私の両親の家のローンについてお尋ねします。
3年の固定金利で現在2.3%です。
契約更新の時は1.9%と言われたそうなのですが、
いざ署名との時は2・3%となっていたそうです。
最終的な署名はまだしてないそうなのですが納得できません。
今、一般的な金利はどのくらいなのでしょうか?
教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

今朝の新聞によると、


公庫 2.8%
銀行 固定 3年 2.35% 
      10年 3.5%
変動       2.5%
と、なっていました。
2.3というのは妥当な線ではないでしょうか。

この回答への補足

わざわざ調べていただきありがとうございました。
結局、銀行数社に問合せしたところ固定3年だと新規で1.9%との解答でした。
その事を現在の借り換え金融機関である
埼玉県信用金庫に伝えると2.0%まで下げてきました。
足元を見ていますよね。新規に契約しなおすと
手数料がかかるので更新しました。
金融機関のほとんどがぼったくりなので、
ごねた方がいいでね!(1年で10万近く変わってくるはず。。。)

補足日時:2001/01/25 15:58
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2001/01/22 14:05

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Aベストアンサー

下記URLはPDFファイルです。

http://www.gyoukaku.go.jp/sanyo/dai9/9siryou1-2.pdf

図表2に住宅ローン金利の推移が示されています。バブル崩壊が90年です。ゼロ金利政策は99年から実施されています。記憶が明らかではありませんがその1~2年前から金利引下げ誘導があったはずです。
いろんな要素を勘案しながらでも全体俯瞰すると、2.95%でも長期固定金利としてはものすごく低い金利水準だということがわかります。本格的に景気が回復してゼロ金利も解除されるということになると、5%以上はわりと当たり前で、7~8%なんてことになることもあり得ます(図表は固定金利なので変動金利はもちっと安いと思いますが)。
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Aベストアンサー

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つまりそんなに預金できるくらいならば頭金にして借入額を少なくした方が得だと考えるかもしれませんが、住宅ローンを組んで貯金がすっからかんになってしまうよりは、いざという時に使えるように預金として置いておくというメリットがあるのです。
ただデメリットというかリスクとしては、その「いざという時」に預金を下ろして使ってしまった場合、高い金利の
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老婆心ながら、蛇足を少々。ケースバイケースですが、住宅ローン減税1%といっても、まるまる1%は帰ってこないと思っておいたほうがいいです。共稼ぎということですので、専業主婦の扶養控除がないので額は少ないかもしれませんが、すでになんらかの減税(保険とか子供の扶養控除とか)がなされているはずです。そこで住宅取得控除が行われると、すでに引かれていた基礎控除の額のほうが減ってしまうことがあります。うちではトータルの戻り額が1%より2割ほど減ってしまいました(;_;)。どうしてかは非常に難解ではっきり言ってわかりませんが、先月の確定申告で散々苦労し、税理士の友人に聞きながら申告書を作ってやっとわかりました。個人差があると思いますが、念のためご注意を。また、来年の3月にあなたが自分で確定申告をしなければ(非常ーーに難解です)、当然お金は戻ってきません。

さらにこの他にも不動産取得税、固定資産税、都市計画税、登録免許税など国税や地方税で様々なものがあります。減税されるものもありますので、よく研究してください。

減税額は12月末日のローン残高証明書の額によって決定しますので、繰上げは1月にしたほうがちょっと有利です。さらに下の方のご指摘の様に、繰り上げには手数料を取られます(儲けが減るから繰り上げさせたくないわけです)。返済額によって手数料も変わりますので、研究の上ある程度金額をまとめたほうがいいです。

