お世話になります。

よく病院とかにおいてある、プッシュタイプの消毒薬が欲しかったのですが、最近の新型インフルエンザの影響でどこにも売っていませんでした。

そこで、擦り傷の時とかにつけたエタノールを買ってきて、自分で作ろうと思ったのですが、消毒用エタノールも無く、無水エタノールを購入しました。
無水なので、刺激が強すぎるかな?と思い、薄めて消毒用にしたいのですが、何パーセントくらいに薄めればよいのでしょうか?

やはり、無水エタノールを直にでは刺激が強すぎて肌に良くないのでしょうか?

宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

70~80%程度に薄めればOK。


無水エタノールを結構使っているので、薄めずに使ってしまうことの方が多いですけど。

消毒する場合、
逆性石けん(塩化ベンザルコニウム)やクレゾールでもOK。
クレゾールは独特の臭いがあるので逆性石けんをお勧めします。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました。
7~8割りに薄めて使いたいと思います。

他にも手段をお教え頂き有難うございます。

お礼日時:2009/05/22 10:48

エタノールは消毒用濃度70w/w%(76.9~81v/v%)に薄めて最大の消毒効果を発揮します。


この濃度は体積基準の表記と重量基準の表記があり、あなたもこれで判らなくなったんだと思います。
エタノールは比重が軽く、水と1対1で混ぜても2にならないので、このようにややこしくなるのです。
これを簡単に消毒用に薄めるため、予め500ミリリットルの容器の400ミリリットル部分に線を引いて(だいたいでかまいません)ここまで無水エタノールを注ぎます。次に500ミリリットルの容器がいっぱいになるまで蒸留水を入れてください。
これで消毒用アルコールができます。
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この回答へのお礼

詳しいご回答有難うございます。

ややこしいですよね。
でも、分かりやすくご説明頂き有難うございます。
大変、参考になりました。

お礼日時:2009/05/22 10:55
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この回答へのお礼

こんにちは
早々のご回答有難うございました。
以前にも、同じような項目があったのですね。
大変、失礼致しました。よく調べもせず…

また、参考URLを載せて頂き有難うございました。

お礼日時:2009/05/21 16:49

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Q消毒用エタノールを飲むと酔っ払いますか?

消毒用エタノールを飲むと酔っ払いますか?

冷蔵庫の消毒のために薬局で消毒用エタノールを買ってきましたが、
これを飲むと酔っ払いますか?

Aベストアンサー

そりゃあ、エタノール含んでますから酔いますね。
台所で使用することを念頭に置かれている消毒用アルコールは、
早い話が「芋焼酎」(の濃いやつ)であることが多いそうです。
うっかりさんが口に入れないとも限らないからでしょうか。

消毒用にはメタノールではなくイソプロパノールを添加しているものが多いようです。
どちらにせよ敢えて飲めないようにして販売しているとも言えますから、
飲食に用いることは避けた方が無難です

Q擦り傷について。

 縦横4センチ程膝に擦り擦り傷をつくってしまいました。初めは、ただの擦り傷だと思ってそのまま放置していたのですが、10日経った今でも治らす、ばい菌が入ったのか化膿してしまったようです。また、膝の傷のため、屈伸運動をするたびに傷にひびが入り全く治る気配がありません。消毒液を塗り、ガーゼなとで応急処置をしてはいるのですが、ガーゼと傷がくっついてしまい逆効果になってしまいます。いつもであれば、1週間も経たないうちに治ってしまうのに、今回は、傷の周りも赤く、歩くのにも支障をきたします。
症状としては、・黄色い液体が出る。・傷の周りが赤い。・一部かさぶたにならない。
 こんな擦り傷程度ですが、大変困っています。対処法をご存知の方、回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

此処まで来ましたら、素人療法は危険です。

直ぐに専門の病院へ行ってください。
既に相当に貴君の免疫部隊が頑張っている状態ですが(普段は大丈夫なのでしょうが、今の忙しい時期ですと、其の力も弱っていますので、そのように押され気味なのです。更に侵入されることを阻止する必要があります)

其の微生物に効果のある静脈よりの抗生物質を投与し急激に濃度を上げ、その後は経口投与と当該部位への直接塗布により抑える必要が有るでしょう。
下手をすると血液成分から各種臓器が犯される様になるおそれもありますし、
そのような怪我のときに直ぐに投与するべき薬剤も有ります(重症化するのでERや外科だと初期から使います)。

至急専門病院へ行かれることをお勧めします。

Q消毒用エタノール

お世話になります。

消毒用エタノール液IPと
消毒用エタノールB液IPの違いを教えてください。
「B」がついていると何がどう違うのでしょうか?

