今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

タイトル通りの質問ですが、
私は不本意ながらも明治大学法学部への合格を果たしました。
現時点でロースクールにむけて相当のディスアドバンテージをとっていることは十分に理解しています。

そこで早速法律について勉強しなければならないと思います。
2年生からダブルスクールをはじめる方が多数だと思いますが、
私は今から学びたいです。

調べた結果ですが、伊藤塾にしようと思います。
そこで質問ですが、伊藤塾の「基礎マスター」という講座についてなのですが、
これはおそらく「シケタイ」という市販テキストとほぼ同レベルだと思います。
そこで、お聞きしたいのですが、やはり授業を受けたほうが良いのでしょうか?
授業の有無がどんなにその後の学力に差をつけるのでしょうか?
できれば受講した方にお聞きしたいです。

私の家庭はかなり貧しく、できれば投資は避けたいのです。
止むを得ないことも考え準備はしていますが・・・。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

塾の通称シケタイ、WセミナーのLLM、c-book位を


一通りそろえ、主な基幹学者テキストを繰り返しマスターすれば
ローに行くのに、わざわざ塾とかには通学しなくともいいと思いますが・・・
lecのs講師あたりも似たようなことを言ってた様な気がします。
予備校本の後ろの論証を覚えるだけでも可のようなことを・・・
    • good
    • 2

 シケタイより断然新入門講義テキストの方が遥かに優れています。


 授業ですが、意味がわからなくて生徒が減っていくという話しも聞きます。特に答練が特に該当します。それでも毎日復習をし続けて通えるならば大丈夫ですが、そうでないならば在宅講義がいいでしょう。答案構成をしきて下さいと予習の宿題を出されることがありましたが、やり方がわからなくてやりませんでした。そういう点でもやり方を教えてくれる通学はいいですし予習がやりきれるのならば通学がいいでしょう。
 私見として通学がお勧めです。
 在宅講義でも合格される方はたくさんいます。ですが、在宅だとよけいに答練をしなくなるかもしれませんよ。
 なお、条文は非常に大事なので必要な条文は必ず引いてくださいね。それと一度使用した条文にはチェックを入れるべきでしょう。
 復習が追いつかなくて消化不良になるおそれが非常に高いと推測するため今から勉強しても遅くはないでしょう。概括的な理解をしておくのも良いと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q伊藤塾とLECで悩んでます…。

こんにちは。私は大学二年なのですが、司法書士を目指してダブルスクールをしようと思っています。法学部生ではないので初学者でも分かりやすい予備校がいいのですが、たくさんあって悩んでいます。

一番親しみがあるのが伊藤塾とLECです。去年から法学に興味を持ちはじめ、伊藤先生の「試験対策講座」や「C-Book」なんかを読んでたので…。と言っても、憲法や民法総則・刑法総論くらいですが。その感じだと、分かりやすいのは伊藤塾、頭に入りやすいのがLECでした。パンフや資格相談会などで調べた限りでは、講義もサポートも伊藤塾がいいな…と思ったのですが、ちょっと不安に思うのがテキストです。LECのブレークスルーというテキストは大変良いと聞きます。テキストの知識でちょうど必要十分だと。それに対し、伊藤塾の司法書士のテキストは言葉が難しいというか表現が硬いというか…。読んでも分かりづらいような印象を受けたのですが、講義を聞けば分かるのでしょうか?知識量はブレークスルーと同様にちょうどよい程度だと思われますか?これらのテキストを使って合格された方、勉強中の先輩方、是非教えてください。

こんにちは。私は大学二年なのですが、司法書士を目指してダブルスクールをしようと思っています。法学部生ではないので初学者でも分かりやすい予備校がいいのですが、たくさんあって悩んでいます。

一番親しみがあるのが伊藤塾とLECです。去年から法学に興味を持ちはじめ、伊藤先生の「試験対策講座」や「C-Book」なんかを読んでたので…。と言っても、憲法や民法総則・刑法総論くらいですが。その感じだと、分かりやすいのは伊藤塾、頭に入りやすいのがLECでした。パンフや資格相談会などで調べた限りでは、講...続きを読む

