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場所・会場などを表すときに使うと思うのですが
例として
於、------ホテル
於:------ホテル
などと見かけます。
この間に使われている「、」「:」他にも「空白」だったり
繋げて表記してあるものも見かけます。
見栄えの問題かもしれませんが、日本語としてはどの様に書けば正しいのでしょうか?ご存知でしたら教えてください。
また、詳しく書いてあるサイト等もありましたら会わせてお願いします。

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A 回答 (2件)

こんばんは。



>>>日本語としてはどの様に書けば正しいのでしょうか?ご存知でしたら教えてください。

「於○○」は、「○○に於いて」を漢文調に表したものです。
「於」の一文字が、英語における「前置詞」に相当します。

ですから、
於○○ホテル ← 本来の書き方 (しかし、見にくい場合がある)
於 ○○ホテル ← 見やすくした書き方
於、○○ホテル ← 見やすくした書き方
ということになります。


於:○○ホテル という書き方は見たことがありませんが、
漢文調と英語調が混在しているので、私は、不自然で無粋な書き方だと思います。
そもそも、英語で、前置詞の直後にコロンを書くなんて、ありえませんから。
コロンを使いたければ、どうせなら、
 日時:2009年1月20日 13:00~17:00
 会場:○○ホテル
のように書くほうがよいと思います。


>>>また、詳しく書いてあるサイト等もありましたら会わせてお願いします。

よく知りませんが、
「於 会場」のキーワードでGoogle検索して、
どのように書かれている実例が多いかを調べるぐらいではないでしょうか。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&q= …


以上、ご参考になりましたら。
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この回答へのお礼

丁寧に有難う御座います。
自分でも理解できたと思います。
こんな質問に、こんな説明が付くとは思ってもいませんでした。
日本人としては恥ずかしい質問でしたが答えて頂いて
有難う御座いました。

お礼日時:2009/01/21 00:07

どれが正しいと言うことは無いと思います。



○○ホテルに於いて と言うのを箇条書き(漢文調?)に合うように直しただけでしょうから。
goo辞書を参考にしてください。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?id=147899 …
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。
辞書も見たのですが、まだ浅かったようです。
次回があれば辞書を理解した上で質問させて頂きます。
有難う御座いました。

お礼日時:2009/01/20 23:55

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再度お答えします。

「結局、「において」と「について」はどっちを使っても同じ場合があるということでいいのでしょうか」というご質問への回答は、「同じ」をどう解釈するかによるでしょう。

例えば、「ウサギは耳が長い」と「ウサギの耳が長い」は、大体同じことを言っています。普通の人に、それぞれの文が表していることを絵に描かせたら同じになるでしょう。しかし、後者では助詞「の」が、「ウサギ」と「鼻」の間に「ウサギが鼻を所有する」という関係があることを示しているのに対し、前者にはそれ...続きを読む

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Aベストアンサー

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<経験を"もと"に話す。>

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すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む


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