後、一般的に売られている
消毒用エタノール(飲用不可と書かれていない)は
酒税がかかるため高くなっていると書いてありました。
確かに飲用不可と書かれている消毒用エタノールは安かったです。
もし、この飲用不可と書かれている消毒用エタノールを飲んだら
どうなりますか?
濃度は濃くてお風呂に500mLです。

Aベストアンサー

Bはブルーに着色してあるという意味だと思います.
友にイソプロピルアルコールを添加して飲用に出来ないようになっています.毒性の問題がありますので絶対に飲んではいけません.
殺菌力は80%が一番強いです.
(最後の行は意味が分かりません.)

   http://www.kenei-pharm.com/prod-pro/shodoku/qa/04/index.html

急性中毒を起こすことがある。眼、鼻、のどへの接触で刺激性がある。

  http://www.jpca.or.jp/61msds/j7cb22.htm
  http://www.kenko.com/product/item/itm_8321743072.html

Q擦り傷等を治すには?

擦り傷などに塗り薬をぬりたいのですが、服でこすれて服に塗り薬の色がついてしまいます。
上から絆創膏をはれば良いと思うのですが、絆創膏を張るより、塗り薬を塗って自然乾燥させるほうが、治りが早いような気がします。
これは本当でしょうか?

Aベストアンサー

消毒薬はばい菌とともに治癒のための細胞も殺してしまいます。乾燥もよくありません。

水道水できれいに洗ってお風呂にも入り、絆創膏をはっておきましょう。絆創膏をはりかえるのも直りが遅くなるのであまり換えなくてよいそうです。

参考URL:http://health.nikkei.co.jp/column/3cl/index.cfm?i=20030106h8000h8

Q無水エタノールと消毒用エタノール。

アトマイザーの臭い消しをするには、「無水エタノール」を使用
すると書いてあったのですが、薬局へ行くと高く、
逆に消毒用エタノールは安かったのですが、
消毒用エタノールでも同様の効果は得られますでしょうか。

それとも無水エタノールじゃないと危険だとか、
臭いが消えないなどの弊害がありますでしょうか…。

アドバイスをお願い致します!!!

Aベストアンサー

臭いを消したいとは、どの様な事をしたいのですか?容器の内部を洗いたいのですか?だとすれば無水エタノールがよいですね!
消毒用エタノールは20%の水が含まれていますので、綺麗に洗えないし、臭いも残ると思います。
濃度が100%か80%かの違いですから、値段にして倍は違わないと思います、無水エタノールの使用をお勧めします。

QADLとかFIMとか何ですか?

理学療法士、作業療法士の方にお尋ねします。
学校で「ADLとは~があり、AADLは~があります。」みたいな
「あります」で終わる授業が続いています。

これで何をするのか、何を目的としているのか見えてきません。
「教科書よんどいて。プリント読んどいて。」が多くよくわかりません。
自分が質問下手なのか先生に質問をしても、何をいっているのか全然理解できません。

最終的に患者さんを評価をして、短期や中期の目標を設定することを、目的としているのでしょうか?
それとももっと実用的で深いものなのでしょうか?教えてください。
参考になる書籍やサイトの紹介でもかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医療職に就いているものです。

ADLとは「日常生活動作」ですので、食事や入浴、歩行などといった、「人が日常で使う動作」のことです。
FIMはそのADLを評価する物差しと考えて頂ければいいと思います。
(FIMは数値化します)

ADLが「何を目的としているか?」というご質問に答えるなら、「日常で使う動作を専門用語で表現した」ということです。
医療用語は(ADLは医療用語とは言えませんが)専門用語が多いですが、専門用語にして簡略化しないと話の全体像が見えにくいです。
例えば、「今、入院しているAさんのは歩行や食事動作が問題があるので退院できません。具体的には、歩行は介助が必要ですし、食事は補助具が必要です」
これを「今、入院しているAさんのFIMは67点(適当な数字です)で、減点項目としては歩行は5点であり他のADLにも問題があります」
と言えば、なんとなくのイメージが共有できます。

また、数値化した方が、患者さんにも説明しやすいです。
「先月は67点だったけど、今月は73点に上がりました。良くなっていますね」
といった具合です。

質問者様の解釈ですと、「評価する理学療法士(作業療法士)のためにある」といった解釈のようですが、
医療職同士の共通語と考えてください。
(日本語に例えると、日本語では表現しにくい単語をカタカナ英語で表現するようなものです)