Aベストアンサー

No.1ですが、たびたびすみません。
LECと伊藤塾についての私の意見なんですが、
LECは、司法書士受験教育の歴史が長く実績もあるので、
その分資料が多く、テキストも含めてよく分析されているなぁという感じです。ただ、LECは値段も比較的高く他の予備校に比べてフォロー制度が充実していないように思います。(休んだ分のビデオやカセット受講が有料)
伊藤塾は、司法試験受験では相当有名ですが、司法書士受験に関してはまだ短いので(はじまって4~5年だと思います。)まだ発展途上という感じがあります。ただ、私が通っていたのは始まって間もないころだったので、今はテキストも講義の質もかなり良くなっています。伊藤塾は価格が安く(テキストが受講料込み。別途テキストを買うと3万円くらいかかってしまいます)フォロー制度がしっかりしている(講義を休んでも、家でインターネットで講義が無料で見れるなど)ところが良いと思います。
あと、講義は私はライブ講義を受けることをお勧めします。通信の方がやりやすい方もいるとは思うのですが、もし校舎が自宅から通える範囲内ならば、ライブ講義がオススメです。やっぱりビデオなどで講義を受けるより緊張感もあるし、受験仲間ができるとやる気も起きます。
でもまぁ、前にも書きましたが予備校に通う上で一番重視してほしいのは講師だと私は思っています。
長々と私の勝手な意見を書かせていただきましたが、
参考にしていただければ幸いです。

No.1ですが、たびたびすみません。
LECと伊藤塾についての私の意見なんですが、
LECは、司法書士受験教育の歴史が長く実績もあるので、
その分資料が多く、テキストも含めてよく分析されているなぁという感じです。ただ、LECは値段も比較的高く他の予備校に比べてフォロー制度が充実していないように思います。(休んだ分のビデオやカセット受講が有料)
伊藤塾は、司法試験受験では相当有名ですが、司法書士受験に関してはまだ短いので(はじまって4~5年だと思います。)まだ発展途上という感...続きを読む

Q『試験対策講座』と『C-BOOK』ではどちらがいいですか?

 現在、都内国立大学2年生です。法学部生ではないのですが、司法試験(あるいは法科大学院既習者試験)のために法律の勉強を始めようと思っています。ただ、金銭的な理由で予備校には行かず、独学でやろうと思っています。

 最初の勉強の流れとしては、
(1)まず導入として、Wセミナーの『3時間でわかる』シリーズ⇒伊藤真の『入門』シリーズを立ち読みして全体像をつかみ、
(2)その後、伊藤真の『試験対策講座』シリーズあるいはLECの『C-BOOK』シリーズを買い揃えて本格的な勉強を開始しようと思っています。

 そこで、皆さんに質問なのですが、『試験対策講座』と『C-BOOK』ではどちらを購入したら良いと思いますか?基本的には併用ではなく、片方に統一して勉強していきたいと思っています。既にネットでも調べてみたのですが、なかなか決定打が見つかりません。主観で結構なので、アドバイスをお願いします。
 しいて言えば、値段的に(本当にそれだけですが)『C-BOOK』が自分の中で一歩リードです(笑)

Aベストアンサー

シケタイの方が独学向きだと私は思います。良くも悪くも「流れ」があるので。コンメンタール代わりに完択(完全整理択一六法)あたりもあれば便利かもしれません。

CBOOKは辞書的に使う方が良いのかな、と思います。個人的には無機質な構成が通読には向かないと感じました。論証や細かな学説は少なくとも1週目向きじゃない気がして・・・。もちろん人それぞれなので、CBOOKの方が良い、シケタイは説明が冗長とおっしゃる方もいらっしゃるでしょうから。
1つ申し上げたいのは、メインに使うテキストを多少の価格差でお決めにならない方が良いと思います。司法試験は資本試験と言われるぐらいですから、独学でもある程度相応のコストがかかるのは避けられないように思います。

蛇足ではありますが、独学だとどうしても効率悪くなりがちなので、1科目だけでも「ペースメーカーとして」予備校の講座を受講してみるのも良いかもしれません。通信講座であればヤフオクあたりに安く出ていたりしますし。

参考にならなくてすみません。

Q伊藤塾。伊藤真さんいついて・・・

伊藤塾の塾長。
伊藤真さんは、既婚者なのでしょうか?
先日、講義を聴きに行ったのですが、とても引き込まれるような講義内容で、御いくつなんだろう?
ご結婚されているのかな?
とふと気になってしまいました^^;
知っている方いらっしゃったら教えてください!

Aベストアンサー

1981年に東大に在学中司法試験に合格したとのことですから、当時22歳だと仮定すると、22+24で46歳になりますね。見かけからしてもそれくらいの感じだと思います。

伊藤真氏は2ちゃんねるなんかで3回離婚したとかの噂がまことしとやかに流れてますけどね~~ 真偽のほどは知りません~~

ちなみに髪がふさふさしているので「づら疑惑」もあるそうなのですが、これは、ご本人が録画講義中に否定されていました。

Q独学の司法試験の勉強法

資格カテに質問しようか迷ったのですが、こちらのほうが分かるかもと思い質問させていただきました。
思い立って3年後くらいを目標に司法試験を受けようと考えています(従来の試験制度が残ってるうちに)。
結婚する予定なので週に数日パートに出る以外は、勉強の時間があります(かなりあると思います)。法律の知識は、以前勤め先でモメた際に労基法をかじった程度です。法律の面白さが頭に残っていて、勉強してみたいなという思いがあります。
勉強法についてど素人なのですが、とっかかりとして向いていそうな本(参考書)があれば教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