またインフレ時の「固定金利ローン」なら先延ばしで、デフレなら繰り上げ、が定石となっていますが、お問合せの東○三○のローンは変動金利ですね。将来、市場金利が上がれば返済額はどんどん増えていきますが、現在の固定金利ローンよりはずっと安いです。さらに変動でもキャップ付きがありますね(その分ちょっと金利が高くなります)。安全を取るか、安さをとるか、銀行や不動産屋任せにせず、自分で金利や景気の先行きなどをよく研究してみてください。キーワードは長期金利、インフレターゲット、債券価格、円安ドル高、景気・株価対策、小泉自民党政権の行方などです。今がトレンドのどこにいるのかを把握することによって、ローンの種別を選択することができます。がんばってください。

参考URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030419-00000098-mai-bus_all

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うちは1年固定・1.150%です(-0.7%優遇後です)。

(けどよく非難は受けるので、他の方には勧められず、公庫のような長期固定をお勧めします(長期固定は損したことに気がつきにくいです))

(1)金利が上昇するのか予想できません。
(上がると言われ続けて、上がっていませんし..)
上がるかもしれないし、上がらないかもしれない。
(2)借金の負担を少なくするには、元金を少なくしないといけない。そのために多額の頭金を入れますよね。
(3)繰り上げ返済すれば元金が減る

(1)(2)(3)から、もっとも低い金利で借りて、公庫で借りたと想定した金利(自分の場合は2.5%と仮定)での支払額との差額を留保して、これを繰上返済に充当する、ということにしました。
(公庫はあくまでも基準にしただけです)

いま公庫の金利は2.8%です。
1.150%が上がったとしても、10年平均2.8%になるには、10年後の変動金利が4.5%ぐらいになっていないといけません。
仮にそうなったとしても、繰り上げで先に元金を減らしているので、公庫2.8%よりも負担は少ないことになります。


長期固定は、長期金利に、変動と短期固定は、短期金利に連動します。
長期金利は「景気が良くなりそう」で上がります。かなり細かく上下します。
短期金利は「景気が良くなった」で上がります。ここ数年ほとんど変動していません。
景気が良くなったら、給料も良くなるかもしれません。

長期固定は、金利変動のリスクを銀行へ押しつけ、その代償に金利を払うものです。
短期固定は、金利変動のリスクを引き受けるものです。そのかわり金利が安いです。

変動は、自分の銀行の場合は1年固定より高かったので避けました(1.675%)。
変動は金利は半年で変わるのに、支払額が5年固定です。また125%ルールもあります。
未払利息発生のリスクに注意してください。

うちは1年固定・1.150%です(-0.7%優遇後です)。

(けどよく非難は受けるので、他の方には勧められず、公庫のような長期固定をお勧めします(長期固定は損したことに気がつきにくいです))

(1)金利が上昇するのか予想できません。
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上がるかもしれないし、上がらないかもしれない。
(2)借金の負担を少なくするには、元金を少なくしないといけない。そのために多額の頭金を入れますよね。
(3)繰り上げ返済すれば元金が減る

(1)(2)(3)から、もっとも低い金利...続きを読む

Qバブルの頃の金利って何%だったんですか?

住宅ローンの金利は、この後必ず上がるというのは皆さんが言っていることですが、果たしてどれくらいあがるのか、というのは、わかる人がいない…。
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また、そういった金利の「歴史」「推移表」みたいなものが見られるHPなどありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

>この後必ず上がるというのは皆さんが言っていることですが、
はい。経済アナリストなども言っていますね。

>果たしてどれくらいあがるのか、というのは、わかる人がいない…。
まあ、これはわからないですよね。アナリストの間でも意見が分かれています。

>金利がすごく高かったというのは、バブルの頃ですか?
バブルより前の方が高かったですね。

>その頃はちなみに、何%くらいだったのでしょう?
9%いっていました。バブル期には7~8%程度でしょうか。

>金利の「歴史」「推移表」みたいなものが見られるHP
http://www.zaijukin.co.jp/ntt/hp/1yuusi/kinri_suii/kinri_suii_frame.htm
http://www.jyukou.go.jp/news/news/kinri_suii.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/10/s1008-4b4.html

などなど結構ありますよ。


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