なお、ADLとFIMは「動作」と「評価方法」ですので、「大腿四頭筋」と「股関節屈曲」くらいの別次元の話です。
(↑逆に分かりにくいかもしれませんねw。「解剖学」と「運動学」くらい違います)

医療職に就いているものです。

ADLとは「日常生活動作」ですので、食事や入浴、歩行などといった、「人が日常で使う動作」のことです。
FIMはそのADLを評価する物差しと考えて頂ければいいと思います。
(FIMは数値化します)

ADLが「何を目的としているか?」というご質問に答えるなら、「日常で使う動作を専門用語で表現した」ということです。
医療用語は(ADLは医療用語とは言えませんが)専門用語が多いですが、専門用語にして簡略化しないと話の全体像が見えにくいです。
例えば、「今、入院しているAさん...続きを読む

Q消毒用エタノールの経年劣化

手軽な「洗剤」として消毒用エタノールを便利に使っております。
砂糖や塩に使用期限がないことは知られていますが、消毒用エタノールも、少なくとも未開封であれば使用期限はないと思っていました。ところが、手元にある品物をよく見ると「使用期限 2009年12月」の文字が。
※ 手元にある品物は、日本薬局方に従わない分だけ多少安価な「消毒用エタノール液IP」なるものです。

この品物は1年ほど前に買ったと思いますので、恐らく使用期限を製造後4年に設定しているものと思われます。

質問ですが、
1. 消毒用エタノールは経年劣化するものなのか?無水エタノールならどうか?
2. 経年劣化すると何が変わるのか?
です。よろしくお願いします。

※ 手元にあるベンジンの瓶には使用期限は書いてありませんでした。

Aベストアンサー

消毒用エタノールは、ガラス瓶入りの場合は、ほとんど変化しません。
ポリ瓶の場合は、時間を経るとプラスチックからの成分がわずかに溶け出してきますが、
使用期限内では、全く問題ありません。
また、ふたの隙間から漏れるということが書かれていましたが、未開封では、それはありません。
ふたに隙間がなくても、プラスチックの表面からわずかに蒸発していくのです。
わずかに、有効成分のアルコールの濃度が変化します。

Qエタノールについての質問

無水エタノールと消毒用エタノールの違いを教えて得ください。

あとこのつのエタノールだったらどちらがよいですか?
また、1ヶ月で10000円ほど使う消費物なので多少の違いがあったとしてもほとんど同じ効果が得られるか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「無水エタノール」は、99.5%以上のエタノールを含むものです。
「消毒用エタノール」は、75~78%のエタノールと精製水が主成分です。

用途にもよりますが、機器の洗浄なら無水エタノールを
殺菌・消毒には、消毒用エタノールですね。

ただし、機器の洗浄用ならエタノールよりも
イソプロパノール(イソピレンアルコール)の方が安価で経済的ですし
アクリル等のプラスティック製品にも害が少ないですね。

Qスピリタス96度と消毒用エタノール

消毒用エタノールには添加物が入ってるので、これだと食品にシュッシュできないですよね?

家にあるスピリタス96度なら飲み物なんで、
食品やまな板にシュッシュしても良いんではないかと思いまして、

スピリタス96度を精製水で薄めたら消毒用エタノールの消毒力と同じになりますか?
代用可能だとして、100ミリリットルのスピリタスにどれくらい精製水を入れたら消毒に適する濃度になりますか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本薬局方消毒用エタノールと記載してあるものは、
添加物は何も入っていないので、食品にかかっても
問題は有りません。
酒税相当額がかかっていますので、飲めます。

スピリタス96度のものを83mLを取り水で100mLとしたら、
ほぼ消毒用エタノールと同じものが出来ます。

http://www.kenko.com/product/item/itm_8321517172.html
ですね。

Q擦り傷の時の湯の温度

擦り傷などでお風呂やシャワーに入るとしみますよね。しかし、冷たい湯の方が暖かい湯よりしみるのはきのうせいでしょうか?
普通に考えると暑い湯の方がしみそうですが。

Aベストアンサー

#1です。42℃と38℃でしたか。

それであれば、

38℃のお湯が痛覚に与える刺激量
傷口「結構強い9」:周りの皮膚「あまり感じない2」
となり、

42℃のお湯刺激の場合は、
傷口「強い10」:周りの皮膚「結構強い9」
となって、
38℃の時と較べて 傷とその周りとの刺激比が少なくなりますよね。(注:数字は分かりやすくするための思い付きの数値です。)

繰り返しになりますが、多分、周囲皮膚への刺激との関係によって、そう感じるのだと思います。


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