそれぞれの元の金額から金額比で配分して値引きがあったものと考えます。

システム導入費用はその実際の作業の内容により判断し、ハードウェアとソフトウェアに配賦します。

たとえば見積もり工数などが出ているのならば、その工数比でハードとソフトに配分するなどです。それが出ていない場合は実際の作業記録をもらうなどをして、客観的な配分をされるのが良いと思います。

以上で値引きとシステム導入費用の配分をした後で、ハードウェアとソフトウェア、ハードウェア保守パックの3種類に分類して仕訳をします。
勘定科目はハードウェアは器具備品、ソフトウェアは無形固定資産に該当します。

この2つはどちらも適正な期間で減価償却をします。

ハードウェア保守パックは長期前払費用として、その保守の期間内で費用に振り替えていきます。

Qシステム使用料の勘定科目

経理初心者です。会社で楽天のシステムを使用しています。システム使用料は勘定科目は何になるのですか?このような質問ですみませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。

Qウイルスバスター更新料の勘定科目

こんにちは。

先日、ウイルスバスターの更新料を支払いました。
(1年契約でで3150円)
勘定科目は何になりますでしょうか?

教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

最初に「ウィルスバスター」を購入した時の仕訳はどうなっていますか?
同じ勘定科目で計上するのが良いと思いますよ。

当社の場合は、ネット関係は通信費で計上することに決めていますので、通信費になります。
他にも、消耗品費で計上している会社もあると思います。


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