まず、2007年の旧試験合格者数は300人(予定)の狭き門であり、翌年はさらに減りますから、投資を惜しんではならないことを忠告しておきます。

とっかかりとしては、司法試験予備校の出している本を使うのが常套的ですが、法律学の香気に触れたいということでしたら、次の本がお勧めです。
2と3は図書館で借りても良いでしょう。

1.憲法
芦部信喜「憲法」(岩波書店)
※高橋教授による補訂版が出ています。
 これは、かなり勉強が進んだ後になっても使えます。

2.民法
我妻栄「民法案内」(勁草書房)
※古い本ですが、未だに法曹界・学界に強い影響力を持つ我妻先生の著作ですから、読んで損はありません。
 民法の勉強の仕方から説き起こしています。

3.刑法
町野朔「プレップ刑法」(弘文堂)
※「テープもわいせつ物であるというなら、わい談の名手はわいせつ物となってしまうだろう」などの名文が楽しめます。

なお、商法・民訴法・刑訴法も、いい本がいっぱいありますが、司法試験の勉強としては、予備校本を使うのがもっとも効率が良いと思います。
ひととおり勉強したら、早めに過去問に当たって下さい。

まず、2007年の旧試験合格者数は300人(予定)の狭き門であり、翌年はさらに減りますから、投資を惜しんではならないことを忠告しておきます。

とっかかりとしては、司法試験予備校の出している本を使うのが常套的ですが、法律学の香気に触れたいということでしたら、次の本がお勧めです。
2と3は図書館で借りても良いでしょう。

1.憲法
芦部信喜「憲法」(岩波書店)
※高橋教授による補訂版が出ています。
 これは、かなり勉強が進んだ後になっても使えます。

2.民法
我妻栄「民法案内」(...続きを読む

Q法科大学院進学のため塾の必要性

関西私学、法学部2回生です。

単刀直入に質問します。
法科大学院進学または司法試験合格に向けて、伊藤塾やLEC等の塾は必要でしょうか?

周りの同志は、(某塾へ行くことを前提に)「いつから通う?」といったことを相談してくるのですが、個人的には、「塾に行かないと受からない」という考えは間違っていると思います。

しかし、法科大学院進学者や司法試験合格者の中で、どのくらいの割合で塾を利用しているのかわからないので、正直どうしようか迷っている次第です。

今はとりあえず大学講義をしっかり聴いて、まとめるという作業をしているのみです。
これが本来の姿だと考えているのですが、不十分でしょうか?

法科大学院進学者もしくは司法試験合格者の先輩方、ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

 旧司法試験合格者は大多数の人が、予備校の答練を受けています。自分の実際の実力の位置づけを知ることができ、書く訓練、添削をしてもらえるからです。これはまず必要だと考えます。
 予備校の入門講座やその後の応用講座(択一、論文向け)も、あくまで推測ですが、半分以上の人は行っていると思います。たまに、基本書独学と答練を受けただけで合格したという人もいますが、かなり要領の良い人であるように見受けられます。
 予備校の入門+応用講座を受けなくても合格は可能ではあると思いますが、やはり受けた方が効率良く勉強できると思います。独学ではどこが重要かがわかりませんが、予備校では、試験に特化して重要なところを指摘してもらえるし、基本的な概念の理解もわかりやすく教えてもらえるからです。予備校の講座を受けることによって頭の中に「地図」ができますので、その後の自習にも役立ちます。
 他の方もおっしゃておられるように大学の授業は学問として行われていますので、試験対策にはあまりならないと思います。
 法科大学院の既習コースは(上位ローであっても)旧試験より圧倒的に簡単ですが、これも旧司法試験と基本的に同様であるとおもいます。

 法科大学院に進学する場合でも、入学前に基本的な知識や理解を身につけるようによく勉強しておく必要があります。入学すれば、予習で判例を1審、2審、最高裁判例の原文を全部読んだり、判例評釈をたくさん読んだり、新司法試験に全く関係のない科目についても時間がとられますので、全体を通した勉強があまりできなくなります。
 法科大学院では、新司法試験対策を期待しないほうがよいです。試験対策をすれば評価機関に警告されるので、あまりしてくれません。
 未習コースで入って新司法試験に合格した人は、実際は、「未習」というのは名ばかりで、入学前に司法試験受験生であったり、既にみっちり基礎を身につけてきた人たちです。まったくの、未習の人は、法学部出身でもかなり苦労しているようです。
 ということで、未習コースではなく、大学在学中にみっちり法律の基礎を身につけて既習コースに入学するのがベストだと思います。

 旧司法試験合格者は大多数の人が、予備校の答練を受けています。自分の実際の実力の位置づけを知ることができ、書く訓練、添削をしてもらえるからです。これはまず必要だと考えます。
 予備校の入門講座やその後の応用講座(択一、論文向け)も、あくまで推測ですが、半分以上の人は行っていると思います。たまに、基本書独学と答練を受けただけで合格したという人もいますが、かなり要領の良い人であるように見受けられます。
 予備校の入門+応用講座を受けなくても合格は可能ではあると思いますが、やは...続きを読む

Q伊藤真試験対策講座について

簡潔に聞きますが伊藤真試験対策講座通称「シケタイ」ってどうおもいますか?

「憲法は個人的な考えが多い」「簡潔に説明しすぎていて、専門的なことについてきちんと解説できてない」とかいわれてますが、みなさんはどう思いますか?教科別、シケタイ全体の感想等アドバイスしていただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

誰も答えていないようなので。
私は個人的には良いと思いますよ。
ただし、対象となるのはいわゆる入門レベルに近いと思います。
なぜなら、一度目を通してみればわかると思いますが、ほとんどの記述が講座口調(に近い)になっているので、ある程度勉強の進んだ受験生には物足らない感じがすると思います。
まあ、CーBOOKでもコンデバでもあまり変わらないと思いますけどね。
要は好みの問題だと思いますよ。

Q伊藤塾のDVD+テキストのヤフオクでの購入について

現在社会人ですが、3月に退職してロースクール2009年入学を目指そうとしています。入学前に伊藤塾の基礎マスターを学習しておきたいと思います。
そこで伊藤塾に入学するか、基礎マスターのテキストとDVDをヤフオクで購入して自学しようかで迷っています。ヤフオクを覗いてみたところ、テキストやDVDの出品もあるようですが、科目がばらばらで出品されてるようですし、テキストの時期も16期とか20期など様々のようです。よくこの「教えてgoo」でもヤフオクで買って勉強する方法をすすめている方がみえますが、どの方法がよいでしょうか。
質問内容をまとめると、
1 ヤフオクのテキストで学習することに比べて、多少高い費用を支払って伊藤塾に入学することのメリットは何でしょうか。
2 テキストをヤフオクで購入するとしたら、「第~期」という時期についてはどれを選べばいいでしょうか。
3 またどの科目をやっておけばいいでしょうか。

Aベストアンサー

1.最新の法改正&過去問に対応してる。
ライバルを見ることで、一人でやってるよりは、やる気が出る。
友達になると、情報交換やメンタル面でのケアが可能。

2.憲法はこれで、民法はこれで・・・など、ここで指摘するのは難しいかと・・・。

3.とりあえず最初は民法だと思います。

全くの初学者なら、とりあえず簡単な入門書を読んでみるのがいいと思います。
伊藤真なら「民法入門」とか。

やるぞ!と思って教材一式を購入したい気持ちもわかりますが、
最初は安い本から始めてみて、それをクリアした後に、数万~数十万
へ行ったほうが、学習的にもいいと思います。

Q伊藤塾よりLECのほうが受講料が圧倒的にやすい(?) 下のサイトを見てアドバイスください

伊藤塾
http://www.itojuku.co.jp/shihou/kouza_ichiran/pdf/28ki/28ki_price.p...

LEC
http://www.lec-jp.com/kouza_ippatsu/houka/pack_speed.html

http://www.lec-jp.com/houka/choice/pack_cource.shtml

どう見ても伊藤塾は高すぎな気がするのですが、何か、からくりがあるのでしょうか?

たとえばLECは別料金がたくさんいる(テキスト代とか模試代とか)

また、どこか見落としてる可能性もあるかもしれません。

ご指摘お願いします。

Aベストアンサー

LECで活躍されていた伊藤先生というのが設立されたのが伊藤塾です。
ですので、資格試験、とくに司法試験については、伊藤先生のノウハウ
カリスマ性が、伊藤塾に引き継がれ、ありていにいえば、伊藤塾のほう
が司法試験に絶対的な自信をもっているので、価格に反映さているといえ
るでしょう。他方で、LECは、伊藤先生が脱退したため、司法試験は
片手間になり、LEC大学と呼ばれるなど、大学経営にものりだし、
多角化の一途をたどっており、多角化するほど薄利多売ですから、価格が
低下しているのだと分析できます。
 これは資料の費用にも反映されていて、伊藤塾のテキストのほうが
高めになっています。模試代とかはあまり変わらないきもしますが。

司法試験にかぎっていえば、以上のような経緯から、LECは、司法試
験分野から撤退したがっているのが目に見えています(すでに論文向けけ
の本格的な講座はあまりありません)。価格比較をするのであれば、む
しろ辰巳でしょうね。


人気Q&Aランキング